新ナニワ・サリバン・ショー 2006.2.25.大阪城ホール

大阪城ホールは初めてなので、まずは会場の印象から。
日本武道館と横浜アリーナを足して二で割ったような会場だ。
想像していたよりもでかい。
メインのステージとは別に、アリーナ後部にサブ・ステージが設置されていた。
ただ、サブ・ステージを良いポジションで観られたことを差し引いても、
あの会場セッティングでメイン・ステージを観るには、
アリーナ後部座席は観にくかったんじゃないかと思う。
間にPA卓もあるしね。
まぁ、ここの会場だけではないが、
アリーナ部を緩やかなスロープにして、
後方を観やすくすることを考えるイヴェンターが無いのが不思議だ。
もう少し観客のことを考える方向になっていかないものだろうか。

さて、清志郎以外の出演者(チャボを抜かす)目当てのファンが、
いったいどれくらい来ていたのかは知る由も無いが、
いまだにこれだけのハコを埋めてしまう忌野清志郎という男に驚く。
立見のチケットが販売された割には超満ではなかったが、
それでも十分に埋まっていたと思う。

僕はスタンド席だったが、
ラッキーなことに持っていった双眼鏡は必要が無かったほどのグッド・ポジションだった。

定刻から五分ほど遅れてスタート。
オープニングは「ナニワ・サリバン・ショーのテーマ」。
最初から清志郎が全開で盛り上げてくれた。
一時期は渋谷陽一に「清志郎は動けなくなった」と言われ続けていたが、いやいや十分ですよ。
少なくとも「動けなくなった」ときからさらに動けなくなってはいないし、
他にこんなロック・ヴォーカリストはいない。

ゲスト陣で印象的だったのは、まずハナレグミの「君が僕を知ってる」。
スローなアコースティック・ヴァージョンだったのだが、
これが曲の良さだけを抽出したような素敵なカヴァーだった。

元気な山下久美子を久々に観られたのも嬉しい。
彼女の「たとえばこんなラヴ・ソング」は、金子マリが歌うのとはまた違う魅力がある。
そして本家に負けないマント・ショーを観せてくれたのもよかったなぁ。
清志郎に”クイーン・オブ・ロックン・ロール”と紹介されていたが、
そうなんだよ、久美子はロックン・ロールなんだよ。
何てったって”総立ちの久美子”だぜ。知ってるか?

個人的に楽しみにしていたHIS。
実はメインに近い扱いがされるんじゃないかと思っていたのだが、
サブ・ステージで軽く演奏して帰っていった。
清志郎と細野晴臣は学ラン、坂本冬美はもちろんセーラー服。
バック・メンバーもコシ・ミハル、高野寛、浜口茂外也、吉川忠英という凄い顔ぶれだ。
あまりにもサラリとし過ぎて正直気が抜けたが、ベースを弾く細野晴臣、
さらにヴォーカルもとる細野さん。
これを観ているということは、実は物凄く貴重な瞬間に立ち会えているんだと思ったのだが、
そんなことをまったく感じさせない雰囲気だった。
まぁ、元々HISはそんなユニットだったけどね。
ちなみに坂本冬美のヴォーカル、最高でした。声の通りが凄い。
ノドの鍛えられ方が他の出演者とはまったく異なっているんじゃないでしょうか。

矢野顕子は、何を演ってくれるかがわかっていても良かった。
清志郎との「ひとつだけ」。
この曲は、80年代アタマのヘンタイよいこ集会で二人が共演した時からの持ち歌みたいなもの。
今回はピアノだけで歌われた。
また、清志郎は歌詞を「~ぜ」と歌わず、オリジナルに沿って歌っていた。

そうそう、GO!GO!7188。演奏した曲は2・3'sの「Let'sGo(IKOHZE)」。
そして「芸術家」!!!
清志郎ファンからもダメ出しをくらっているバンドの曲を演奏。
しかも「芸術家」は清志郎では無く、ベースのアッキーの曲である。
この選曲で参加した意図とスタンス。
ロックだ。

さて、本編終了した時点で、まだ出演していないゲストはただ一人。
アンコールでバンドを一人ずつ紹介した清志郎が、
「もう一人忘れていた」と紹介したのはもちろんあの人。

チャボがステージに出てくる直前に清志郎が「来てくれたぜ!」と言う。
他のゲストは、そのほとんどが「呼んでもらった」「出させてもらった」と自分で言っているのである。
そんなイヴェントだ。
でもチャボには「来てくれたぜ!」なのである。しかも清志郎が言うのだ。
こういう二人なのである。

チャボが参加して演奏されたのは次の7曲。

 「いい事ばかりはありゃしない」
 「君が僕を知ってる」
 「ドカドカうるさいR&Rバンド」
 「ナニワ・サリバン・ショーのテーマ(リプライズ)」
 「上を向いて歩こう」
 「雨あがりの夜空に」
 「夜の散歩をしないかね」

純粋なチャボとのセッションは「いい事ばかり」「君ぼく」「ドカドカ」「夜の散歩」の4曲。
「上を向いて」と「雨あがり」は、全員がステージに登場してのセッションだった。
特にヴォーカルと間奏をゲストがそれぞれ交互に担当していた「上を向いて」は圧巻。
矢野顕子のキーボード・ソロはレアなんじゃないか!? ここじゃないと絶対に観られないと思う。

     **********

最後に、90年にRCサクセションが活動を休止した後にファンになった人達には申し訳ないが、
これから書くことは、もしかしたらRCを観ていた人にしかわからない、
または観ていた人だけが感じられる、
そんなことなんじゃないかな…と僕が思っているのを最初にお断りしておく。
別に新しいファンを差別、区別しているわけではないし、するつもりもまったく無い。
ただ、RCサクセションを観ていた人なら、
絶対に何かそこに感じてもらえるだろうというシーンが二つあったので、
これだけは書いておきたい。

チャボが参加してのセッション一発目の「いい事ばかりはありゃしない」。
この曲の後半で、NEW BLUE DAY HORNSの片山広明のSAXソロがあったのだが、
片山さんはソロを吹きながら、バッキングをしているチャボに寄って行くのである。
すると、清志郎も同じくチャボに寄っていくのだ。
ここで、片山×チャボ×清志郎の3SHOTになったのである。

続いての「君が僕を知ってる」。この曲の間奏はチャボによるギターだ。
その間奏を演奏しているチャボに、今度はNEW BLUE DAY HORNSの梅津さんが寄っていくのだ。
すると、またしても清志郎も同じくチャボに寄っていく。
ここは、梅津×チャボ×清志郎の3SHOTになるのだ。

80年代にRCサクセションを観ていた僕にはたまらないシーンであった。
ここで先に書いた清志郎による「来てくれたぜ!」という言葉の意味が活きてくる。

忌野清志郎、仲井戸麗市。そしてBLUE DAY HORNS(あえてNEWは削除する!)の二人。
何か特別なものを、どうしてもそこから読んでしまうのだ。感じてしまうのだ。作ってしまうのだ。

あの二つの3SHOTは計算されたものなのか、自然とああなったのかはわからない。
でも、そんなのは僕にとってはどっちでもいいんだよ。


※このエントリーは、以前のブログ『Blueの雑記帳』に書いたものです。
  画像はすべて削除いたしました。
  ここから下は、当時頂いたコメントになります。

Blue1981
2006/03/31 21:45

anilineさん

再度のコメントありがとうございます。

「ドカドカ~」でそんなに怒ってたなんて何だか不思議(笑)おそらくあの場ではanilineさん以外にそんな人はいなかったんじゃないかな…と思いますよ(笑)

張り合ってたわけじゃなく、「俺も弾きますよ~チャボさん!」みたいな感じだったんじゃないかな?
たとえ張り合っても勝ち目無いですから(笑

これからもよろしくお願いします。


aniline
2006/03/31 1:01

Blue1981さん
レス有り難うございます。
え〜っと、本音は私も未だに「with三宅伸治」なんです
蘭丸さん的存在になれないけどま、仕方ないか、なんて偉そうですがw
多分BSでは「ドカドカ」は尺の都合上OAしない可能性が高いので
確認も出来ない&下世話な話題ですが「いい事ばかり」で魂持って
いかれちゃった後だったので悔しかったんですよ。
「いい事」「君僕」で清志郎チャボの二人の世界、梅津片山両氏の世界…と夢の空間の後が
え?三宅チャボへ張り合ってる!?と驚きでこちらが停止した程
闘争心メラメラで・・・(OAされたら逆に観たくないかな)
CHABOさんは流石大人、至極自然にリード譲っていましたが
彼も年末、現状(清志郎バック)もそろそろ…と自身のHPにあったので
MOJOなりソロなりどうぞどうぞ〜と私だけの思い込みならば
一人勝手に怒ってればいいのですが(笑)明らかに立ち位置を勘違いしちゃってた瞬間でした。

でも今回は清志郎チャボ二人とも本気で泣いてましたね、三宅君の
件は忘れないと勿体ないのでやめますね(笑)

清志郎CHABOを観ていると「Full of tears〜」の歌へツッコミを
入れちゃいたくなる程仲良しさんで羨ましくて嬉しくなりました



Blue1981
2006/03/30 22:17

anilineさん

コメントありがとうございます。
三宅伸治。実はギタリストとしての彼、私は微妙なんですよね、今回だけでなく。
ソロになった清志郎と一緒にやり始めた当初、そのギターの音が清志郎のヴォーカルとぶつかって、とても不協に感じていました。私は嫌いでした。最近になって、まぁ聴けるようにはなってきましたが…。

やっぱりチャボや清志郎にとっての彼は、今でも可愛い後輩みたいなもんでしょう。ほとんどのファンもそれを受け止めているし。でも、新ナニサリでの三宅は引いていたと思いますよ。目立っていなかったんじゃないかな。その辺はゲストに気を使っていたと思います。

「ドカドカ~」はどうだったかなぁ。そんなに気にならなかったかな。

私はMOJO CLUB時代の三宅伸治が好きなので、本音は「いつまでも清志郎とやってんじゃねぇよ」ってところです(笑)。もちろん良い意味で。



aniline
2006/03/30 17:27

(http://blog.livedoor.jp/arwt/)
はじめまして、私も当日現場にいたものです。生RCは観れずだったので初のキヨシ&CHABOで正に大興奮でした。
ちょっと気になっていたのが…「ドカドカ」の三宅君、どう思われました?
梅津さん片山さん、涙モノの空間でした、座席が目の前だったので
DVDでも観ているのかと思うような気分で、言葉には表せないんですが
「ドカドカ」のギターソロ、CHABOが舞台前に出て来たあの時
三宅君、CHABOに対抗しちゃって、横目でCHABO苦笑い、
結局三宅君がソロパート弾いてCHABO引っ込んじゃったとこです。
私は「ミヤケ……邪魔だ」と初めて怒りの気分を抱いてしまって
そんな自分がイヤになったり、と後味悪かったのが一番残念だったんですが…
(ごめんなさい、このレスで気分悪くされる方もいらっしゃると思いますが)



Blue1981
2006/02/27 21:09

Yさん

ただでさえステージ上の清志郎とチャボしか目で追っていなかったので、BLUE DAY HORNSの二人と絡んだ時は、他のメンバーは視界から消えましたよ(笑

三宅伸治でさえも、私には観えていませんでしたからね。


Y-
2006/02/27 20:16

(http://spaces.msn.com/fumitune/)
トラックバックのお礼に飛んできました
あの2つの3SHOTを観ることができて
これだ。 と感動しました。


Blue1981
2006/02/27 20:13

nobuさん

確か良い席だったんですよね?

あの3SHOTはねぇ。梅津さんも片山さんもRCのメンバーみたいなもんですから、やはり特別ですね。イヴェントでは完全に個人的ハイライトでした。


Blue1981
2006/02/27 20:05

さらみさん

観ることができるならば、NHK BS-2での放映を楽しみにしていてください。チャボとの共演がどのくらいフィーチャーされるかは不明ですが、撮影のカメラがかなり大掛かりだったので、少なくともイヴェントの雰囲気は感じられるはず…たぶん。


nobu
2006/02/27 17:42

(http://ameblo.jp/nobu-s/)
ほんとに最高の夜でしたね!
私はBlueさんみたいにRCをずっと見てきてはいなかったけど、あの二人と、梅津さんとの、片山さんとの3SHOT、本当になんともいえない感動がありました!特別な、幸せな空気があって・・。
あの空間にいることができてほんとによかった。
私もレポかくぞお。


さらみ
2006/02/27 14:06

(http://spaces.msn.com/inmyplaceinyourplace/)
読んでるだけで そんなに詳しくない私でも
楽しくなったよ~。そして その場にいたかったな~って思った。
ありがとう。


Blue1981
2006/02/27 13:56

V.J.さん

共演の回数が多いと、その先を期待しちゃいます。もちろん「一緒にバンドを」なんてのはあり得ませんから、せめてシングルでもいいから作品を出すということはできないものか…と。ライヴの映像や音ではなく、今の二人が作る音楽を聴いてみたいですね。

大阪ではスライダーズのファンの人達とも話をしたのですが、いつかV.J.さんとやり取りしたときのように、ちょっとだけ「ハリー派か、蘭丸派か」みたいな話題も出してみたんですよ。解散にはそれぞれのファンなりの受け止め方があるようでした。でも、明らかに二つにわかれているような感じではなかったです。ただ、どちらかというと話が蘭丸中心になってしまいましたので、この話はまたいつか改めてファンの人達に聞いてみたいことですね。

>HARRYと蘭丸は、元々一つの魂が、切れちゃった感じが・・・

この表現は結構二人を言い当てているかもしれませんね。
でも、GLAD ALL OVERの前年までは、私には清志郎とチャボが一緒にステージに立つなんて考えられませんでしたよ。絶対にチャボが変わらない限り無理だと思っていましたから。


V.J.
2006/02/27 12:08

(http://vyniljunkie.seesaa.net/)
Blueさん
参戦オツカレサマでした!
いやぁ、記事拝見しましたが、やっぱ、並んだ時の、場の空気が変わる感じ、たまらないですよね。
僕は、RCとしての活動が止まってからは、野音のグラッド~と、武道館のRespect!の2回しか観ていないから・・・この記事読んで、そろそろ禁断症状が(笑)

BSでやるんですね♪
忘れないように、チェックしないと!
正式ON AIRの日程が決まったら、Blueさんのとこで、告知しますよね?(笑)
(観たいくせに、人任せ攻撃!)

でも、いいなぁ、RCは。
何年経っても、こうやって・・・

HARRYと蘭丸は永遠に・・・
まぁ、逆に、この2人は、たとえ、ハリーが水道、ガスを止められたとしても(爆)安易に並び立って欲しくないなぁ。

(あ、清志郎とチャボが安易と言う訳では断じて無いですよ。誤解招く言い方すみません。なんていったらいいのかなぁ、清志郎とチャボの関係は、元々別々の魂が、くっついたり離れたししながらも、永遠に切れない結びつきを感じます。HARRYと蘭丸は、元々一つの魂が、切れちゃった感じが・・・)


Blue1981
2006/02/27 11:46

Rainbowさん

実際にはその場では冷静に観ることができたんですよ。身体が反応するというよりも、ココロが反応したというか、そんな感じでした。

そうですよね。私は80年代からのRCサクセションですけど、Rainbowさんは70年代ですからねぇ。


Rainbow
2006/02/27 1:29

(http://ameblo.jp/rainbowgraf/)
nobuさんの速報、cloverさん(アメブロ仲間です)の感動を読んで
Blue1981さんの記事もじっくり読みにきました!

まだ湯気の立っている熱い気持ちがジンジン伝わってきます。

今のこんな状況を想像できなかったってコメントしてらっしゃるけど、
初期からみると、ホント、鎖国してた国から宇宙まで飛んでいったような感じです。




Blue1981
2006/02/27 1:07

Yumiさん

コメントありがとうございます。こちらこそよろしくお願いします。

そうですか、ラフィータフィーの「トランジスタ・ラジオ」ですか。確かCMで「キモちE」がかかってた時期がありましたよね?あれもラフィータフィーじゃなかったかな?

時代ごとに新しいファンが常についてくる清志郎は凄いなと思います。私が聴き始めた頃には、今のこんな状況を想像できませんでしたよ。



Yumi
2006/02/27 0:53

(http://spaces.msn.com/amanoyumi/)
初めまして。トラックバックありがとうございました。
昨日はとてもエキサイティングでした。私はRCサクセションが活躍したいた時代を知らず、ラフィータフィーのトランジスタダジオを聞いてだんだん忌野清志郎さんを知っていた世代なのですが、世代を超えて愛されている清志郎さんは思ったとおりロックな人でした。RC時代の作品など聞きたいと思っていましたので、Blueさんのブログでこれからも勉強させていただきたいと思いますのでよろしくお願いしますmm


Blue1981
2006/02/27 0:47

恭さん

NHK BS-2で放映されるらしいですよ。作品化は告知されませんでした。
イヴェント的にも仕切りがしっかりしていて、四時間半の長丁場でしたが、特にだれすに進行していたと思います。内容以外も良かったです。

清志郎とチャボの共演は、映像では結構観ているから慣れてはいるはずなんですけど、やっぱり目の前で二人並ぶとね…。



2006/02/27 0:27

いやぁ、凄かったみたいですね。
文章から興奮が伝わってきます。
清志郎とチャボが同じステージに立つ感動は計り知れませんね。
その場にいたことが羨ましいです。

これ、TVでの放送やDVDでの発売予定はあるのでしょうか?


Blue1981
2006/02/26 21:45

yukoさん

「いい事ばかりはありゃしない」の”ねむ~る~だけ~”は、やっぱりチャボのコーラスじゃないとダメだなぁ。
「ドカドカ」で弾いたグレコのチャボ・モデルのギターも、久しぶりに観て聴けたのも嬉しかったです。

TV放送も楽しみですね。良い編集になってるといいなぁ。


yuko
2006/02/26 20:56

(http://spaces.msn.com/yuko-music/)
こんばんは。
ライブ楽しかったですね~ いろいろ 今 思い出してます
沢山のことがありすぎて、なんだか頭がクラクラです(^^ゞ
「いい事ばかりはありゃしない」は涙が出ました。
チャボさんのギターはやっぱりいいなぁー って 思いました。

Blue1981
2006/02/26 20:00

さとみさん

コメントありがとうございます。
帰宅してブログを色々チェックしていると、たくさんの人が記事にしていますね。後でひとつずつゆっくりと覘きに行こうと思っています。



さとみ
2006/02/26 19:55

(http://blog.goo.ne.jp/kei10dai/)
はじめまして☆
昨夜のショーはホンマに愉しかったですね♪
アタクシ・・・詳細は殆ど憶えていませんが(苦笑)。
  そぅそぅ。全員でセッションしていたのは『上を向いて歩こう』でしたわね☆
初めて観た「生キヨシロー」。きゃー(はあと)
初めて観た「生CHABO」。きゃー(はあと)
ファン・・・と云う程ではありませんが、RC好きで良かった~と思えた夜でしたわ(ほほっ)。
Blueさん達のような「めっちゃファン」な方達には、それこそ鳥肌モノだったのでしょうね。

トラックバックを有り難うございました(ぺこり)。
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1980年4月5日からスタートしたGREATな体験。それは見事に現在に至るまで続いています。

" 君の手を握りたいんだ 君の手を握りしめたいんだ 君の手を握りしめていたいんだ そう いつかのメロディーに聞いた "

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