告別式のサウンドトラック

前代未聞だと思う。
告別式をロックン・ロール・ショーとしたこともそうだが、
そこで流された曲をサウンドトラック盤として制作し、発表してしまうというのである。

報道されている内容によれば、関係者は " 単なるベスト盤は出したくなかった " という。
" 青山は12時間のロック・ショーとしていたので、その全曲をアルバムにした " らしい。

これはファンのあいだでも購入の有無は別にして、様々な意見があるだろう。
個人的にもとても興味があるので、
発売前日(7月28日) 発売日一ヶ月前(6/29)までの期間限定で投票…
というかアンケートになるけれど、
僕のブログを見てくれている人の素直な気持ちを聞いてみたいと思います。
よろしければお願い致します。

※選択肢にチェックを入れて→コメント入力(任意)→投票




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最初にこのニュースを目にしたときの、
僕個人の素直な思いは " 何だこれ? " だった。
本当にこの4文字そのままだった。
シャレなのか冗談なのか本気なのかは判断に迷うけれど、
正直、告別式のサントラという表現には違和感がある。

単なるベスト盤を出したくないのならば、
単なるベスト盤じゃないベスト盤を企画すればいいと思った。
コアなファンも納得させることができ、
かつ初心者も入りやすいベスト盤を制作すればいいと思った。
だって忌野清志郎だぞ。
清志郎の音楽に対して愛情があるならば、何だってできるだろう。

今回のCDについて言えば、その基本的なフォーマットは、
" オールタイムな選曲であり、ZAKがリマスターを手がけたSHM-CD " だけで十分だと思う。
あとは選曲を練りにねっていけばいいだけだ。
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僕は本物の清志郎ファンじゃない。

忌野清志郎 青山ロックン・ロール・ショー 2009.5.9 オリジナル・サウンドトラック さて、このCDですが・・・発売される前から賛否両論をうんですね~ 要はコンセプト自体が気に入らないと・・・もっとはっきり言えば 『死を商売にすることは許せん!』 て

青山ロックン・ロール・ショーサントラ発売決定!

地味変(栗っく) 以下地味変より思いっきりコピペ 『忌野清志郎 青山ロックン・ロール・ショー 2009.5.9 オリジナル・サウンドトラック』発売! 約12時間にわたって行われた「青山ロックン・ロール・ショー」で流れた、全33曲の楽曲をリマスタリング&SHM-CD仕様

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ベスト

どのようなべスト盤をつくっても結局文句が出るところでしょう(笑)
個人的にはシングルを発売順に揃えたものが
納得性という点で言えば、まだ妥協できるのかな。
結局、誰が選んでも、何か漏れる不完全さがベスト盤の宿命なんでしょうね(笑)

私が最初にこのニュースを見たとき、ビジネスを強く感じましたね。
しかもTシャツ付きで8000円はいかがなものでしょか。
できればきちっと作品が散逸しないよう、
未CD化の曲はいつでも聴けるようにしてほしいものです。

型破り。

ロックに制約なんかない。
という前提があるのなら、これもまた
エポックメイキングな清志郎らしい偉業。

まぁ今回は、いやOH! RADIO以降は、
本人の意志ではないし、遺志かどうかは、
遺族かそれに順ずる人たち(チャボとかね)の判断かどうかに
委ねるしかない。

後はもう買うか否かですね。
僕は買わない側に立ちます。
だって頭の中のジュークボックスでじゅうぶんだもの。

う~~ん

私も見て、なんとも複雑な気もちでした。
RCもソロもありのオールタイムっていうのは快挙だしすごく嬉しいんだけど。
サウンドトラックって^^;; 
いくらロックンロールショーでも、やっぱり葬儀式だからなあ・・。
別にそういうネーミングにしなくてもなあ。
Tシャツもなあ・・。
と、びみょーなところです。
でも、CDは間違いなく買います^^

複雑な心境

アンケートのコメントに書きましたが、大人の事情、もっと分かりやすく言うと便乗と言えなくもないと思います。
自分のブログにも書きましたが、ぼくはベスト盤や編集盤というのは好きじゃありません。RCや清志郎に関しては特に。なぜかというとその編集に愛情が感じられないからです。
今回のCDに関してぼくは『音』しか期待してません。タワレコの曲目を見てきましたが、ぼくがこの中でCD音源を持っていないのは『宝くじは買わない』『ベイビー!逃げるんだ。』『SUMMER TOUR(但しこれはシングルバージョンの場合)』の3曲だけです。
ですのでCDだけなら今回のものは見送りですが、あの葬儀式の時のTシャツは強烈に印象に残っていますのでほしいです。それともちろんOh!RADIOのDVDも(但しこれはOh!RADIOのCDに付けてほしかったです)。よってぼくはこのCDを購入します。が、以前自分のブログにも書いたとおり清志郎絡みのCDはOh!RADIOが最後にしてほしかったです。
書いていることとやっていることが矛盾していますが、今のぼくは清志郎を欲しています。だからどうせ出すのなら、売れてほしいです。
長文失礼いたしました。(TBもさせていただきます。)

いにぞうさん

> どのようなべスト盤をつくっても結局文句が出るところでしょう(笑)
それはわかっていますが、このテーマというか、あの日のサントラって…。
これは賛否は出るでしょうね。

> 個人的にはシングルを発売順に揃えたものが
> 納得性という点で言えば、まだ妥協できるのかな。
ベストと銘打たなくても、シングルのコンピレーションでいいんですよね。
ここにも書きましたが、『入門編』 のときにシングル中心にして欲しかったです。

> しかもTシャツ付きで8000円はいかがなものでしょか。
この点だけでコアなファンをターゲットにしていると想像できますよね。
でもあの日のTシャツよりも音楽、曲…だよなぁ。

POP-ID さん

> まぁ今回は、いやOH! RADIO以降は、> 本人の意志ではないし、遺志かどうかは、
> 遺族かそれに順ずる人たち(チャボとかね)の判断かどうかに委ねるしかない。
音楽以外のEVENTも含めて、今後はどこまで行くのかを見届けたいです。

nobuさん

> 私も見て、なんとも複雑な気もちでした。
この企画はまったくアタマに無かったからねぇ。予想しようが無い(笑)。

> いくらロックンロールショーでも、やっぱり葬儀式だからなあ・・。
> 別にそういうネーミングにしなくてもなあ。
そうなんですよ。そこが…。

> でも、CDは間違いなく買います^^
単純にZAKの仕事は聴いてみたいと思います。

追記

サントラという表現には正直首を傾げます。
それともうひとつ『単なるベスト盤は出したくなかった』これをネットで初めて読んだとき、強烈な違和感を感じました。
今回のサントラよりは、CD化されていないシングル盤や『自転車ショー歌』『S・F』など、各所に散らばっている清志郎音源の統一CD化の方が100倍意義があると思います。

マイトさん

> 今回のCDに関してぼくは『音』しか期待してません。
私も楽しみにしていますよ。

マイトさん

> サントラという表現には正直首を傾げます。
ここがいちばんのポイントだと思うんですよねぇ…。

No title

先ほど投票もしたのですが、追加で。

>初回限定盤には当日スタッフが着用したTシャツの色違いヴァージョン付き。

っていうのも、ええ~~?って感じでした。欲しいかなあ。
メモリアルとして、あの日のこと、大切に、忘れずにいるために、
欲しい人もいらっしゃるかも?

でも、こんな企画、ありなんですかね?
いちばん正直な気持ちは、企画モノのベスト盤がでるのが
「思っていたより早いなあ」って感じ。そう思わせていいのかなあ。
清志郎のスタッフの人たちの、「あたたかみ」からも程遠い印象。
もちろん、ビジネスですよ。そういう世界ですもの。だけど、ね。

humming さん

> でも、こんな企画、ありなんですかね?
> 清志郎のスタッフの人たちの、「あたたかみ」からも程遠い印象。
> もちろん、ビジネスですよ。そういう世界ですもの。だけど、ね。
このCDは誰のために、誰に向けてのものなのかな…?

微妙です。

マイケル・ジャクソンが亡くなりました。そんなにファン、というわけでは
なかったけど結構びっくりしました。

私は買わないかなあ。告別式で流れた曲って考えると
ちょっと微妙です。悲しい気分になりそうです。
何年かたって、これを買っておいて良かったって日がくるかなあ。

身内が亡くなったみたいに悲しいわけだから…。
それに何か高いし。付録がついてるけど。

辛辣に!

いらねぇ~。
セットリストわかっていれば、それでいいじゃん?

確かに、数字に縁のない人だったから、
売れる時に売っとけ的考え方も、わからないでもないし、
それはそれでいいと思うよ。

子供だましのモンキービジネスも、もうみんな大人なんだし(笑)
まぁ、゛わかってるから″って思ってるけれど、
これは...

tamaさん

> マイケル・ジャクソンが亡くなりました。そんなにファン、というわけでは
> なかったけど結構びっくりしました。
驚きました。朝からニュースに見入っていました。

> ちょっと微妙です。悲しい気分になりそうです。
> 何年かたって、これを買っておいて良かったって日がくるかなあ。
制作者側は、聴いたファンがどう思うか、何を感じるのかをどう定義しているんでしょうね。

youさん

> 子供だましのモンキービジネスも、もうみんな大人なんだし(笑)
> まぁ、゛わかってるから″って思ってるけれど、
> これは...
会議ではどんな意見が飛び交っていたんでしょうねぇ。

サウンドトラックという言葉を使うセンスがわかりません。
あと、Tシャツも、いつ、どこで着るんでしょう。
想像しただけで涙がでそうです。

PVはとてもほしいので買うつもりではありますが。

まだ実物をみていないので、いいも悪いも判断できない気もしますが、とにかくこの不世出のバンドマンにたいして、愛情と尊敬を込めた仕事をしてほしい。CDにしても出版物にしても。

わたしの願いはそれにつきます。

夢風さん

> サウンドトラックという言葉を使うセンスがわかりません。
私もこの点にとても違和感を感じます。どういうつもりでつけたのかな?

> とにかくこの不世出のバンドマンにたいして、愛情と尊敬を込めた仕事をしてほしい。
> CDにしても出版物にしても。
> わたしの願いはそれにつきます。
同感です。

需要と供給

>このCDは誰のために、誰に向けてのものなのかな…?

やはり、『売れる!』と踏んだから出すわけであって自分たちの為じゃないのかなぁ
だって、もっと時間かければもっといいCD(ファン誰もが納得できるもの)ができるわけですよ。それを今あわてて出すのは『皆が興味あるうちに』ってことではないのだろうか?
Oh!RADIOのC/Wが決まったときには、誰もが喜んだ思うんだけど(途中で100円高くなったのは違和感ありましたが)、今回のCDは皆手放しでは喜べないでしょうね。

マイトさん

> 今回のCDは皆手放しでは喜べないでしょうね。
うーん、何とも言えませんが、私個人の意見を言えば、
「Oh!RADIO/激しい雨」と「告別式のサウンドトラック」では、あまりにも違いすぎますね。

ビジネス

私にとって神聖で悲しい日、場所、出来事であった5月9日を、
こういう形で思い出したくありませんし、こういう形でモノとして
残したくもありません。あの日のTシャツも着たくありません。

若干、5月9日という日を汚された感じもありますが、
ビジネスですから仕方が無いんでしょうね。

タワーレコードも、清志郎さんからマイケル・ジャクソンへ
追悼コーナーが移動していることでしょう。
悲しい気持ちもしましたが、これもビジネスですものね。

Blueさん

Blueさん、正直これ買います?

No title

まあ、便乗してる印象は拭いきれないし、「諸手を上げて大賛成!」ってわけでもないですが…
あの長い~葬儀式の、私が参加できたごく一部の時間に限って言えば、司会を聞く限りではそれなりに「ストーリーのある選曲」って感じだったし、どんな選曲でも万人が納得することなんてないだろうから、これはこれでアリかな、と思います。
葬儀式に行きたかったけど行けなかった人とか、こういうのが出て嬉しいって人もいると思いますしね。
ただ、「Oh! Radio」発売決定のニュースのような嬉しさはないですよね…(そりゃ仕方ないか)

じゃあ肯定的に

肯定的に考えてみました。

5.9。「青山ロックンロールショー」に行きたくても行けなかった
全国の清志郎ファンのために。当日の空気を伝えるために。
スタッフTシャツだって、その日足を運べた人だけが、目にすることが
できたものだし。セットリストを見たとして、みんながすべての
音源を持っているとも限らないので。

そういう人のための、一枚。

っていうのはどうかなあ、納得できるか、自分??

仮にそうなら、やっぱりタイトルよくないですよね。
「2009.5.9セットリスト」ぐらいシンプルじゃ、ダメなんですかね?
う~ん、う~ん。まだまだ納得できません。

桃奴さん

> 若干、5月9日という日を汚された感じもありますが、
> ビジネスですから仕方が無いんでしょうね。
まさかレコード会社はファンの思いを汚そうとしているわけじゃないでしょうから、
ビジネスだというのはわかりますが、
それでもファンに喜んでもらえるということでの制作なんだ…と信じたいですね。

マイトさん

> Blueさん、正直これ買います?
純粋に音は聴いてみたいので入手します。

ayakoさん

> どんな選曲でも万人が納得することなんてないだろうから、これはこれでアリかな、と思います。
> 葬儀式に行きたかったけど行けなかった人とか、こういうのが出て嬉しいって人もいると思いますしね。
アリだし嬉しい人もいるだろうことは間違いないと思います。
私が違和感を感じているのは、サントラっていうのが引っ掛かるんです。

桃奴さん

桃奴さん
たしかにビジネスという面は当然あるでしょうが、それだけではないと思います。

No title

投票しました。そして200字ぎりぎりの熱苦しいコメントをしてしましました。
皆のコメント見たらスマートだったんで、ちょっと恥ずかしい、、、。
「疑問」としましたけど、正直かなりがっかりしましたけど、
出すことに決まったのならやはり売れてほしいのがファン心理。
でもBlueさんおっしゃるようにターゲットがいまいち分からない気がします。
とにかく話題性で新規ファン獲得を狙ったのかもしれないけど、値段高めだし。
レンタルで済まされちゃいそう。

humming さん

> 仮にそうなら、やっぱりタイトルよくないですよね。
そうですね。サントラという単語から受けるイメージの問題なのかなぁ…。

マイトさん

> 桃奴さん
> たしかにビジネスという面は当然あるでしょうが、それだけではないと思います。
申し訳ありませんが、コメント欄がチャット状態になると大変なので、その点お願いします。
色々な意見はありますが、皆さん清志郎のファンというのは同じなんですよね。

mihoさん

> とにかく話題性で新規ファン獲得を狙ったのかもしれないけど
話題性はバッチリでしょう。こんなCDはこれまで聞いたことありませんからね。

難しいですが

私は泉谷的に青山には「行かなかった」派なので、
行った方とは印象が違うかもしれませんが、
制作サイドが身内の告別式は密葬で一本線を引いて、
青山は別格のものと割り切られたなら、
こういう形もあるだろうと思いました。

行った方は告別式の印象が強くて、かえって生々しいのか。

あの場を共有したかったという声は多かったんだと思うし、遺族も含めての思いのこもった選曲だし、出したいなら否定はしません。

タイトルについては難しいですねえ。
告別式のカードに「イエーッ!!」って入れちゃったくらいだし、やるなら徹底しないと買う方も買いにくくなるだろうしなあ。

私はTシャツはいらないので、CD買うかどうかはまだ検討中です。

あぴすさん

> タイトルについては難しいですねえ。
> 告別式のカードに「イエーッ!!」って入れちゃったくらいだし、
あぁ、あれと似たような気持ちで接するのもアリかもしれませんね。

鍵付コメントさん

はい、了解です。

追加

投票もしたのですが、、、その後、考えちゃいました。

「ロンクンロールショー」という名のベスト盤ならわかる。
全曲入れたひばりさんとか聖子ちゃんが出したような
豪華何万円もするようなやつとか。
(こういうのもそのうち出るかな?)
青山のサントラっていうのがトゲのように心に引っかかるわ。
どうして他のコンセプトではないのだろう。
どうしてそれをこの時期に出すのだろう。

家族が了承しているのだから愛があるものだと思うし、
「ユーモアで出しちゃいます!」
って意図ならきよしちゃんらしいなって思うかもしれないけど。
真剣な偽善っぽいものだったらやりきれないな。

nono さん

> 全曲入れたひばりさんとか聖子ちゃんが出したような
> 豪華何万円もするようなやつとか。(こういうのもそのうち出るかな?)
集大成的なアイテムはこれまでもずーっと期待しているのですが、
同時に残念ながら可能性は薄いとも思っています。

No title

サントラは??ですが、青山ロックンロールショーのDVDは見たい(ほしい)です。
でも、サントラも結局、買ってしまうかも。

ところで、K派集会ご参加、ありがとうございました。

教えてください

ちょっとこのニュースの意味がイマイチ分からなかったので
教えて下さい。。。
サントラっていうと、例えば映画のサントラとか。。。
インストのみっていう印象が強いんですが、
ロックンロールショーで流れた曲が
インストに再編集されての発売ということなのでしょうか?
バカみたいな質問でごめんなさいですが、
どうぞ、よろしくお願い致します。

めがねさん

> サントラは??ですが、青山ロックンロールショーのDVDは見たい(ほしい)です。
DVDは嬉しいですよね。

> ところで、K派集会ご参加、ありがとうございました。
その節はお世話になりました。

沙羅 さん

> ちょっとこのニュースの意味がイマイチ分からなかったので教えて下さい。。。
インストじゃなくて、葬儀式で流された曲のうち33曲がサントラ盤として発売されるんです。

鍵付コメントさん

情報とコメントありがとうございました。

前を向いて歩きたいのになぁ

どうなのかなー。どうとらえていいのか分からなくて、気持ちが落ち着きません。
あの日の空を(昼から夜へ)順に思い出して、また、切なくなってきました。
前へと進んでいるつもりですが、「青山・ロックン・ロール・ショー」の名を出されて、それを聴けるほどにはまだなっていないかな。
買ってしまうでしょうけど…(笑)


miyama さん

> どうなのかなー。どうとらえていいのか分からなくて、気持ちが落ち着きません。
> あの日の空を(昼から夜へ)順に思い出して、また、切なくなってきました。
たくさんのコメントを頂いて色々なことを思っていますが、ハッキリしているのは、
皆さんの清志郎への想いの強さが伝わってきて、感動しています。

No title

私も、このCDはとても違和感があります。
レコード会社は売れるもんならどんな物でも出したいと思うんでしょうが
これを遺族や事務所が了承している事にも驚きです。
それにあのTシャツが欲しい、という人が居るのも理解できません。
確かに告別式ではあのTシャツを着たスタッフを見て
粋だなと思いました。悲しみにくれながらも粋な事をするな、
さすがキヨシローのスタッフだな、と。喪服よりは断然良かったと思います。
でもあのTシャツをいつ、どこでどういう気持ちで着るんでしょうか?
哀しくはならないんでしょうか???
なんだかキヨシローの存在が汚されていくような気すらします。
ベスト盤だすんなら入門編の続きなど、他に方法も
あるんじゃないかと思います。
まさかこのCD出す事を想定しながらあのロック葬をしていたのか?
なんて想像するだけで、たまりません。
葬儀委員長はレコード会社の社長さんだそうですし・・・・
愛が、感じられません。悲しいです。

行けなかったので。。。

買おうかなと思っています。
でも、やっぱりタイトルが。。。。

最初、「オリジナル・サウンドトラック」

が、パッと目に付いて、一瞬、
竹中さんの映画音楽再発?と思いました。

でも、「青山ロックンロールショー」と分かって
ちょっと、ムカッと来ました。正直。

「モンキービジネス」という単語が浮かんだり。

この選曲&曲順は、あの時、
急いで。。。。家族とかチャボとか、
関係者が選ばれたのでしょうか?

でも、これをかけてくれ!!って
清志郎が、生前から、曲&曲順まで
選んでいたリストなら
誰もが喜んで買うでしょうね。
このリストとは全然違ったりして。。。

直接、青山に行けなかったので
このCDを聞いて、受け止めていきたいなと
思っています。


(*マイケル。。。「ジャクソン5」の頃が
好きだったので、これまた、ショック。)

考えすぎ

いくら本人が派手好きだからといって葬儀式をロックンロールショーにしたり、評判のいいデモ音源を最新シングルにしたり。もしかしたら本人にとっては全て不本意なことかもしれないじゃないですか。

それらと同じことでしょ。
最初から話題性が優先されているわけだし。

私は買います。忌野清志郎という名前が、どこかに出ているだけで嬉しくてしょうがないから・・・

単なるベストなら曲目に不満はあるけど、「あの日流れていた曲たち」ということで一応理解はできますよ。これからもきっと、みんなが「???」って思うものでも買い続けるんだろうなあ。

どうせならTシャツは同じ色にしてほしかったです。

反響に驚き

短時間ですごいコメント数ですね。賛否はともかく、皆さんがいろいろ考えさせられたニュースって証拠ですね。

僕は個人的には、関係者から記事化を依頼されたとき、気持ちは引きました。その方が「どうですかぁ ! 」的に、ちょっと誇らしげに言われたものでね…。「これはハレーションもでかくなるってことに、気づいてないんだな」と。
「激しい雨」のC/Wニュースは必死で大きな記事にしようと思ったけど、こちらは労力使いませんでした。

単純に「どういう気持ちで聴けって言うのよ」と思いました。

ただ、あるファンの方からは、「清志郎のものが何でも形になることだけでもうれしい」と言われました。

たしかにそれでいいのかもしれません…。新規ファン向けには悪くない選曲だし、何もないより、気が晴れるというのもあるのかも…。

たぶん、僕は、チャボや伸ちゃんや梅津さんら縁ある人たちの始動を見て、区切りがつけられているのです。でも、見てない人や、9日自体に行けなかった人には、1つの区切りとして1つでも何かが必要なのかもしれません。

僕もhummingさんと一緒で、強引にでも肯定的な部分を見出して、自分を納得させようとしてる? でも、納得できないっていう(笑;)

ただ、もともとは、3日通夜があまりに暗いもので、石井さんが「もっと派手に清志郎らしくやらないと嫌」と、4日告別式でガンガン曲流すことを要求したところから、選曲されたものです。
いきなり呼ばれた高橋RMBが、蔦岡さんの助けを借りて、分刻みの構成も考えて徹夜で作ったリストです。
4日に感触をつかんだので、9日青山ロックショーでも使用したという経緯です。

決して商売ありきのものではない。それなりに関係者間で好評な選曲だったからです。

ただ、今後のことは、どうしたって、どんなものにだって「悲報を商売にしてる」と思われる側面もあるわけだから、従来以上にデリケートにした方がいいと思う。

まぁ、清志郎本人は、天国で、「どっちでもいいよ、そんなの」ぐらいのスタンスで、笑ってるかも、作り手に対しても僕ら消費者に対しても(笑)。

今回、僕が最もうれしかったり、ステキだと思うことは、僕らみんなが、それぞれにそれぞれの形で、清志郎に夢中で、熱いってことです。 

この企画盤は不要

BULEさん、はじめまして。
さきほど、アンケートにも投票いたしました。
個人的には、ビジネスとはいえ、ファンの心情を逆なでする企画盤と感じています。
清志郎ならわかってくれるって勝手な解釈をされ、ふれてはいけない大事なところまでビジネスのネタにされてしまった事に怒りをおぼえます。
物見遊山なファンなら喜んで買うのでしょう・・・ メーカーもそれが狙いでしょうから。

サトリさん

> それにあのTシャツが欲しい、という人が居るのも理解できません。
> 確かに告別式ではあのTシャツを着たスタッフを見て
> 粋だなと思いました。悲しみにくれながらも粋な事をするな、
> さすがキヨシローのスタッフだな、と。
今回の件に反対意見や違和感を持つファンは、
どうしてもあの日の思い入れとギャップを感じてしまうからなんだと思います。
その理由は様々なんでしょうけれど。

Candyさん

> 買おうかなと思っています。
> でも、やっぱりタイトルが。。。。
私もそうですが、これと同じか似たようなファンも多いんじゃないかな。

> この選曲&曲順は、あの時、急いで。。。。家族とかチャボとか、関係者が選ばれたのでしょうか?
チャボは一切関わっていないと思います。

popoさん

> 葬儀式をロックンロールショーにしたり、評判のいいデモ音源を最新シングルにしたり。
> もしかしたら本人にとっては全て不本意なことかもしれないじゃないですか。
> それらと同じことでしょ。
そうですね。
後は清志郎への愛情や思いをぶつけるところは人によるので、
やはりファンの数だけの意見はあるでしょうし、それでいいと思います。

S さん

> 賛否はともかく、皆さんがいろいろ考えさせられたニュースって証拠ですね。
> 今回、僕が最もうれしかったり、ステキだと思うことは、
> 僕らみんなが、それぞれにそれぞれの形で、清志郎に夢中で、熱いってことです。
私も同じです。

いちファンさん

> 清志郎ならわかってくれる
これと " ファンも納得して喜んでもらえる " との両立は難しいんでしょうね。

No title

全部、今や手に入る曲でしょ。
”青山でのPlay List”ってカタチでiTunesと
リンクするとかってのと、
なんらかのカタチでTシャツも買える、とか。
それで十分かと思います。
せっかく日本の葬儀のヘンなしきたりを
破ってくれたのに
今度のこれじゃなんか悪フザケみたい。

あの訃報以来YouTubeで貴重な映像、音源が目白押し!
あーいったものを正式にうまく良心的に
まとめられたものがリリースされたら素晴らしいですよね。

83年の箱根とか、ティアーズ・オブ・ア・クラウンの
完全版なんか絶対可能性アリですよねー。
RCのメンバーがプライベートで撮ったライブ・ビデオ
とか散々あるみたいだし。

結局、ビデオの編集なり、昔のライヴ・テイクの
リマスターってのは手間ひま(いわゆるカネ)がかかるんでしょうね。

難しく考えない

「なになに~ みんなして難しい顔して~」
って上から言われそうです...

清志郎さん本人がセレクトした「入門編」でさえ
清志郎さん曰く「一部のファンの間で評判が悪い」わけで...(笑)

本人不在って

こういうことなんでしょうね。
これからも、へんてこりんな映像集やら、何だこりゃCDが出てくるんだろうし・・・日本の音楽業界なんてこの程度じゃないんでしょうか、っていうか文化度の低さ、ゆえ。
今回のタイトルを清志郎ガ聞いたら「センスないぜ」って言いそう。
でも私は早々に予約しました。
単純に手元に置いておきたかったので。

No title

コメント記入前に間違えてエントリーしてしまったので、
ここに書かせてください。

皆がキヨシローにお別れを言いに集まった「あの日」は、
一度っきりのことだから意味があるのだと思います。
そのリピートは、何度もお別れしつづけるみたいで私は嫌。
うたのなかに彼はずっと生きているのだから、もう普通に聴きたい。
モンキービジネスっぽいという呆れは(あるけど)横に置いても、
心情的に疑問を感じます。

ギャップ…かな

家族や関係者には、青山の前に密葬があったから、青山ロックンロールショーはショーであり、イベントだったと、そう思えるのかもしれない。
でもね、私には完全に葬式だったよ。
ウサギのバルーンも大きなパネルもどーでもよかった。何の曲がかかっていたかも覚えていない。
祭壇の遺影と位牌と遺骨、これだけが私にとっての事実だった。
5月9日のイベントで使用された曲のサウンドトラック盤、と言わても…違和感ありです。
Tシャツは、あの日4万人のファンのために、朝から汗だくで働いてくれたスタッフの方々の宝物にすればいい。販売する必要ないと思うな。

モンキービジネス

タイトルをいっそのこと「モンキービジネス」にしちゃった方が納得できないファンも少しは気がおさまるんじゃないかな
私は今の所買わない可能性が高いな
初心者っていうか 最近RCや清志郎に興味をもったひとには今(早い時期に)出すのはいいんだろうなとは思うけど 

DVDはどうせならOh!RADIOにつけて欲しかった

Tシャツはいらない 着られない 他のTシャツでさえ着られない心境なのに 青山のはどんな気持で着ればいいのか 着たらどんな気持になるのか 

曲目はみんなが納得する完璧なベストはできっこないと思うから 青山のをそのまま持ってくるのはありだと思います
でもファンからの贈り物が入ってないとなぁ

" 青山は12時間のロック・ショーとしていたので、その全曲をアルバムにした "とありますが 私は青山へは告別式の心づもりでいきました
地味変には告別式とあったし 結果として42000人の参列者を記録した長時間の物になっただけだし 理由は後付けの感がいなめない

どうせ出すんなら売れて欲しいし 清志郎の事あまり知らない人にももっと曲きいてほしいけど 流行の耳飾りの音楽で終わってしまわないように願います

6度目まして、

最初、この発売を知った時、『Tシャツも付くんだ~、サイズもあるかな~』、、、 なんて思ってちょっとワクワクしました、ワタシ。選曲にもネーミングにも全く違和感はなかったんです。逆に『ベスト盤』というネーミングの方が、ベタな感じがして引いてしまうし、今後リリースがないっていう現実を受け止めなきゃいけないような気がして、、。ただ皆さんのコメントを読んでいると、制作者サイドとファンとでは、『青山RRS』に対する想いに温度差があるように思います。このネーミングにするのは、タブーではあるけれど、勇気が要ることでもあると思う。そこがワタシは、却って清志郎らしくて、カッコイイって思ってます。ワタシのコメントで炎上しそうだったら削除してくださいね。

初回限定CD購入派

清志郎さんではないんですが
タイマ-ズのフロンマンのゼリーさんが

ぼくらの仕事は ブームにのることさ~  と唄っています

ぼくらの仕事は ブームにのることです

便乗商売が大繁盛して
清志郎の家族のこれから先の生活が かわりなく
これから先 いってほしいです

ネットオークションのものは 家族に関係ないから 嫌いです

今日 朝日テレビの アメトーークのBBSに
忌野清志郎芸人 やってくださいと投稿してみました

私はCDもTシャツも欲しくないです。セットリストは知りたかったけど。
Tシャツが付録になることに関しては、かなりヒきました。着てるスタッフをテレビで見たときは、スタッフ皆さんの強い意志みたいな者を感じたのですが…。それは、一回きりのことだからであって…私にとって、あれは「喪服」という認識です。
各個人が「青山ロックンロールショー」をどう捉えているか、っていうことではないかと思いました。

伝説

微妙です。ファン心理とコレクター心理のハザマでどんよりした気分です。

曲順に関してコメントが見られないので一言。5/9会場に居なかった方には誤解が生じるんじゃないかなと思います。この曲順であたかも一日過ごしたようでなんとも...

僕、青山では先頭グループだったので、炎天下の会場で待ち時間、繰り返し流れる曲に「あ、また頭に戻った」って思ったくらい、最初は同じ曲(複数曲)のループで正直「もっといっぱいいろんな曲流してよ。今俺が持ってるCD貸すよ」って思ったくらいでした。「雨上がり」や「JUMP」は早くから何度も流れたし、「空がまた暗くなる」流れないかなぁ、と思って待っていてもなかなか流れなかったし。

「サウンドトラック」も心地よく響かないです。ウッドストックじゃあるまいし。多くの人が集まったドキュメンタリー風に仕立てたいのかな。そのくせ作り手の顔が見えない。ここが清志郎の「オルジナル」作品と「編集盤」の決定的な違いだと思ってます。何を伝えたいのかな。


でも買います。音も聴きたいし写真も見たい。眺めるためにTシャツも欲しい。30年間このスピリットって、切れないんです。

N.A.さん

> あの訃報以来YouTubeで貴重な映像、音源が目白押し!
> あーいったものを正式にうまく良心的に
> まとめられたものがリリースされたら素晴らしいですよね。
ファンが観たくて聴きたいというものほど、作品化が困難だというのは解せませんね。

kumukumuさん

> 清志郎さん本人がセレクトした「入門編」でさえ
> 清志郎さん曰く「一部のファンの間で評判が悪い」わけで...(笑)
そうそう、私もあれは?でしたし(笑)。

こむすめさん

> 今回のタイトルを清志郎ガ聞いたら「センスないぜ」って言いそう。
確かに内容云々というより、タイトルというかコンセプトというか、その点がどうも…。

ひじきさん

> 皆がキヨシローにお別れを言いに集まった「あの日」は、
> 一度っきりのことだから意味があるのだと思います。
> モンキービジネスっぽいという呆れは(あるけど)横に置いても、心情的に疑問を感じます。
あの日青山に行くということが、その人にとって本当に大きな意味があるというファンもいたはず。
それを考えれば、サントラと呼ぶことに違和感を持つ人は絶対にいるだろうと。

kei さん

> でもね、私には完全に葬式だったよ。
> 5月9日のイベントで使用された曲のサウンドトラック盤、と言わても…違和感ありです。
全面的に共感、同感します。

ともさん

> DVDはどうせならOh!RADIOにつけて欲しかった
これは本当にそう思います。同意見の人も多いんじゃないかな?

> " 青山は12時間のロック・ショーとしていたので、その全曲をアルバムにした "とありますが 
> 私は青山へは告別式の心づもりでいきました
keiさんからも同じコメントをもらいましたが、私も同じです。

まつさん

> 制作者サイドとファンとでは、『青山RRS』に対する想いに温度差があるように思います。
温度差があるのは当たり前だと思うのですが、
それがお互いが思っているよりも大きかったんじゃないかな?

No title

こんな下らない企画を本当に実行しちゃうユニバーサル(石坂)やベイビィズ(事務所)は馬鹿でしょ?悪趣味極まりないし”Oh!Radio"を出した意味”激しい雨”のデモテイクをわざわざだした意味が無くなる。
個人的には
”Oh!Radio"や激しい雨”も未発表もまま棺の中へ・・で良かったと思ってる。

又 このサントラと謳ったCDを買いたい”聴きたい”って思う馬鹿が存在する事も悲しい。サラーリーマンのヤッツケ仕事のごとく内容の全く無い企画
スタッフの清志郎に対してのリスペクトの無さ!売れるのは”今”しかないという足元を見透かした”姑息さ。
話にならんね!忌野清志郎”を馬鹿にすんのも大概にして欲しい!
ブログ主さんもどうやら買って聴く肯定派のようですけど?買ってどうすんの?
こんな気持悪いもん聴きたくもない!レコード会社の枠を超えたって?
それなら清志郎が存在していた時にさっさと出来ただろうに?
以上。
!

UNAGI COMPUTER STUDIO さん

> タイマ-ズのフロンマンのゼリーさんが
> ぼくらの仕事は ブームにのることさ~  と唄っています
あぁ、この意見もありですよねぇ。

ナムロアミエさん

> 各個人が「青山ロックンロールショー」をどう捉えているか、っていうことではないかと思いました。
はい、私もそう思います。

すぎうらさん

> 音も聴きたいし写真も見たい。眺めるためにTシャツも欲しい。
> 30年間このスピリットって、切れないんです。
もしかしたら私もすぎうらさんと似たような思いかもしれません。

beさん

> 個人的には”Oh!Radio"や激しい雨”も未発表もまま棺の中へ・・で良かったと思ってる。
私は嬉しかったですけれど、beさんと同じように思う人も少なくないかもしれませんね。

理由が知りたい

blueさんこんにちわ。私は、出せばいいじゃない派です。

青山RSSの「サントラ」としたのは、たぶん「ライブ盤」とはできなかったからでしょう。やっぱり葬式は葬式だ。

清志郎は、時に笑えないようなジョークも好きだった。だから、清志郎らしくて、別にこれでいいじゃない?って思います。不器用というか。

Sさんが書いておられましたが、選曲は相当練りこまれたものだったのでしょう。では、どうしてそういう選曲になったのか、その想い、また、今回のco-Directorのコメント(今回も竜平さんかな?)、今みんながなぜ?なんで?ということの答えになるようなもの、ライナノーツ?が付いていたらうれしい、と思っています。

モンキービジネス?本来ファンが気にしなくてもいいことのような気がします。私は、発売されたその作品自体をみて、買いたいと思うか、買いたいと思わないか、それだけで判断したいと思っています。

それはミャクミャクと続いてきたことで…。

tko さん

> どうしてそういう選曲になったのか、その想い、
> また、今回のco-Directorのコメント(今回も竜平さんかな?)、
> 今みんながなぜ?なんで?ということの答えになるようなもの、
> ライナノーツ?が付いていたらうれしい、と思っています。
確かに制作者側の思いや理由は知りたいですね。
理由がわかったら、それに対しての新たなこちら側の思いも生まれてしまいますけれど。

No title

フォローじゃないですが、、Oh!RADIOのポストカード素晴らしく良いですね!
いまさらですが、ステージ上じゃなくても絵になる男!

それでも、、一度でいいから、、普通に会話してみたかったなあ、、。

いつかそんな日がが来ると思ってたんだけどなあ、、。
なんとなくそう思ってたんだけど、、、甘かったなあ。

US意見を聞いてみた

再び、カキコです。

アメリカ人の友達に、聞いてみました。
スチュエーションを説明してみると。。。

その場合は、「サウンドトラック」が正解だと。

生きている場合は「LIVE」。でも、
ショーのBGMに使用されたのであれば
「サウンドトラック」という表現がスムーズ。

そう言われると、そっか英語的には
それでいいのかなとも思えてきます。

また、Tシャツも。。。。。
毎年、5月2日(か9日)に自宅で着て
つらくても、「My1周忌」とか
こっそり?やって。も~、ガンガンに
RCとかキヨシの曲を1日中かけて、
普段の何倍も、もっと
感謝して、供養もしたいきたい。
その日にふさわしいTシャツがあっても
それはいいと思うのです。年に1度。

でも、DVD付きと、Tシャツ付きが
別売りになるって事は。。。。。
両方欲しい人は、両方購入しないと
という事?これつらいですね。

taolu さん

> フォローじゃないですが、、Oh!RADIOのポストカード素晴らしく良いですね!
> いまさらですが、ステージ上じゃなくても絵になる男!
ステージでは更に絵になるわけですが(笑)。

Candyさん

> そう言われると、そっか英語的には
> それでいいのかなとも思えてきます。
サントラという表現は、日本では簡単に割り切れないんじゃないかな。
確かにショーと呼ばれていても告別式、葬儀式だったわけですし。

Candyさん

>でも、DVD付きと、Tシャツ付きが
>別売りになるって事は。。。。。
>両方欲しい人は、両方購入しないと
>という事?これつらいですね。

両方にDVDは付いてますよ。
CD+DVDという形態が通常版で
+Tシャツ付きというのが初回限定二万枚です。
ttp://www.bounce.com/news/daily.php/20080?K=%B4%F7%CC%EE%C0%B6%BB%D6%CF%BA

なんか悲しいです

Blueさん、もうやめませんか?
Blueさんの聞きたい、みんなの素直な気持ちは、もう充分じゃないですか。
清志郎さんへの、それぞれの熱い気持ちが伝わってきたのなら、もう終わりにしてください。
このブログを見続けてきて、こんな悲しい気持ちになるなんて初めてのことです・・・

完全否定も含めて、大多数の人が疑問を持つだろうというのは、最初から想像できましたよね。Blueさんもそうだと思います。スタッフだってそういう反響は想定できたでしょう、でもやると決めた以上は誇らしげに宣伝するしかないというか。

私は、前にも書いたけど買います。30年間のファン心理と、ただのコレクションとしてなのかもしれませんが。
でも、別にそこにつけこんだ商売だなんてちっとも思っていません。もしそうだとしても、黙って踊らされているつもりです、今までと同じように。もちろん、これからもずっと。

ほんの少しでもファンのためにって気持ちが入ってるはずですから、絶対に。

popo さん

> このブログを見続けてきて、こんな悲しい気持ちになるなんて初めてのことです・・・
私が最初にこのニュースを知って違和感を持ったとき、
同時に「他のファンはどう思うんだろう?」というのを知りたくて、今回のエントリーになりました。
それ以上でもそれ以下でもありません。
ただ、popoさんのように思う人までを想定していませんでした。
もちろん、このことは私の本意ではありません。
popoさん以外にも同じように思う方々もいらっしゃるかも知れませんので、この点はお詫びします。
申し訳ございませんでした。

確かに期間を長くする理由もありませんし、偶然にも発売日のちょうど一ヶ月前です。
キリも良いので、本日で終了としたいと思います。

鍵付コメントさん

嬉しいコメントありがとうございました。
これからもよろしくお願いします。

すごい数になりましたねぇ~

たとえ、3千円、6千円程度の出費だとしても、
たとえ、それが自分が大好きなアーティストの発信しているモノ、
もしくは、アーティストの名前が印字されているものだとしても、
本当に自分の心を打って来ないモノを買う必要はないと思います。
必要ないっていうか、気持ちの悪いことだと思います。
「誰かの術中にマンマとハマってるな・・・と思いながらも・・・買う。。。」
などと思ってしまうような商品があったとすれば、
宣伝、広告を打っている人間もしくは商品そのものが
あまり魅力的ではなく、説得力に欠けるということで
たとえ買わせていても”失敗”といえるかもしれません。
(そう思った人にとっては)
誰かが自分を騙しているのではなく、
買った本人が自分に嘘をついて騙しているのかもしれません。
一時期、「昨日の▽◇(テレビドラマタイトル)観たぁ?」という
会話で1週間がはじまりそれに乗れないと話しが進まないという
ことがありましたが、今はテレビ離れもささやかれていますよね。
最大公約数的なノリよりも、より自分の好み、趣味に
フィットした”ネット”に向かっているのかもしれません。
そういった場所で心ゆくまで議論をかわす・・・というのは
決して悪いことでも、無意味なことでもないと思います。
Blueさんの気持ちにスコンとくるコメントはあったかな。。。
素敵にファンを続けていけるといいですね♪

沙羅 さん

> Blueさんの気持ちにスコンとくるコメントはあったかな。。。
投票とブログ、両方へ頂いたコメントのほとんどにスコンときていますよ。
皆さん自分の思いをハッキリと書いてくれて嬉しいことです。

…あれ…。

一番好きなアルバム
『the TEARS OF a CLOWN』
は、友達に15年ほどまえに貸したまま戻ってきてないし、
ライブ音源中心の新しいベスト盤と割り切って買おうと思っていました。

で、一応Amazonで収録曲を確認したら

『ドカドカうるさい~』

『君を呼んだのに』

が入ってない。…あれ…。

会場で、オイラは聴いた事の無いライブ音源で流れていたのは、
オイラの錯覚かな…。

会場を出るときにちょうど

♪悲しい気分なんか、ぶっ飛ばしちまいなよ、ベイベー♪

なんて流れてきて、

「葬式に来て当人に励まされちゃったよ。」

なんて、涙ながらに苦笑いしたんだけどなぁ。
他の収録曲も、当日流れたのとはVer.違いだったらヤだなぁ。

鬱柴 さん

> 他の収録曲も、当日流れたのとはVer.違いだったらヤだなぁ。
この点も発表されてからしかわからないと思うので、人によっては心配なことでしょうか。
さすがに当日と違うヴァージョンということは無いと思いますけれど。

鍵付コメントさん

嬉しいコメントありがとうございます。
ちょっと感動しちゃいました(笑)。どうもありがとう。

慣れ

ミュージシャンが亡くなってから出るものって、生前のミュージシャンの功績からの宿命かと思います。これからもこういった企画は何かのタイミングで出続けるし、受け手も多分どっかで麻痺してしまうかと思ってます。

だってジョン・レノンで散々味わってるから。

Blueさん、今回皆さんのご意見拝見できて私はうれしかったです。ありがとうございました。なんか久しぶりに「ミルク・アンドハニー」は許せたけど「LIVE IN N.Y.C」は辛かった思いが甦りました。皆さんの怒り、戸惑い、熱さを目の当たりして、救われた気がしました。

感謝してます。

正直、ホッとしました、Blueさんが終わりにしてくれると言ってくれて。

今回、Blueさんに問いかけてもらったおかげで、また一歩踏み出すための何かを見つけられたような気がします。(皆さんのいろんな気持ちも知る事が出来たし!)ありがとうございます。


答えは自分の中にあるって?自分で見つけろってことかぁ…。

ライナスさん・Blueさん

*ライナスさん*

>両方にDVDは付いてますよ。
CD+DVDという形態が通常版で
+Tシャツ付きというのが初回限定二万枚です。

コメントありがとうございます!
初回限定2万枚。。。。。
7月入ってからでいいやと思ってましたが
イカンいかん。無くなってからでは後悔なので、
すぐに予約しますです。

*Blueさん*

このサイトでファンの方々の意見、たくさん読めてよかったです。
自分も、CDのタイトルを知った時、
これってファンはどう思うのかな??と思いました。

ここで、コメントを読んで、それぞれに、
清志郎への想いが、ストレートに書かれてあり、
深くて熱いな。。。。と。どんな意見にも、
清志郎への「愛」を感じました。

改めて、RCの、清志郎のファンでよかった。

Blueさんの

>だって忌野清志郎だぞ。

沁みます。。。。。。きっと、皆がそう思ってますね。
ありがとうございます!!!

長くてごめんなさい

いつも読み応えのある記事をありがとうございます。書こうか迷いましたが、今日までということなのでもしも関係者の目に触れることがあればと思い意見を書かせて頂きます。(私は、個人のブログなので基本的には何をするかはBlueさんの独断でお決めになればいいと思いますが。読者の方が、コメントは読み飛ばすなりなんなりすればいいことで)

まず、なるべく誤解をしないようにできればSさんに伺いたいのですが、この企画はレコード会社主導なのでしょうか?Babys(家族含む)が”押し切られた”という程でもなく、皆がある程度盛り上がって決まったことなら、あまりむげな言い方も失礼かと思います。入門編も病後の本人が選んだ、ということで納得できましたし。

それからBlueさんに伺いたいのは、青山のDVDが見たいということですが、販売されたらこちらの方がギョッとするような気がするので、具体的にどういう形で見たいか書いて頂けるとスッキリします。私も見たいことは見たいです。見届けたいというか・・9日自体にあえて行かなかったという方もいらっしゃると思いますが、私は弔辞を読むヒロトの表情(背中の表情でも)や、CDと演奏が合わなくて苦笑いしたという伸ちゃんの顔などフルで見ることで、安心できる部分もある気がします。ただ、簡単に店頭に並んで欲しくはないです。例えばふぁんくらぶ内で販売、もしくは手作りのような物でいいから希望者に配布、ふぁんくらぶ祭りでの上映(もちろん今までのように抽選ではなく見たい人は皆見られるような体制で)など、このようなデリケートなことに関しては今後は内々でコッソリとやって頂きたいです。本当はTシャツに関してもそうでした。

そもそも私達の気持ち、制作サイド両方に色々な矛盾がありますよね。ファン心理・コレクター心理、売れてほしい(家族や、事務所・ふぁんくらぶの存続のためにも)皆に知ってほしい、自分の中・あの日だけにとどめておきたい、色んな気持ちが1人の人の中に混在していると思います。制作サイドも新規のファンのためのベスト盤的な意味合いと、Tシャツ付き8000円というコアなファン向けのコンセプトの両立に無理がある気がします。ただ、他のどのCDにも入っていない曲がないことと、最初サウンドトラックと聞いた時には弔辞やナイスミドルの演奏など式次第が全て入っているのかと思って血の気が引いたのですが、そうではなかったところに逆にいくばくかの良心を感じます。また、Tシャツを色違いにしたのも、当日実際に働いたスタッフと、手にしたいファンの両方の気持ちを考えたせめぎ合いの中で生まれた苦肉の策かとも思います。

僭越ながらちょっとまとめさせて頂くと、ポイントがいくつかに分かれていますよね。
①根本的に、青山のセットリストを使用したCDを出すべきか、出さざるべきか(当日流れた全曲が入っ  ているわけではありませんが)
②これはベスト盤か否か
  ベスト盤であるならその選曲とタイトルの是非
この曲を入れて欲しいというのはそれぞれにあると思いますし、シングル集や未CD化・未発表曲集に力を入れて欲しいというのはひとまず置いておいて、一般的にはムダのない選曲だとは思うんです。そして通夜の後に近親の方達が選び、9日にも流された曲集ということを端的に表すために、”青山ロックン・ロール・ショー”というタイトルにした・・例えばラッキー・ボーイなんかは普通のベスト盤には必ずしも入る曲ではない気がするんですが、これはタッペイ君のために入ったのかなとか考えると、他のタイトルを付けるのも難しいかなと。仮に”サウンドトラック”という部分がなくて、”忌野清志郎ベスト・青山ロックン・ロール・ショー編”などだったらBlueさんや皆さんは許せますか?
③Tシャツを付けることの是非と、DVDの付属を含めた抱き合わせ的な販売に対しての制作サイドや   業界への不信感
しかし、この辺りは私はよく分からないのですが、売れる売れないは別にしてレコード会社の枠を超えた選曲で、ユニバーサルには本当にそれほどの儲け(メリット)はあるのでしょうか?

長くなりましたが、私は2日以降の清志郎に関す様々なできごとを”泣き笑い”でやり過ごしてきたと思っています。9日に会場に着いてあのTシャツやスタッフパスを見たとき、この短期間で清志郎らしいユニフォームが揃えられたことに感激し、ショーとか告別式とか関係なく”そうか、清志郎に逢いに来たんだ”と腑に落ちて、悲しくもあったかい涙があふれました。ピンクのフレームやあの紅白の幕だって、ルージュマジックのPVも思い出したし、さすがやってくれるネ、とニヤリとしながら泣けてきました。でも、受け入れられない方もいたかもしれませんね。喪服で行くべきか、LIVEに行くように華やかにして行くべきかでも意見が分かれましたもんね。今回は9日と違って儲けにも関わることなのでフクザツさは増すとは思いますが、清志郎一流の悪ふざけというか・・(笑)スタッフの皆さんも悲しみの中で、まじめすぎず、暗くならず、清志郎らしい毒やユーモアを忘れないように、一生懸命なんだとは思います。そして、ファンが想像以上に、肉親を失ったのと同じくらいに打ちひしがれていることを知って、喜んで下さるといいなと思います。その上で、今一度今後について多少軌道修正も考えて頂ければと(笑)

P.S.長いので、Blueさん適当に判断して下さいm(__)m申し訳ありません。

すぎうらさん

> 「ミルク・アンドハニー」は許せたけど「LIVE IN N.Y.C」は辛かった思いが甦りました。
あぁ、それは興味深いというか面白い(変な意味でなく)ですね。
私はジョン・レノンについては、あまり複雑に思ったことは無かったかなぁ。

miyamaさん

> 答えは自分の中にあるって?自分で見つけろってことかぁ…。
はい、きっとそうなんでしょうね。

鍵付コメントさん

希望を言っていると、欲しいものはキリが無くなりますから(笑)。

J9さん

> それからBlueさんに伺いたいのは、青山のDVDが見たいということですが、
あれ、そんなこと書いたかな…と読み返したら、
これは頂いたコメントへの私からのレスですね。
DVDというのは「Oh!RADIO」のPVのことを指したつもりだったのですが、まったくの勘違いでした。
あの葬儀式のDVDは欲しいとは思いません。私の誤解でした。すみません。

> ”忌野清志郎ベスト・青山ロックン・ロール・ショー編”などだったらBlueさんや皆さんは許せますか?
私の意見は告別式のサウンドトラックというのを聞いたときに感じた違和感がすべてで、
" その表現、何か変じゃないの? " って思ったということです。それだけです。
許すか許さないかというのとはニュアンスがちょっと違うのですが、
仰るとおりのタイトルならば、違和感は感じなかったかもしれません。

あと、私だけでなく皆さんは…とありますが、コメントしてくれた方々もそれぞれの意見があります。
そして自分と違う意見があっても、ここではそれを他人にぶつけるようなことになっていません。
皆さんの " 私はこう思います " という意見があるだけです。
よって質問については私からの回答と、既に頂いた皆さんのコメントから判断して頂ければと思います。

No title

こんばんは。

かなりの物議をかました例のサウンドトラック・・・。

確定なのか検討中なのか解りませんが、
ちょっと「・・・・・・・」なジャケットに感じました。


サウンドトラック自体の発売に関しては、

清志郎の葬儀に行かれた方が
その場で耳にした「oh!RADIO」のCD化を望んだのと同じで
(私も懇願し、発売決定には歓喜しました)
清志郎の葬儀に行けなかった方は
せめて、その音源だけでも手に入れたい!
と思うのかも知れないよなぁ。。。。

と、あんまり気にはなりませんでしたが・・・。

あのジャケットは・・・・・
若干・・・・・
いただけないような・・・・・・
気が・・・・・
します・・・・

う~~~~~ん

やはり!!

鬱柴さんが書かれているように、
会場には『ドカドカうるさい~』 も流れていたはず。
僕も、♪悲しい気分なんか、ぶっ飛ばしちまいなよ、ベイベー♪で
苦笑いしたんです(笑)

同じ思いをしている人がいるのを知って、つっかかりが取れた…

僕のときは、会場に着いた時『OH! RADIO』で
献花のときは『雨上がり』でした。
その間に『ドカドカうるさい~』が流れていたんです。
いろいろなことを考えていたので、
その他は良く覚えていないけど・・・

そういう訳で、Amazonの曲順と収録内容が正しいとしたら、
アルバムの内容と、当日とは少し違うような気がする。

だから、このアルバムが悪いって訳ではないのですが、
どうせ発売するなら当日の完全バージョンを発売して欲しかったなぁ。
 
会場に行った人よりも、行きたくても行けなかった人のほう多かったでしょうし、その人たちのことを思えば、完全バージョンの方が、良かったのでは?

mayuminさん

> 確定なのか検討中なのか解りませんが、ちょっと「・・・・・・・」なジャケットに感じました。
あれがジャケットならば、本当にサウンドトラックというコンセプトなんですね。
それがハッキリとわかったことは、個人的にはある意味でスッキリした気がします。

ありがとうございました!

Blueさん、お返事をありがとうございます。PVの誤解が解けてよかったです(笑)これでつじつまがあって腑に落ちました。私もOH!RADIOのことかな?と思って何回も読み返し、思い切って伺ったものですから・・・でも見たい方もいるということで、もしもまた今回みたいな形で販売されたりしたらと思うと動転してしまって・・
Blueさんが1番ひっかかるところは”サウンドトラック”というところなのかなというのも確認できてよかったです。”皆さん”というのは、同じ意見の方が何人かいらしたようなのでつい入れてしまいました。客観的に考えたかったので・・・ご迷惑をおかけして申し訳あありませんでした。
これからも色々な骨太な記事、楽しい記事を期待しています♪

まさおさん

> そういう訳で、Amazonの曲順と収録内容が正しいとしたら、
> アルバムの内容と、当日とは少し違うような気がする。
> だから、このアルバムが悪いって訳ではないのですが、
> どうせ発売するなら当日の完全バージョンを発売して欲しかったなぁ。
時間の関係もあり、全曲収録は難しかったんじゃないかな。
それでも考えた結果の選曲なんでしょうね。

J9さん

> PVの誤解が解けてよかったです(笑)
あの辺りは返事をする過程で混乱しちゃっていたようです(笑)。すみませんでした。

あきれて物が言えない

Amazonに青山ロックンロール・ショーのジャケットが掲載されました。多分、アレで出るんでしょう。
忌野清志郎自身がロックンロールと自身が話していたし、お別れをしめやかに行うのではなく、
賑やかに行った告別式まではいいですし、オールタイム・ベストを出すのもいい。


但し、あのジャケットでの発売には疑問を持ちます。アレは絶対ないです!

松ちゃんさん

> Amazonに青山ロックンロール・ショーのジャケットが掲載されました。多分、アレで出るんでしょう。
先ほどもレスしましたが、個人的な好みはともかく、
コンセプトがハッキリしたことは、何だかスッキリしました。

No title

お初です。どうぞよろしく。私は買いません。今回の売り口もなんだかなあって感じうけるしジャケットひどすぎます。誰の案なんでしょうか。ご家族の気持ちを思うとたまりません。

みぃさん

コメントありがとうございます。
ジャケットはあれで決定なんでしょうかね?

つらいです

ジャケット、変更してくれないかな。。。

今の段階では思い出になっていなくて、
ストレートすぎて、生々しすぎて、胸が苦しいです。

中のブックレットに入っている程度なら大丈夫と思うのですが。
前面にあると、まだ。。。店頭で手に取るにしても、通販で
包装からはずして目にすることを想像するにしても、無理な感じがします

まあ、単なる消費者の立場となれば、自分自身が乗り越えれた頃まで
待って、大丈夫になってから手にするのが正解なのかもしれませんね。
(Tシャツは不要ですし。頭の中の記憶だけで充分)

なをさん

このジャケット(が決定ならば)についても、ファンの数だけ思いがあるでしょうね。

腹が立ってしょうがない

この数日間、ずっと怒ってます。
コレそのものにというより、コレの販売を決めたすべての関係者に。
コレを100%無邪気な心で購入するファンはいないと思うし、やっと踏ん切りを付けられそうだったファンの心をぐらぐらさせた責任は重いと思います。もっとみんなの気持ちを大事にして欲しかった…。

僕の気持ちは自分のブログで書きました。気持ちが変わることは恐らくないでしょう。

Y.HAGA さん

> この数日間、ずっと怒ってます。
私は納得していないけれど、怒りとは違った感情なんです。
それを違和感としか表現できないんですけれど。

初めまして

初めまして、以前からこっそり拝読させていただいて
おりましたが、初めてコメントさせていただきます。
お邪魔致します。

(しかも、「もう終わりにする」とBlueさんがおっしゃっている
 にも関わらず、出遅れたコメントで、誠に申し訳ありません。
 コメントするのやめようかとも思ったのですが、やはりお邪魔
 させて下さい。)

このサントラ、発表になった段階で
「え?なんで?何がどうして?」
って思っていたので、以来放っておいたのですが、こちらで
皆さんのコメントを拝読して、ジャケット写真を見てみました・・・

ひどいですね。
私は9日、ご冥福をお祈りするために、葬儀と思って参列しましたが、
5時間、並んでいる間、なんだかずっと実感がなくて、不思議な感じで、
そして献花台に着きあの遺影と骨壷を見た途端、たちまち現実に
なって・・・・・
あの場で大声で歌ったり泣き叫んだりなんて、とんでもなくて・・・
ただ呆然と、心の中でお礼と、お別れをしてきたのです。

それを、「サントラ」。あのジャケットで。
他に出しようがなかったのでしょうか。


そうでなくても、訃報の後、なんだかやたらめったら本だの雑誌だの
CDだのって大騒ぎで、清志郎はきっと、
「好きにやったらいいよ~」
って気にして無いのかもしれないけれど、ファンとしては複雑です。

「薄いファン」(という言い方は失礼かもしれませんが、なんていうか
最近ファンになったり、病気になったことや亡くなったことで急に
ファンになったような。それはそれでファンになるひとつのきっかけ
だと思うので、「悪い」と言っているわけでは決してありません。
誤解を呼んでしまったらごめんなさい・・・)はまた大騒ぎして
喜んで買うのかな・・・・・

古くからのRCファン仲間と、
「『追悼ベスト盤』みたいなのがたくさん出るんだろうね、
 嫌だね」
って話しているのですが、まさかここまでするとは思わず、
驚きでした・・・・。
(これも、「いい悪い」ではなくて、私達的には「嫌」だね、と
 いう話です。)

このCDをいいも悪いも買うも買わないも、皆さんおっしゃられて
いるようにそれぞれの自由でいいと思います。
でも、私は、私も、「違和感」です。
私は買わないです。

(因みに私個人としては、先月に行われた新井田さんのライブ
 (これは行きました、私、新井田さんのファンなので・・・)
 と、チャボ&梅津さんのライブの様子を聞いて、そこで
 やっと気持ちに区切りがついた感じです。)


初めましてなのにこんな長文になってしまって、重ね重ね
申し訳ありません。
差しさわりがあるようでしたら削除下さい。

予約したぜ

はじめましてです。
いやあ盛況ですね。「こんなアルバムの発売、清志郎が悲しむ」なんて書いちゃってる人もいるようだけど、本人がコメントを発表していない以上、それは書き手の思い込みでしかなく、僕の思い込みでは、清志郎は「イエー! 騒ぎになってウレシイゼ! これで売上が伸びればもっとウレシイゼ! どうせなら不買運動でもやってみるかい? それともいったん販売自粛にしちまおうか。その方が結果的に売れるかもな。とにかく売上枚数の記録を作りたいぜ、ベイビー」って言ってます。

僕はこのアルバムが売れて、なんでもいいからランキングの1位になって欲しい。単純に。たぶん今回を逃したら、清志郎が1位をとることはない気がするから(ランキングなんてどうだっていいと思う人も多いと思うけど)。だから予約しました。(清志郎も望んでいたいい音でのRCが聴けるかもしれないっていうのも楽しみだし。)

No title

アマゾンが今までミスをしたことないと思うのでアレで行くんじゃないかと思ってます。
でも間違いであって欲しいなとも思ってます。

びーとさん

> (因みに私個人としては、先月に行われた新井田さんのライブ
> (これは行きました、私、新井田さんのファンなので・・・)
> と、チャボ&梅津さんのライブの様子を聞いて、そこでやっと気持ちに区切りがついた感じです。)
5/2以降に清志郎に近い人のライヴを観られたことで、
確かに区切りをつけることができた人も多いんじゃないかなって思います。

take2さん

> 清志郎は「イエー! 騒ぎになってウレシイゼ! これで売上が伸びればもっとウレシイゼ!
> どうせなら不買運動でもやってみるかい? それともいったん販売自粛にしちまおうか。
> その方が結果的に売れるかもな。とにかく売上枚数の記録を作りたいぜ、ベイビー」って言ってます。
本当に言いそうだなぁ。

みぃさん

> アレで行くんじゃないかと思ってます。
おそらく決定でしょうね。

そうか・・・

ユニバーサルのHPに「青山ロックンロール・ショー」の紹介がアップされました。

ディスク1のトラック1は、「ファンファーレ~MC呼び込み」となっています。

ベスト盤の意味合いではなく、本当にサウンドトラックという意味合いなんですね。

松ちゃんさん

> ディスク1のトラック1は、「ファンファーレ~MC呼び込み」となっています。
> ベスト盤の意味合いではなく、本当にサウンドトラックという意味合いなんですね。
そうでしたか。この件についてはノー・コメントです…。

はじめまして!!

はじめまして(*´ω`*)
いつも拝見させて頂いてたのですが、書き込みは初めてです。

アルバムのジャケットが決定したみたいなのですが…
ちょっとひど過ぎるんです…(´;ω;`)

もうあれで決定なのでしょうか…誰が決めたのかわからないけど
本当に悲しいです…

地味変とH○VさんとAm○zonさんにはアップされてます

あの日…青山に行って撮ってきた写メもなかなか見れないでいるのに…

…とにかく…ショックです…
Blueさん 是非 見てみてください( ┰_┰)

すいません(´;ω;`)

今、みなさんのコメントしっかり全て読ませていただきました…

もう みなさんで ジャケットのコト お話しされてたんですね

同じような内容になってしまい ゴメンなさい(´;ω;`)

Pearl さん

コメントありがとうございます。

> アルバムのジャケットが決定したみたいなのですが…
> あの日…青山に行って撮ってきた写メもなかなか見れないでいるのに…
はい、あのジャケットにもファンとしては様々な意見があるのでしょうね。
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Blue

Author:Blue
1980年4月5日からスタートしたGREATな体験。それは見事に現在に至るまで続いています。

" 君の手を握りたいんだ 君の手を握りしめたいんだ 君の手を握りしめていたいんだ そう いつかのメロディーに聞いた "

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