完全復活祭 京都会館 追伸:RCサクセションが きこえる

チャボにはトレードマークと呼べるものがいくつかある。

古井戸の頃からのハチマキ(?)。
特にRCサクセション時代には、これがやたらとロック的なカッコ良さを醸しだしていた。
こんなチャボを見て、
アタマに布を巻きつけるようになったアマチュア・バンドのギタリストはたくさんいたはずだ。
僕も、巻いた。

十字架のネックレス。
紛失してしまったらしいが、チャボと言えばこれ!というくらいのアイテムだった。
こんなチャボを見て、首に十字架を下げたことがあるファンもたくさんいたはずだ。
僕も、した。

安全靴。
チャボはRCサクセション時代からずっと履いていた。
音楽生活30周年記念のBOX『works』のジャケットにもなったくらいである。
こんなチャボを見て、安全靴を履いたファンもたくさんいたはずだ。
僕も、履いた。

パイナップルのアロハ・シャツ。
麗蘭結成時に着ていたあのシャツは、ある意味で衝撃だった(笑)。
こんなチャボを見て、同じデザインのアロハを探し回ったファンはたくさんいたはずだ。
僕も、探した。

そして帽子。
実に様々な帽子を被っているチャボだが、僕がいちばん好きなのがベレー帽だ。
特にRCサクセション末期から麗蘭の初期~90年代前半あたりは、
チャボと言えばベレー帽というくらい定着していたスタイルだったと思う。

最近のチャボの帽子と言えば、ソフト帽。
なかなかシブイので僕は気に入っている。

忌野清志郎完全復活祭に出演した際も、チャボはお馴染みのソフト帽を被っていた。
武道館でも、ブルーノートでも、そしてフェスティバルホールでも。

しかし最終日の京都公演。
「よォーこそ」で紹介されてステージに登場したチャボの頭にはソフト帽ではなく、
あの見慣れたベレー帽が乗っかっていたのである。

感激してしまった。

それはどういうことなの?…と言われても人を納得させられる説明はできないし、
僕自身の気持ちも言葉や文章で伝えることができないのだが、
きっと同じ…いや、同じじゃなくても似たような思いを持ったファンはいると信じたい。
ベレー帽を被ったチャボを観たときの、あの僕のココロの動きは理屈じゃないのだ。
水が冷たいように、火が熱いように、ベレー帽のチャボに感激しちゃったのだ、僕は。

同じ京都公演のクライマックス。
曲は「トランジスタ・ラジオ」だったと思う。
RC時代のライヴからお馴染みである、曲の終盤でのリフレイン。
このときステージ立ち位置でプレイしていたチャボが、
途中で突然、ドラムのコーちゃんのところへ向かう。
チャボはしばらくコーちゃんの横に立ってプレイしていた…。

このシーンには本当に、まいった。
感激してしまった。

これまたどういうことなの?…と言われても人を納得させられる説明はできないし、
僕自身の気持ちも言葉や文章で伝えることができないのだが、
きっと同じ…いや、同じじゃなくても似たような思いを持ったファンはいると信じたい。
コーちゃんの横に立つチャボを観たときの、あの僕のココロの動きは理屈じゃないのだ。
水が冷たいように、火が熱いように、コーちゃんと並ぶチャボに感激しちゃったのだ、僕は。

2008年3月7日現在、清志郎のサイト地味変ではベレー帽のチャボが、
そしてコーちゃんのサイトでは、
まさに「トランジスタ・ラジオ」でのチャボとコーちゃんのツーショットが見られる。

この二枚の写真からは、僕は色々なものを読み取ることができる。
そして、RCサクセションがきこえる。

身に付けていればお守りになるような気さえ、する。

忌野清志郎 完全復活祭 追加公演 京都会館第一ホール 2008.3.2

2008年のベスト・ライヴだぞ!

Image008.jpg

続きを読む

作家・角田光代 つれづれ雑記

2/10の武道館、完全復活祭でのこと。
あれはいったい何だったんだ?と思った人も多かっただろう「チャンスは今夜」での演出。
いきなり大勢の女性がステージに現れ、清志郎とチャボに絡んでいた。
ただし、そのノリも絡みもバラバラであり、とてもリハーサルを行っていたとは思えなかった(笑)。

ところであの女性達は誰だったの?

さて、清志郎ファンである作家の角田光代さんの日記が復活している。

つれづれ雑記 / 角田光代

ここの2/10の記載を見て驚いた!
何とあの中に角田さんがいたというのだ(笑)。
演出の理由などは書かれていないので不明のままだが、角田さんは最高の気分だったろう。
清志郎とチャボと同じステージに上がれるファンなんて、そうそういないもんね。

しかし、これだけのことを体験したのに、サラッと書いているのが凄いな。
そうは言っても ” 失禁しなかっただけいいか ” とは書いているけれど(笑)。

ROCKS OFF Vol.4

この『ロックス・オフ』はシンコーミュージックから出ているムックだ。
巻頭【特集】で無いのが残念だが、巻頭【速報】で2/10の武道館の模様が掲載されている。
表紙も武道館での清志郎だ。


速報は数点の写真と、『清志郎を聴こうぜ!』の著者である原田和典、
そして今井智子の両氏によるレポで構成されている全8ページ。

原田氏による時系列で当日のライヴを追ったレポは、
はっきり言って、もう様々なファンのブログで読んだ内容である。
しかも感動ポイントがほとんど同じときている。
よって、書かれていることが全部読まなくてもわかるのだ(笑)。

しかし!

誰が、どこに、いつ書いたものであっても、それを何度読んでも感動してしまう。
2/10の武道館はそんな日であり、そんな三時間であった。
これからも、あの日が書かれたものを読むたびに、
一瞬にして武道館に立っている自分を思い出すだろう。
360度の客席を埋め尽くしたお客さんを思い出すだろう。
「JUMP」と「いい事ばかりはありゃしない」と「激しい雨」を思い出すだろう。

身体に残っているあの日の感覚は、もう一生消えることは無いような気がしている。

忌野清志郎 完全復活祭 追加公演 フェスティバルホール 2008.2.24

オープニングの「JUMP」に続いて「ROCK ME BABY」が演奏された。
いきなり武道館とは構成が変更されており、気分は一気に盛り上がった。
ということは、アンコールに別の曲が来るわけだな。
これは「トランジスタ・ラジオ」だろう…とこの時点では思っていたが…。

結果としては、武道館とほぼ同じメニュー。
ただし『夢助』からの「涙のプリンセス」「誇り高く生きよう」と、
初期のRCナンバー「ぼくの好きな先生」がカットされており、
演奏された曲は少なくなっていた。
想像するに、これはおそらく会場の使用時間などの理由かと思われる。
その意味では残念な気も少しだけするけれど、
いやいや、内容はそんなことは微塵も感じさせない素晴らしいロック・コンサートでした。

もちろん大阪公演が初の復活祭になったお客さんは感動で涙…な人も多かっただろう。
でも、この日のライヴを観ての僕自身の感想は、やたらと楽しかったのだ。
実際に、僕の周りで観ていたみんなは笑顔だった。
本当に笑顔、笑顔、笑顔だったのだ。
おかげで、途中で復活祭ということを完全に忘れ、
『夢助』を引っさげての2008年ツアーを観ていると思った程である。

話は戻るが、やはり武道館は特別なライヴだったのだろう…と思った。
迎えるお客さんの期待感でパンパンになり破裂しそうになっていた武道館。
そこに登場する清志郎とバンドのメンバーには、物凄い緊張感があったはずだ。
そんな中で実際にあれだけのライヴを行えたのも、
バンドが完璧にそれを演奏にぶつけられたからだと思うし、
あそこにいた一万三千人もそれをキャッチし、メンバーへ投げ返していたわけだから、
あの再現不可能で感動的な三時間が生まれたのだ。

今回の大阪追加公演では、
清志郎もバンドも武道館のときよりもかなりリラックスしていたように思う。
もちろん間にはブルーノートもあったし、余裕を持ってできたということはあるだろう。
ただし!
演奏するのはNICE MIDDLE with NEW BLUE DAY HORNS plus 仲井戸“CHABO”麗市なのだ。
これは武道館であんなライヴを演ってしまうとんでもないバンドなのである。
このバンドが、良い意味でのリラックスと余裕で演奏したら…。
しかも、このバンドをバックに忌野清志郎が歌うのである。
最高のロック・コンサートになるに決まっているじゃないか!

武道館では僕自身も興奮しており、所々の記憶が飛んでいるが、
今回は聴くほう、観るほうとしても余裕を持てたので、じっくりと演奏と歌を堪能させて頂きました。
いくつか印象に残ったことを記しておきます。

続きを読む

追加公演前の妄想

いよいよ完全復活祭も関西での追加公演を残すのみとなった。

セット・リストは武道館が基本となるだろうけれど、
多少は変えてくるとも思われる。
また、いくらスペシャルなライヴだったとはいえ、
ブルーノートでのメニューを考えれば、
驚きの嬉しい曲が演奏される可能性もある。

ということで、明日の追加公演を迎えるにあたり、
再び妄想と期待と無理難題の個人的希望を承知での予想をしてみます。

まずは2/10武道館のセット・リストのおさらいから。

続きを読む

忌野清志郎×仲井戸麗市 祝祭

去年の麗と蘭のツアー、南青山のライヴ後に友達と飲んだときのこと。
ジョン・レノン・スーパー・ライヴにチャボが清志郎と出ることについての話になった。

  チャボを誘ったのは、やっぱり清志郎サイドかな?
  そうだろうねぇ…。
  
  でも、チャボが決まっていたツアーの予定を変えてまで出演を決めた理由は何だろうね?
  やっぱり清志郎だから…なんじゃないかなぁ?
  
  本格的な復活の一発目だしな。
  清志郎がそんなライヴにチャボを誘うというのは泣かせるよなぁ。
  やっぱり、こういうときはチャボなんだろうねぇ。
  
  しかもジョンの命日で武道館だもん。
  最近のチャボはビートルズ・モードになっているみたいだし、
  偶然とはいえ、これはまた凄いシチュエーションだよねぇ…

結局は ” 清志郎だから… ” という話になったと思うのだが、
でも僕達が出した、その ” 清志郎だから… ” ということは、
つまり、いったいどういうことなのだろうか?

     **********

さて、個人的に強く感じている…というか思っているのは、
今回の完全復活祭で、僕にはチャボが凄く集中しているように見えることだ。
これはジョン・レノン・スーパー・ライヴでも感じた。
あのときの出演名義は忌野清志郎with仲井戸麗市だったが、
チャボは一切MCもせず、清志郎とも絡まず、ギターを弾くことに徹していた。
しかも、ほとんど自分の立ち位置を動かずに、凄い集中力(に見えた)でプレイしていた。
ステージでシャウトする動の清志郎も素晴らしかったが、静のチャボも同様に素敵だった。

何よりも清志郎はチャボのギターを信じて歌い、
チャボは清志郎の歌を支えていたということが美しかったのだ。

そして完全復活祭。
2/10の武道館と先日のブルーノートでのチャボは、まったく対照的であった。
ソロ・パートも用意され、感動的なMCもあった武道館。
しかしブルーノートでは一切しゃべることなく、ギタリストに徹していた。
それでもチャボは抜群の存在感だったし、最高にカッコよかった。

完全復活祭のパンフでの対談で、チャボはこう話している。

  俺は今回のライヴを祝祭のように思っているの
  お前が復活するなら俺も出させてよっていう気分だし
  清志郎が元気に走り周って、大きい声で歌ってくれれば
  俺も後ろでギターやってて一番嬉しいはずだから
  とにかく最後までお祭りとしてやりたいな

チャボは間違い無く、いちばん嬉しい気持ちで清志郎のバックでギターを弾いている。

     **********

2000年に行われた忌野清志郎30周年記念のライヴである『RESPECT!』。
そこに出演した仲井戸麗市による清志郎を紹介するMCは、
RCサクセション休止後にあった二人によるいくつかの場面の中でも、
確実に忌野&仲井戸史に残る最高に感動的なものであった。
文字にしてしまうと味気なくなってしまうのだが、抜粋する。

  あんな奴を 俺のほうから紹介します
  あんな奴のために みんな こんなに武道館 集まってくれて
  あんな奴に代わって お礼いいます 
  ようこそ!

  30年前 東京 渋谷 
  宮益坂の裏にあった青い森という 汚い店の楽屋で初めて出会いました

  おー、清志郎! 
  俺達 50歳だってよー! 
  おい 信じられるかー!

  今日 来てくれたみんなと スタッフのみんな 
  ミュージシャン達と 俺の気持ち
  お前と一緒に 同じ時代にいられて 俺達ラッキーでした!

  紹介します!

  日本の生んだ 偉大なソウル・マン!
  日本の生んだ 偉大なソングライター!
  Keep On Rock’n Roll!
  最高のヴォーカリスト!

  フロム中央線 国立!
  
  忌野!
  Sweet Soul!
  清志郎!

僕達が出した ” 清志郎だから… ” ということの答えは、きっとこういったことなのだろう。
ミュージシャン、ヴォーカリストとしての清志郎の、いちばんの理解者はチャボなのかもしれない。

盛大で素晴らしい祝祭は、あと二回。

ブルーノート裏話

何と!
完全復活祭武道館の記事も書いたという某スポーツ紙の記者の方から、
嬉しいことにメールを頂きました!
武道館のライヴは仕事だったそうですが、
昨日18日のブルーノート東京へはプライベートで行ったとのことです。
しかも1st、2nd両方のShowを観たという羨ましい方です。

ただ、いくらプライベートで行ったとは言え、そこは記者だからでしょうか。
ちょっとしたライヴの補足レポと、
記者だからこそ知りえたと思われるブルーノート裏話を教えて頂きました。
おかげで僕は感動を新たにしています。

でもこの話、いくらなんでも私だけでは勿体無い!
ということで、この方の了解を取りましたので紹介いたします。

続きを読む

忌野清志郎 完全復活祭 追加公演前夜の晩餐 1st Show ブルーノート東京 2008.2.18

会場に着いてから、しばらくは記念撮影なんかをして余裕で過ごす。

Image004.jpg Image007.jpg Image001.jpg

もちろん楽しみにしていたけれど、さすがに武道館の前のような気分では無かった。

Image005.jpg Image0008.jpg

開演前のB1ロビーは、既にかなりの混雑。上着を預けて、まずはグッズ売場に並ぶ。
ギリギリまで購入を迷っていたけれど、CDかDVDを買うと、
先着で清志郎直筆サイン色紙がもらえるのだ。
そのサイン色紙の実物を目にした途端、購入を決めた。
色紙には「'08 BlueNote」と書かれている。本当に記念になる。嬉しい。
しかも書かれているイラストにも何種類かあるのだ。ちなみに僕がもらったのはこれ。
あと、ここでも快気祝いをもらった。
もちろんBlueNote仕様らしいのだが、もったいなくて開封していない(笑)。

CIMG6536.jpg

さて、それまではリラックスしていたのだけれど、開場時間になった途端に緊張してくる。
ううっ…遂にここで清志郎を観られるのかー!

案内のスタッフに、できるだけ前で左側(チャボ側ね)と伝え、案内してもらう。
席に着く。
近い。ステージが近い。
あそこにバンドのメンバーと清志郎が立つのかと思うと震えてくる。
とは言っても開演まで1時間以上もある。

まずはドリンクをオーダー。
この日だけの特別なカクテル、その名も「完全復活」がメニューに用意されていた。
最高だぜBlueNote! もちろんこれを頼みました。
それにしても「完全復活をください」とオーダーするときの何とも言えない快感(笑)。

Image014.jpg Image016.jpg

清志郎に乾杯し、軽く飲み食いしながら開演を待つ。
テーブルで隣になった人ともお話がはずんだりして盛り上がる。
ちなみにその方は88年武道館のRCTシャツを着ていた。 イェーイ!

19時をちょっと過ぎて客電が落ちた! と、そこで一人の男性がステージ上に。
あれ?筑紫哲也さんだ。

筑紫さんは、本当はライヴを観に来ただけだったそうだが、
清志郎に前説を依頼されたとのこと。
なかなかヘヴィな話もあったが、それをユーモア混じりに話していたのが印象的だった。
僕自身はこの前説で緊張が解け、リラックスすることができたのは良かった。

さぁ、遂に開演だぁ!

続きを読む

オッケー、チャボ!

忌野清志郎完全復活祭のパンフレットに掲載されている清志郎とチャボの対談。
ここで初出のエピソードも多く、かなりの読み応えがあるものだ。

既にファンには知られていることだが、「雨あがりの夜空に」の歌詞は、
オリジナル・レコーディング・ヴァージョンとライヴで演奏されるヴァージョンとでは違っている。
こうなった経緯について作者である二人の口から語られたというのは、過去に僕は記憶が無い。
今回のパンフでの対談が初めてなんじゃないかな?

チャボが言っているように、確かにライヴで歌われている歌詞は決定的な部分だと僕も思う。
だからこそ、清志郎へ向けて麗蘭でチャボが歌ったときにも意味を持ったのだし。
メンバー自身がこの部分を変えてしまったということは、
今や日本のロックのスタンダードと呼ばれている曲らしからぬエピソードでもあるけれど、
何事も両面だ。このことが、ある意味で曲をドラマチックにしているような気もする。

完全復活祭でも、「雨あがり~」は実質的なラスト・ナンバーとして演奏された。
チャボはテレキャスター・カスタムを手にしていた。
RC時代を含めても、
僕はこのギターで「雨あがり~」をプレイするチャボを観たことがあるだろうか?
このときのチャボは、最上級のカッコ良さだった。

80年代前半は、それこそミックとキースみたいだと語られた清志郎とチャボ。
でも、今のチャボに対して日本のキース・リチャーズというイメージは無いだろう。
ただ、完全復活祭で「雨あがり~」を弾くチャボはキース・リチャーズだった。
持っていたギターもあるから、そのアクションや佇まいがそうだったんだよ…ということではない。
英国にローリング・ストーンズのキース・リチャーズというロック・ギタリストがいるように、
ここ日本には、仲井戸麗市というロック・ギタリストがいる…ということで同じだと思ったのだ。

HAGAさんが「やっぱりCHABOは、まぎれもないロックスターなんだなあ…」って書いていたけれど、
僕が感じたのも、きっとそういうことだろう。

RC時代のインタヴューではこんな発言がある。

  「雨あがりの夜空に」は何千回やったかもしれないけど、
  イントロを弾くあの瞬間はいつも同じ気持ちなんだ

今回の武道館。
ギターを構え、清志郎の “ オッケー、チャボ! ” で「雨あがりの夜空に」のイントロを聴くまでの一瞬。
80年代からこの日まで僕が目にしたすべての「雨あがりの夜空に」を弾くチャボが、
アタマの中で重なったような気がする。
Profile

Blue

Author:Blue
1980年4月5日からスタートしたGREATな体験。それは見事に現在に至るまで続いています。

" 君の手を握りたいんだ 君の手を握りしめたいんだ 君の手を握りしめていたいんだ そう いつかのメロディーに聞いた "

Access Counter
Welcome Home!!
Realtime Counter
よォーこそ!
Blue's Link
Blue's BBS
Recent Comments & Trackbacks
twitter
Blueの雑記帳内 検索フォーム
Still Alive And Well
Blue's INFORMATION
チャボの盗難楽器発見にご協力をお願いします
Blog Category
Past Entries
Blog Link
Blog Ranking

FC2ブログランキング

人気blogランキング

ブログパーツ