03/30のツイートまとめ

BlueSpiritBlues

久々に家で #sundaysongbook を。「春がいっぱい」がちょっぴり切ないです。外はひどいお天気ですが。
03-30 14:13

チャボが「春がいっぱい」へのオマージュとして作った「夏がいっぱい」もよかったなぁ。ライヴで聴く機会がほとんどなくなったけれど、いつか演ってほしいです。願わくば夏の野音。そしてCHABO BANDで。
03-30 14:18

この天気の中、決行したんだ。凄いなぁ。 RT @funassyi: 雨の中お疲れ様なっしー♪みんなーありがとなっしー♪(。゜▽゜)にしこくんとえぼし麻呂と一緒にヒャッハーしたなっしー♪ http://t.co/u6Lg5SX22p
03-30 14:55

昨夜はマンガ『ジジメタルジャケット』からキューブリックの『フルメタルジャケット』を手にしてしまい、結局は最後まで観てしまいました。しかも続けて『シャイニング』まで…ということで少し寝不足です。それにしてもあの少女のような狙撃兵は怖い。 http://t.co/AyFBbf3bH8
03-30 15:04

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03/29のツイートまとめ

BlueSpiritBlues

ふなっしーは明日かぁ。お天気が心配ですね。 第2回ゆる~いご当地キャラパーティ in 湘南茅ヶ崎 - Time Out Tokyo (タイムアウト東京) http://t.co/kbWleNrO0P http://t.co/1MIqsFml5x
03-29 15:29

RT @phoquesan: 片岡義男もじゃないですか? RT @kobeni: 数日前に「Twitterをトゥイターと言ったり、シーザーサラダをシーザーズ・サラダと言ったりして許される男はこの世に二人しかいない。村上春樹と小沢健二だ」というツイートをしたのですが、「佐野元春も…
03-29 15:29

こんな本を買って楽しく読んでいます。様々な定義・視点での音楽マンガなので新鮮。知らないものが圧倒的に多いので、これを片手に久しぶりに中古書店めぐりをしたくなりました。 音楽マンガガイドブック (音楽マンガを聴き尽くせ) 松永 良平 http://t.co/Hq38XoR8KM
03-29 22:40

ぼくの好きな音楽マンガ 江口寿史『GO AHEAD!!』:ダントツ!当時もこれまでも今もこれからも。作者が言う友情、努力、ライバル、勝利という古くてありふれたパターンをスポーツではなくロックで描いた少年マンガだからこそ感動するのです。 http://t.co/qDmqH7KwTc
03-29 22:55

ぼくの好きな音楽マンガ 和田ラヂヲ『元祖ロッキン・ラヂヲ』:くだらない中にも納得できる(何が?)ので笑えます。これは何も考えずに読むのがいちばん!久しぶりに読み返したら、時期柄か「ロン(ウッド)の試作」に爆笑しました。最高(笑)! http://t.co/lXJglF2PR7
03-29 23:05

ぼくの好きな音楽マンガ 泉昌之『ジジメタルジャケット』:バンドをやってる人が読んだらかなり笑えますが、それだけではない何かを感じるのではないでしょうか。それにしてもストーンズの「スタート・ミー・アップ」がストピヨッ!だしなぁ(笑)。 http://t.co/UQOanCH4me
03-29 23:17

ぼくの好きな音楽マンガ:パイレーツとひばりくんはもちろん、ライヴのシーンで始まる『エイジ』とロバート・パーマーのレコードをかけるシーンで始まる『ひのまる劇場』の両江口寿史作品も音楽テイストに溢れたマンガだよなぁ。特に後者は。 http://t.co/ZjRoVYjOti
03-29 23:30

江口寿史『ひのまる劇場』のオープニングにかかるのがこの曲でした。おやすみなさい。 Robert Palmer Looking for Clues: http://t.co/0RKaD4kcMD
03-29 23:47

03/28のツイートまとめ

BlueSpiritBlues

今日は暖かくて本当に気持ちがいい日でした。この週末…明日は桜が一気に開花しそうですね。 http://t.co/jeEBdu18Uq
03-28 23:18

見ていて本当に笑顔になる動画です。最高なのはポール、あなただよ。サイコー! ポール・マッカートニー 再来日公演のメッセージ動画を公開 - amass http://t.co/y2BtWKX4Gh
03-28 23:22

ビートルズの目撃者『幻追いかけた5日間 涙の入場券』仲井戸麗市:車で出かける4人を見た。当時、金髪にしていたジョンは赤い毛に見えた。左手を振ったのはポールだった…チャボのビートルズ来日時のエピソード中、一番好きなシーンです。 http://t.co/VvXgUpXoSI
03-28 23:48

ビートルズの目撃者『興奮消えず体中熱く 涙の入場券』志村けん:演奏は短くてアンコールもない。選曲も意外な曲ばかり。ただ演奏が終わってポールがギターのジャックをポーンと捨ててステージを降りたのが格好よかった…あぁ、確かにカッコイイ! http://t.co/o9l0FTPASJ
03-28 23:51

5月の国立ではこの曲を聴きたいなぁ。おやすみなさい。 Paul McCartney - I Will (Cologne, 2011): http://t.co/EgmVpJFPNO
03-28 23:55

03/27のツイートまとめ

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RT @PaulMcCartneyJp: ポール・マッカートニー、2014年5月再来日公演決定! 5/17(土)・18(日)東京:国立競技場、5/24(土)大阪:ヤンマースタジアム長居。今すぐ公式サイトをチェック→ http://t.co/5vs4UY4YmJ http://…
03-27 07:44

遅いお昼休みに入ったお蕎麦屋さんでいきなり「New」がかかり、あぁ本当にまた来日してくれるんだなぁ…と嬉しくなって少し泣きそうになりました。 Paul McCartney 'New' (Lyric Video) - : http://t.co/ufeR4EMsUx
03-27 22:58

リハ音源だろうが僕にとっていい曲はいいままだし、特別な曲は特別なままです。 シンディ・ローパーの82年未発表リハーサル音源「All Through the Night」が試聴可 - amass http://t.co/3W4t6lPTx8
03-27 23:09

表紙に中島みゆきの『予感』が。でも僕は納得。だって「この世に二人だけ」が「ばいばいどくおぶざべい」が、そして何てったって「ファイト!」が入ったアルバムだもの。 ムック『ディスク・コレクション 日本のロック』が発売 - amass http://t.co/yxBKk3QfhB
03-27 23:19

RT @outtherejapan: 昨年感動を呼んだジャパン・ツアーの貴重な写真を大公開!© 2013 MPL Communications Ltd. / Photographer: MJ Kim ★ぴあ最速抽選先行受付中!http://t.co/VoTI3otQUi ht…
03-27 23:34

中島みゆき、80年代の代表作を1枚挙げるとしたら何になるのかな?生きていてもいいですか、臨月、寒水魚、予感、はじめまして、miss M.、36.5℃、中島みゆき、グッバイガール…。それにしても、こうして並べてみるとサウンドの移り変わりがとんでもないです。凄い10年間!
03-27 23:53

今日が命日だと知りました。切なくもカッコイイこの曲の、このヴァージョンを。おやすみなさい。 Ian Dury & The Blockheads Sweet Gene Vincent: http://t.co/F6BFu1F98X
03-27 23:58

03/26のツイートまとめ

BlueSpiritBlues

RT @komuroyawa: 4月5日(土)、TOKYO MX(9ch)にて、「小室等の新 音楽夜話」がスタートします!フォーク・ソングの牽引者・小室等がホストをつとめるトーク&アコースティックライブ番組☆番組HPもどんどん更新します!http://t.co/snlEia4x
03-26 00:39

↓RT 番組にはいつか梅津さんとチャボさんも…と小室さんはMCで言っていました。
03-26 00:40

1980年代に当時のFM東京でOAされていた番組が小室等の『音楽夜話』です。僕自身は小室さんのファンというわけではありませんでしたが、ほぼ毎回聴いていました。記憶が確かならばRCサクセション『RHAPSODY』発売前にその音を聴いたのがこの番組です。1980年5月のことでした。
03-26 00:48

RT @fujirockers_: ポール・マッカートニーより http://t.co/f7lhOku0PW
03-26 19:20

重大発表まで残り4時間! http://t.co/idxWA98Dtr
03-26 23:56

2014春 梅津和時プチ大仕事 新宿PIT INN Time After Time 2014.3.25

小室等と仲井戸麗市、そして梅津和時。
この3人の名前を並べても、その出てくる音は想像できませんでした。
楽しみにしていたのは間違いないのですが、この日は独特なそれでした。

2014032501.jpg

いきなり梅津さんとチャボのセッションから始まります。
このパートでの白眉は、ピアノの谷川賢作さんが加わった「Blue Moon」です。
チャボは常々、この曲をセッションして相手を確かめる…と話していますが、
この日は確かめるどころか、何というキレイな演奏だったでしょうか。
谷川さんは激しくピアノを弾いていましたが、決して曲の雰囲気を壊すことなく、
浮くことなく、はみ出すことなく、バッチリなフレーズを叩き出します。
美しいというよりも、やはりキレイという形容がピッタリな気がしました。

それにしても、様々な人との演奏でこの曲が決まると、
そのたびに生まれ変わっての素晴らしい名曲となりますね。
これまでも何度もこの曲の名演を聴いてきましたが、この日もそんな一つでした。

ライヴの構成は、この前半に小室さんが1曲で絡み、
休憩を入れた後半は小室親子(こむろゆいさんは娘さん)と、
谷川さん&梅津さんのパートでの数曲の後、
小室さんの " 資源は使わなくちゃならない " というMCでチャボを呼び込み、
ここからは最後まで5人のセッションとなりました。

ちなみに " 資源 " とはチャボのことです。
せっかくの資源は楽屋で眠らせておくことはない…という発言でした。
ちなみにこの " 資源 " というフレーズから、
『RHAPSODY NAKED』での清志郎のMCを連想したのは僕だけでしょうか。

5人のセッションは素晴らしいものでした。
音楽性から言えば、小室さんとチャボはこれまで接点は無かったはずです。
しかし、2014年の今、こうして梅津さんのおかげで共演となったわけです。
こうなると、70年代を過ごした世代には過去は関係なくなります。
あの時代、同じ時代を過ごした二人は、ギターと歌ですべてを埋めていきます。
ということは、初めてそこで鳴る音となるわけですから、
僕にとっては新鮮に…というかこれまで聴いたことがない新しい音として聴けました。

例えば、1970年から数えれば約45年後の夜です。
しかし、その45年間はまったく存在しないかのように二人は、
目の前で楽しそうに歌い、楽器を弾き、笑っていました。
本当に素晴らしいセッションでした。

前日に演ることを決めたという「ガルシアの風」は、1番を小室さんが歌いました。
そして2番をチャボが歌いだした瞬間に、風が僕の中に吹きました。

チャボが小室さんにリクエストしたというピート・シーガーの「天使のハンマー」。
清志郎がある時期に歌っていたのを知っているファンも多いでしょう。
チャボのアタマに清志郎があったのかはわかりませんが、ここはグッときたポイントです。

梅津さんと小室親子パートでの「東北」。
そしてライヴの最後に演奏された「ヴェトナミーズ・ゴスペル」にココロから拍手。

音楽によってもの凄くよい気分にさせられた夜になりました。
素敵な時間をありがとう。


追伸。
80年代にFM東京でOAされていた『小室等の音楽夜話』という番組があります。
そのTV版がこの4月から始まるそうです。
MCで小室さんは " 番組にはいつか梅津さんとチャボさんも… " と言っていました。
実現してほしいです。

2014032502.jpg

03/25のツイートまとめ

BlueSpiritBlues

梅津和時プチ大仕事ピットイン: 小室等、仲井戸麗市、梅津和時。今夜のこの3人のセッションを文字で伝えることはとても難しいです。ただ、間違いなく音楽の楽しさを感じることができた素敵な時間でした。
03-25 23:13

梅津和時プチ大仕事ピットイン: 今日、僕はギター上手いかもしれない…は小室さんのMC。今夜はチャボからもらったサムピックを使うというのがその理由。親指だけ上手いかも…とも言ってました(笑)。
03-25 23:17

梅津和時プチ大仕事ピットイン: 1番を小室さんが歌った後、2番をチャボが歌い出した瞬間にじーんとして泣きそうになった「ガルシアの風」。
03-25 23:32

梅津和時プチ大仕事ピットイン: チャボが小室さんに演りましょうとリクエストしたというピートシーガーは「天使のハンマー」が歌われました。ファンなら知っているでしょう、ある時期に清志郎が歌っていたナンバーです。チャボのアタマに清志郎があったのかはわかりませんが、グッときましたわ。
03-25 23:39

RT @pit_inn_: 今夜の梅津さんのプチ大仕事、盛況にて終了です。最初のステージは、チャボさんをフューチャー。セカンドセットは小室さんファミリーを。谷川さんのピアノと素敵な歌と曲の数々。演奏者も本当に楽しそうでした! http://t.co/qsUlwNbzeK
03-25 23:41

初めての真理子さん~浜田真理子入門 うどん屋の2階 2013.3.23

会場のうどん屋の2階というのは、本当にうどん屋の2階でした。
正式なお店…いや研究所の名前はうどんキッチン&カフェ絹延橋うどん研究所のようです。

CIMG6985.jpg

最寄駅は能勢電鉄の絹延橋。
もちろん初めて乗る電車ですし、初めて降りる駅です。
日帰りで足を運びましたが、本格的な旅気分にさせられます。
その歴史を感じさせてくれる駅名が素敵ですが、お店の前には阪神高速がどーんと通っています。
その正面には五月山という山が、やはりどーんと構えています。

CIMG6986.jpg

ライヴはワンドリンクではなくワンうどん付き。
このうどんが美味しくて、ここに慣れてしまったら、
ライヴハウスのワンドリンクが馬鹿らしくなりそうです。

開場前に1階でうどんをごちそうになって、その後、整理番号順に2階に入場します。
2階でも、待っている間にコーヒーやビール、おにぎりやケーキなどが注文でき、
お客さんもかなりリラックスした雰囲気で真理子さんを待つことになりました。

ピアノが大きなガラス窓の前に置かれていて、
そこに向かってまるで学校のように机と椅子が並んでいます。
そして窓の向こうは五月山。
ライヴ中に自然に日が暮れていくというシチュエーションはなかなかでした。
春は桜が凄いらしいので、季節によってはかなり素敵なのでしょう。

CIMG6987.jpg


開演時間直前に所長の前説があり、いよいよ真理子さんの登場です。

  近い…

と真理子さんも言っていましたが、最前列はかなりの至近距離。
しかもいつもとは逆で、お客さんに背を向ける感じでの演奏となります。
やりにくいだろうなぁ…と思いましたが、逆にこれが観る側としては新鮮でした。
歌もピアノも、すぐそこで聴こえ、鳴っています。
もちろんPAを通していますが、席によってはほぼ生歌。
何という贅沢な時間だったでしょうか。

セットリストは、入門編をどれだけ意識したのかわかりませんが、
オリジナルとカヴァーで、今現在の浜田真理子を聴かせてくれるメニューでした。
最近のライヴ定番曲に交じって、「この恋をすてたら」や「スプーン」など、
僕が久しぶりに聴く曲があったのも嬉しかったし、
いつも以上に、各曲についてのMCが多かったのも、やはり嬉しかったです。
曲を解説するというのではなく、何故、この曲を歌うのか、歌いたいのか、
今、この曲は真理子さんにとってどんな曲になっているのか…など、
話を聞いていて、曲の味わいが深くなるし、違った魅力が加わるし…といったMCで、
その意味では入門編に相応しい進行だったと思いました。

インタヴューやエッセイで " 私は二度と同じ演奏はしない(できない) " と言っていますが、
聴きなれているはずの「はためいて」を聴けばそれが真実だとわかります。
おそらく、僕がこれまで聴いた「はためいて」は、
そのすべてのイントロが違っていると思います。
今回も、曲の紹介が無ければ、歌いだされるまでわからなかったでしょう。
アドリヴなのか、それとも決めているのかはわかりません。
でも、曲の表情はよい意味で変わるし、ある意味でスリリングさも感じます。
素晴らしいのは、それを違和感なく…どころか、心地よく聴かせてくれることです。
だって、曲のイントロを毎回のように変えていたら、下手すりゃお客さんは怒るでしょう(笑)。
しかし、怒るどころか聴きどころになるのです。
これは真理子さんのライヴの大きな特徴だと思います。

ライヴを締めくくったのは「胸の小箱」。
僕にとってこの曲は、絶対にライヴではこの位置しかありえません。
本編最後にも合うかもしれませんが、やはり最後に歌われるべき名曲です。
イントロを聴いた瞬間に " あぁ、来てよかったなぁ " と思いました。

次回はハマダマリコ初級編…を、
所長にはぜひ、実現させてほしいと思います。

CIMG6988.jpg

03/23のツイートまとめ

BlueSpiritBlues

うどん屋の1階。 http://t.co/hVD4Z0hgYc
03-23 16:24

RT @akaihitoosaka: 浜田真理子ライブatうどん屋の2階(川西)第1部この恋をすてたら、港が見える丘、教訓Ⅰ、スプーン、LOVE YOU LONG、君に捧げるLOVE SONG、はためいて http://t.co/9lSCsSUYpD
03-23 19:46

RT @akaihitoosaka: 浜田真理子ライブatうどん屋の2階(川西)第2部春の嵐の夜の手品師、ミシン、あの娘がくれたブルース~星の流れに、さつきの憂鬱、あなたなしで、明星、ケサラアンコール水の都に雨が降る(合唱)、胸の小箱 http://t.co/Mc73Q
03-23 19:47

浜田真理子うどん屋の2階: 観に来て良かった。「この恋をすてたら」「スプーン」「胸の小箱」と久しぶりにライヴで聴く曲を含む選曲が素晴らしかったです。そして新曲「さつきの憂鬱」がまたいい!会場から見える山が五月山というのも何という偶然。うどんも美味しかったψ(`∇´)ψ
03-23 19:59

浜田真理子うどん屋の2階: 今夜のテーマが浜田真理子入門編だからか、ほとんどの曲の前、または後にその曲にまつわるMCを入れていました。何度もライヴを観ている僕も " そうなんだぁ " という話もあって新鮮かつ楽しめました。
03-23 20:52

03/22のツイートまとめ

BlueSpiritBlues

空耳アワーくだらねー(笑)。笑いました(笑)。
03-22 00:45

03/21のツイートまとめ

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RT @aylovecattt: スライダーズや麗蘭でパーカッションを担当していた鈴木裕文さんが亡くなりました。ご冥福をお祈りいたします。
03-21 15:23

鈴木裕文さん…いや、ポール鈴木。僕にとっては麗蘭のオリジナル・メンバーとして馴染み深く、忘れられない人です。 訃報 http://t.co/o8HkNe9Qkf
03-21 16:17

麗蘭と鈴木さんのセッションは2011年6月、麗と蘭アコースティカルライブ南青山MANDALA3daysの2日目に飛び入りしたのが最後かなぁ。この年は麗蘭20周年。これを機に年末の磔磔はオリジナルメンバーでのライヴを期待したものでしたが叶いませんでした。また観たかったな。
03-21 16:49

03/20のツイートまとめ

BlueSpiritBlues

RT @hayakawatake: 一昨日昨日の我が還暦ライブ2デイズ、皆さんに本当に感謝。音楽を大切にしている人々に囲まれて幸福です。メッセージも沢山ありがとう。花輪に花にケーキ、アケタじゃ初体験。 http://t.co/ClfZrw4ocm
03-20 22:59

フェンダー・アンプの歴史やメカニズムを凝縮したヴィジュアル図鑑が登場 http://t.co/Nwl041HXHN 「レオ・フェンダーの天才的な偉業は、エレクトリック・ギターを発明したことではなく、それにぴったりのアンプを発明したことだと思う」(キース・リチャーズの序文)
03-20 23:18

パリで一番びっくりしたことって何でしたか「それはやっぱり…電圧が違うと、こうも出てくる音が違うのかってことかな~中略~本当にアンプの鳴りが全く違うんだよ。音の抜けはいいし、太いし、完全にピークメーター振り切ってるみたいな感じなの~中略~フェンダーのアンプなんか日本じゃあんまり
03-20 23:23

チャボが出た早川さんの還暦ライヴを観られなかったのは残念。きっといいライヴだったことでしょう。そして思い出すのはやはり『ツアーGO!!60』の…。 オン・ベース、早川岳晴 http://t.co/3WXhRwfuGn
03-20 23:38

03/19のツイートまとめ

BlueSpiritBlues

限定と新発売には弱いです。ということで、またチロルチョコの新作に手を出しました。さくらもちに続いて抹茶もちです。なかなかイケます。 http://t.co/7FjX2z0vZg
03-19 22:10

チャボのSFロックステーションがCD化されたらやはり欲しいもんね。ファンには嬉しいアイテムです。 『完全保存版!中島みゆき「お時間拝借」よりぬきラジオCD BOX』本日発売!! 笑いあり、涙ありの懐かしいトークをお楽しみください!! http://t.co/38qFfOLHRP
03-19 22:16

音楽と同じように魅力的な文章を書くミュージシャンはそうそういませんが、僕の中で浜田真理子は仲井戸麗市、早川義夫と並ぶそんな存在です。今回も続きが楽しみ! Love for sale(1) - 「胸の小箱」浜田真理子|WEB本の雑誌 http://t.co/DFs5ylM053
03-19 22:22

2・3’S結成の日の話に何故か感動してしまいました。 【インタビュー】2・3’S「忌野清志郎&2・3’Sには凄く良い曲が沢山あって、僕らがやらないと埋もれちゃうんじゃないかなと思ったんです」 | 忌野清志郎&2・3’s | http://t.co/47FujpBKT1
03-19 22:28

野音の2・3's、カッコ良すぎ。この愛は変わらない、変えられない♪ おやすみなさい。 忌野清志郎 & 2・3'S - プライベート: http://t.co/oMnwDBOGEf
03-19 23:09

03/18のツイートまとめ

BlueSpiritBlues

#MRSjp 遂に今夜が最終回。2009年に始まったときは僕もブログで取り上げていました。あれから5年かぁ。時間の経過はあっという間ですね。 元春レイディオ・ショー http://t.co/RaPdRTv9Pq
03-18 23:06

#MRSjp 番組のラストを飾るのは「ポーラスタア」。間違いなく佐野元春の代表曲のひとつになるだろうこの名曲は、5年間を締めくくるに相応しいと思います。おつかれさま。そしてありがとう。 - http://t.co/3ECiDYm7aP #nhkfm
03-18 23:57

03/17のツイートまとめ

BlueSpiritBlues

ここ最近で、食べて美味しいと思ったおやつ。サンクスで売ってます。 http://t.co/fsTmNWwbnO
03-17 21:10

何年振りかでラーメン博物館に行ってきました。昔、ここで食べた蜂屋(旭川)のラーメンが美味しかったなぁ。 http://t.co/3wlxW1TUt3
03-17 22:07

03/16のツイートまとめ

BlueSpiritBlues

RT @mmarico: HOBO CONNECTION好いライブだった。リクオさんはもちろん。花田さんの『いい事ばかりはありゃしない』でグッときて。CHABOさんの『ガールフレンド』のソロが感慨深かった。
03-16 01:05

RT @Rikuo_office: 「ホーボーコネクション」横浜サムズアップ、最高でした!18歳の頃のオレに昨夜のことを教えてやりたい気分。チャボさん、花田さん、カッケー。慎ちゃん、最高の誕生日やね。おめでとー! http://t.co/MRsvJ02JRF
03-16 16:13

★1枚のレコード「GIRL FRIEND」ルースターズ:花田裕之50歳のバースデー・ライヴで加藤ひさしがこの曲を歌ったことも思い出しました。お客さんにサビを歌わせるという感動的なものでした。やはりライヴでこそ聴きたい曲だなぁ。 http://t.co/Zt5W1MBSTp
03-16 22:26

HOBO CONNECTON 2014 ローリング・ジェントルメン 横浜ThumbsUp 2014.3.15

仲井戸麗市と花田裕之が一緒のステージで…は、
その音と映像を想像できそうでなかなかアタマに浮かびません。
こんな機会はこれまでも、そしてこれからもそんなに無いと思うので、
まずは今回のライヴを企画してくれたリクオにありがとう。

CIMG6951_convert_20140316194121.jpg

ライヴの構成は3人それぞれのソロ・パート中心+最後にセッションではなく、
本編も2人、または3人のセッションを十分に堪能できる見応え、聴き応えのあるものでした。
これは最近は共演が多いチャボのライヴでは観られなくなった構成なので、嬉しかったです。
やはり共演、セッションは、お互いがガチで絡んでこそ…だと思うのです。

花田裕之のパート。
弾き語りのライヴは、はるか昔のレコード店のインストア以来なので、
ほぼ初体験のようなものですから、新鮮に楽しめました。
選曲はカヴァー中心(サンハウス、ニール・ヤング、沢田研二、ROOSTERZなど)。
独特のメロディを崩すヴォーカル・スタイルは相変わらずですが、
よい意味でのアウェイ感を客席から多少は感じたでしょうから、
おそらくそれがよい効果を生んだのでしょう、演奏と歌は予想していた以上に良かったです。
イントロから歌い始めは何の曲かわかりませんでしたが(笑)、
「LADY COOL」は嬉しい選曲でした。

仲井戸麗市のパート。
この日のチャボは、何だかいつもと違っていたように感じました。
決して意表をつく選曲ではなかったのですが、聴きなれた曲だからこそ、
その演奏の出来は敏感に感じ取れます。
たとえば好みではない「ホーボーへ」の最近のライヴ・アレンジ。
アレンジの好き嫌いに加えて、その演奏が決まらないことが少なくなかったので、
余計に " うーん… " ということが過去は多かったのですが、この日はバッチリでした。
ギターとピアノという編成が合っていたのかもしれませんが、
そんな簡単なことではない理由がそこにはあったように思います。
実は、この想いはこの曲だけではなく、3人でのセッションでも、
チャボ(RCサクセション)の曲が演奏されたときにも感じました。
とにかくこの日の演奏には満足できたのです。

3人のセッション・パート。
素晴らしかったです。

花田が歌った曲では、まずはストーンズの「Sweet Virginia」。
思いもよらなかった選曲です。
2番と3番の歌詞を ♪Sweet YOKOHAMA、♪Sweet ThumbsUp、と歌ったのが、
不敵さとはにかんだような笑顔と相まって感動してしまいました。
そしてアンコールで披露された「GIRL FRIEND」。
これがよかったなぁ。
ROOSTERSの曲でも、普段は積極的に聴くことはまずないのですが、
この曲はとてもライヴで映えるのです。
部屋のスピーカーからは聴こえない切なさが満開になります。
♪G・I・R・L とチャボがコーラスするなんて、リクオのMCじゃありませんが、
高校生の自分に教えてあげたいシーンでした。

チャボが歌ったRCの2曲が白眉でした。
まずは「チャンスは今夜」。
ピアノとアコギ2本です。
過去にも似たような編成や1人で歌われたことはありました。
ただ、曲が曲だけに本人でもこれを決めることは難しい。
しかし、この日は前述したようにバッチリでした。
1981年のクリスマス、RC武道館公演で観た以来のバッチリさだったかもしれません。
「いい事ばかりはありゃしない」も、余計な感情が湧くことなく、
純粋な曲の魅力が伝わった演奏でした。

「ホーボーへ」もそうですが、このバッチリさは何故なのか?
冷静に振り返って考えてみても、あまり納得いく理由は見つかりません。
ただ、強引に決めつけてしまうと、リクオと花田の曲への立ち向かい方ではないか…と。
2人のRCやチャボに対する思いはもちろん、曲を理解していることが大きいのでは?…と。
理解というのは知っているということではありません。
それを超えて沁みついているということです。
そんな2人がバックを務めるのですから、それを感じないほどチャボは鈍感じゃないでしょう。
これが僕なりの強引な結論です。

演奏は緊張感がありながらも、笑顔に溢れていたという
とにかく素晴らしい3人のセッション・パートだったと思います。

そうそう、今の花田とチャボの唯一の接点とも言える、村八分の「夢うつつ」。
このカヴァーも素晴らしかったことも付け加えておきます。

いつものように、チャボは2人に " バンド演ろう " と言っていましたが、
この3人なら本当に面白いかもしれないなぁ。

03/15のツイートまとめ

BlueSpiritBlues

ストーンズのGC席だけじゃないけれど、やはり座席については場所によってランク別に料金を変えるべきです。お客さんのことを考えれば自然とそうなると思うのですが、客あってのものなのに客の立場になっていないのが本当に不思議。このことについての業界の仕組みがどうなっているのか知りたいな。
03-15 15:03

HOBO CONNECTION2014ローリング・ジェントルマン横浜サムズアップ: 楽しかったです!とにかく3人でのセッションが音楽してて素晴らしいと思いました。リクオの笑顔、チャボの笑顔、そして花田の笑顔につられてこちらも笑顔になります。あー気持ち良かったなぁ。
03-15 23:14

HOBO CONNECTION2014ローリング・ジェントルマン: ストーンズ「スウィートヴァージニア」で花田が♪スウィート横浜 ♪スウィートサムズアップ と歌ったところにグッときてしまいました。この曲を筆頭に3人でのカヴァーは全て聴き応えがあり演奏も素晴らしかったです。
03-15 23:24

HOBO CONNECTION2014ローリング・ジェントルマン: 2曲のRCナンバーのまとまりは一体何なのでしょうか?こういった場でセッションされる「チャンスは今夜」は何度も聴いてきましたが、僕の知ってる限り、この日がいちばんの出来だったです。ノリも最高でした。
03-15 23:36

HOBO CONNECTION2014ローリング・ジェントルマン: ROOSTERSの「GIRL FRIEND」が良かったなぁ。チャボがコーラスしているのも貴重なシーンでした。
03-15 23:41

RT @magokoro_bros: またThumbs Upへ(笑)。今夜は客席をたっぷり堪能♪リクオくんのイベント、サイコーでした!SASAKLAさん初めまして!楽屋のCHABOさんと花田裕之さんには恐れ多くて写真頼めませんでした!!皆さんかっけ~(^ー^)♪ 桜井 http…
03-15 23:44

03/14のツイートまとめ

BlueSpiritBlues

RT @geekfm_jp: ポール・マッカートニー 再来日 2014ジャパンツアー決定か? http://t.co/kOhjALYORS
03-14 00:11

RT @tsukimiyahonpo: 「お湯を沸かす」っていうけど、実際には水を沸かしてお湯にしてる。
03-14 21:15

RT @tsukimiyahonpo: 「ご飯を炊く」っていうけど、実際にはお米を炊いてご飯にしてる。
03-14 21:15

「ブラウン・シュガー」がセットリストにないストーンズのライヴなんてあり得るの?と思っていたら、そういうことだったのですね。 ミック・ジャガー、上海公演で「Honky Tonk Women」を演奏できず、MCで言及 http://t.co/r3VjNUW6sN
03-14 23:41

記事の本題よりも、殿堂入りについてのファンに対する発言に感動してしまいました。さすがジーン・シモンズ。 キッスのジーン・シモンズ、ヴァン・ヘイレンがキッス加入を求めていたことを明かす http://t.co/1unxD44ldk
03-14 23:43

殿堂入りが大切なのはファンにとって大切なことだからなんだよ。というのは俺たちのキャリアは最初から最後までずっと非難轟々のものだったからね。評論家や何もやらなかった連中からそういう扱いをずっと受けてきたんだ。でも、ファンからそういう扱いを受けたことはないからだよ(ジーン・シモンズ)
03-14 23:45

文春も底が浅いです。 RT @umjun1: むちゃくちゃ腹立つな、この記事。何が「事件は起きた」だ。誰だよ、このバカ記者は。文春、終わってんな。 ストーンズ8年ぶりの来日に場違いな特別ゲストが登場!?(週刊文春) - Y!ニュース http://t.co/5xd0uPVzfN
03-14 23:50

03/13のツイートまとめ

BlueSpiritBlues

ウィルコ・ジョンソンは87年にイアン・デュリーと一緒に来日したときに観ることができたのは今となっては貴重だなぁ。しかもあの飛び入りがあったし。 IAN DURY AND THE BLOCKHEADS/1987.6.18.後楽園ホール http://t.co/QnIX64slPr
03-13 23:50

03/12のツイートまとめ

BlueSpiritBlues

RT @Rikuo_office: 都内某スタジオにて。花田裕之、仲井戸麗市、リクオ。リハーサルから白熱!! http://t.co/AeOhu2AXhJ
03-12 15:16

RT @Rikuo_office: 左から花田さん、オレ、チャボさん。リハで、あのクールな花田さんのテンションの高さが伝わってきて、オレも増々上がったー。リハでも、音出してる時は一期一会の本番。そんな感じで音楽やれるのが嬉し楽しい。ーリクオ http://t.co/7wLOwG
03-12 23:35

チャボとのセッションで花田がどんなギターを弾き、どんな歌をうたい、どんな笑顔を見せるか…が本当に楽しみです。共演を記念して1989年JAPAN誌での対談記事から1枚。 http://t.co/KiAkVaf80K
03-12 23:47

RT @UCHIDAYUYA: ローリングストーンズ休日に一度は行ってほしかった。石巻って英語でローリングストーンだぜ。ちょっとイイ話。大相撲もプロ野球もヒルトンホテルも東急のスーパーマーケットも2時46分にアナウンスメントをして全員で黙祷した!行方不明の方たちが早く早く見つか…
03-12 23:55

03/10のツイートまとめ

BlueSpiritBlues

ゲスト甲斐よしひろを観ました。何だか無性に甲斐バンドが聴きたくなっています。 TOKYO MX * 「夏木スタイル One of Love」 http://t.co/IuHlbc7nKA @TOKYOMXさんから
03-10 23:40

天使たちの声に耳を傾けている♪ おやすみなさい。 ポップコーンをほおばって / 甲斐バンド: http://t.co/N62vMFN0aO
03-10 23:46

03/09のツイートまとめ

BlueSpiritBlues

RT @hino_hs_tokyo: 昨日、本校でNHKの特集番組「ラストディズ忌野清志郎」の撮影が行われました。タレントの太田光さんが、清志郎さんの日野高校在学中の様子を、同級生だった本校の卒業生にインタビューするという内容です。番組は5月初旬に放送される予定です。RCファン…
03-09 10:38

今日は暖かかったなぁ。近づく春を見に行ってきました。紅。 http://t.co/KmooIJt66U
03-09 16:52

白。 http://t.co/AETO7NDXBF
03-09 16:53

03/08のツイートまとめ

BlueSpiritBlues

キースがギターで殴るシーンと言えばこのヴィデオ。7:00あたり~。ビルもミックも若い。 The Rolling Stones: Video Rewind (1984) Mick Jagger & Bill Wyman scenes: http://t.co/VR6Xfg887P
03-08 00:38

RT @funassyi: ヾ(。゜▽゜)ノヒャッハー! RT @piget4: よくみたらふなっしーみたいになっとるわ http://t.co/FoAzCQhbuz
03-08 14:04

ストーンズと布袋寅泰の共演動画を観て素直に「いいじゃん」と思いました。ストーンズへの思い入れやこだわりで言えば僕もゲストの人選に違和感がありますが純粋に演奏は素晴らしい。バンドでミュージシャンなんだから、やはりプレイが第一です。思い入れとこだわりだけでは満足できません。
03-08 15:25

ここ1年程でパティ・スミス、リンゴ・スター、キッス、ポール・マッカートニー、ローリング・ストーンズの来日公演を観ました。残るはブルース・スプリングスティーンのみです。 Bruce Springsteen - Born to Run: http://t.co/jEgr1raAdI
03-08 15:44

MUSIC LIFEその22:ストーンズを聴きだした10代の僕が不敵に感じたここでのチャーリー・ワッツ。いちばん悪そうな奴に思えました。 The Rolling Stones - Miss You - OFFICIAL PROMO: http://t.co/SyPX9YUwId
03-08 20:00

中学2年。S君のお姉さんから借りた『BLACK AND BLUE』収録曲中いちばんのお気に入りでした。95年、まさか生の「メモリー・モーテル」が聴けるなんて。 The Rolling Stones - Memory Motel: http://t.co/iZCASrQtNT
03-08 22:26

90年初来日。徹夜で並んでとった東京ドームアリーナ5列目。「ホンキー・トンク・ウィメン」のギター・ソロをキースは僕の目の前で弾いてくれました。一生忘れられません。 Rolling Stones Honky Tonk Woman: http://t.co/2rnT8WUhAh
03-08 22:38

98年来日。センターステージで大合唱した「ライク・ア・ローリング・ストーン」。ドームでも音はバッチリでした。 ROLLING STONES LIKE A ROLLING STONE LIVE 1998: http://t.co/dUCgF7toTE
03-08 22:44

2003年のリックス・ツアー。武道館でストーンズを観られたのが最高の思い出。オープニングの「ジャンピン・ジャック・フラッシュ」はおそらく僕にとって生涯最高のロックです。 Rolling Stones - Budokan 2003: http://t.co/wsCFiZRovO
03-08 22:51

過去のストーンズ来日公演を振り返ってみると、全体的な記憶はおぼろげながらも、大切な瞬間はハッキリと残っているものです。
03-08 22:53

続きを読む

03/07のツイートまとめ

BlueSpiritBlues

えっ?何で雪が降ってるの?
03-07 15:14

RT @hamadamariko: 「愛の減価償却」という歌を作ってみましたが、果たしてステージで歌えるのか。
03-07 15:48

ストーンズのゲスト。全てのファンを納得させられる人はいないということは仕方がありません。でも、素敵な話だと思いました。 THE ROLLING STONESからの招待状 - http://t.co/fOcN23abXD
03-07 15:58

うわー! ビートルズのパロディ・バンド、ラトルズが来日公演を6月に開催 - amass http://t.co/1PBMWOqSQU
03-07 22:41

これは凄い(笑)。 キッスのジーン・シモンズが5000人、ブラジル・サンパウロのカーニバルにジーン・シモンズ軍団が登場 - amass http://t.co/1sVI6nmeW8
03-07 22:46

いつ聴いても名曲! THE RUTLES - I Must Be In Love (1964): http://t.co/XKV3738AYO
03-07 22:54

これも名曲!「I Must Be In Love」もそうだけど間奏のギターソロがグッときます。 THE RUTLES - Hold My Hand (1963): http://t.co/5TlnnOQmBY
03-07 23:04

極めつけはこれかなぁ。 THE RUTLES - Cheese And Onions (1969): http://t.co/Si4zkyZAka
03-07 23:07

03/06のツイートまとめ

BlueSpiritBlues

RT @wikeith: いよいよSTONES日本公演最終日。当然、If You Can't Rock Meをリクエスト。微かな期待は、Get Off Of My Cloudとメドレーでやって欲しい事かな… LOVE YOU LIVEの再現☆これが叶えば他に何も思い残すことはな…
03-06 12:14

歌やピアノだけでなく言葉や文章も音楽なのだということがわかる、『But Beautiful』のレコーディングにまつわる感動的な連載でした。次回も楽しみ! But Beautiful(10) - 「胸の小箱」浜田真理子|WEB本の雑誌 http://t.co/iOrZzHT0Ts
03-06 12:36

RT @renn_st: ストーンズのスペシャルゲスト、ふなっしーだといいな
03-06 17:28

RT @YUMIX_free: ストーンズに特別ゲストならチャボがふさわしいと思うけど…
03-06 20:12

来日公演ではなく海外のライヴなら「布袋が飛び入りで驚き!」程度で済んだかも。今夜は日本人なら誰が出ても賛否になったとも思うので、ミックなりのサービスかもしれませんがゲストは無くてもよかったのでは? ストーンズ最終公演に布袋ゲスト出演 http://t.co/rRq1nElMn8
03-06 22:05

03/05のツイートまとめ

BlueSpiritBlues

これは凄いですね。 ミック・ジャガー、ローリング・ストーンズ3/4東京ドーム公演のサウンドチェック映像を公開 - amass http://t.co/pdFdKFaguq @amass_jpさんから
03-05 01:06

グリマー・ツインズを観た

ローリング・ストーンズ。
これまでの来日公演はすべて足を運んでいますが、
毎回のように感じていたことがあります。
それはミック・ジャガーとキース・リチャーズの絡みの少なさです。

まぁ、絡みと言っても、それは他愛のない仕草だったり、アイコンタクトだったり、
握手だったり、見つめ合うことだったり(笑)と、こういったものを指すのですが、
僕が感じた限りでは、二人のそれはあまりなかったように思います。
もちろん、実際にはそんな瞬間も見ることはできましたが、
" おっ! " と思わせるだけで、なかなか " いいねぇ " まではいかないのです。
この感覚をわかってもらえるでしょうか。
要するに、想いをぶつけることができる直前ではぐらかされてしまうのです。
ただ、こんな二人の距離感もステージでの特徴だったりするわけで、
" うーん… " と思いながらも特に不満が爆発することはありませんでした。

2006年。
A BIGGER BANG TOURでの来日。
アンコールでのワンシーンを今でも忘れることができません。
それは「Satisfaction」のクライマックスでした。
客側から観てステージ右側にギターを弾くキース。そして左側にミック。
二人が左右に分かれます。
歌っていたミックが一気にステージをキース側に向かって駆けてきます。
そしてキースとすれ違う瞬間の一瞬の出来事でした。
ミックはすれ違ったその瞬間に、キースの背中か肩をポーンと右手で叩いたのです。
こんななんてことのないシーンに、僕はとても感激したのです。
僕が観た来日公演で、二人の絡みに感動したのは後にも先にもここだけでした。

しかし昨夜の東京ドーム。
この夜は前回までとは明らかに違っていました。
二人が顔を見合わせるシーンが多いのはもちろん、
ミックのほうからキースへ茶々を入れるというか、
明らかにミックがキースへ…というシーンが所々で観られました。

そんなシーンのピークは「Sympathy For The Devil」だったでしょうか。
花道でギターを弾くキースをステージでミックが迎えるような場面がありました。
あれはグッときました。
ここはググッときました。
この時に僕のアタマに浮かんでいたのは「One Hit (To The Body)」のヴィデオです。
ヴィデオの中の二人と目の前の二人が重なって、何とも言えない気持ちになりました。



2014年、東京。
僕の目の前で、グリマー・ツインズがマイクを持ち、
ギターを抱えて向かい合っていました。
一生、忘れないでしょう。

03/04のツイートまとめ

BlueSpiritBlues

RT @TheEllenShow: If only Bradley's arm was longer. Best photo ever. #oscars http://t.co/C9U5NOtGap
03-04 08:45

記念にリツイート。
03-04 08:45

水道橋駅を出た途端、目の前にトラックが停まりました。幸先がいいな。 http://t.co/WcrcFXAqHw
03-04 18:04

そろそろ開演時間ですが、定刻で始まる気配はありません…。 http://t.co/4oy22DUzml
03-04 18:27

トライセラ和田くんが近くにいます。吉川晃司も近くに…かもしれません。
03-04 18:37

ストーンズ東京ドーム2日目終了。最初から最後までローリングストーンズでした!カッコよかった!
03-04 21:04

ストーンズ東京ドーム2日目: キース、ロニー、テイラーのトリプルギターで「シルヴァートレイン」を演りました!
03-04 21:09

ストーンズ東京ドーム2日目: 「ダイスをころがせ」終盤のリフレインで涙ぐんでいたのは内緒です。
03-04 21:16

ストーンズ東京ドーム2日目: どさくさに紛れてユガミロキンを演った感がありますが、これがまた意外に良かったんだなぁ。
03-04 21:59

ストーンズ東京ドーム2日目: 終盤でキースが笑顔で花道を駆けていったシーンは確かに感動的でした。でも、そこでギターをかき鳴らしてくれたら、弾きたおしてくれたらもっと感動的だったと思います。それが観たかった。ストーンズのギタリストとしてのキースを見せて欲しかったです。
03-04 23:04

THE ROLLING STONES 14 ON FIRE JAPAN TOUR 東京ドーム 2014.3.4

朝の通勤電車の中で、何だか体調がすぐれないように感じました。
いつもならかったるい車中なので眠りたくもなるのですが、
身体が火照ってそんな気分にもなりません。
何故だか目も冴えています。
まさかこんな日に風邪か…とも思いましたが、
あくまでも体調が今ひとつに感じる…のであって、
体調が今ひとつ…ではないことに気づきます。
なるほど、体調がすぐれないのではなく、興奮していたのです、僕は。

たとえばポール・マッカートニーの場合は、
観に行く当日の朝から気分が浮ついて楽しく気分も良いしとわかりやすい。
逆に、前述したように屈折した症状になるのが、
僕にとってのローリング・ストーンズなのでしょう。
真逆ではありますが、両方とも僕にとっては別格の存在です。

201403041.jpg

さて、初日の様子を知る限りでは、
ミックの素晴らしさの一方でキースの不調さが伝えられていて、
かなりの不安を持っていたのは事実です。
だって「Gimme Shelter」のイントロをやり直した…なんて聞くと、
そりゃ不安にもなりますって。

結論から言えば1曲目の「Start Me Up」のイントロが鳴った瞬間に不安は消え、
そのまま最後の「(I Can't Get No) Satisfaction」までの2時間を駆け抜けました。
期待の大きさゆえ、個人的なキースへの不満はありますが、
この日の演奏はまずまずでしたし、ミックのパフォーマンスは言うことなしだし、
ロニーはプレイが冴えてたし、チャーリーのスネアは響いたしと、
トータル的には大満足なライヴでした。

201403042.jpg

見応えがあったのはリクエストにこたえた「Silver Train」。
僕は「If You Can't Rock Me」が聴きたかったのですが、
まさかのミック・テイラーを交えてのトリプル・ギターでの演奏だったので、
驚きと嬉しさとで「If You Can't Rock Me」はどこかへ飛んでいってしまいました。

初日はなかった「You Got Me Rockin'」と「Angie」は、
僕にとっては演らなくてもいい曲なのですが、今回は新鮮に聴こえました。
両曲とも意外に楽しめてしまった自分に驚いています。
ストーンズ・マジックとしか言いようがありません。

それにしても定番曲で固めたセット・リストは凄い。
事前に確認するとまったく意外性がなく面白みに欠けるのですが、
実際にその場で聴いて観ると大違いなのです。

この日の本編ラストを飾ったのは、
「Jumpin' Jack Flash」「Sympathy For The Devil」「Brown Suger」の3連発です。
だって、これを演るのはローリング・ストーンズなのです。
ローリング・ストーンズがローリング・ストーンズを演るのです。
そりゃ凄いでしょう?

昨年はポール・マッカートニーもリンゴ・スターも来日してくれましたが、
バンドとしてのビートルズは存在しませんし、残念ながらジョンとジョージはいません。
しかしストーンズはどうでしょう。
ブライアン・ジョーンズはいませんが、その他のメンバーは健在。
そして何と言ってもバンドがある。しかも50周年です。

2014年に東京ドームでストーンズの来日公演を観る。
当たり前のように感じてしまいますが、僕は奇跡を目にしているのかもしれません。

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Blue

Author:Blue
1980年4月5日からスタートしたGREATな体験。それは見事に現在に至るまで続いています。

" 君の手を握りたいんだ 君の手を握りしめたいんだ 君の手を握りしめていたいんだ そう いつかのメロディーに聞いた "

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