全国民放FM53局&KDDI present 忌野清志郎 Rock'n Roll Radio Show! 2009.9.20

民放FM53局でOAされた清志郎の特番、『忌野清志郎 Rock’n Roll Radio Show!』。
たった2時間で、それこそ様々な清志郎ファンを満足させる番組作りは無理だろう。
番組ラストの「Oh!RADIO」にファンからのメッセージをかぶせるなど、
編集にもかなりの苦労があり、練られただろうことが伺われた。

ただ、かけられた曲のほとんどがRCサクセション。
そして番組のハイライトであっただろう仲井戸麗市のインタヴュー。
自分はさすがにもう泣かないだろうと思っていたけれど、
実際にRCを聴き、チャボの話を聴いたら、それはとても無理だったよ…。

OAされたインタヴューは、おそらく実際に収録されたものの半分くらいだと思う。
それでも、チャボの話はなぁ…。
特におおくぼさんと一緒に清志郎の写真を云々という話は、ちょっと辛かった。

小林克也が自身のブログで、こう書いている。

   気持ちの中では、もっと、とても個人的な追悼番組を聴きたいと思う。
   チャボがとつとつと心の中を語っていくだけでいい、みたいな

でもね、克也さん。
ラジオじゃないけれどチャボは既に、そして実際にそれをやっているよ。
この番組も含めて、あの日以来の行動を振り返れば、ずーっと " For清志郎 " なんだ。

     **********

聴いたよ、チャボ。
今年のFUJI ROCK FES.で歌われた「いい事ばかりはありゃしない」。

この歌とギター…。
すげぇな、チャボ。
最高だぜ!

     **********

かけてもらう曲として、「毎日がブランニューデイ」をチャボは番組でチョイスしていた。
残念なことに、これが二人の最後の共作曲なのだそうだが、
その曲作りのエピソードをインタヴューで明かしてくれていた。

曲の最後がなかなか決まらなくて、
チャボが " 最後は、ものっすごい嬉しい歌にしたいね " と言ったら、
清志郎が " あの、凄ぇ嬉しい結末を書いてきてくれた " そうだ。

   今日も朝が来て 君の笑顔を観て
   100%以上の幸福を感じる
   365% 完全に幸福

二人の最後の共作は、こんな最高のフレーズで結ばれている。
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はじめまして。
私も聴きました。
清志くんが次のステージにでかけたあとの、言葉にできなかった、なんだかモヤモヤした気持ち。
釈然としなかった思い。
その答えをチャボがくれました。
あー、チャボもひさこちゃんも、そう思っていたんだ。私だけじゃなかったんだ!
心がふるえました。
聴いてよかった。
ラジオから流れるRC。あの頃の記憶。
チャボのいい事ばかり、サイコーでした!
最終電車で国立についた♪のあとのギター、鳥肌もんでした!

No title

番組としては、たった2時間、
やっぱりこんな感じね・・・的な内容だったけど、
私も、もう泣かないだろう、と淡々と聴いていたのですが・・・

チャボ・・・ばかぁ、夜中に泣かすな!でした。
なんだろう、あの人・・・なんであんなにピュアなんだろか・・・
でも、唄声はどんどん力強くなってるような気がしました。
克也さんも、もっと個人的な追悼番組を・・・って思って
やってくれただけでも、もう・・・

今朝の青空が目にしみます・・・

おきたまさん

> チャボのいい事ばかり、サイコーでした!
> 最終電車で国立についた♪のあとのギター、鳥肌もんでした!
ラジオからでも、歌とギターは凄かった…。
あのステージは " 清志郎と一緒に " とチャボはインタヴューで言っていましたが、
まさにその通りでした。

the crow さん

> 番組としては、たった2時間、
> やっぱりこんな感じね・・・的な内容だったけど、
> 私も、もう泣かないだろう、と淡々と聴いていたのですが・・・
あの番組内容だと、チャボのインタヴューがメインであったことは明白だと思いました。
でも、あの日から時間は経っていますけれど、あれで良かったとも思います。
気持ちを共有できただけで、どれだけ嬉しかったか…。

“実感”

まだ実感できないでいる、という実感…。でもまだいいんだと思う。
なかなか出来ないと思う。“実感”なんて。
でも、それでもチャボはすごくしっかりと清志郎についての自分の想いを
伝えようとしてる感じが私にはしました。
チャボの「あいつはホントにうまい歌い手(って言ったかな)だから、
メロディが頭の中で鳴っちゃう」っていうのと
克也さんの「(洋楽の)かりものから脱却できた人」っていうのが素敵だった。
あと皆さんがおっしゃってるようにフジロックの
“いい事ばかりはありゃしない”は本当に感動でした。

残念ながら

ウチは聴ける環境にないので、この番組聴けませんでした。
でも、きっとBlueさんが素敵なレポートを書いてくれる筈だと期待しておりました(笑)
ありがとうございます!

この曲、好きです。特に最後の嬉しい結末。

俺は一度きりでしたが、この曲を一緒にやる二人を観れて幸せです!

2時間じゃ無理

曲目はいわゆるポピュラーなベスト的なものでしたね
聴いた感じでは物足りなく思ったけど
全国FM局を網羅した記念的な番組では仕方ない
あれが最適なのかもなって思います
わかってはいたけやどっぱり2時間じゃあとても 紹介しきれない曲がイッパイだもんね

また今度レアな選曲ばかりの番組をやってもらいたいですね
テーマを決めて選ぶとか 男性が選ぶとか 女性が選ぶとか
ラブソングばかりとか ミュージシャンが歌いたい曲とか 
あっ 清志郎が歌うカバー曲ばかりって言うのがきいてみたいな♪

去年のふぁんくらぶ祭に幸運にも行く事が出来ました
その時の『お弁当箱』を聴いて その時の清志郎の体調の事を思うと・・・
何も知らずに私たちはアンコールをしてしまって それに応えてやってくれたんです
ありがとうとゴメンネの気持ちです

昨日は名古屋パルコギャラリーの個展に行って
夜はラジオ 清志郎DAYでした
ちなみに名古屋では自転車の展示はありませんでした



tamaさん

> でも、それでもチャボはすごくしっかりと清志郎についての自分の想いを
> 伝えようとしてる感じが私にはしました。
こういった場に出てきたことだけで、チャボには感謝したいと思います。

> あと皆さんがおっしゃってるようにフジロックの
> “いい事ばかりはありゃしない”は本当に感動でした。
何度も書きますが、音だけでも、これは本当に凄い。

LA MOSCAさん

> この曲、好きです。特に最後の嬉しい結末。
曲作りについては、いい話でしたよ。

ともさん

> 曲目はいわゆるポピュラーなベスト的なものでしたね
> 聴いた感じでは物足りなく思ったけど
> 全国FM局を網羅した記念的な番組では仕方ない
> あれが最適なのかもなって思います
清志郎や曲について詳しく紹介して云々…という内容ではありませんでしたからね。
初めて聴く人向けというよりも、私はあらかじめ清志郎ファンに向けてという番組だったと思いました。

> 昨日は名古屋パルコギャラリーの個展に行って
> 夜はラジオ 清志郎DAYでした
> ちなみに名古屋では自転車の展示はありませんでした
名古屋での個展も気になっています。盛り上がりはどうなんだろう?

凄ぇ嬉しい結末

あの歌詞、大好きです。
ほんとに、最高に嬉しくて幸せな歌。
チャボのその言葉からあのようになったとは・・。
またしても、すごく感慨深いです。
やっぱりあの二人は特別・・。

ゆく年くる年みたいだ(笑)

RCがはじめにあって、清志郎やチャボに触れてきて、
それが今も続いている人間にとっては気が重たかった人、多かったと思うんですよ。
相棒の事をこんな形で語るのを、そのどちらも大切に思ってきた人にとっては特に...。
どちらかがどちらかでしかないのだから...。
でもアタマから軽快なタッチだったのが番組全体の印象を変えてくれたと思います。
個人的には、これで良かったと思います。
チャボのインタヴューも適度に(意識的に?)軽いタッチではあったとは思うんですが、
それ故なんかもっと深いところが見えてきちゃって辛かったのも事実でしたが...。

この番組は初めから録る事をしないつもりでいたので、
集中するつもりで部屋の灯りを豆電球だけにして聞きました。
そうしたら、なんか小学生に毛が生えたような、そんな時期の夏を想い出しました。
豆電球だけつけた部屋で聴いたRCと、その時期の自分をリアルに想い出しました。
こんな事ってあるんだねって(笑)


No title

こんばんは。
チャボさんが「毎日がブランニューデイ」を選んでかけてくれて嬉しかったです。本当に幸せな曲ですよね。清志郎さんの歌詞も、「凄ぇ嬉しい結末」だけれど、この曲を2人が演奏した時のラストは、チャボのギターが「凄ぇ嬉しい結末」を更にもっと盛り上げちゃってて、大好きです。
昨夜、家のラジオはノイズがガーガーいってよく聞き取れなかったけれど、曲の最後に清志郎の声で「Happiness!」と聴こえると(私はそう聴こえるんですけど...)泣いていてもふてくされていてもいつも口が勝手に笑っちゃいます。
いつかチャボは弾いてくれるかしら?

チャボ…

今日は仕事でしたが、しっかり聴きました。あれからチャボが清志郎を語るのは、文字だけでしか私は知らないので、実際チャボの声で語られるとあって、思わず正座して聴いてしまいました。
皆さんが言われるように、「いい事ばかりはありゃしない」今まで聴いたことないくらいの迫力でした。野音で、武道館で…清志郎が肩に腕をかけて、二人で歌っている姿を思い出して…。涙でした…。

nobuさん

> あの歌詞、大好きです。
> ほんとに、最高に嬉しくて幸せな歌。
> チャボのその言葉からあのようになったとは・・。
物凄い嬉しい歌にしたいよね…って、どういう思いでチャボは言ったんだろう?
それと「嬉しい歌」っていう形容が、とてもあの二人らしい気がします。

youさん

> でもアタマから軽快なタッチだったのが番組全体の印象を変えてくれたと思います。
> チャボのインタヴューも適度に(意識的に?)軽いタッチではあったとは思うんですが、
確かに軽快…軽いタッチというのは、聴いていて私も感じはしました。
これは小林克也のキャラクターのおかげだったんじゃないかな。
あと、やっぱり時間が経っているというのも大きかったとも思います。
この時期じゃないと、チャボはこんな風に話せなかったんじゃないかな…なんて。

SeoSさん

> この曲を2人が演奏した時のラストは、
> チャボのギターが「凄ぇ嬉しい結末」を更にもっと盛り上げちゃってて、大好きです。
あのチャボのギターはいいですよねぇ。
ラジオを聴いたときも、最後に来て「あれ?チャボのギターじゃないのか」なんて思ったくらいです。

ユキチさん

> あれからチャボが清志郎を語るのは、文字だけでしか私は知らないので、
> 実際チャボの声で語られるとあって、思わず正座して聴いてしまいました。
チャボのライヴでは清志郎を語るのを聞いてはいましたが、やはりそれとは違いますね。
胸に刺さりました。

> 「いい事ばかりはありゃしない」今まで聴いたことないくらいの迫力でした。
もちろん楽しい理由ではありませんが、間違いなくあれは名演だと思います。
何度も何度も書きますが、本当に凄い。

チャボ

フジネクストのフジロック番組、「いい事ばかり」を放送しなかった・・・。というか、ちらりともチャボが映らなかった。それだけを見るために連日の夜更かしに耐えていたのに。スタッフがへんなのか、以前Sさんがおっしゃっていたように、チャボの映像を使うことが難しいのかはわかりませんが。

フジロックのほかのゲスト歌手の歌は、誤解されるかもしれませんが、ただ「歌」だった。でも、チャボの歌は、歌というよりも、心の叫び。悲しみ、喪失感、そして、かけがえのない友達を癌なんかに奪われた理不尽な現実にたいする怒りがこめられた血の吹き出るような心の叫びに聞こえました。ほかのゲストとは、立ってる地平がまったく違っていたんですね。

苗場で、ほかのゲストをぜんぶ無しにして、ナイスミドルとホーンズとチャボだけでやってほしかったと思ったのですが、今はそうは思いません。
チャボはあの一曲にすべてを込めていた。
あの一曲で、充分だったんですね。

ラジオで、「いい事ばかり」を放送してくれてほんとうによかった。

語りが・・・

はじめまして、レノン祭07の頃にこのブログを発見して、以後ずっと拝見していた者です。
番組、全体的にはまぁ納得だったんですが、何でよりによってチャボの「いい事~」のエンディングで語りを被せるかなぁと。
しかもその内容が「チャボにも、皆にも、清志郎が乗り移ってるね」なんて的外れもいいとこで。
あれは、チャボが、チャボとして、万感の想いを込めて熱唱したからあんなに物凄いものになった・・・人の感じ方はそれぞれですが、あれはそうとしか思えないし、正直この一点に関しては克也さんのコメントはあまりに安直で、タイミングも含めて最悪だったと思います。基本的にあの人は決して嫌いではないし、番組全体としてはあの人だからよかったとも思いますけどね。

それでもあの「いい事~」が聴けただけでも感謝、ですかね。

小林克也さんの

誠実さに打たれました、オレは。実は、彼が清志郎の追悼番組をやったのは今回が初めてではないんです。J-WAVEの番組で自分の持ってるオビ番組で6月に「忌野清志郎が愛した音楽たち」っていう特集をやっていますが、自分はそれがとても良かったんで、今回の克也さんの進行役をとても期待していました。

清志郎の最後の曲が「Oh! RADIO」。そのメッセージを克也さんはひしひしと感じてたのかもしれませんね。自身が胃癌からの生還者だということも、とても他人事とは思えなかったのかもしれませんし…。
このキャスティング、自分は何か運命的なものを感じます。

夢風さん

> フジネクストのフジロック番組、「いい事ばかり」を放送しなかった・・・。
> というか、ちらりともチャボが映らなかった。
そうだったんですか? それは残念だなぁ。
何か理由があってのことでしょうが、やはり映像はNGなのかな?

> ほかのゲストとは、立ってる地平がまったく違っていたんですね。
> チャボはあの一曲にすべてを込めていた。
> あの一曲で、充分だったんですね。
清志郎のギターを使ったことでも、思いを込めたことがわかりますね。

> ラジオで、「いい事ばかり」を放送してくれてほんとうによかった。
私も聴くことができて良かったです。
音だけのぶん、伝わってくるものもストレートでしたし。

元レさん

> 何でよりによってチャボの「いい事~」のエンディングで語りを被せるかなぁと。
うーん…。あれはラジオらしい編集だということで、仕方が無かったかなぁ。
ただ、確かに最後まで邪魔するものが無く聴きたかったという人もいたでしょうね。
サンスト形式だったらあり得ない編集なんですが…。

> それでもあの「いい事~」が聴けただけでも感謝、ですかね。
何やらTVでは放送されなかったそうですから、貴重なテイクになるんじゃないかな?

Y.HAGAさん

> 実は、彼が清志郎の追悼番組をやったのは今回が初めてではないんです。
それは知りませんでした。ちょっと聴いてみたかったな。
多少、チャボとの会話でかみ合わないところも感じましたが、全体的には良かったと思います。

千葉では

昨夜放送されました。

事情があり、ホテルの部屋にラジカセを持ち込んだのですが、一番ノイズの入らない場所を必死で探りながら聴きました。苦笑
(成田空港近辺だったもので…)


昨夜聴いていて、やっぱり間違いないと思うのは、

清志郎がガンに冒されてからの声の方が(完全復活祭のときも含め)、50歳ぐらいの頃よりもパワーに溢れていると感じることです。(そう思われない方もいるかとは思いますが)

昨夜、『お弁当箱』を聴いたときにそう思いました。

あんなにパワフルに歌えていたひとが、それから一年経たないうちに二度と歌えなくなるなんて、信じられない。

私は、個人的に昔から『お弁当箱』の詩が大好きだったのですが、そんな状態で歌われた『お弁当箱』は、本当に胸に響きました。

実際にあれをその場で聴けた方は幸せだと思います。


もっといっぱいキスをして

太陽が真上にきたら

暗い影は みんななくなっちまうさ

きみは ぼくのもの



なんて、日常の、あたりまえだけど誰も気づいてないようなことを、これほどまでにロマンチックに歌えるひとは、そう居ないと思います。


涙、涙の2時間でした。


チャボ、清志郎との素敵な時間をみんなに分けてくれて、ほんとうにありがとう。

感謝します。

きよみさん

あの番組を聴いて、あらためてファン一人ひとりが本当に色々なことを思っているんだなぁと…。
番組の内容自体に対して以外に、そのことにも感動します。

その昔

 週末のお仕事は絶対に休めないので、番組途中から意識がフェードアウトしてしまいました、
トータス松本さんのところまでしか聴けなかったです。ブログがあると助かります。

「実感できないでいる」じゃあ、あのくちゃくちゃの笑顔で、走り回るステージは
一体なんなのだろう。大人流カラ元気なんだろうか?

昔、あるトラウマで倒れてしまった、そしてチャボの存在にであった。
「この人のライブを見に行けたら」と願っているうちに真人間に戻れた。
命の恩人がトラウマに苛まれてしまった、立場が逆転してしまった。
その悲しみに涙が出ました。
チャボのメッセージを人生のお手本にしている、人を好きになること、人を失うこと、
そういう時どうするのか、いつもいつもチャボならどうするかなって。
こんどのことも痛々しいけど、一緒に痛もうと思う。

おおくぼさんと写真を見ながら何を話したのか
知りたいです。教えてもらえたら嬉しいです。

nel-shrts さん

> おおくぼさんと写真を見ながら何を話したのか知りたいです。教えてもらえたら嬉しいです。
清志郎がああなった後、おおくぼさんにも清志郎の昔の写真のオファーがたくさんあった…と。
おおくぼさんがオフィスで清志郎の写真をたくさん引っ張り出して、チャボもそれを手伝いに行くと、
清志郎がたくさんいる…嬉しいことで写真を集めるならばいいけれど、
何で清志郎、こんなにいるんだよと、さすがに辛かった…と。

写真を見ながらということではありませんでしたが、
他にもとても重要な話があったんですけれど、ちょっとここではうまく書けません。
私はチャボの本心を伝える自信がありません。
申し訳ありませんが、あの部分はチャボの言葉で聞かないと…と思います。

鍵付コメントさん

名古屋情報ありがとうございました。

誠実さ

ラジオでのチャボのコメントをここでは伝えない
Blueさんに、チャボと同じ誠実さを感じました。
(ウオーレン・ジヴォン、どうこう・・・ってとこですよね?)
確かに、言葉っていうのは取りようによってどうにでも受け取れる
わけで、チャボ自身も誤解を避けるように
慎重に言葉を選んででも何かをしっかり伝えよう、という意志のもとに・・・
ああ、ほんとに誠実な人だなあ・・・と思いました。(Blueさんも)

私には、私にも向けられてんのかな・・・、(しばらくご無沙汰だったくせに
あの日から急にライブに行きたがったりするファンに、生きてるうちに
応援してくれよ、なんて))
思ったり。
10月のチケット取れませんでした。
行かれるかた、うらやましい!堪能してきてください。

the crowさん

> (ウオーレン・ジヴォン、どうこう・・・ってとこですよね?)
はい、そうです。
あの部分は、私の文章と文字では、細かいニュアンスまで伝えられないと思いました。
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Author:Blue
1980年4月5日からスタートしたGREATな体験。それは見事に現在に至るまで続いています。

" 君の手を握りたいんだ 君の手を握りしめたいんだ 君の手を握りしめていたいんだ そう いつかのメロディーに聞いた "

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