THE GREAT PEACE 10 SONGS RESPECT FOR 忌野清志郎 ARABAKI ROCK FEST.10 MICHINOKU 2010.5.2

5月2日。

この日のARABAKI ROCK FESのメインとも言える " RESPECT FOR 忌野清志郎 " 。
THE GREAT 10 SONGSの最後のヴォーカリストとして紹介され、
ステージに現れたのは、1980年代から僕が憧れ続けている人だった。

Image1005029.jpg Image1005027.jpg

その人は仲井戸麗市、通称チャボ。
「よォーこそ」で " ギター弾くしか のうのない奴 " と清志郎に歌われている、
RCサクセションのギタリストである。

チャボはアタマに布をハチマキのように巻きつけてステージに登場した。
このライヴに対するチャボの想いの強さを、
少なくとも僕はこの姿を観た瞬間に理解した。
これが何を意味しているのか。
あの場にいたお客さんで僕と同じように感じてくれた人はいただろうか。

チャボはココロから FOR 清志郎 という想いだけで、
本当にそれだけで、それだからこそオファーを受け、出演したのである。
そう思う。
間違いないと思う。
僕は確信している。

だってこれは " RESPECT FOR 清志郎 " というライヴなのだ。
だからチャボはここで歌い、ギターを弾き、そしてアタマに布を巻いたのである。

ライヴのラスト・ナンバーは、10 SONGSの11曲目である「雨あがりの夜空に」だった。
ステージ上に全出演者が揃ってのセッション。
自身による " オッケー、チャボ! " で始まったこの曲の演奏中、
チャボは決して控えめにならず、ごちゃごちゃになったステージでも埋もれることなく、
終始ギター1本で曲を、バンドを、出演者を、お客さんを引っ張っていた。
それぞれが勝手に動いて歌っていても、チャボはただただギターで引っ張っていた。

当然だ。当たり前だ。
だって、これは " RESPECT FOR 清志郎 " というライヴなのだから。

実際に僕は目撃したわけではないのだが、清志郎の密葬。
その出棺前の「雨あがりの夜空に」。
もしかしたら、そのときと同じような気持ちでのプレイだったのかもしれない。

曲のエンディング…ということはこのライヴのエンディングなのだが、
ここでチャボは " イェーって言え! " を何度か繰り返す。
ここまでは、これまでも観て聴いたことがあるシーンである。
例えば最近のソロ・ライヴで「雨あがりの夜空に」をプレイした際には、
必ずこの清志郎の定番フレーズで終わっている。

しかし、この夜のエンディングは違っていた。
まさか考えていてのことでは無いだろう。
それどころか、その瞬間、僕の目には、
チャボ自身も周りをまったく気にしていずに、
まるでステージ上には自分しかいないと思っている…かのように映った。

  " キヨシローッ! "

叫ばずにはいられなかったのだろう。
ここにあるのはココロからの RESPECT FOR 清志郎 という想いだけである。

何故、チャボがオファーを受け出演を決め、ギターを弾き、歌ったのか。
何故、アタマに布を巻きつけてきたのか。
何故、最後のセッションでステージに再びあがるメンバー一人一人を笑顔で迎え握手をしたのか。
何故、キヨシローッ!と叫んだのか。
「雨あがりの夜空に」を同じステージ上でこの夜プレイしたメンバーたちのうち、
一人でもいいからこういったことを僕と同じように感じてくれていた人がいたと信じたい。
そして、そんなチャボを観て、RCサクセションや清志郎を知らなくても興味を持ち、
曲を聴いてくれる人が、ほんの一握りでもお客さんの中から出て欲しいと思う。

P.S.
5/3の日刊スポーツの記事。チャボファンには是非、読んで欲しいと思います。

CIMG7835.jpg CIMG7836.jpg

     **********

ARABAKI ROCK FEST.10 SUNDAY MICHINOKU PEACE SESSION
THE GREAT PEACE 10 SONGS " RESPECT FOR " 忌野清志郎

1.Leyona / よォーこそ
2.茂木欣一 / トランジスタ・ラジオ
3.田中和将 / よそ者
4.曽我部恵一 中納良恵&森雅樹 / エンジェル
5.宮沢和史 / うわの空
6.BEGIN / ぼくの好きな先生
7.泉谷しげる 浜崎貴司 KUMI&NAOKI / い・け・な・いルージュ・マジック
8.YO-KING 奥田民生 上江洌清作 / デイドリームビリーバー
9.奥田民生 / スローバラード
10.仲井戸麗市 / 毎日がブランニューデイ

11.雨あがりの夜空に
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チャボのギター

ストラトに見えるんですけど!見えるんですけど?

死んだだけさと

Blueさん

こんにちは。
いつの間にか、もう一年ですね。
ライブのレポ、読めて嬉しいです。
一昨日からNHK聴いて、改めてax観ていました。
レポ読んで、やっぱりキヨシは死んだだけなんだと、思います。
なくなるわけがない、チャボさんにも、自分にも。
悲しいけど、別れたわけじゃないんだと、
思いました。

Re: SeoSさん

> ストラトに見えるんですけど!見えるんですけど?

ストラトキャスターでしたよ。
あのバキバキとした音で「激しい雨」のリフを、
そして強烈に「雨あがり~」のイントロを弾きました。

Re: コーイチさん

> ライブのレポ、読めて嬉しいです。

チャボ以外の人たちの様子は書けませんでしたが、
きっと他でも見られるだろうし、しかも詳しく書かれるだろうと思います。

> 悲しいけど、別れたわけじゃないんだと、思いました。

決してチャボの様子は悲痛で痛々しかったということではありませんでした。
それどころか、RESPECT FOR 清志郎として、何もかもがバッチリでした。

私は色々と思ったし考えたし友達とも話したし、
時にネガティヴになったりもしましたが、
結論としては全てプラス方向に落ちつきました。

コメントありがとうございました。

チャボの衣装

BLUEさん レポートどうもありがとうございます

私も新聞買いました
地域によって紙面の構成が違うのですね
愛知ではチャボさんの写真がちがいました
衣装は水玉ベストとグレーっぽい色の帽子
右手を天に上げている物でした

写真の下に
”忌野清志郎さんの一周期に、天に向かって歌う盟友の仲井戸麗市”
それは1日目のものでしょうか?

お墓 なんだかステージのように感じる

今やチャボのトレードマークの帽子でなくて、ハチマキっていう所が泣けますね~。

やっぱり虹。

私はそういうのけっこう信じる方なので(笑)清志郎はそこにいたような気もする。。
泉谷さんのブログやネットのニュース見ていました。
チャボの赤いスカーフは何だかRCっぽいですね。シャツもカッコイイ。若い。
私は2日は近場(でも片道2時間)の国立に行きました。
南口を出てすぐその足で多摩蘭坂に行きお花とジュースを置いてきました。
(管理してくださってるご近所の方のご厚意に甘え…ですね)
そこから坂を少し登ったところに清志郎がCMに出てたミラージュの旗が…。
何年前ーー(笑)。可笑しかったです…。
大学通りでイベント、ということだったけど静かなイベントでした。
配布物があったようなんだけど、のがしちゃった。
「白十字」という喫茶店の前のスペースで清志郎の写真やサインや
竹中さんの映画関係の新聞記事などの展示がありました。
一橋大の方に向かって歩いて行くと『君ぼく』が小さく聴こえてきました。
大学通りは緑が多くて気持ち良かった。行って良かったです。
ライブと関係ない話でゴメンナサイ。

No title

Blueさん、ARABAKIでの様子、伝えていただいてありがとうございます。
行けなかった私は、NHKを聴き、そして3日は立ち寄ることの許された八王子の新居に。行きに比べて帰りはなんだか不思議と前向きモードで帰って来れました。
基本的にこの一年、分かち合える環境が無く、気持ちのやり場に苦慮してまいりました。チャボさんのライブに行きそびれたことはとても痛かった。でもラジオや、AXのDVD見れて初めて気持ちが地に足着けたような気がしたのです。
なので、ARABAKIレポ、心より感謝します。
チャボさんそうだったんですね。気持ちひしひし伝わります。
密葬の時、私は外に聞こえてくる音だけをずっと聞いているのがやっとだったけど、そして確か、再び流れてくる「雨上がり」に、もう1回やるんだなという印象とともに“叫び”にも似たような波が伝わってくるのは感じていたように思います。
Blueさん、そしてチャボさん、ありがとうございます。

ハチマキ

都合で二日の午後、滑り込みで間にあいました。
チャボ、ハチマキ!って、すぐBlueさんに言いたくなりました!
ほんとにうまい人ばかりで、男子達は若い時からカバーしてたんだろうし、
女子達はソウルフルに歌える人ばかりで、
申し分無かったと思う。
だからこそ、うまい下手だけでは言い表せないボーカル、パフォーマンス、
そして何か、、、(スピリット?)
「私らはエライ大きいもんを失っちゃたんだな・・・」
と思わずにはいられませんでした・・・

でもチャボはBlueさんのおっしゃるとおり、堂々と、しっかりと、
ストラトを鳴らしてた。無理して来て良かったなあ・・・と思いました。
実はラジオも聴きながら移動してたんですが、
久保講堂を体験したアナが進行してくれてて、思ったより全然良かったです!

Re: ともさん

> 私も新聞買いました
> 地域によって紙面の構成が違うのですね
> 愛知ではチャボさんの写真がちがいました

あれ?そうでしたか。
私は仙台で買ったので、東北6県版です。

> 衣装は水玉ベストとグレーっぽい色の帽子
> 右手を天に上げている物でした
> 写真の下に
> ”忌野清志郎さんの一周期に、天に向かって歌う盟友の仲井戸麗市”
> それは1日目のものでしょうか?

そのカッコだと1日目ですね。
でも、2日目の写真を見てもらえなかったのは本当に残念に思います。

Re: ユキチさん

> 今やチャボのトレードマークの帽子でなくて、ハチマキっていう所が泣けますね~。

チャボが出てきた瞬間から、言葉にならない思いがこみ上げてきました。

Re: tamaさん

> 私は2日は近場(でも片道2時間)の国立に行きました。

様子を教えてもらい、ありがとうございました。

言葉が出ない・・・

連日のレポート、ありがとうございます。
改めて、チャボって人の凄さを思い知りました。
なんてカッコイイ奴なんだろう?

Re: ゆたんぽさん

> チャボさんそうだったんですね。気持ちひしひし伝わります。

あの日のチャボを思い返すと泣きたくもなりますが、
でも " ありがとう " という言葉が最後に残るかもしれません。
あと、友達とも話していたのは、チャボにとってもいいEventであり、
やって良かったと思ってくれている…と祈りたいということです。

Re: the crowさん

> チャボ、ハチマキ!って、すぐBlueさんに言いたくなりました!

それは嬉しいなぁ。ありがとうございます。

> でもチャボはBlueさんのおっしゃるとおり、堂々と、しっかりと、
> ストラトを鳴らしてた。無理して来て良かったなあ・・・と思いました。

5月2日にあのチャボを観られて良かった。
初めからチャボと過ごすことを目的に来ましたから。

Re: LA MOSCAさん

> 言葉が出ない・・・

本当にそうでしたよ。
あの姿でステージに出てきたとき、言葉が無かったです。

No title

あの日、チャボは本当にすごかった。
ステージ上の、民生も、吉井和哉も、泉谷さんすらも・・ 普通のヒト、清志郎とチャボに憧れるロック少年に見えました。
チャボ登場の瞬間、バンダナにあのいでたち・・はっとしました。
バンダナは数十年ぶりだったのですね。

今回、同じ宿に、20歳位の、東北の若い女の子達のグループがいました。
翌日、宿の方と話しした時、”あのコ達、昨日の夜遅く、泣きながら帰ってきたのよ。すごくよかった。すごく感動したっていって。”と話してくれました。

アラバキは、たぶん他のフェスと比べても、参加者の平均年齢が圧倒的に若いと思います。
もちろん、全国から来る、清志郎やチャボのファンもたくさんいたと思うけど、お客さんの大半を占めるのは、20歳そこそこの東北の若者達。
5年くらいまえ、私が始めて参加した時には、清志郎のステージの10分前くらいに、あの大きなスペースの前方数列しかお客さんがいないような状態でした。
”清志郎ってどうなんだろう?どうする?一応見てみる?”
そんな会話がよく聞こえてきました。
(でも、年を追うごとに、清志郎のステージには、満杯のお客さんが集まるようになっていきました。2008年のステージ・・満杯のお客さん、若いお客さん達の反応のよさに、ステージでノリノリで嬉しそうだった清志郎・・本当に最高でした。)

あの日、この人が”仲井戸麗市”という人なんだ。って、初めて知った人の方が多かったんじゃないかと思う。
でもそういう、この日のチャボの気持ちを理解するどころか、RCも知らない若い人たちの心にも、この日、確実に、何かが伝わった、私はそう思います。

ああ・・長くなりました・・。うまくいえないし・・ごめんなさい^^;;

Re: nobuさん

ありがとうございます。
nobuさんの言いたいこと、思っていること、伝えてくれていることは、
私はわかっている、理解できている、伝わっていると思います。大丈夫!
ありがとう。

ともさん

ごめんなさい。

新聞は地域によって、締め切り時間が違うものが配達されるんです。

最も締め切りの早い版には、2日夜9時半終了ライブの写真が間に合わないので、1日のカットを使用しているんです。

そして原稿も大分違います。

もしよろしければ、

http://www.nikkansports.com/entertainment/news/p-et-tp0-20100503-625228.html

をお読みください

新聞

Blueさん そしてSさん教えていただいてどうもありがとう 
私が買ったのは 7版名となっていました
タイトルの字体が違ったり、写真や文章の配置がが違ったりするんですね

バンダナ巻いたチャボさん す~ごくかっこいいですね! そしていつにも増して若く見えます
写真を大きくするとかっこよさも更に大きくなる
そりゃ奥田民生?らしき人も霞んじゃうよね!

No title

Blueさん、いつもありがとうございます。
吉井さんのコラム、読まれましたか?アラバキの打ち上げのときの、すごくいい話を書いてくださってます。
http://www.emimusic.jp/yoshiikazuya/

Re: keikoさん

> 吉井さんのコラム

知りませんでした。情報ありがとうございます。
でも、彼がこんなことを書くなんて意外です。
清志郎やチャボとは遠い人なのかと勝手に思っていましたから。
それにしても「ジミヘンはスゲーよ」って、実にチャボらしいなぁ。

5/2

Blueさんこんばんは。

Arabaki、とても行きたかったのです。清志郎とチャボは別格として、Ego Wrappin'もデリコも近年のフェイバリットなので、どういう曲をどうやるのか興味深々でした。ルージュマジックとは意外でしたが。。。デリコはRC/清志郎のレパートリーの中でもビートルズ寄り?な曲をやったら映えるんじゃないかと思ってたんですけど。

私自身は折悪しく海外出張で、ちょうど2日は帰国中でした。個人的追悼イベントとして、フライト中ずっと10時間以上、RCと清志郎だけ聴いてました。そんな機会はあまり作れないので、かえってよかったかもしれません。

吉井さんはさっき知りましたが1966年生まれで、「中学生の頃は深夜ラジオを聴きながらマンガを描く毎日だった」(wikipediaより)。ってことはRCを通ってないわけないでしょうね(笑)。

「若い日本のロックンローラー達、 RCを聞こう。」

奥田民生もそうですが、若い日本のロックンローラー達に直接、メッセージを届けられる人たちが、こういうことを伝えてくれることはとても嬉しいことだと思います。

Re: b in gさん

> デリコはRC/清志郎のレパートリーの中でもビートルズ寄り?な曲

何を演るのか想像できませんでしたが、ルージュ・マジックは何となく納得かな。

> 「若い日本のロックンローラー達、 RCを聞こう。」
> 若い日本のロックンローラー達に直接、メッセージを届けられる人たちが、
> こういうことを伝えてくれることはとても嬉しいことだと思います。

それは同じように思います。そしてそれが実現すれば、なお良いと思います。

チャボさんがいつもと違うスタイルで目の前に現れた瞬間、頭に巻いたターバン(私には花のモチーフっぽい柄に見えましたが…)を見た瞬間、「来た!(何が!?とにかく…)」まさにタイムトリップ…でしたね!

目の前のステージには、だいぶ前小学生だった私が一瞬で惚れてしまったあの人がいました(結局RCのライヴは生で観る機会はありませんでした。テレビでライヴ映像流してたかな?そういうので初めて見た記憶が…)。

私の場合、Blueさんのようにずっと…という訳ではなく(トータルするとちゃんとファンじゃない時期のほうが長かったりするかな?)、ちゃんと観ておかなくて後悔してることだらけ…
だけど、チャボさんのこのスタイルを見て、反応できることがかなり嬉しいです!


初めにチャボさんが虹の話をした時、夕方雨が降った時に同じことを考えていたから、ちょっと嬉しかった…
演奏も歌も、もちろん他の誰より素晴らしかった!

僭越ですが…、追悼とかいう意味だけじゃなく、素敵な音楽、バンドとしてRCや清志郎さんやCHABOさんの作品にたくさんの人が触れて欲しいな、と私も感じました。

P.S 日刊スポーツ今からでも手に入りますか?入手方法ご存知の方、教えてください!

Re: snowdropさん

> チャボさんがいつもと違うスタイルで目の前に現れた瞬間、
> 「来た!(何が!?とにかく…)」

あのときの気持ちを言葉にしなければならないとすると、
もしかしたらこの「来た!」というのがいちばんかもしれません。

> 演奏も歌も、もちろん他の誰より素晴らしかった!

それは間違いないと私も思います!

> P.S 日刊スポーツ今からでも手に入りますか?入手方法ご存知の方、教えてください!

バックナンバーとして問い合わせれば入手できるんじゃないかな?

No title

ARABAKI行かれたんですね。
うらやましいです。

さすがに愛媛からは遠くて・・・・

吉井和哉さんが、コラムにARABAKIのことを書かれてましたね。
みんなに教えなくちゃ、と思ったらすでに書いてくださってますね~。

なんか一気に吉井さんファンになってしまいそうです。
清志郎もCHABOもRCもいろんな人に愛されてたんだなぁと思いました。

Re: み~さん

> ARABAKI行かれたんですね。
> うらやましいです。

アラバキに行ったというより、チャボと過ごしたかったということなんです。
この日にチャボがライヴを演ってくれるのならば、一緒に過ごしたいと思いました。

> 吉井和哉さんが、コラムにARABAKIのことを書かれてましたね。

彼は " RCを聴こう " と書いています。
これは凄いなって思いました。
友達とも話しましたが、あの日あの場にチャボがいたからこそ、
RCという言葉が自然に出てきたのでしょうね。
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Author:Blue
1980年4月5日からスタートしたGREATな体験。それは見事に現在に至るまで続いています。

" 君の手を握りたいんだ 君の手を握りしめたいんだ 君の手を握りしめていたいんだ そう いつかのメロディーに聞いた "

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