The Promise:The Darkness on the Edge of Town Story/BRUCE SPRINGSTEEN -2010-

興奮するなというのは無理である。
音を聴く前に、お店で目にし、手にしただけで、大袈裟でなく身体とココロが震えた。

『Darkness on the Edge of Town』 。
邦題を 『闇に吠える街』 という。
この78年の傑作のすべてとも言えるアイテムが発表された。

恐るべきこのBOXの詳細については、HIGH-HOPES管理人のひとりごと(洋楽ロック)というブログの、
★DARKNESS BOX制作日記というカテゴリーを初めから読んで欲しい。
長いけれど、読み応え抜群だ。

実際に、そのパッケージの作りは本当に素晴らしい。
満足しないファンはいないだろうと思う。

僕は今、21曲の未発表曲が入った 『THE PROMISE』 を聴いている。
1曲目の「Racing In The Street」を聴いただけで、もう胸がいっぱいだ。
だって、イントロがまるで「Thunder Road」なんだもの。
素晴らしすぎる。
そして、この2枚組のCDを聴いた後には、3枚のDVDが待っているのである。
どうすりゃいいんだよ…。

あまりにも強烈すぎて、正常な精神状態では無いので、
このBOXについて書くのは、今夜はここまでにする。
後は落ち着いてから、あらためて振り返ってみたいと思う。
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1980年4月5日からスタートしたGREATな体験。それは見事に現在に至るまで続いています。

" 君の手を握りたいんだ 君の手を握りしめたいんだ 君の手を握りしめていたいんだ そう いつかのメロディーに聞いた "

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