初めてのブルーレイ

最近、初めてブルーレイ・ディスクを購入した。
それは何かと言うと、世界初ブルーレイ化のコピーが躍る、
ローリング・ストーンズの 『レッツ・スペンド・ザ・ナイト・トゥゲザー』 。
これまで何度観たかわからないほどの作品ではあるが、最初にブルーレイで観るならば、
例えば過去のものと見比べることが容易なものがいいだろうと思っていた。
そんなところに丁度良くブルーレイ化のニュース…ということで、迷わずこれにした。

初回限定オリジナル・ポスター・ビジュアル・アウターケース(スリーブ)仕様。
それはこんな感じだ。

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映像も音も、さすがに満足できる作品だった。
久しぶりに通して、しかも大音量で観たと言うこともあっただろう。
今後は音楽モノのソフトで " コレ " といったものはブルーレイで購入したい。

さて、自分の記録のために、この " 初めての " という切り口でまとめておこうと思う。
初めて手に入れたCD、
初めて手に入れたDVD、
更に初めて手に入れたDVD AUDIOとSUPER AUDIO CDだ。

では、記念すべき初めて手に入れたCDから。

●レザー・シャープ / 忌野清志郎(初CD)

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CDが一般的になりつつあっても、しばらく僕は新譜もアナログ・レコードを購入していたが、
さすがに " 清志郎の新譜のCDには1曲多い " となれば手に入れないわけにはいかない。
ということで、僕が初めて手にしたCDはこれであった。


●遊星からの物体X(初DVD)

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初めて入手したDVDは音楽モノではなく、この映画だった。
ジョン・カーペンター監督のSFホラー作品。今でも古くなっていない名作だと思う。


●MACHINE HEAD / DEEP PURPLE(初DVD AUDIO)

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DVDが一般的になったことで、いわゆる5.1サラウンドが当たり前になり、
更に過去の音楽作品がそんなサラウンドで聴けるとなれば、興味を持つことは自然だった。
ということで、初めて手にしたDVD AUDIOがこれだ。聴いた時は、やはり感動したものだった。


●TUBULAR BELLS / MIKE OLDFIELD(初SUPER AUDIO CD)

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SACDにはそんなに興味を惹かれていたわけではないけれど、この名作が出ていたので、
軽い気持ちで聴いてみようかな…と手に入れた。
『TUBLAR BELLS』 に限ってはあまり感動はしなかったけれど、
この後に購入したJEFF BECKの 『BLOW BY BLOW』 は凄かったなぁ。
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