COUNTDOWN JAPAN 1415 仲井戸麗市 MOON STAGE 幕張メッセ 2014.12.30

今年もステージ袖で渋谷さんとハグするシーンが見られました。
もはやこのシーン込みでのカウントダウン・ジャパンです。

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今年はソロでの出演。
いつものソロ・ライヴ同様にふらっとステージに登場し、
いつものように音を確かめてマチャミさんと握手を交わします。
いつものようにショート・ヴァージョンの「よォーこそ」がスタートすると、
一気にチャボの世界観にステージが染まります。

「打破」のイントロが始まると、僕自身は興奮しながらも、
あぁ、CHABO BANDが後ろにいたらなぁ…と感じてしまったのですが、
ソロならではのアドリヴ感あふれるアレンジは聴きものでした。
続く「ゆく歳くる歳」では、チャボが弾くイントロにあわせ、
マチャミさんによるリズム・マシンの入るタイミングがバッチリ決まると、
チャボも笑顔で応え、それを見る僕も笑顔になります。
この曲で軽快にロックン・ロールするチャボですが、
歌われているメッセージはなかなかに重いものです。
僕は解放感がある会場と雰囲気とは違った違和感を少し感じていました。
かっこいいのだけれど、何かが引っかかっている。
楽しいのだけれど、何かが詰まっている。
言葉にすればそんな感じでしたが、今振り返ると、
布石のようなものがあったのだと思います。
それを運よく僕はキャッチできていたのでしょう。

ハイライトは突然やってきました。

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長めのインプロをかました後、
聴こえてきたフレーズは「Hey Hey, My My(Into The Black)」のイントロ。
過去にフジ・ロックで歌ったと聴いていましたが、まさか、ここで…です。
" ロックン・ロールは滅びやしない " と70年代後期にニール・ヤングが歌ったこの曲を、
2014年の年末に、独りで演るとは!
実は、MOON STAGEの裏ではチームしゃちほこが盛り上がっており、
その音がチャボのステージまで漏れていました。
あくまでも偶然、そして結果的になりますが、こんな要素も、
チャボが放つメッセージを強く浮かび上がらせることになっていたように思います。
ギターとアンプしかないむき出しのステージ上で、
歪んだギターを爆音で鳴らすチャボは、実に美しかったです。

くたばるまでこの曲を歌っていくんだ…という力強い宣言の後に、
自身で " オッケー、チャボ! " とぶちかまされた「雨あがりの夜空に」は、
前曲の勢いと想いを更に増幅させたロング・ヴァージョンでした。
間奏のギター・ソロが長いアレンジはこれまでもありましたが、
そのテンションたるや、鬼気迫るものが感じられました。

終演後はギターを高々と掲げた後、
フィードバック…いや、ハウリング・ノイズと共にステージを去りました。
所々でチャボらしい笑いをとるMCもありましたが、
全編を通して " ロックは凄いぜ! " と伝えたい、伝えるんだ、
そして伝わってくれ的な想いが溢れた30分だったと思います。

今ではこんなチャボをライヴで観ることは少なくなりました。
よって、丸くなったように感じているファンもいるかもしれませんが、
いやいや、まだまだ、仲井戸麗市です。
カウントダウン・ジャパン出演者の最年長でもある人が、
誰も正面からやらないような、シンプルなロック的メッセージを放つのが凄い。
2014年を素晴らしいチャボのライヴで締めくくれて嬉しく思います。

来年はデビュー45周年。
2015年のチャボにも期待できそうです。

※COUNTDOWN JAPAN 14/15 クイックレポート
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12/30のツイートまとめ

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カウントダウンジャパン1415。まずは腹ごしらえ。タコライス。 http://t.co/8i8NqFUPXj
12-30 13:40

カウントダウンジャパンMOON STAGE。チャボの出番前。BGMはRCサクセションの「トランジスタラジオ」が流れてます。
12-30 14:52

カウントダウンジャパン1415 MOON STAGE 仲井戸麗市: よォーこそ、打破、ゆく歳くる歳、ヘイヘイマイマイ、雨あがりの夜空に、よい歳を。全6曲も実に濃厚な30分。ヘイヘイマイマイと雨あがりの爆音炸裂で狂気のギター。いやー凄かった!
12-30 15:36

カウントダウンジャパン1415 MOON STAGE 仲井戸麗市: 音楽は凄い、ロックは凄いということをディストーションでハウリングかつ爆音ノイズなエレキギターで伝えるチャボの姿が美しくて感動。ハウラせたままのギターを残してステージを去る2014年の最後の姿がイカしてました。
12-30 15:43

カウントダウンジャパン1415 MOON STAGE 仲井戸麗市: 音楽は凄いぜ。ロックは凄いぜ。仲井戸麗市は凄いぜ。 http://t.co/VrLDIhQw92
12-30 15:44

カウントダウンジャパン1415 COSMO STAGE 佐野元春: ロックでロックンロールでスピード感あふれるステージでした。コヨーテバンド。こんな「SOMEDAY」にあんな「アンジェリーナ」をぶちかませるなんて最高のバンドだと思います。
12-30 18:31

カウントダウンジャパン1415 EARTH STAGE TMネットワーク: うわ!もの凄い人!盛り上がってます!
12-30 18:35

RT @ro69_jp: 【仲井戸”CHABO”麗市】奇跡のロックンローラーが見せた奇跡のロックンロール・ショウ COUNTDOWN JAPAN 14/15クイックレポート http://t.co/UPTuWr4Dir #CDJ1415
12-30 21:20

RT @ro69_jp: 【佐野元春 and THE COYOTE BAND】時代を繋ぐ、不朽不滅のロック詩人 COUNTDOWN JAPAN 14/15クイックレポート http://t.co/ow4JZUZxpl #CDJ1415
12-30 21:20

今年のライヴは最高の〆めになりました。そして白玉クリームあんみつ、いただきます。 http://t.co/GJFszkTWON
12-30 21:32

私が選ぶ2014年ロック大賞

今年の自分を振り返る恒例のエントリー。
2015年を迎えるにあたり、記しておかないと落ち着かないので、
今年も簡単ですがまとめておきます。

★大賞
・カルメン・マキ & OZ
マキさん45周年ライヴで再結成されたOZを観られたことは、
叶うはずのなかった夢が叶ったことでした。
ライヴは全編通して素晴らしかったですが、やはりOZのパートだけは、
自分の思い入れも加わって突出していました。

★アルバム部門
・Live. La solitude / 浜田真理子
・Marimba Theater / 新谷祥子
・歌で逢いましょう / 畠山美由紀
・問題集 / 中島みゆき
・ハイ・ホープス / ブルース・スプリングスティーン

今年は偶然ですが女性の新作が揃いました。
4枚とも、グッときたものばかりでした。
スプリングスティーンの新作は、内容はもちろん最高でしたが、
初回限定でついたボーン・イン・ザU.S.A.の全曲再現ライヴDVDに感激。

★ライヴ部門
・久世光彦×浜田真理子×小泉今日子 マイ・ラスト・ソング 島根県民会館 2014.2.1
・ROCK'N ROLL GYPSIES with 山下久美子 下北沢GARDEN 2014.2.27
・THE ROLLING STONES 14 ON FIRE JAPAN TOUR 東京ドーム 2014.3.4
・浜田真理子 ~浅川マキを歌う日~ 高円寺JIROKICHI 2014.6.29~6.30
・2014 CHABO BAND 夏も近づく一夜 大阪・名古屋・下北沢 2014.7.19~7.21
・新谷祥子 ~Marimba Theater 2014~ キッド・アイラック・アート・ホール 2014.11.5
・カルメン・マキ45周年記念VOL.1 《ROCK SIDE》 LIQUIDROOM 2014.11.25

特に印象に残った7本です。
これに加え、12/30に観たCOUNTDOWN JAPAN 1415。
ここでの仲井戸麗市、佐野元春のステージが素晴らしかった。
最後に最高のライヴを体験できて2014年は終わりました。

★その他部門
・あの頃、忌野清志郎と / 片岡たまき
・胸の小箱 / 浜田真理子

この素敵な2冊の本との出会いは、今年の大きな出来事でした。

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2015年も素敵な音楽に出会えますように。

12/29のツイートまとめ

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RT @TheBassDay: 【11月11日が「ベースの日」に正式に登録されました!】“ベースを通して音楽とふれあうきっかけをもっと作っていこう!”という目的の下に集まった、226名の制定委員会メンバーによって日本記念日協会に正式に登録が完了しました!http://t.co/
12-29 09:42

京都の朝はフランソア喫茶室。フレンチトースト。 http://t.co/groHdrgDJW
12-29 10:55

京都にも会長、中井さん。はぁーっ? http://t.co/IAvkqmMXYf
12-29 12:26

哲学の道。歩くのは何年ぶりだろう? http://t.co/zgejdBPP6M
12-29 13:47

松葉のにしんそば。鮭ごはん付。これを食べると年末の京都に来た気がします。 http://t.co/ePCW6y8JN5
12-29 16:10

麗蘭「GOOD TIMES ROLL」磔磔Vol.22 2014.12.28

Billboard LIVE TOKYOで観る麗蘭の素晴らしさを理解していても、
やはり毎回ここで観る麗蘭は特別であると感じてしまいます。
それがいったいどうしてなのかを説明するのはとても難しい。
あの場にいればわかってもらえると断言できそうな気もしますが、
同時に決してそうとも言い切れないという気もします。
ただ「年末」「磔磔」「麗蘭」の6文字を並べ、その場でそれを体験すると、
それが8文字になり10文字にもなるわけです、何故だか。
加わるのは「最高」や「特別」や「感動」や「感激」といったところでしょうか。

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ライヴ中、盛り上がる客席に向かって、
チャボは「お前らすげぇなぁ!」と何度も言っていました。
でも、そりゃそうですよ。
磔磔で、フル・バンド編成の麗蘭で代表曲を演られたら、
そりゃ客席が凄くなるのは当たり前ということです。
特に「ミュージック」。
最近は、演奏されても、その曲順が何とも半端な位置だったりして、
個人的には不満だったこの不滅の名曲が、
しかるべきところでハイライトとして演奏されるわけです。
しかも磔磔で。
しかも年末に。
その快感は、ここでしか味わえないと言っていいように思います。

ところで、以前「今夜R&Bを…」が演奏されなくなったことにふれ、
その理由を、追悼曲として演奏するのが嫌なのでは…と書いたことがあります。
この想いは今もありますが、実際の麗蘭のライヴでは、
亡くなったミュージシャンに対しての曲は演奏されています。
カヴァーであったり、オリジナルであったりしますが、
今年の磔磔ではJ.J.ケイル、ジョニー・ウィンターはオリジナル曲で、
フィル・エヴァリー、そして村八分はカヴァーが演奏されました。
チャボらしいとは思います。
でも、オリジナルよりもカヴァーが増えているのが気になる僕としては、
やはり「今夜R&Bを…」が聴きたいです。
追悼曲であってもいいではないか…と思います。
だって偉大なブルース・マンやソウル・マンに捧げたナンバーなんだから。
こう思うのは2006年に演奏されたこの曲が忘れられないこともあります。
年末に亡くなったジェームス・ブラウンに捧げられたアレンジで、
実に16分以上にも及ぶ演奏は感動的でした。
磔磔であるからこそ、もっと麗蘭のオリジナルが聴きたいと思います。

さて、今日はその磔磔の2日目。
おそらく今頃は「年の瀬」が歌われている頃でしょうか。
今年は暮れる。
でも来年はやってくる。
Hello Good-bye。
2015年が、どうぞいい年でありますように。

12/28のツイートまとめ

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今朝、テレビからRCサクセションの「ぼくの好きな先生」がBGMの三井不動産CMが流れて驚きました。オリジナル音源ではありませんでしたが、ずいぶん前から使われているのでしょうか。
12-28 10:06

RT @ArtAnnualonline: 【受賞】第9回安吾賞に草間彌生氏 「生をかけて命がけで闘ってきた、前衛芸術家・草間彌生の足跡を、みなさんが見出し、共感してくださったことに深く謝意を」 http://t.co/jHAy9xLGzF
12-28 10:26

RT @makotoaida: 草間さんか。僕はそろそろ近藤ようこさんがいいんじゃないかと思ってたけど。→<安吾賞>芸術家・草間弥生さんを選出 - 毎日新聞 http://t.co/MJQzxXFLbV
12-28 10:26

近藤ようこさんは賛成。>RT
12-28 10:28

新幹線から富士山がきれいに見える場所で社内アナウンスがありました。これまで聞いたことがないのですが、今は定番化しているのかな? http://t.co/0kbY3sKSPe
12-28 12:04

東山 京菜家。まずは先付け。 http://t.co/yl0zqNlEI4
12-28 15:22

東山 京菜家。かやくご飯、うどん、はも巻、いただきました。一本だけピンクのうどんがありますが、これは願いが叶う縁起物。 http://t.co/h5fxabOsss
12-28 15:45

麗蘭2014GOOD TIMES ROLL磔磔: 実に良いライヴでした。何が…と聞かれたらすべてが…としか答えられませんが、ここで体験する麗蘭は本当に特別です。初日からぶっ飛ばしてくれました。もちろん明日は手を抜くそうですが(笑)。 http://t.co/ITTsZ8XB0A
12-28 21:06

麗蘭2014GOOD TIMES ROLL磔磔: 盛り上がる客席に向かって「お前らすげぇなぁ!」とチャボは何度も言ってましたが、磔磔でフルバンド編成の麗蘭で代表曲を演られたら、そりゃ客席が凄くなるのは当たり前ですわ。
12-28 21:25

RT @kohey_tsuchiya: 麗蘭磔磔に来てくださった皆さんサンキュー!やはり年末は皆さんの気合いが違うホット過ぎるぜ …引き続きよい夜をありがとう✨
12-28 21:36

12/27のツイートまとめ

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花田裕之 1998年。アルバム『SONG FOR YOU』の頃。 http://t.co/CbVmLF92Dh
12-27 14:31

ARB 1998年。8年ぶりの復活。アルバム『REAL LIFE』発表の頃。石橋凌と内藤幸也。 http://t.co/STES22SUqz
12-27 22:48

12/26のツイートまとめ

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仲井戸麗市 1990年。アルバム『絵』発表の頃。 http://t.co/2yijfBb0ea
12-26 23:27

12/25のツイートまとめ

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宝島AGESの巻頭特集は期待はずれだったなぁ。RCサクセションが駆け抜けた80年代と謳いながらも清志郎にのみスポットを当てているからだな。でも写真はかっこいい。バンドとしてのRCは本当に絵になるよ。
12-25 22:16

RT @kohey_tsuchiya: 🎄✨🎄麗蘭年末磔磔リハ終了!今年は特に濃いセットリストになったな準備万端ではでは 京都で逢いましょう
12-25 22:44

12/24のツイートまとめ

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RCサクセション 1982年12月24日 日本武道館。 http://t.co/eoqC9dTYvl
12-24 23:18

12/23のツイートまとめ

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もうそういう時代になっているんだなと理解できてはいても、最近は気になる訃報が本当に多い。今はそれを知ることだけで精一杯です。
12-23 13:40

仲井戸麗市 1993年。アルバム『DADA』発表の頃。 http://t.co/1SRiFUZuMt
12-23 14:09

佐野元春&コヨーテバンドEXシアター六本木: 一部だけで大満足!バンドの音がよい意味でラフ。だからギター二本の編成でアレンジされた元春クラシックスがとにかく新鮮で素晴らしい。おそらく元春史上、今が最もロックな音を出しているのではないか。本当にかっこいいバンドです。
12-23 18:53

佐野元春&コヨーテバンドEXシアター六本木: 小松シゲルが最高!あのドラムがいれば他のメンバーは何をやっても大丈夫だし、ひたすら気持ちよく演奏できるはず。素晴らしいドラマーです。
12-23 18:59

佐野元春&コヨーテバンドEXシアター六本木: 席も良かったからか音のバランスも最高で、バンドを初めてハッキリと掴めたように感じます。元春のヴォーカルも楽器として鳴っていたのもバンドとしての素晴らしさ。本当にいいライヴでした。
12-23 21:14

佐野元春&コヨーテバンドEXシアター六本木: それにしても、一歩間違えれば変なおじさんなあのMCを元春ファンだけに聞かせるのはもったいない気がします。年末のカウントダウンジャパンでも炸裂させればいいのに(笑)。 http://t.co/cBHKtT8kBu
12-23 21:53

RT @soulflowerunion: 【TV出演情報】『満月の夕〜震災で紡がれた歌の20年(仮)』1 /17(土)NHK総合 23:15〜出演:ソウル・フラワー・モノノケ・サミット、中川敬、山口洋、ガガガSP、仲井戸麗市、矢井田瞳語り:大竹しのぶhttp://t.…
12-23 22:20

12/22のツイートまとめ

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特集ドラマ ナイフの行方(前編) http://t.co/HmeBiHAI2K 何の気なしに見始めたら釘付け。でも掴みきれないで前編終了。後編はどんな展開になるんだろう。
12-22 23:14

12/20のツイートまとめ

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RT @diskunion_SUC: 本日12月20日はKISSの初代猫ちゃん!ピーター・クリスのお誕生日です(=■ω■=)ピーターのハスキーボイス大好きです!個人的にはブラックダイアモンドよりベスよりハードラックウーマンが好きです。69歳のお誕生日おめでとうございます♪ ht…
12-20 15:22

RT @rollingstonejp: 次号の表紙巻頭の忌野清志郎さん特集で、今日は仲井戸CHABO麗市さんを取材。友情と音楽で繋がったままの清志郎さんへのCHABOさんの変わらぬ想いは1/10発売の本誌にて!皆さまの「マイ・ベスト清志郎ソング」も引き続きお待ちしております!h…
12-20 18:34

12/19のツイートまとめ

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ROOSTERZ 1986年。 http://t.co/htMhftJzP0
12-19 15:50

RT @rollingstonejp: 1/10発売のローリングストーン日本版2月号は忌野清志郎特集。編集部では皆さんの「マイ・ベスト・清志郎ソング」を募集しています。ぜひ特集を盛り上げてください‼︎ http://t.co/DZLRypberu
12-19 16:04

RT @garagevoice: 面白い。'60年代はBabyの、'70年代はWomanの時代。世につれてるね。|1890年代から2010年まで、ポピュラーソングの曲名に最も使われた単語を年代ごとにまとめたリストが話題に - amass http://t.co/KSgwbI2a
12-19 16:19

RCサクセション 1990年。 http://t.co/39gfy7Y1tY
12-19 21:31

80年代半ば。『KAMINARI』を作ったROOSTERZに夢中でした。僕にとってのルースターズは、間違いなくバンドとして充実していたこの時期のこの4人です。本当にかっこよかったんだ。 http://t.co/YnlHisUbB3
12-19 22:50

THE ROOSTERZ / BURNING BLUE(P.V.): http://t.co/Tx7E09kFsj @YouTubeさんから
12-19 22:57

12/18のツイートまとめ

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仲井戸麗市 1986年。 http://t.co/E03yqmtzJr
12-18 20:41

12/14のツイートまとめ

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矢野顕子+TIN PAN NHKホール: 矢野顕子の…というより4人のバンドのコンサートでした。生で聴くのは初めてだった鈴木茂のギターが想像以上に素晴らしかったです。いやーいいもん観て聴いたわー。 http://t.co/sOSDs6Fxhw
12-14 21:05

12/13のツイートまとめ

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ベイクドチーズケーキ、いただきました。 http://t.co/hKTMuaXyOt
12-13 13:55

ヴェルニー公園。 http://t.co/Yv5PQ1EANL
12-13 15:33

卵かけご飯にふなっしーしょうゆなっしー http://t.co/DcXzCFInyv @nikkansportscomさんから
12-13 19:59

楽屋にベイシティローラーズのウッディとパットと石橋凌とぼくがいる。凌が突然「Don't Stop The Music」を歌いだす。僕も一緒にコーラスをつけて二人に向けて歌った後、昔NHKヤングミュージックショーでこの曲を聴いて感動した事を伝えた…という夢を昨夜みました。
12-13 20:32

ぼくがヤングミュージックショーで観たのはこれだと思います。 Don't Stop the Music, Maybe I'm a Fool to Love You - Bay City Rollers: http://t.co/tqpjNusKi4 @YouTubeさんから
12-13 20:33

『SOUL CHRISTMAS』なう。 http://t.co/pVGGS0hcu7
12-13 21:50

中島みゆき 夜会 VOL.18「橋の下のアルカディア」 赤坂ACTシアター 2014.12.9

2009年に夜会VOL.15~夜物語「元祖・今晩屋」を観ました。
そのときに僕が感じて思ったことで生まれた夜会へのスタンスがあります。
うまく短縮してまとめられないので、少し長くなりますが引用しておきます。

     **********     

 さて、二回体験した結果、僕が思ったことは、
 賛否あるストーリー云々については、
 決して僕にとって重要ではないと言い切ってしまいたい…ということ。
 そして僕には、素晴らしい 『夜会』 であった。

 中島みゆきが 『夜会』 を演るのは、
 そのテーマを観客に伝えたいということがいちばんの目的では無いだろうし、
 かと言って、単にミュージカル風なコンサートを演りたいわけでも無いだろう。
 では、どうして 『夜会』 を演るのか。

 本当のところは本人しかわからないけれど、
 彼女は通常のライヴやレコードを通しての他に、
 どうしても 『夜会』 のスタイルで、
 自分と自分の中にあるものを表現したい理由があるのだろう。
 あのカタチが必要なのだ、中島みゆきという表現者には。

 そして、その中心にあり、決してぶれる事は無いと思われるのが、
 おそらく彼女にとっての " 中島みゆきの音楽 " である。

 僕は過去の 『夜会』 をすべて体験したわけではないけれど、
 その都度テーマによって音楽側に針が振れるのか、
 演劇側に振れるのか…があったと思う。
 しかし中島みゆきはミュージシャン、シンガーソング・ライター、
 音楽家である。
 よって、想像するに、
 音楽側に振れたときのほうが完成度は高かったのでは無いだろうか。

 今回の 『夜会』 。
 僕は圧倒的に音楽側に振れていたのではないかと思った。
 加えて、これまた僕的に強引に結論付けてしまえば、
 『夜会』 は彼女の音楽を表現するスタイルのひとつなのである。
 そう、音楽を演劇化(?)しているだけであって、
 あくまでも演るのは " 音楽 " なのである。
 ストーリーがこれだけ難解でも、僕がこんなに楽しめるのは、
 やはり音楽だから…だ。

 言葉の実験劇場というスタート時の定義があまりにも強烈なので、
 これまでは音楽を端っこに追いやって接してしまうことも僕はあったけれど、
 今回の 『夜会』 を観て、その考えは消えて…いや、その考えを消した。
 いやいや、消してしまえたという言い方がいちばん当てはまるかもしれない。

     **********

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2014年の夜会Vol.18「橋の下のアルカディア」は、
まさに音楽側に針が振れ、音楽に溢れたものでした。
所謂セリフは最小限…というか、ほとんど無かったと思います。
中島みゆき、中村中、石田匠の3人による歌と曲が連続して舞台が進みます。
もちろんオープニングからエンディングまで " 線 " としての流れはありますが、
こうした構成のおかげで " 点 " としてその場のシーン、
そしてその瞬間のシーンを僕は存分に楽しむことができました。
安易かつ簡単に言えば、新曲だけで構成されたコンサートという見方ができるわけです。
ただし、バンドは見えませんし、歌い手もセット上で演技をしながらという、
通常のライヴ・ステージとは違っていますが、でもこれが逆に新鮮なのです。

こんな夜会への接し方は、もしかしたら邪道なのかもしれません。
でも、終演後に残ったこの充実した気持ち。
いい音楽を聴いたことで満たされたココロ。
これを否定するものは僕の中に存在しません。

難解なストーリーは後から知っても遅くないと思っています。
逆に、後から " そうだったのか! " と知ることも楽しいのではないかと感じます。

先行して発表されたアルバム『問題集』収録曲中、
半分の5曲は今回の夜会で使われていました。
あらかじめ作品化されたそれらはすべて素晴らしい曲だったので、
実際に生で聴いての感動もありました。
とりわけ「身体の中を流れる涙」は名曲です。
夜会では中村中が歌うヴァージョンでしたが、沁みました。
その他の夜会使用曲の作品化も、今後の楽しみにしていたいと思います。
中島みゆき自身も、それを予感させる話をしていましたしね。

あー、でももう1回は観たかったかなぁ。

12/11のツイートまとめ

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仲井戸麗市 CHABO DJ Night 南青山MANDALA:「君ぼく」のソロはエイモス・ギャレットに影響を受けて考えたという話を披露。「ONE NITE BLUES」と共に生涯で残せたと思うギターかな…とも付け加えていました。 http://t.co/xBAzvV4Tt1
12-11 19:25

仲井戸麗市 CHABO DJ Night 南青山MANDALA:天井桟敷公演の音楽を古井戸で担当した際、フリートウッド・マックの「オー・ウェル」を弾いたという話を披露。ちなみにこの曲の収録アルバム『ゼン・プレイ・オン』は下山淳もフェイヴァリットに挙げていました。
12-11 19:27

仲井戸麗市 CHABO DJ Night 南青山MANDALA:エッセイ『1枚のレコードから』のリヴァプール旅行の章を朗読しビートルズの「アイル・ビー・バック」をかけながらスクリーンの『ハード・デイズ・ナイト』のジャケットをじっと見つめていました。他の曲では無かったシーンです。
12-11 19:32

仲井戸麗市 CHABO DJ Night 南青山MANDALA:チャボが見つめていた『ハード・デイズ・ナイト』のジャケットは映画のシーンを使った1964年当時の国内盤。3分にも満たない「アイル・ビー・バック」ですが、あいだに流れている時間は50年です。何を想っていたのかなぁ。
12-11 19:34

RT @esmeyukico: 昨夜、チャボさんのDJナイト。佐橋くん30周年ライブに触れ「奥さんがマツコって言う映画俳優で。小田さん楽屋が一緒でほとんど喋んない。端っこと端っこであと隣に佐野くんが来てあいつも喋んない。三角形でシーンとしてたら、根本くんが心配してくれてぎゃんぎ…
12-11 19:36

RT @mplantyoko: 山口洋がまたもやかっこいい。http://t.co/KjzBTjPaHx 「CHABOさんが手を抜かずにやってることが俺に影響するわけでしょ。そういうことだと思うんだよ。一つの物事に対してネガティブなことばかり言ってたら、ネガティブなことしか連鎖…
12-11 19:45

RT @mplantyoko: 「CHABOさんは、この世に居ない人のことも引き受けてるように感じることがある。大変なことだよ。背負ってるんだもん。それを横で見ているとわかるんだよね。人々の期待とか、それに対する努力とかを見ていて、俺が彼を励ますことができる唯一のことは、俺がち…
12-11 19:45

<ライヴ・レポート>カルメン・マキ45周年記念VOL.1 - Carmen Maki | カルメン・マキ - UNIVERSAL MUSIC JAPAN http://t.co/pagZhOD3V2
12-11 19:50

麗蘭 Silent Night of the sixth year Billboard Live TOKYO 2014.12.7

「波路はるかに」が流れてメンバーが登場し、
1曲目にライヴのタイトルを冠した曲が演奏される…。
これはもはや僕にとってこの時期の季語になっている麗蘭です。

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Billboard LIVE 東京公演は今年で6回目だそうです。
まだ6年とも言えますが、もう6年でもあります。
僕には年末の京都、磔磔公演と並び、
かつ違う魅力を感じるライヴに、今ではなっています。
会場の雰囲気と環境もあり、2本のギター、
しかもエレキ・ギターによる麗蘭の剥き出しなサウンド。
音のバランスはともかく、
席によってはチャボと蘭丸の生音を直に体験できるのも魅力と言えるでしょう。

バンドもこんなシチュエーションに合わせているのでしょうか、
レパートリーの中から比較的ハードな曲がチョイスされます。
アコギでのんびり…といったことは、過去を含めて少ないはずで、
ひたすらハードなギター・バンドとしての麗蘭をぶちかます印象です。

例えば、何故ソロの曲をわざわざ麗蘭で…と感じたこともある「真冬の熱帯夜」。
チャボがこの曲を選ぶ理由がわかる気がします。
2本のギター・バンドとしての麗蘭を考えているのだと思います。
他にも「ゆく歳くる歳」や「歩く」のようにイントロからギターギターした曲が多いし、
やはり独特なメニューになっていますね。

毎年恒例のクリスマス・ソングは、ザ・バンド「今宵はクリスマス」のカヴァーでした。
冒頭に「グリーンスリーヴス」が加えられたアレンジが、
実にクリスマスなムード満点で素敵でした。
弾き語りではたまに披露されるカヴァーですし、チャボがその際によく話していた、
ギターの盗難にあったチャボへの清志郎のメッセージを知るファンも多いと思います。
僕もそうです。
このことも加わって、この曲はより感動的に心に響きました。
素敵なクリスマス・プレゼントでした。

IMG_2456_convert_20141211212918.jpg

「ミュージック」や「今夜R&Bを…」等の代表曲は演奏されませんでした。
残念に思う気持ちもありますし、
過去も気持ち的に不完全燃焼なときもありました。
しかし、それでも毎回ここで観る度に感じますが、
ライヴに満足できなかったことが一度もありません。
その理由をあらためて考えてみたのですが、
やはり環境が大きいように思います。

みえる、きこえる、わかる

これが客の立場から考えたライヴを楽しめる要素だと思います。
Billboard LIVEという会場は、このすべてを満たしてくれます。
メンバーがみえます。
音がきこえます。
そして、その音はメンバーがどうやって出しているのか、
どんな表情でプレイしているのかがわかります。
これで楽しめないはずがありません。

もちろんアクセスや施設的な環境、チケット代、時間なども重要です。
これらを加えれば僕も手放しで満足するかと言えば、きっとNOでしょう。
しかし、いちばん重要なのは音楽だと思うのです。
音楽を音楽として、生(ライヴ)の魅力をどれだけ感じて楽しめるか。
これを満たしてくれることが、やはりいちばんだと思うのです。
冷静に客側から考えてみれば、これは当たり前に提供されるべきのことですが、
当たり前にならないシチュエーションも少なくありません。
僕自身、満足にチャボがみえなかったライヴであっても、
この場にいられるだけで嬉しいと感じたことも過去にはあります。
しかし、しっかりとみえて、きこえたら、感動は数倍にもなるに決まっています。

もしかしたら、Billboard LIVEは、
100%に近い麗蘭のライヴを体験できる唯一の会場なのかもしれません。

12/09のツイートまとめ

BlueSpiritBlues

RT @Billboard_JAPAN: 【News】麗蘭 ギターと愛に溢れた“6年目のクリスマス” http://t.co/9m4iNjf3Yo http://t.co/VwEoqCn6Z1
12-09 08:31

カフェオレとアップルパイ、いただきました。 http://t.co/Gfmr2FRitA
12-09 18:53

RT @yoshimiyuko: 「世情」はすごい曲だ。中島みゆきには名曲でなくとんでもない曲がたくさんある。一応私もかりそめとはいえ、音楽評論家名乗ってたから発売前にアルバムが届く、1曲目から「うらみ・ます」を聴いたのは西麻布の裸電球の一人暮らしのアパートの部屋。一発録りだっ…
12-09 21:07

中島みゆき夜会VOL.18「橋の下のアルカディア」: 大満足!難解なストーリーでもみゆき節が炸裂した曲が素晴らしいので新曲だけで構成されたライヴとしても楽しめました。これからゆっくり謎解きしていきます。 http://t.co/ot3VofsBTQ
12-09 23:02

中島みゆき夜会VOL.18「橋の下のアルカディア」: 中村中との共演は見応えありました。何より生き生きとした歌が中心にあったことが素晴らしい。シンプルながらも色々な意味ででかさを感じたセットと演出も見事。
12-09 23:24

12/08のツイートまとめ

BlueSpiritBlues

RT @mmarico: 麗蘭@Billboard Live TOKYO 好いライブでした! 1stステージ終了後、月が浮かびました。 http://t.co/oeNa7kupUc
12-08 09:13

そういえば麗蘭ビルボード公演でチャボはストラトを使わなかったなぁ。でも今はあのテレキャスに何も不満はありません。いい音しているしね。というか、いい音がしているギターじゃなくてチャボがいい音を出しているんだよね。しかも歪んだそれをビルボードではバッチリ聴けるから最高だよ。
12-08 16:19

RT @sonedak: エッセイ集を新刊した浜田真理子@hamadamariko さんにうちの支局長がインタビューしました。私も読了。「たき火」が印象的なキーワードですね。/支局長からの手紙:胸の小箱 /島根 - 毎日新聞 http://t.co/jDupDk7JBg
12-08 19:39

12/07のツイートまとめ

BlueSpiritBlues

麗蘭ビルボードLIVE東京: ここで観る度に感じますが、ライヴに満足できなかったことが一度もありません。ビルボードへの出演はまだ6年目ですが、もう6年目でもあります。間違いなく磔磔とは違った何かがあります。とにかくギターバンドとしての麗蘭を存分に体験できることが最高です。
12-07 21:22

麗蘭ビルボードLIVE東京: 今年のクリスマスソングはTHE BAND「今宵はクリスマス」の麗蘭ヴァージョン。冒頭に「グリーンスリーブス」が加えられたアレンジが、クリスマスムード満点で素敵でした。 http://t.co/Zp5hNLrL1M
12-07 21:39

RT @kohey_tsuchiya: ビルボード今日はありがとう✨✨ http://t.co/uGgspS936O
12-07 22:07

12/05のツイートまとめ

BlueSpiritBlues

RT @goji52: 文太さんと最初に出会ったのは、長谷川がまだ二十代の頃。新宿ゴールデン街に付き人も連れず一人で飲みにくる東映大スターは、ペーペーの日活臨時雇い助監督の俺なんかとも気楽に付き合ってくれた。 http://t.co/4eA4VjrfWj
12-05 15:42

RT @goji52: 「彼岸」に逝ってしまった文太さんの「優しい大きな見守る力」を期待して……『太陽を盗んだ男』撮影現場の写真に手を合わせてご冥福を祈ろう。『 合掌』……。 http://t.co/SI08MeerwZ
12-05 15:42

RT @nilslofgren: Stones Tribute Concert, 2013. Shared dressing room, laughter, stories, inspired music; Bobby, Ian, God Bless, NilsAmy http…
12-05 20:34

RT @CINRANET: 草間彌生が浮世絵に初挑戦、密着番組『草間彌生の富士山』が元旦に放送 http://t.co/YzQgiQCKBl http://t.co/OMEM4r5nq1
12-05 23:07

【今日は何の日・RCサクセション】1980年アルバム『PLEASE』発表。当時の丸文字が恥ずかしい日記はこの後…25日が楽しみになってきましたぞ!PLEASE PLAY IT LOUD!!…と続きます。25日はもちろん渋公ライヴ。 http://t.co/vXhXYxKz03
12-05 23:30

12/04のツイートまとめ

BlueSpiritBlues

RT @ronniewood: God bless Bobby 🙏 and Mac 🙏
12-04 09:13

なんてこった…
12-04 09:14

RT @itm_barks: スモール・フェイセス、イアン・マクレガンが急逝 | #イアンマクレガン #スモールフェイセス #フェイセズ #Faces | BARKS音楽ニュース http://t.co/u9THtPGxWm #BARKS http://t.co/SFrVKiV
12-04 15:56

12/03のツイートまとめ

BlueSpiritBlues

Rolling Stones - Brown Sugar (live) HD: http://t.co/vZp8bdrm2z @YouTubeさんから
12-03 21:51

RT @officialKeef: A message from Keith on the passing of Bobby Keys. http://t.co/1zHe0ecib5
12-03 21:54

ローリング・ストーンズのサックス奏者、ボビー・キーズが死去 | The Rolling Stones | BARKS音楽ニュース http://t.co/j0M2QmOlpy #BARKS @barks_newsさんから
12-03 21:57

RT @umjun1: どちらも惜しくも見逃してしまったが、この1ヶ月の間にカルメンマキ&OZと金子マリ&バックスバニーが(一夜限りとはいえ)再結成を果たしたのは、歴史的にとても重要なことだよなぁ、2014年。その時期が重なったのも何やら運命的。
12-03 22:03

>RT 確かに去年このライヴを観たときは想像すらしていませんでした。 GYPSY-GARDEN VOL.1 ROCK'N ROLL GYPSIES スペシャルゲスト カルメン・マキ/金子マリ 下北沢GARDEN 2013.1.30 http://t.co/HaCvy6OU1J
12-03 22:05

RT @amass_jp: ローリング・ストーンズのキース・リチャーズが、12月2日に亡くなったボビー・キーズへの直筆追悼メッセージを発表。「世界最大の友人を失い、俺が感じている悲しみは言葉では表現できない。ボビーは元気出せって言うだろうけど」 http://t.co/9JlS
12-03 23:43

12/02のツイートまとめ

BlueSpiritBlues

十代に夢中で聴いていた音楽。その言葉にできない力や魅力を最近のライヴで再認識。たった数分間の中に当時と今の記憶、時間、想い、感触、匂い、空気、季節、景色などすべてがありました。音楽でしか体験できない素敵なことです。あらためて音楽が好きで、音楽に出逢えて良かったと心から思います。
12-02 16:11

RT @sonedak: 今日の筆者は松江在住の歌手・浜田真理子@hamadamariko さん。大阪府富田林市の福祉施設での浜田さんの作詞ワークショップのお話です。 #shimane #島根/風に吹かれて:/59 作詞通じ職員と交流 /島根 - 毎日新聞 http://t.c
12-02 19:46

RT @otomojamjam: 浜田さん風邪大丈夫?NHKラジオで浜田真理子さんの「教訓1」かけました。原曲も素晴らしいですが浜田さんの歌で別の扉が開くような、そんな名唱で、いつ聴いても感動します。 @hamadamariko わたくしはここ3日ほど風邪で伏せっております。大…
12-02 20:14

11/30のツイートまとめ

BlueSpiritBlues

佐野元春&コヨーテバンド渋谷公会堂: 終盤で元春が"今夜はパーティだ"と何度も言っていた通りのロックンロールパーティでした。コヨーテバンドの演奏はひたすらかっこよくライヴは全編通して楽しくラストの「ナイトライフ」はグッときました。 http://t.co/GUDoxqo2oj
11-30 20:20

RT @sansdieu01: 佐野元春・渋谷公会堂。「ぼくは選挙に行く。いろんな考え方がある。でも、今のほくらの政府には、欺瞞と気取りがある。ぼくは選挙に行く。自分のためじゃない。家族、仲間、そして未来のために」。
11-30 20:46

佐野元春&コヨーテバンド渋谷公会堂: 確かに現政府や選挙についての発言はありましたが、決してシリアスな雰囲気を作らずに元春自身の考えを述べていました。実際に"色々な考えがあっていい"とも付け加えていたし、そのMCはロックコンサートからはみ出たものでは無いと感じました。
11-30 20:49

RT @Gota_NonaReeves: 佐野元春 and THE COYOTE BAND、渋谷公会堂ライヴ。佐野さんとバンドの一体感たるやっ!終演後の楽屋で、佐野さんが「郷太君、ロックバンドでヴォーカルとドラムはピッチャーとキャッチャーだよね」と小松を見て微笑んでくれたのが、…
11-30 20:50

コヨーテバンドで観て、僕は小松シゲルがお気に入りのドラマーになりました。ただ、今夜の渋公はドラムの出音が小さかったな。あの気持ちの良いスネアが聴けなかったのは残念。
11-30 20:53

南瓜とろろうどん、いただきました。 http://t.co/PH8dqxfpka
11-30 20:59

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1980年4月5日からスタートしたGREATな体験。それは見事に現在に至るまで続いています。

" 君の手を握りたいんだ 君の手を握りしめたいんだ 君の手を握りしめていたいんだ そう いつかのメロディーに聞いた "

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