02/28のツイートまとめ

BlueSpiritBlues

切ないアコースティックワルツ。雨の京都。滑り込んでくる車。モノクロームの映像。イントロのリフ。ブルーの照明。右手のリストバンド。ベレー帽。譜面台。そしてパイナップルのアロハシャツ。RCサクセションが無くても大丈夫かもしれない…と思った20年前。『Welcome Home!!』。
02-28 23:19

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磔磔2011盤 「ゆく歳 くる歳」 / 麗蘭 -2012-

麗蘭、磔磔でのライヴ盤が今年も届いた。
通算7枚目。

1曲目のイントロを聴いて、ストリート・スライダーズをかけてしまったのかと思った。
これは冗談ではなく、昨年末のライヴのオープニングを飾る「ゆく歳くる歳」を初めて聴いて、
そのイントロがまるでスライダーズみたいだ…と僕は実際に思ったのだ。
こうして作品になってそれを聴くと、当時のその想いが更に増幅する。

こうしたチャボのギター・カッティングに蘭丸のギターが切り込んでくるイントロ。
過去にも「泣いてたまるか」のように無かったわけじゃないが、
明らかに「ゆく歳くる歳」はそれとはタイプが違うと思う。
イェー!ロックン・ロール!

「Happy Song」も「ココナッツバター」も懐かしいだけでなく、
バッチリ2012年ヴァージョンになっているのも嬉しい。
「ココナッツバター」はもう客席乱入用ではなくなったが(笑)、
単にひとつの楽曲として聴くこの曲もいいね。

「がらがらへび」は、さすがにライヴの目玉だったこともあり、
CDになっても迫力と破壊力が凄い。
二人のギターはもちろん、チャボのヴォーカルがやはり素晴らしい。

「ハ・ハ・ハ」と「Thank you everybody」という、
まったく違うタイプの新曲も楽しい。
ところで、チャボの性格からして核となるような曲ができない限り、
オリジナル・アルバム制作に向かうことは無いと思うけれど、
こういった曲を聴くと、小品ながらも名曲は少なくないと思う。
今のチャボにとって核になる曲ができれば、凄いアルバムができる予感がするよ。

チャボのMCを聴いてもわかるが、年末の麗蘭では実にアッパーな雰囲気だった。
2011年、数多くのステージを観てきたが、
そんなライヴの中でも年末の磔磔は、僕が知るいちばんチャボらしい姿だったように思う。

麗蘭も気がつけば20周年。
とてつもなく長い時間が経ったなぁ。
予備知識どころか、どんな音が出てくるのかという基本的なことに加え、
それがいったい何なのかもわからずに仙台市民会館へ観に行った日から20年。
日清パワーステーションでぐしゃぐしゃになって観た日から20年。
あらためて麗蘭と過ごしてきた20年を振り返ると、
変わらないこともあるけれど、変わったことのほうが多い。

 さよならだけが 人生じゃないぜ

そうだ。そうなんだ。
色々な別れがあったけれど、同じく色々な出会いがあり、
ひとつの大きな出会いもあった。
何にしても、今。
今、ここがスタート。
今、ここからなんだ
「ゆく歳 くる歳」で始まり「Hello Goodbye」で終わるこのアルバムを聴くと、
歩いて行こう…って思えるよ。

Thanky You 麗蘭!

02/26のツイートまとめ

BlueSpiritBlues

ストリート・スライダーズは『BAD INFLUENCE』を発表し、RCサクセションは『MARVY』のレコーディング直前という時期に行われた対談。麗蘭になる前の麗と蘭だが、これがスタートだった。ロッキンf 87年11月号。 http://t.co/iQ4HS0Tf
02-26 22:42

麗と蘭の対談後のスライダーズ特集を挟んで『PASSENGER』のレコーディングでパリから帰国したROOSTERZ…花田と下山のインタヴュー。マーティン・メソニエに " ドラムはそうとうキビシク言われた " との下山発言が既にあるけれど、リ http://t.co/fLp0Dc8f
02-26 22:46

続いてページをめくるとRCサクセション。日比谷野音で9月13日に行われた緊急スペシャル・ライヴのレポ。素顔は少年のようだが、ステージではロックの悪魔に変身するチャボ…というキャプションが新鮮。 http://t.co/Fm98nXeb
02-26 22:49

更にVOWWOWのインタヴューが載っている。それにしても厚見玲衣がRCサクセションに参加し、その後も忌野清志郎と行動を共にする。泉谷しげるのバンドで下山淳と仲井戸麗市がギターを弾く。さらに仲井戸麗市と土屋公平がユニットを組む。こんなことは http://t.co/zDVxh2bD
02-26 22:53

02/25のツイートまとめ

BlueSpiritBlues

中島みゆき、1976年はアルバムデビューの年だった。シングル「アザミ嬢のララバイ」でデビューしたのは前年の75年…で、その発表されたシングルも調べてみたら、何とこれまで40枚以上のリリース!本当に彼女はまったく立ち止まらずに活動を続けているのである。すげぇ。
02-25 17:46

僕が持っている中島みゆきのアナログ時代のシングルは1枚だけ。それがこの曲。オリジナルアルバム未収録。大好きです。B面の「霧に走る」も名曲。 かなしみ笑い / 中島みゆき: http://t.co/kk90NYDZ
02-25 17:53

去年、そごう美術館に観に行きました。素敵でした。 RT @museumofart_jp: 【25日より】安野光雅の絵本展@板橋区立美術館 2012.2.25sat-3.25sun http://t.co/74atPTJ5 http://t.co/FWVuSUE7
02-25 19:31

これは初めて読んだ。さすがtamaさんコレクション。 RT @yukigatiratira: ①どうも『FMスペシャル』という雑誌らしいのですが全く記憶なし。その雑誌の切り抜きで1982年と思われます。 http://t.co/nPlOp69r
02-25 22:20

チャボ「海は死にますかじゃないんだから。海なんか死なないんだから」。清志郎「海で死ぬ場合はあるよね」。爆笑(笑)。RT@yukigatiratira:②本文はよくご存じの内容と思いますが、チャボとの会話のところが面白いかもです。 http://t.co/4JCdGOLt
02-25 22:23

カセットテープのみのAT武道館がカセットチャート3位って、1位と2位は何だっただろ? RT@yukigatiratira:③いちいち「特別出演チャボ」となってイマス(笑)。ディスコグラフィーの解説は今井智子さんによるものですね。 http://t.co/off7rKTZ
02-25 22:30

正しいデータなのかは不明だけれど、ちょっと調べてみたら1982年の年間カセットチャートBEST3は1位『起承転結Ⅱ』松山千春。2位『寒水魚』中島みゆき。3位『Nude Man』サザンオールスターズ。いくら82年でも年間チャートではRCサクセションの名はまったく見当たらない(笑)。
02-25 22:59

02/24のツイートまとめ

BlueSpiritBlues

ミルクレープのセット。 http://t.co/khSjyGrD
02-24 16:20

僕も行った。なかなか楽しかった。 RT @museumofart_jp: 雲の中で散歩はいかが?- 東京都現代美術館の 「人工雲」 展示が大人気 http://t.co/rhf9Twft http://t.co/GGndbsfo
02-24 23:06

D.N.A.ロックの殿堂 仲井戸麗市 第29回放送 手紙の曲特集を聴く:チャボが紹介してラジオからRCサクセションの「あの娘のレター」が流れるという強力なシチュエーション。" メールの時代だけど手紙もロマンチックでいいぜ " とチャボ。同じようにラジオもいいぜって改めて思った。
02-24 23:21

D.N.A.ロックの殿堂 仲井戸麗市 第29回放送 手紙の曲特集を聴く:石橋凌と一緒にやってたドラマー…日本でたぶんミュージシャンでいちばん強いんじゃないかな腕っぷしは(笑)。その代り、日本でいちばんやさしいやつかもしれないけど…とチャボの還暦キースについてのコメント。
02-24 23:28

昨日はフォロワーさんと八神純子の話題で少し盛り上がった。何だかライヴを観たくなった。彼女の曲でお気に入りといえばこれ。大好きな曲です。おやすみなさい。 甘い生活 / 八神純子: http://t.co/NCe9fTOh
02-24 23:37

02/23のツイートまとめ

BlueSpiritBlues

わははー(笑)。 RT @mamblejamble: 中身が...w http://t.co/ZMkFSQ62
02-23 14:41

今日のお昼は久々の塩ラーメン。その後DOUTORに行ったら「いちごのクリームチーズ」というケーキが…。危なかったけれど我慢しました。 http://t.co/ByEVyHAd
02-23 15:29

誕生日おめでとうございます。 中島みゆき 時代 1975 : http://t.co/DmAGKXh7
02-23 22:35

中島みゆきのデビューは1976年。昨年の『荒野より』は通算38枚目のオリジナルアルバムだから1年に1枚以上が発表されている。ベスト盤とライヴ盤を入れると更に増える。ライヴや夜会もあるしANNのパーソナリティもあった。彼女はまったく立ち止まらずに活動を続けているのである。すげぇ。
02-23 22:52

それは知りませんでした。チェックしてみます。ありがとうございました。 RT @akaihitoosaka:ぜひ聴いてみてください♪ Newアルバムはコッキーポップの曲たちのカバーアルバムなので、きっと「時代」以外にも懐かしい曲が出てくると思います。
02-23 23:26

リスペクト。誕生日の夜に。おやすみなさい。 中島みゆき 《夜曲》: http://t.co/JpNIgljl
02-23 23:39

02/22のツイートまとめ

BlueSpiritBlues

昔は好きなバンドの新曲を初めて聴くのはほとんどラジオからだったような気がする。ある日ラジオから聴こえてきたRCサクセションの「ドカドカうるさいR&Rバンド」。アルバム『OK』発売前に聴いたこの曲のカッコよさは今でも忘れられない。ラジオで新曲を聴くというシチュエーションは素敵だ。
02-22 22:33

でも新曲がカッコイイとそのイメージを持つから実際にアルバムを聴くと期待と違っていることもある。個人的にそんな思いを持った印象深いアルバムはキッスの『DYNASTY』。事前に聴いていたのが「I Was Made For Lovin' You」と「Magic Touch」だったから。
02-22 23:46

02/21のツイートまとめ

BlueSpiritBlues

暖かい朝。 http://t.co/Lj4mKceQ
02-21 09:15

真理子さんのカヴァーアルバムというのは期待大だなぁ。 RT @beyond_staff: 浜田真理子ブログ更新。『春待ち』 http://t.co/5o3mbo4n レコーディングの様子など。
02-21 13:10

チャボのライヴから「yeahロックン・ロール!」「ブルースでぶっ飛んでる!」だけでは無いものを大きく感じるようになったのはいつからだろう?その「何か」はうまく言葉にできないのだけれど、僕以外のファンの人達も感じていると思う。その「何か」を見つけるため、知るために今後も足を運ぶ。
02-21 21:10

ミュージックライフのグラビアに見とれレコードのレビューをくまなく読みビルボードチャートに好きなバンドやアーティストの名前を見つけて嬉々とする。FM雑誌を買いエアチェックする番組に印をつけ、さて何のカセットテープにしよう?SONYかマクセルかTDKか…。音楽がすべてに思えていた頃。
02-21 21:33

カセットテープの話題が出たので。BOOKをテープで聴く…ことはもうないけど。 http://t.co/1bMI0LJU
02-21 23:06

NHK-FM 元春レイディオショー ディランのカヴァーアルバム特集:ディランの曲のカヴァーは良い出来が多いというのは僕もそう思います。特に気に入っているのはパティ・スミスが『TWELVE』でカヴァーした「Changing Of The Guards」かな。 #MRSjp
02-21 23:28

02/20のツイートまとめ

BlueSpiritBlues

清志郎は「上を向いて歩こう」をライヴで演奏する前に " 日本の有名なロックン・ロール " と紹介して歌った。でも、この曲を日本の有名なロックン・ロールにしたのは、その忌野清志郎であり、RCサクセションじゃないか。
02-20 21:10

泉谷しげる with LOSER。個人的に古井戸、RCサクセション、麗蘭と並ぶチャボのバンドだ。ライヴは問答無用の凄さ。泉谷しげる、仲井戸麗市、下山淳、吉田健、村上秀一の5人をロッキング・オン誌は「ウルトラマンとスーパーマンとガンダムが一緒に出てくるTV番組のようだ」と形容した。
02-20 22:15

02/19のツイートまとめ

BlueSpiritBlues

池田山を歩く。ねむの木の庭。 http://t.co/EkJ84yNY
02-19 11:17

池田山公園。 http://t.co/kUCKFdEC
02-19 11:27

都心じゃないみたい。 http://t.co/ce0qxVYc
02-19 11:33

とても静か。 http://t.co/2FkJX6FU
02-19 11:35

近所にこんな公園があったらいいな。 http://t.co/gNf4rRYN
02-19 11:40

RCサクセション名義の仲井戸麗市作品は横に忌野清志郎がいるからか、チャボのパーソナリティがダイレクトに出ておらず、ヘヴィさとポップさが絶妙にブレンドされ、切なさとユーモアも伺えるのが素晴らしい。怒れるチャボも泣けるチャボもそこにいる。ビートルズ名義のジョン・レノン作品のように。
02-19 16:16

02/17のツイートまとめ

BlueSpiritBlues

RCとはかなり古い友だちだった。「シングル・マン」を作ったときも、スタジオで一緒に遊んだ曲もあった。それは収録されなかったけどね…(仲井戸麗市/ザ・ヒーローズ宝島ロング・インタヴュー集 1982年)。こういう曲を発掘してほしいよなぁ。
02-17 22:33

02/16のツイートまとめ

BlueSpiritBlues

昨日のCHABOの恩返しFINAL斉藤和義で、チャボが斉藤和義のモノマネをやったけれど、昨日は斉藤和義もチャボのモノマネをしてた。" さいとー " って(笑)。お互いのファンにはウケていたのだろうか…。今年のチャボは本当にモノマネのネタが増えそうな予感がするな(笑)。
02-16 20:11

マーシー飛び入り記念。暗さとわがままを貫く新旧ロック少年。1990年。 http://t.co/EsK5iBta
02-16 20:51

CHABOの恩返し⑩ FINAL 斉藤和義 with 仲井戸CHABO麗市 Mt.RAINIER HALL SHIBUYA PLEASURE PLEASURE 2012.2.15

遂に…というか、やっと…というか、チャボの恩返しもファイナルをむかえた。
昨夜は既にツイッターでライヴの…特にアンコールの様子が話題になっていたが、
まぁ、その伝えられている通りのライヴだった。

斉藤和義という共演者とのコラボであったわけだが、まずはアンコールから書く。
驚きのマーシー飛び入りによる3人のセッションは、その音に加え視覚的にも見応えがあった。
だって楽器を持たないこの3人が立っていても凄いでしょ?
それがギター3本で「ギブソン」と「アイ・ソー・ハー・スタンディング・ゼア」なわけだ。
更に「ギブソン」は3人ともヴォーカルをとるのだ。
マーシーのヴォーカルはキューティーパイでガタガタゴーのままだったのでしびれた。

そのマーシー。
「アイ・ソー・ハー~」の間奏のギター・ソロをアドリヴではなく、
しっかりとビートルズのヴァージョンで弾いていた。
きっと " チャボとビートルズをセッションするなら、
フレーズもそのままじゃなきゃな " と練習したんだぜ。
マーシー、そうだろ?
絶対にそうだよね。
これには感動したな。

ところでチャボは、
この3人でザ・内弁慶というトリオを結成すると言っていたが、
計画中のバンドやユニットは、これでいったいいくつ目になるんだろう(笑)。

ライヴのラストには、奥田民生、YO-KING、寺岡呼人、浜崎貴司、Leyonaが登場…というか、
チャボが呼び込んでステージにあげ、
「歩いて帰ろう」が演奏され、恩返しシリーズらしい大団円。
もちろんチャボも斉藤和義もステージにいるし、
歌われているのは斉藤和義の代表的ナンバーだったが、
一瞬、何のライヴなのか、誰のライヴなのかがわからなくなった(笑)。
ただ、この感じ方こそが、恩返しシリーズに対する僕の個人的印象なのかな…と思った。
だって今でも2011.3.5のライヴがどんなものだったのかを、
まだ自分の中で位置づけられていないし。

終わってみればチャボは楽しそうだったし、
実際に楽しんだと思うし、充実感に達成感は間違いなくあるだろう。
あのGO!!60の後に自身のソロ活動をほぼ封印し、1年間も続けた恩返し。
今は、チャボの今後の作品に良い影響が出ることを強く願うだけだ。

そうそう、ライヴが終わってからチャボらしいなと感じたのが、
アンコールでの飛び入りを本編でさりげなくにおわせていたことだ。
チャボと斉藤和義、それからマーシーの3人はグジュグジュしているミュージシャンなので、
3人でニュー・バンドを組むぞ…とMCしていたのと、
部屋がキレイか汚いかの話題から、奥田は汚い、YO-KINGはキレイ、
Leyonaは人間自体が散らかってる(笑)…など、
結局は出演した全員に本編ではMCの中で触れていたのである。
実にチャボらしいと思った。

さて、ライヴ本編について。
斉藤和義は、その楽曲そのものの魅力が凄い。
この日に限っては、僕には彼のキャラクターやMCはまったく関係なかった。
知らない曲にも引き込まれた。
ちなみに後から聞いてTVの主題歌である有名曲だと知ったが、
今ではまったくTVを観なくなった僕は「やさしくなりたい」をここで初めて聴いた。
いい曲だね。
普通で簡単なフレーズだからこその素晴らしさと、それが持つチカラを感じた。

チャボのパートは、最後と言う特別な感じも無く、季節的な色を出すことも無く、
一本通ったテーマがあったとは思えなかったが、いつもと印象が違う内容だったと思う。
オープニングは「よォーこそ」のショート・ヴァージョンから「エネルギーOhエネルギー」。
「エネルギー~」の最後ではコーちゃんのドラムもギターで再現していた。
こんな風に 『RHAPSODY』 をやられると僕のようなファンはグッとくる。
この路線で走るのかと思いきや、ロックン・ロールな展開はここまでだった。

その後の「シャ・ラ・ラ」のカヴァーも「清掃の歌」も、
ファイナルに相応しい曲かと言えば僕は疑問。
ラストをしめた「ガルシアの風」の他、
オリジナルは「Voltage」を含めて3曲しかなかったし。
最近はたまに出る驚きのカヴァーとして「いつでも夢を」が飛び出すなど、
予想不可能な展開なりに楽しめたが、全体を通して仲井戸色は少なく、
これまでと比べて不完全燃焼だったように感じた。
文句や不満に聞こえてしまうと思うが、
僕のチャボに対する思いのハードルの高さは、
今は尋常じゃないほど高くなっているので仕方が無い。
演奏や歌が悪かったわけではないので、念のため。

チャボには「恩返し」という大きなテーマが表にあったけれど、
裏のテーマとしては間違いなく、
「渋谷の街・青い森・RCサクセション・忌野清志郎」があった。
渋谷が恩返しの会場だったときは、
青い森で出会った頃に聴いた曲を選び歌ってくれたわけだが、
毎回そのパートだけは、やはり特別だった。

この日は雑誌 『詩とファンタジー』 のコメント朗読に続き、
「もっとおちついて」が歌われた。
80年代、清志郎の横でギターを弾いていた時期の曲をチャボが歌うのもいいけれど、
70年代、同じバンドのメンバーではなく、
友だちとして清志郎から聴かせてもらった曲を歌うほうが、
チャボの想いがストレートに伝わってくる。
それは嬉しいことでもあるけれど、切なく、悲しいことでもある。
この日もそれは変わらなかった。
今後も変わらないのだろう。

02/15のツイートまとめ

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CHABOの恩返しFINAL斉藤和義:アンコールでまさかのマーシー飛び入り!三人でギブソンとアイソーハースタンディングゼア。 http://t.co/hlrl08SZ
02-15 22:55

CHABOの恩返しFINAL斉藤和義:最後は民生、YO-KING、呼人、浜ちゃん、Leyonaまで飛び入り!全員で「歩いて帰ろう」。何のライヴかわからなくなった(笑)。
02-15 23:04

CHABOの恩返しFINAL斉藤和義:チャボのいつものRCを歌うパートは、詩とファンタジーのコメント朗読から「もっとおちついて」という予想外の展開。以前の「まぼろし」も凄かったけれど今回も凄かった。
02-15 23:14

02/14のツイートまとめ

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おやすみなさい。 The Beatles I Want To Hold Your Hand : http://t.co/D3xIktUS
02-14 23:59

02/13のツイートまとめ

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週末は車の点検に。ディーラーでかかっていたのがインストの「悲しき天使」だったよ。こんな形では久々に聴いたけど、これは今でもこういう場でかかるBGMの大定番なんだなぁ。 Mary Hopkin - Those were the days : http://t.co/kPh0DBLc
02-13 21:09

昔のrockin'onの広告。インドに行ったジョージ・ハリソンになる前の若きカースケ。 http://t.co/DM9bcaPQ
02-13 21:54

サウンドール83年9月号。人間パック(凄いネーミング)という特集で清志郎。 http://t.co/RWG5PuFc
02-13 22:14

ワッツイン90年3月号。2ページ広告。スライダーズ。 http://t.co/7KytL6gx
02-13 23:44

昔の雑誌、記事も読み返すと面白いけれど、広告が思いのほか楽しい。デザインはもちろん、そこに添えられているコピーが時代を感じさせてくれるのがいいな。
02-13 23:48

02/12のツイートまとめ

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先行と言っても決まってないことが多過ぎる…。 http://t.co/kaQdtJTz
02-12 21:04

02/11のツイートまとめ

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御茶ノ水界隈も久しぶり。 http://t.co/25sYrkQ5
02-11 14:35

神保町は先週も来たばかり。 http://t.co/kUD1IMv8
02-11 14:58

RT @CasaBRUTUS: ルイ・ヴィトンと草間彌生が! http://t.co/EltfMIJe
02-11 16:44

02/10のツイートまとめ

BlueSpiritBlues

これまでRCサクセションについての色々な事が徐々に明らかになってきているし、それはそれで悪くないと思うが、やはり僕にとっては出会った当初に知った事がすべての基本だ。バンド名の由来も「ある日作成しよう」が一番好きだし、僕にはこれが正しい。
02-10 15:57

朝起きて僕が最初にするのは天気を確かめること。4年前も同じ。確か前日は雨。でもカーテンを開けたらいい天気だった。コーヒーを煎れて夢助の3曲目をプログラムしリピート設定。プレイボタンを押す。幸せな気分で部屋が満たされた朝と人生でそう何度も経験できない感動的な夜。そんな日曜日だった。
02-10 21:07

四年目の二月十日に

あと何日…と日々ここでもカウントダウンしていた。
あんなに待ち遠しい日はなかった。

" 遂に来た " というのは良く使われる表現だけど、
本気でそう思えることは、実はそんなに多くはなかった。
でも、あの日は " 遂に来た " が本気で当てはまった。

あの日の前後の個人的な興奮状態は、それまでの何よりも特別だった。
その特別な夜がパッケージされた作品は、
史上最強のライヴ映像であり、ライヴ・アルバムである。
今後も変わらないだろう。

あの日のことを、普段は頻繁に思い出すようなことはない。
映像を観たり、アルバムを聴いたりということも多くはない。

それでも思い出せる。
簡単に、思い出せる。
詳しく、思い出せる。
すぐに、思い出せる。
細かく、思い出せる。
ライヴ前もその後も、
すべて、思い出せる。

いい日だった。
忘れられないし、忘れない。

02/09のツイートまとめ

BlueSpiritBlues

ヨーマ・コーコネン ビルボードライブ東京1st:友達に誘われてまったくのニュートラルで臨む。失礼ながら予想していた以上のギターの上手さに驚く。音も良かった。最近の活動をチェックしてみよう。
02-09 20:54

ビルボードライブ東京はこっちが気になるけど。 http://t.co/33K8YZBv
02-09 21:03

まったく違和感がないのが凄い!いい写真だなぁ。 RT @GATE40: 2月5日新宿ロフト★シゲル&チャボ http://t.co/WeW0e63R
02-09 22:02

おやすみなさい。 Jorma Kaukonen - Embryonic Journey (live at crossroads, Rome): http://t.co/qFYtEXOu
02-09 23:47

宗像さんの教え

昨日、唐突にネット上に発表され、
特にRCファンのあいだで一気に広まったであろう、ある人物のインタヴュー。

 目利きや!8 第1回 宗像和男氏

そのプロフィールを見れば唸るしかない経歴であり、
日本の音楽業界に残してきた仕事は誰もが認めるものでは無いかと思う。
ただ、80年代のRCサクセションにイカレた僕にとっては、
そんなことはどうでもいいのだ(笑)。
キティでRCを担当した人のひとり…ということだけでじゅうぶんだ。

実際に宗像さんの名前がRCのレコードに記されたのは、
おそらく「トランジスタ・ラジオ」のシングルが初だと思う。
もちろん記されていないから云々…というのは無いけれど、

インタヴューではRCとの出会いから、その当時の周辺事情が語られている。
これはもう読んでもらうしかないが、とにかくハイである(笑)。
でも、たぶん80年前後にRCサクセションにかかわった人たちは、
おそらく皆が同じような感じだったのではないか。

当時の事を語った文章やインタヴュー映像を今の目で見れば、
恥ずかしくなったり違和感を感じたり…みたいなことがあるような気がする。
たとえばファン・ペーパーの軽罪新聞や、宝島からの『愛しあってるかい』。
あのセンスでは、絶対に今の時代では作れないだろうし(笑)。

でも、それこそが当時のRCサクセションであり、
それだからこそ、あの訳がわからないパワーだったのだと思う。
そんな宗像さんのような人たちが周りにいたからこそのRCだったのだろう。

そういう素敵な人が担当した素晴らしいバンドなのに、
現在はその音楽についてしっかりと管理されているとは残念ながら言えない。
90年代以降、何度も繰り返された再発と乱発されたベスト・アルバム。
それぞれが丁寧で愛情がある仕事だったらまだよかったのだが、
決してそうではなかった。
難しい問題があるのだろうが、今も聴けない音源や作品があるのも解せない。

清志郎が亡くなってから、その辺が整理されていくのかと思ったが、
そんな気配もないし、もしかしたらこのままなのかも…という恐ろしい気持ちもある。
やっぱりスタッフの力は重要なのだろう…というのが、
率直な今回のインタヴューを読んでの感想だ。
時代も変わったし、音楽業界も変わった。
もちろんそれにあわせていかないと生き残れないだろうこともわかる。
でも自分が夢中になったバンドに対しての愛情はかわらないと思うのだ。
そして、それが仕事に活かせれば最高なのだろう。
まぁ、単なる個人の勝手な思いだけれど、ファンとしてはもどかしい。

RCサクセションという偉大なバンドの仕事。
キチンとした形でカタログが整理され、
いつでもファンが手にすることができ、
後世に語り継がれていくことを願いたい。

それにしても、宗像さんがその辺をやってくれないかなぁ…。
こんなことも思ってしまったよ。

02/07のツイートまとめ

BlueSpiritBlues

思わぬところでRCサクセションと浜田真理子が繋がった。『mariko live 四十雀』のDVDに宗像和男の名がクレジットされていたのを見つけたときは気になっていたけれど忘れていた。僕と真理子さんとの出会いには本当に何かを感じてしまう。 http://t.co/QrFAqvOg
02-07 20:58

真理子さんカッコイイ! 骨董屋 @ WWW - DAX -SPACE SHOWER Digital Archives X- http://t.co/NsTLwWMA
02-07 21:02

あらためて名曲だと思う。 遠い場所から @ WWW - DAX -SPACE SHOWER Digital Archives X- http://t.co/wK6oynSE
02-07 21:06

森ゆにさんのこの曲も素敵だった。こうしてPCを通して聴いても素晴らしいな。名曲。 星のうた @ WWW - DAX -SPACE SHOWER Digital Archives X- http://t.co/2AUFoERG
02-07 21:11

02/06のツイートまとめ

BlueSpiritBlues

80年代、RCサクセションはルースターズ、アナーキー、ARBとそう頻繁に交流があったわけじゃないけれど、池畑、花田、茂それぞれのバースデイよりもKEITH還暦を祝うライヴにチャボの出演がしっくりくると感じられるのは不思議だ。ARBの解散ライヴにもチャボは出ているしね。
02-06 20:33

それにしてもチャボとKEITHとPERSONZ(本田、渡邉)のセッションは予想外だった。しかも「BGM」と「雨あがりの夜空に」とは凄い。いい意味でどんな音だったのかまったく想像つかない(笑)。ところで「BGM」は最近良く演奏される気がするけど、何か理由があるのかな?
02-06 20:39

KEITH還暦ライヴ、シークレットで凌か一郎が…とも思ったけれど無かったか。凌はあり得ると思ったんだけどな。一郎とのセッションは…やはりもう観られないんだろうなぁ。
02-06 21:07

夜に食べちゃいけない。 http://t.co/BvW7Y900
02-06 21:42

RT@Hondank:キースさん還暦祝LOFT終了!豪華で平均年齢の高いイベントでした。俺とかは若造の部類だもん。(笑)個人的にはチャボさんとのセッションがすげー刺激的でした。こんな多彩な人達を一度に集められるのもキースさんの人徳に他ならないな!キースさん還暦おめでとうございます
02-06 22:06

RT @Hondank: まさに泥のように眠って起床。身体ズタボロだか心は晴れ。昨日終わった後にチャボさんから直筆の手紙も頂いた。何という気配りの人!感謝!そして家宝決定。(^^)
02-06 22:07

RT @PersonzOfficial: チャボさん63、毅50、全然見えない!かちょよかった!
02-06 22:08

まだ63番じゃないんだけどな(笑)。
02-06 22:09

凌、一郎、KEITH。シングル「魂こがして」の三人だよ。一緒に演ってほしいなぁ。 http://t.co/cpfQi7HX
02-06 22:16

おやすみなさい。 Gladiator - Now We Are Free Music Video: http://t.co/qF6gTyL3
02-06 23:40

02/05のツイートまとめ

BlueSpiritBlues

そのシーンが目に浮かびます! RT @GATE40: チャボさんリハなう。さっき初めてチャボさんとお話ししましたが、めっちゃ緊張した。でも、ジプシーズのスタッフだとご挨拶したら、下山とか元気?下山や池畑くんによろしくと笑顔で。素敵だ!
02-05 14:36

RT @MotoWebServer: #佐野元春 最新インタビュー「何か物事が起こって、急に反応し出すなよ、ってことだ」http://t.co/uFkBYvi1
02-05 15:02

RT @PersonzOfficial: リハ終了!チャボさんキース、本田くん、渡邉くんのセッションすんごくいいよ!見ないと後悔するよーん(^-^)
02-05 15:40

02/04のツイートまとめ

BlueSpiritBlues

西神田 百樹の広場 http://t.co/JN6TSXFt
02-04 15:01

早川義夫ソロライヴ スタジオイワト:開場前、リハーサル中なのに入れてくれた。おかげで早川さんのリハを観るという貴重な体験。本番が楽しみ! http://t.co/kUkG9u5N
02-04 15:35

早川義夫ソロライヴ スタジオイワト:一部終了で休憩中。「屋上」がやばい。イントロから持って行かれた。二部はどんなメニューかな。めちゃくちゃ楽しみ!
02-04 16:57

早川義夫ソロライヴ スタジオイワト:いいライヴだった。いい唄だった。いい曲だった。いい音楽だった。早川さんの言う「いいものはいいとしか言えない」ことがわかる、本当にいいライヴだった。
02-04 18:13

三鈴堂眼鏡店。 http://t.co/q0lW0TKz
02-04 18:40

うたのイワト 早川義夫ソロライヴ 線はのびて行くが点は爆発する。 スタジオイワト 2012.2.4

先月に続いての早川義夫ライヴ。
前回はトリオ編成だったけれど、今回はソロだ。
しかもタイトルが " 線はのびて行くが点は爆発する。 " である。
絶対に見逃せないではないか。

     **********

開場時間の30分ほど前にスタジオイワトに着く。
するとスタッフの方が寒いからということだろうか、
気をつかって頂いて、何と中で待っていてくださいと言う。
お言葉に甘えて…と、会場に入って驚く。
早川さんが目の前で歌っているのである!

リハーサル中だったわけだが、
お店の方々も、そして早川さん本人も特に気にしている様子はない。
僕はと言えば、いきなり興奮した。
そりゃそうだ。
まだ本番前なのに、「純愛」や「僕らはひとり」などが聴けたのである。
リハは合計で20分くらいだっただろうか。ラッキーだったなぁ。

さて、本番は「サルビアの花」と「マリアンヌ」のメドレーでスタート。
先月はここに「堕天使ロック」が加わっていて、
非常に驚き盛り上がったオープニングだったが、
たった1回のライヴ体験だとしても、人間、慣れというのはあるものだな。
今回は冷静に聴くことができた…のだが、3曲目で吹っ飛ばされてしまった。

「屋上」。
僕にとっては、もの悲しいそのイントロだけで俯いてしまう名曲。
実は、早川さん本人とツイッターでやり取りさせて頂いた際に、
「屋上」が歌われることを教えてもらっていたのだが、知っていてもダメだった。
この曲を聴けただけでも、今日のライヴに来て良かったと思った。

     **********

早川さんは、自身のサイトにこのソロライヴに寄せてこんな文章を綴っていた。
引用させて頂く。

 演奏2時間のピアノ弾き語りは、久しぶりである。
 最近は、佐久間正英さんとの共演が多く、僕の歌を2倍にも3倍にも高めてもらっていた。
 急に独りぼっちになると、当然、音数は減り、心細くなる。
 しかし、ソロはソロなりの良さもきっとあるはずだ。
 音の隙間に、沈黙に、「音楽という情景」が見えてくるよう、
 勇気を振り絞り、独りで歌おうと思っている。(早川義夫)

早川さんの唄も、ピアノも、そしてもちろん曲も素晴らしい。
でも、それを聴いた僕自身が感じる何かや思う何かに、
僕は助けられ、笑わせられ、励まされ、楽しまされ、救われている。
その何かが、早川さんの言う " 音楽の情景 " なのかもしれない。

 キレイと思う心がキレイなのさ

思えば、94年に発表された「この世で一番キレイなもの」での、
この早川さんのフレーズの心強さったらなかった。
おかげで感動できる自分、笑える自分、泣ける自分…。
そんな自分を自分で " いいな " と思うことができたし、今もそれは変わらない。

何で音楽なんだろう?
去年の3月以降、ずっと胸の奥にあるこの思いの答えのひとつが、今、
2012年の早川さんのライヴ…いや、早川義夫の音楽で出たような気がしている。

02/03のツイートまとめ

BlueSpiritBlues

朝には似合わないな。 http://t.co/7NnofbR8
02-03 09:02

広島では前回に続いてひろしま美術館に足を運んだ。モネもルノワールもゴッホもロートレックもピカソもシャガールもモディリアーニもある素敵な美術館です。特にモネの「セーヌ河の朝」の美しさには目を奪われました。
02-03 21:50

他人が設定したものを与えられたくはないし、そこやその中から選ぶなんてこともしない。無視する。僕が好きなモノやものは自分で選択する。
02-03 22:02

おやすみなさい。 Paul McCartney - Singalong Junk : http://t.co/CeAkBxqe
02-03 23:55

02/02のツイートまとめ

BlueSpiritBlues

音楽家は、まず何よりも音楽。演奏と作品。そして僕らがそれをいつでも手に入れられることが大切。そこがおろそかになっていると音楽家としてはもちろん、それ以外の活動や存在自体が不安定になると思う。
02-02 13:13

02/01のツイートまとめ

BlueSpiritBlues

今日から2月。 http://t.co/mPbbAaMg
02-01 09:36

人の優しさを嬉しく思い、人の暖かさに弱いと書く人が、他人に優しく暖かいとは限らない。ネット上の言葉からでも人柄を感じることができるし感じられる。文章はカッコつけられるけれど人柄は嘘をつけないと思う。
02-01 12:53

柿チョコ好きとしては嬉しい新発売。これは美味しいです。期間限定。 http://t.co/WRGUPZsL
02-01 18:50

RT @Hondank: 2/5の新宿LOFT KEITHさんの還暦ライブで、仲井戸麗市さんバンドでギターを弾きます。メンバーは、チャボさん、KEITH、渡邊貢、そして俺。今日はそのリハーサル!チャボさんやっぱ格好良いな~!(^^)
02-01 22:03

KEITHの還暦ライヴ、チャボはPERSONZとのコラボかよ!音がまったく想像つかんぞ(笑)。
02-01 22:04

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Blue

Author:Blue
1980年4月5日からスタートしたGREATな体験。それは見事に現在に至るまで続いています。

" 君の手を握りたいんだ 君の手を握りしめたいんだ 君の手を握りしめていたいんだ そう いつかのメロディーに聞いた "

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