総特集 忌野清志郎 デビュー40周年記念号

こういった類の本に寄稿された内容については、
僕は清志郎と一緒にやっていた人だからこその言葉や文章…を読みたいし、
そんな言葉や文章にこそ感動するし、当然、それは説得力を持っていると思う。
ちなみに、一緒にやっていた期間や形式などは、僕にとってはほとんど関係無い。

小川銀次が語るエピソードがとても良かった。
“ オレはチャボの大ファンでした “ と言いながらも、
決してファン的な視点だけで書かれているわけでは無いし、
何よりも “ オレはRCのメンバーだったんだ “ という自負が強烈に感じられる。

  久保講堂ライヴに向けてアレンジが変わっていったのには今でも納得できない
  オレが作ったパートを他の人が演奏していたり…

こういった生の声が聞けたことは本当に貴重だと思う。
同時に、銀次のミュージシャン・シップには感動するし、
当時のRCサクセションをわずかながら知るファンとしても嬉しい。
掲載順がチャボとリンコ、春日博文の次が小川銀次なのも、
もしかしたら、編集者も、その重要さが理解できていたのかもしれない。

あの日以降に目にする梅津和時の文章は、とても切ない。
僕のココロに思い切り触れる内容ばかりで、どうしても悲しくなってしまう。
還暦コンサートに触れて、梅津さんはこんなことを書いている。

  何だかチャボの声が君の声に良く似てた。不思議な気がしたよ

清志郎にこれだけ近い人が、こうなのだ。
僕がチャボのMANDALAライヴで聴いた「夜の散歩をしないかね」。
最後の裏声が、まるで清志郎の声だったというのは、
やはり単なる気のせいや思い込みだけでは無いと思う。

三浦友和と清志郎の、最後になったというメールは “ 勘弁してくれよ… “ だった。
何も知らない人が見たら、単なる二人のあいだの個人的なやり取りなのだが、
ファンならば、実に様々なことを感じられると思う。
そこに出てくる登場人物。
そして 三浦 電源切之介殿 との表記。
僕は、何故だか ” 『十年ゴム消し』 の世界みたいだなぁ “ なんてことを思った。

もう、語れる主なことはこれまでに語ってきたんじゃないか…と思うけれど、
それでもなお、チャボのインタヴューには感動せざるを得ない。
これまでもずっとそうだったのだが、既に知っている話はもちろんのこと、
初めて聞くエピソードさえも共有できるのが、清志郎とチャボの物語。

  チャボは襟つきの服は嫌いだから

清志郎が言ったこのことを、チャボは “ おかしいでしょ? “ と言うけれど、
ここで語られている二人も、僕が知ってるチャボと清志郎だ。
まったくおかしくなんかない。

リンコさんが言う “ 亡くなる4年くらい前 “ の時期がハッキリしないけれど、
4年くらい前というのを前提に振り返ってみる。

2005年。
デビュー35周年を迎えた清志郎は、3月にパルコ劇場にてEVENTを開催した。
この年は、RCサクセションが活動休止して15年という年でもある。
僕の勝手な推測とお断りしておくが、
何らかの思いがあり、清志郎はここで区切りを付けたのだと思う。
RC休止後の十数年、まったく音信普通だったリンコに清志郎が声をかけたのは、
やはり4年前の、この2005年だろうな。
僕がそう思う理由は翌2006年以降の展開だ。

2006年。
35周年のファイナルとも言えた 『新ナニワ・サリバン・ショー』 を2月に開催。
前年のパルコ劇場に続き、ここにも仲井戸麗市を呼ぶ。
5月の 『夢助』 レコーディング用のデモ作成に、チャボとコーちゃんを呼ぶ。
レコーディングを終えた6月には、三宅伸治のライヴにてコーちゃんと共演。
そして夏の日比谷野音ライヴが発表され、そこには仲井戸麗市と新井田耕造の名前があった。
しかし、その直後に、あの7月13日となる…。

2007年。
この年に行われたジョン・レノン・スーパー・ライヴ
ギターに仲井戸麗市、ドラムスに新井田耕造。そしてキーボードに厚見玲衣。
このメンバーと共に清志郎は武道館に立つ。
ベース・レスの編成だったのはたまたま…なんてことは、やはりあり得ないと思う。
このメンバーで演るならば、ベースを弾くのは一人しかいないではないか。

まさか " いつでも音を出せるスタジオがあるから遊ぼうよ " ということだけでは無いはずだ。
だってRCサクセションのベーシストに “ また一緒に演ろうよ “ と声をかけているのだ、清志郎本人から。

もう一度繰り返すけれど、“ また・一緒に・やろうよ “ なのである。
もし、何らかのカタチでも、その時期に清志郎とリンコが一緒にやっていたら、
2006年以降の何かは確実に違っていたように思えてならない。

デビュー40周年記念。
表紙はもちろん、1、5、19ページのおおくぼひさこ氏による写真が美しい。
清志郎への愛が感じられる、とても素敵な本だ。
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非公開コメント

RCサクセションが、聞こえる

< 2006年以降の何かは確実に違っていたように思えてならない。

みなまで言わないBlueさんは、本当にファン全体のことを考えていて優しいですね。

でも、もう100%ですよ。清志郎は、たまにでも良かったから、RCがしたかったんですよ。

でも、それもこれも含めてすべてが運命だったと、僕は思うことにしています。

そしてリンコさんも最期のお別れには駆けつけたのですから…。

この本を読んだはずであろうチャボは、リンコさんの今の想いを明確に認識して、何を想っているんでしょう…。

チャボは、10月AXで、リンコとコーチャンの名前を叫んだんですよね…。

夏の日比谷野音でも、クリスマスのAXでも…。



・・・

…。
リンコさんのインタビュー...。
おもう事は、やはり1つですね...。

Sさん

> でも、もう100%ですよ。

何だかねぇ、言い切れなくてねぇ…。

> この本を読んだはずであろうチャボは、
> リンコさんの今の想いを明確に認識して、何を想っているんでしょう…。

チャボ、読んだのかなぁ…。

> チャボは、10月AXで、リンコとコーチャンの名前を叫んだんですよね…。
> 夏の日比谷野音でも、クリスマスのAXでも…。

そうだよねぇ。
今、言いたいことがあるなぁ、チャボに。

youさん

> おもう事は、やはり1つですね...。

思うこと…。
やはり私とyouさんとも、同じなのでしょうか…。

大切なこと

全て言わなくても
君にだけわかる言葉 だな...

Black & Blueさん

『Baby#1』 とは逆に、色々と思ってしまう本でした。
リンコのインタヴューが大きいですね。

No title

> もう一度繰り返すけれど、“ また・一緒に・やろうよ “ なのである。
> もし、何らかのカタチでも、その時期に清志郎とリンコが一緒にやっ
> ていたら、2006年以降の何かは確実に違っていたように思えてな
> らない。

まったくもって同意です。やっぱり清志郎は再結成したかったんだと、あのインタビューを読んで確信しました。

さくらいさん

> やっぱり清志郎は再結成したかったんだと、あのインタビューを読んで確信しました。

RCの活動再開はあったかもしれませんねぇ…。

No title

手元に本はあるけれど、まだ読んでいません。
ただみなさんの書かれていることを読んだだけで久々に胸がしめつけれて・・・まるで魂があっちこっち・・・迷子になりそうです。
こればっかりは少し覚悟して読もうと思います。

そうでしたね

2007年のジョン・レノン・スーパー・ライヴのベースレス編成、
Blueさん、当時も言ってましたよね。
今、思うと間違いなくたまたまじゃないような気がしますね。
口ではいろいろ言うけれど、きっと清志郎は物凄くRCに愛着があったんだと思います。
もしかすると、メンバー含めた関係者の中でも一番に、そして俺たちファンよりも・・・。

この本、Blueさんご指摘の銀次のトコはじめ、
単に清志郎を褒め称えるだけじゃない人たちの言葉の数々が嬉しかったです。
とても良い本ですよね。
襟付きの服の件は、“プッ”と吹きながらもジワッときてしまいました。

2006年頃に何かが・・・

ロッキング・オン・ジャパンやミューマガ別冊に続き愛に溢れたいい本でした。インタビューやコメントも貴重な内容ばかり。
RCの再結成はかなり高い可能性で進んでたのだろうなと思いましたね。パーマネントではないんでしょうけど。ほぼ同じ時期に元メンバー3人と接触してたのは事実だし。ミューマガ別冊でも三宅さんはその頃について「いろいろと思うところがあった」というような事を言ってます。

うにゃさん

> こればっかりは少し覚悟して読もうと思います。

是非、素直な気持ちで読んでください。

LA MOSCAさん

> 2007年のジョン・レノン・スーパー・ライヴのベースレス編成、
> Blueさん、当時も言ってましたよね。
> 今、思うと間違いなくたまたまじゃないような気がしますね。

清志郎って " 実は×××だった… " ということが少なくないじゃないですか。
ですから公での発言だけをもって判断できないと思うんです。
実はそれが本心ではなかったりするかもしれないし。
ですから、あのときに何故ベーシストがいなかったのか…についての私の妄想だって、
可能性は大いにアリじゃないかと。

> 口ではいろいろ言うけれど、きっと清志郎は物凄くRCに愛着があったんだと思います。
> もしかすると、メンバー含めた関係者の中でも一番に、そして俺たちファンよりも・・・。

昔のノートでも、清志郎にとってのRCの大きさが垣間見れますよね。

デッカードさん

> RCの再結成はかなり高い可能性で進んでたのだろうなと思いましたね。

進んでいたというか、清志郎はやりたかったんじゃないかなぁとは思います。
リンコに声をかけていたということを知ったのは、私にとってとても大きいです。

友和さんていい人。

そうか、そんなに会ってなかったんだ…って、すごく切ない気持になりました。
楽器も処分しちゃったって…。でも、誘われて、やっぱり一緒に演奏したい気持ちは
あったんですね、リンコさん。なんだか残念で…。
清志郎はRC、というかそれに近いもの…? 
じゃなくて、本気で「RCサクセション」がやりたかったのかな…?
ことばに出来ないような、すごく切なくて、やりきれない気持ちです。
 

tamaさん

> そうか、そんなに会ってなかったんだ…って、すごく切ない気持になりました。

でも、だからこそ " やろうよ " って声をかけたことの重さというか…。

> 清志郎はRC、というかそれに近いもの…? 
> じゃなくて、本気で「RCサクセション」がやりたかったのかな…?

リンコだけじゃなく、チャボとコーちゃんにも声をかけているんですよ。
何か思うことがあったのは確かなんじゃないかなぁ。

No title

< そうか、そんなに会ってなかったんだ…って、すごく切ない気持になりました。

< でも、だからこそ " やろうよ " って声をかけたことの重さというか…。

  チャボやコーチャンはミュージシャンのままで、90、00年代も清志郎と交流はあったわけで、それに対してリタイアして、連絡の途絶えていたリンコさんに、声をかけるっていうのは…。

  あのタイミングで声をかけるというのは…。

  清志郎の人生の中でも、もう、とてつもなく重要な、エポックメーキングなことだったですよね。


< リンコに声をかけていたということを知ったのは、私にとってとても大きいです

  僕にも、ある種、チャボの一連の告白や回想とはまた別で、とてつもなく衝撃的であり、大きいことです。

  この裏話が、世に出たことは、RCファンには、単純に「うれしい」というニュアンスとは少し違うけれど、とてもとても大きくて重くて、ずっと大切にしていく事件だと思います。

  この本が、出てくれて、良かった。
  携わった人に、本当にお礼が言いたい。

Sさん

>   この本が、出てくれて、良かった。
>   携わった人に、本当にお礼が言いたい。

いや、本当にそう思います。
もちろんリンコさんにも " ありがとう " の思いでいっぱいです。

No title

こんにちは。
いつも楽しませてもらっています。

リンコさんのインタビュー、インパクト有りました。
編集後記を読むと、また、ちょっとジーンときました。

どうやら編集の方はコーちゃんやG2ともコンタクトしたようですが、2人の言葉は掲載されてなくて、それぞれに事情があるのでしょうが、さびしいような、切ないような。

あと「Baby#1」に絡めて、小原礼のインタビューとか当時のエピソード紹介とかあれば、という気はしましたが。

いずれにしても良い本でした。

No title

一番最後の編集後記の部分に書かれている、リンコさん取材の経緯にぐっときました。この本の制作者の思いと、リンコさんの悩みから決意に至る心境がうかがい知れる感じで。

あと、チャボ、リンコ、コーちゃんとともに全盛期のメンバーであり、この本の制作者も確実に連絡を取ったであろう、口を閉ざし続けるあの方も少し気になりますけどね。脱退した経緯などを考えれば、清志郎も彼も複雑な思いがあったのかもしれませんが。

アキオさん

> どうやら編集の方はコーちゃんやG2ともコンタクトしたようですが

どうなのでしょうね?
コーちゃんはこれまでコメントを出していますし、密葬にも参列したようですが、G2は…。

> 小原礼のインタビューとか当時のエピソード紹介

小原さんには、いつかレコーディングの様子を話して欲しいですね。
その時の清志郎を知る、唯一の人と言えるわけですから。

鎌倉権五郎さん

> あと、チャボ、リンコ、コーちゃんとともに全盛期のメンバーであり、
> この本の制作者も確実に連絡を取ったであろう、
> 口を閉ざし続けるあの方も少し気になりますけどね。

気になっているファンは少なく無いでしょうねぇ。

バンドらしいバンドRCサクセション

RCって本当にバンドらしいバンドでしたね。メンバーのインタビュー読んでつくづくそう思いました。いい意味でメンバーの生きた関係性が。ビートルズみたい。あくまで外からみたイメージですが(第一RCもビートルズも会った事ないし)(汗)。
小川銀二氏の「久保講堂に向けてどんどんアレンジが変わって・・・」の辺りが気になって、氏のブログを覗きました。どうやら年明けにこの原稿を書いたようです。「ネイキッド」を聴き返して「サックスなしで聴けたらなあ」というような事が書かれてあり、(んーそうかあ)と考えさせられました。又ブログによると、氏は屋根裏4日間のライブテープもお持ちのようで「この頃のRCは好きだ」とも・・。年月は経っても「こだわり」を持ち続けてるのがバンドマンですね。

No title

まだ、チャボとリンコさん、それと編集後記しか読んでません。

できたら できることなら 時計の針を戻したいです。

デッカードさん

> 「サックスなしで聴けたらなあ」というような事が書かれてあり

これは本音だと思います。
チャボと銀次の2本のギター編成だった頃のRCと『RHAPSODY』以降は別ですからね。

> 氏は屋根裏4日間のライブテープもお持ちのようで「この頃のRCは好きだ」とも・・。

当然、自信もあるんでしょう。
後に名曲と呼ばれる曲のリフやイントロなどの多くを考えたのは銀次でしょうし。

kenboさん

> できたら できることなら 時計の針を戻したいです。

もう二度と戻らないんですよ…。

RCと一番近かった頃

梅津さんのコメントは、最近始められたtwitterでも、ご自身のサイトのBBSでも、ああ、そうなんだろうなあ、って、ちょっとお月様を探したくなる感じです。来週、pit innですね。

ところで今日は、金曜だというのに深夜残業していました。眠気覚ましにいろいろ音楽をヘッドフォンで聴きながらデスクワークしていて、ふと、普段は絶対こういうシチュエーションでは聴かないRCを、それもPleaseをとてもとても久しぶりに聴いてみたら、すごく新鮮でした。金曜午後11時の職場でヘッドフォンに流れる屋上の歌、とか。

で、自分がRCに一番深いところでつながっていた時間って、実は、まだライブも行ったことのない中学生の頃、自分の部屋で、宿題とかしながら(あるいはしているふりをしながら?)、いろいろなことになんだかなあ、って思いながらラジカセやヘッドフォンで聴いていた頃だったと思うのですが、今日はなんだか瞬間的に、その頃と同じ気分になって(あ、結局、同じことしてる、みたいな)すこし不思議な感じがしました。。。


b in gさん

> 自分がRCに一番深いところでつながっていた時間って、実は、まだライブも行ったことのない中学生の頃、
> 自分の部屋で、宿題とかしながら(あるいはしているふりをしながら?)、いろいろなことになんだかなあ、
> って思いながらラジカセやヘッドフォンで聴いていた頃だったと思うのですが、

こういった音楽への接し方はわかるような気がします。
私も中学生当時、音楽の聴き方はきっとb in gさんと同じようなものだったと思います。
それはまだRCサクセションではありませんでしたけれど。

No title

この本は、遊びじゃないんだっ RCの40年後編 だと思えば、より感慨深いものがありますね。

そして表紙写真も、ツアーパンフか何か、RC時代のものですよね。

清志郎の願い、実現していれば…

この本を読むと、「皮肉にも」という言葉が頭の中を駆け巡る。
それも清志郎らしいといえば、らしいのですが。

tさん

> そして表紙写真も、ツアーパンフか何か、RC時代のものですよね。

ミュージック・マガジン増刊に同じ写真が載っていましたが、
これは85年 『HEART ACE』 の頃ですね。カッコイイ写真です。

No title

清志郎はRCをもう一度「やりたかった」のかな…。
リンコさんにまで声をかけてたくらいだから、やりたかったのかもしれない。
でもみんながいつまでたってもRC、RCって言ってて、それからずっと長い時間が過ぎて、そろそろ「やってもいいかな」って思うようになったんじゃないかな、とも考えてしまいます。

過去に活字になったものを文面通りに素直に読む限りでは、みんなが期待するほど本人はRCをぜひやりたいと思っていたようには思えなくて(←素直に読んじゃいけないかしら…行間を読むべき?)。

やりたかったのに叶わなかった、と考えるのはつらいし、残念です。
やってもいいかな、と思えるほどRCに対する思い(こだわり?)は昇華していた、と思うと、少しほっとします。
やってもいいかな、っていう雰囲気を清志郎が出したところで、周りがわーってお膳立てし始めた、っていう感じならイメージしやすいです。

keikoさん

> みんなが期待するほど本人はRCをぜひやりたいと思っていたようには思えなくて

その通り、清志郎の公の発言や活動からは、ファンがそう捉えるのが自然ですよね。
RCどころか、チャボ個人に対しても攻撃的な発言もあったし。
そんな発言を聞いたり読んで、私は悲しくなっていましたけれど。

ただ、パンフも含めて結局はRC中心になった完全復活祭までの2005年あたりからの流れと、
そこに、リンコに声をかけていたことを加えて考えれば、RCという名称はともかく、
あのメンバーで " また 一緒に " やりたくなっていたんじゃないかなぁ。
Profile

Blue

Author:Blue
1980年4月5日からスタートしたGREATな体験。それは見事に現在に至るまで続いています。

" 君の手を握りたいんだ 君の手を握りしめたいんだ 君の手を握りしめていたいんだ そう いつかのメロディーに聞いた "

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