11/29のツイートまとめ

BlueSpiritBlues

今日はアートプロジェクト「岡山芸術回廊」。後楽園へ。 http://t.co/fsVt5S9q
11-29 10:56

音の風景(岡山編) http://t.co/wXpvqjLN
11-29 11:02

浮生若夢(ふせいはゆめのごとし) http://t.co/cIzWLqo4
11-29 11:11

「サザンカ」須田悦弘さんの作品はお気に入りです。 http://t.co/VqZan2JE
11-29 11:27

「葉」これも須田さんの作品。 http://t.co/5GDTkM8X
11-29 11:28

音の風景(岡山編)その2 http://t.co/le6lqBGu
11-29 11:32

音の風景(岡山編)その3 竹や鈴?を風音とモーターを使って鳴らす松本秋則さんの作品。とても心地良い。 http://t.co/V5PMeWql
11-29 11:40

ギフチョウ http://t.co/LeIKx2be
11-29 11:50

後楽園の紅葉。 http://t.co/eBEekutr
11-29 11:55

茂松庵 waste basket and waste paper(orange)ほか http://t.co/Ut2uxDCV
11-29 12:06

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11/28のツイートまとめ

BlueSpiritBlues

もうすぐ出港。 http://t.co/eiK91quX
11-28 10:44

瀬戸内海を渡る。 http://t.co/HmEL4V9n
11-28 11:04

犬島、初めての来日です。 http://t.co/eFNEaLOy
11-28 11:12

精錬所。 http://t.co/9hCdmBAC
11-28 11:38

発電所跡。凄い! http://t.co/JMyUz0ld
11-28 12:28

犬島のたこめし。いただきます。 http://t.co/FC4KV8r5
11-28 12:53

オーガニックコーヒー。 http://t.co/VCNIvbwu
11-28 13:11

家プロジェクトF邸。 http://t.co/27EsJtc9
11-28 13:33

家プロジェクトI邸。 http://t.co/VwqieuRU
11-28 13:34

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11/27のツイートまとめ

BlueSpiritBlues

特急やくもで移動中。BGMは真理子さんの『うたかた』。 http://t.co/6uFyNdHo
11-27 09:41

カフェ エル・グレコ。 http://t.co/Epp0BLyi
11-27 12:20

コーヒーとレアチーズケーキ。 http://t.co/CiB9Xk6N
11-27 12:23

美観地区。 http://t.co/FWAXoMCY
11-27 12:56

美観地区の紅葉。 http://t.co/KLsjFJNc
11-27 12:57

本町、東町の古い家並。 http://t.co/OC9UhyVr
11-27 13:27

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11/26のツイートまとめ

BlueSpiritBlues

神魂神社。 http://t.co/buABzipI
11-26 10:32

神様が本当にいそうです。 http://t.co/dnabkAFv
11-26 10:47

誰もいません。とても静かです。 http://t.co/MoifkDUF
11-26 10:48

空気が澄んでいます。 http://t.co/vFJW6F6T
11-26 10:51

島根県立美術館。 http://t.co/Z84duNaF
11-26 14:05

宍道湖うさぎ。 http://t.co/86Odt1Zv
11-26 14:06

さわると幸せになる二番目のうさぎ。シジミの殻を供えると御利益アップ! http://t.co/QkAVYjOI
11-26 14:08

浜田真理子 LOVE YOU LONG 島根県民会館:第一部終了。僕にとっては最高の選曲。観に来て良かった。 http://t.co/WAC8lVpE
11-26 16:56

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11/25のツイートまとめ

BlueSpiritBlues

通勤路も秋の景色。 http://t.co/gD60XRX7
11-25 09:12

真理子さん、東北ツアーの記録。 → 福島・宮城・新潟ツアー [ハマダマリコ的こころ] http://t.co/3FRxOCZ2
11-25 15:12

中島みゆき 夜会 VOL.17「2/2」 赤坂ACTシアター 2011.11.24

今回は過去の演目の再演ということなので、僕にとっては、
「ニ隻の舟」以外でも知っている曲が使われる 『夜会』 の初体験になる。
VOL.7「2/2」のDVDも所有しているのだが、何故だかこれまで観ていなかった。
再演ヴァージョンの前に観て行こうと思いつつ、結局はそのまま。
だから今回もマッサラで臨んだ。

2011112401.jpg 2011112417220000.jpg

中島みゆき 夜会 VOL.17 「2/2」 開幕![観劇レポート]などにより、
ある程度の内容も把握していたことで、
これまでのようにストーリー云々で悩むこともなく
前半から舞台上に集中して観ることができた。

通常のライヴではないが、初めて生で聴く「竹の歌」。
そして「紅い河」。
この2曲の美しさったら…しかも、それを歌う中島みゆきの美しさは凄い。
特に「紅い河」を歌う彼女は、まるで名画のようだった。

ラストに向かう怒涛の展開は圧倒的であり、感動的である。
息を呑む。
目が釘付けである。
瞬きさえ惜しい。

「二隻の舟」が組み込まれた「旅人よ我に帰れ」。
このクライマックス。
中島みゆきが素晴らしい。
ハッピー・エンド。
不覚にも涙が出た。
いや、不覚というのは失礼だな。
本当に感動した。
気持ちのいい涙を流すことが出来た。

ちなみに今回は、まさに " みゆきの歌に手が届く " 席だった。
舞台上の中島みゆきの表情までハッキリとわかる。
これも大きかった。

もちろん新作 『荒野より』 からも歌われると思ったが、
実にアルバム収録曲の半数以上が使われていた。
これは嬉しいほうに予想が裏切られたことになった。

うーん、もう1回は観たいなぁ。
大阪、行っちゃおうかなぁ。

11/23のツイートまとめ

BlueSpiritBlues

ドキドキわくわくしてきました! 中島みゆき 夜会 VOL.17 「2/2」 開幕! http://t.co/S2hm6mat
11-23 00:07

11/22のツイートまとめ

BlueSpiritBlues

『sings soul ballads』入手。賛否あっても、やっぱりボートラのRC「500マイル」が楽しみ。 http://t.co/0HNTuRnB
11-22 18:40

奈良さん急遽来館、草間さん突然来館って美術館ではよくあることなのかな。新譜が出たとしても、CDショップに「仲井戸麗市さんが突然来店して店頭POPを書いてくれました」は絶対に無いだろうなぁ。
11-22 18:58

有楽町 http://t.co/UtDeAXr6
11-22 19:20

sings soul ballads / 忌野清志郎 -2011-

事前に発表されていた内容をまとめればこのアルバムは、
清志郎自身が残していたバラード・アルバムの選曲リストを再現したものになる。

忌野清志郎
EMIミュージックジャパン
発売日:2011-11-23

例えば、これと同じタイトルで編集盤を作るとする。
10人いれば10枚の、100人いれば100枚の内容が違うアルバムができるはずだ。
所謂ベスト盤に代表される既発曲の編集盤はそんなものだ。
よって、ファンによってはこのアルバムに対しても " あの曲がないぞ " や、
" この曲は違うんじゃ… " という意見もあるだろうと思う。
僕自身もこのタイトルならと考えれば、清志郎のリストとは違う内容になる。

忌野清志郎の新作 『sings soul ballads』 は、
清志郎本人のセレクトという点が最大のウリであり魅力だ。
その1点だけで価値がある。

実際に聴いていく。
1曲目の「世界中の人に自慢したいよ」から「JOKE」の流れ。
もう発表された当時の名義なんて関係ないよ。
ここで聴ける「JOKE」は、『復活!! THE TIMERS』 で聴ける「JOKE」では無いもの。
そして「ギビツミ」に繋がるのだけれど、このアタマの3曲で決まってしまった。
後は最後まで一気だ。
珠玉のスウィート・ソウル・バラード集なんて形容はダサいと思っていたが、
このアルバムに対しては、素直にそれを受け付けることができそうだ。
それどころか、このタイトルの清志郎の編集盤は、もうこの選曲でしかあり得なくなった。

リマスターも効いていて音の分離も良く、
「NEWSを知りたい」なんて最初は別ヴァージョンかと思い、
2・3'sのシングルを引っ張り出し、聴き比べてしまったほどだ。
おかげですべての曲が新鮮で、とても気持ちよく聴ける。

清志郎は素晴らしい。
そんなことをあらためて世界中に自慢したくなる作品だ。

     **********

「ぼくの家の前の道を今朝も小学生が通います」を聴き終えたところで、
僕はCDプレーヤーのSTOPボタンを押した。
このアルバムはここまで。
15曲で終りだからだ。

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11/21のツイートまとめ

BlueSpiritBlues

凌とチャボの共演はARB解散ツアー代々木以来。池畑と藤井一彦とのセッションにもなるんだよな。観たい…。:『風音(KAZAOTO)vol.5』チャペルインザサンに石橋凌さんにお誘いを受けてCHABOはソロで出演。BANDとセッションも予定。http://t.co/tsB3TLLh
11-21 13:08

風よはこべ 新谷祥子マリンバ弾き語り 2nd Album発売記念ライヴ 名古屋Blue Note 2011.11.20

ここ名古屋のブルーノートで二人の共演を観るのは2回目だ。
前回は2009年7月。
日付を見ればわかるように、まぁ、そんな時期だった。

今ではこのライヴはほとんど語られることはないけれど、
実はチャボによる当時のFor清志郎というライヴの中でも、
この日は僕個人的には、絶対に外すことができないものであった。
もちろんそれがテーマに挙げられていたわけでは無いが、
チャボが2009年5月以降に「激しい雨」の一部を歌うようになった、
おそらく最初の日だったと思う。
そして二人で演奏された「君が僕を知ってる」と「I Can't Get Over You」。
悲しいけれど、この2曲の美しさったらなかった。
素晴らしかったのは、仲井戸麗市と新谷祥子の「君ぼく」であり「I Can't ~」だったことだ。

そんな場所での共演再び…だし、新谷さんの2ndアルバム発売記念での共演ということで、
南青山MANDALAとは、また違った意味で楽しみにしていた。

前日の酷い天気から一転、風は強いが見事に青空となった。
ちなみに僕は晴れおとこなのである。
もちろん100%の確率ではないが、肝心なときには強いぜ。

CIMG9857.jpg CIMG9856.jpg

1日2ステージという構成なので、1ステージは90分。
MANDALAの短縮版というメニューだった。
新谷さんのソロがアンコールを含めて4曲だったかな。
あとはすべてチャボとの共演。
しかも、時間は短くなったがチャボの「BLUE MOON」と「ガルシアの風」は演奏された。
新谷さんらしいな…と思った。

座った席が中央からステージを正面に観られる場所だったので、
偏ることなく二人を観ることができたし、音のバランスも良かった。
音はもちろんだが、こうしてみると、あらためて視覚的にもカッコイイ二人だ。
それをいつも感じるが、6年間、まったく印象が変わらないのも凄い。

MCは最小限だったので、その点の楽しみは十分ではなかったけれど、
そのぶん演奏に集中できたし、もちろんそれに二人は応えてくれた。

この日に印象に残ったのは、まずは「アトムの飛んだ空」。
バッキングもソロも、チャボのギターが実にカッコイイ。
そして「ピクニックボーイ」。これはもう新谷さんとチャボの共演曲と言ってもいいだろう。
初めてこの曲を聴いたのは、そういえばここ、名古屋Blue Noteだった。

期待していた「紅カラス」が1stでは演奏されなかったのは残念。
※2ndでは演奏されたらしい
もちろんそれでもじゅうぶんに満足できたライヴだった。

初めて彼女のライヴを観たお客さんは、東京も含めてどのくらいだったのだろうか。
本編最後の「風よはこべ」の力強さ。
最終曲の「鐘は鳴る」の美しさ。
この感動的な2曲だけでも、
新谷祥子の素晴らしさが初めての人にもわかってもらえたのではないか。
勝手な思いだが、今の僕はそんな確信がある。

できれば1年に1枚のペースでCDを…は贅沢かもしれないが、
今後も素敵な作品をつくり、届けてほしいと思う。
これから生きていく自分に必要なものの中には、間違いなく新谷祥子の音楽も含まれるのだから。


p.s.
この日のBlue Noteのアーティスト・カクテルは「風よはこべ」。
ミント風味のさわやかな飲み心地で、とても美味しかった。

CIMG9862.jpg CIMG9859.jpg

11/20のツイートまとめ

BlueSpiritBlues

開場間近。 http://t.co/xscpQHsy
11-20 15:54

今夜のアーティストカクテル。「風よはこべ」。 http://t.co/rwzFH4I6
11-20 16:15

風よはこべ 新谷祥子マリンバ弾き語り Blue Note NAGOYA 1st:90分のステージは短いけれど、受けた感動は東京と変わらず。新谷さんのマリンバはもちろん歌が本当に素晴らしい。これからもずっと歌い続けてほしい。
11-20 19:01

風よはこべ 新谷祥子マリンバ弾き語り Blue Note NAGOYA 1st:今夜も二人による「BLUE MOON」は最強。マリンバソロ後はどうしたって拍手してしまうでしょ。チャボも絶好調だし、このまま全国ツアーに出てほしい。音が固まった演奏を聴いてみたい。きっとすげぇぞ。
11-20 19:13

これは美味しいです!飲めない人でも大丈夫。ノンアルコールもありました。 RT @CHABO61: 名古屋ブルーノートが今夜スペシャルカクテルをつくってくれてます。「風よはこべ」と言ふ http://t.co/rfU42n5B
11-20 19:42

11/19のツイートまとめ

BlueSpiritBlues

今朝は少し朝寝坊させてもらう。軽い朝食をとってコーヒーを煎れる。大好きな朝のコーヒーの香り。雨の午前中だけど今日のスタートはこれ。 -- Tom Waits / Grapefruit Moon http://t.co/wQeQBJxM
11-19 11:20

風よはこべ 新谷祥子マリンバ弾き語り 南青山マンダラ:素晴らしいの一言! http://t.co/0pHtDoPV
11-19 20:17

風よはこべ 新谷祥子マリンバ弾き語り 南青山マンダラ:オープニングの「静かな少女」から最後の「鐘はなる」まで、セットリストはいつもは多めのカヴァーが最小限でほぼ全曲が新谷さんのオリジナルというメニュー。大満足!
11-19 20:28

風よはこべ 新谷祥子マリンバ弾き語り 南青山マンダラ:しかもそんな新谷さんのオリジナル曲のほとんどでチャボがギターを弾くのだ。この二人の共演が観られて聴けたのだ。大満足!
11-19 20:34

風よはこべ 新谷祥子マリンバ弾き語り 南青山マンダラ:チャボの曲も「BLUE MOON」と「ガルシアの風」が二人の共演で再び聴けた。今夜はバトル的な演奏ではなく調和的だったように感じたが、それでも「BLUE MOON」でのマリンバソロは圧巻。新谷さんカッコイイ!
11-19 20:40

風よはこべ 新谷祥子マリンバ弾き語り 南青山マンダラ:今夜の客席には二人を引き合わせたキューピッドともいえる林英哲さんが。それを知ったチャボが一言。「プレッシャー…」(笑)。
11-19 20:45

風よはこべ 新谷祥子マリンバ弾き語り 南青山マンダラ:その林英哲さんに終演後に声をかける。新谷さんとの六本木ライヴの感想と、つい勢いで「新谷さんとチャボさんと林さんで共演を」と無理なお願いをしてしまった。すみません…。でも実現したら凄いぞ。林さんは「そうだね」と言ってくれたし。
11-19 20:54

風よはこべ 新谷祥子マリンバ弾き語り 南青山マンダラ:だから言ったじゃないか「風よはこべ」は凄いって。新谷さんのMCにはあらためて震災とその後を意識させられたが、同時に音楽の素晴らしさもはっきりと思わせてくれた。この曲は大きい。とてもでかい。名曲。
11-19 21:01

風よはこべ 新谷祥子マリンバ弾き語り 2nd Album発売記念ライヴ 南青山MANDALA 2011.11.19

新谷祥子のこれまでのライヴはと言えば、
オリジナルとカヴァーがだいたい半々の割合で演奏されている。
そのオリジナルも、実は同じ曲が続けて演奏されたライヴは少なく、
ライヴの度に新曲が披露されることが多かった。

今夜は2ndアルバムのレコ発ライヴである。
しかもアルバムにも参加している仲井戸麗市をゲストに迎える。
となれば、もちろん2ndアルバム収録曲が中心になることは予想がついたし、
1stアルバムのオリジナルも、もしかしたらチャボとの共演で披露されるかも…。
ということで、とても楽しみにしていたライヴだった。
僕自身、新谷さんのオリジナル曲をじっくりと楽しみたかったのだ。

オープニングは1stアルバムから「静かな少女」。
この選曲で、今夜のライヴは僕の期待通りのものになるという予感がした。
結果としては2ndアルバムから7曲。1stアルバムから2曲。
そしてチャボの曲を含むいくつかのカヴァーというメニューだった。

ギターやピアノの弾き語りでは無いし、
マリンバという楽器の大きさと新谷さんのアクションもあるからか、
彼女のライヴを初めて聴く人は、
その歌のメロディがなかなか掴めないのではないだろうか。
僕も最初はそうだった。
ただ、何度かライヴに足を運び、発表されたCDを聴き、
彼女の曲のしっかりとした、そしてPOPで切なく、
かつ親しみやすく覚えやすいメロディの魅力に惹かれた。
ソングライターとしても素晴らしい人だと思う。

この日も、そんな彼女の曲の魅力が爆発していた。
マリンバの弾き語りはもちろんだが、そこにチャボのギターが加わると、
曲の表情がとても豊かになり、クッキリとその姿も浮かんでくる。
初めての人にも、彼女の曲の素晴らしさは伝わったのではないか。

過去のライヴでも、ウッドベースやファゴットとのコラボでも同じように感じた。
マリンバに他の楽器が加わると、曲の姿かたちが変わるのだ。
いつかはギターにベース、そして他の楽器を加えた、
3~4人編成のバンド形態でのライヴも聴いてみたいと思う。

さて、チャボの登場は、新谷さん自らがプレイした「9月の素描」の後だった。
ゲストの曲を演奏して迎えるなんて、実に彼女らしい演出だ。
共演1発目は「アトムの飛んだ空」。そして「紅カラス」と続く。
CDで聴けたチャボの独特なギターが楽しみだったが、
ライヴで聴くそれは、CD以上に表情豊かであり、見応え聴き応えがあった。
CDと同じく決して派手で主張するプレイではなかったが、
やはり生で観て聴くと違う。めちゃくちゃカッコよかった。
そして演るかな…とは思ってはいたが、チャボの曲も2曲、
「BLUE MOON」と「ガルシアの風」が演奏された。

チャボはゲストなわけだから、やはり普段とは雰囲気も違う。
何度も共演している二人とはいえ、良い意味での緊張感があっただろう。
そのおかげか、プレイにも集中していたようで、ミスもなくバッチリだった。
こういうギターは、なかなか聴くことができないよ。

ライヴのハイライトは、本編ラストの「風よはこべ」。
CDを聴いたときも絶対に核になっている曲だと思ったし、
今回のライヴのタイトルになっていることからも、
僕が感じたことは間違いでは無いと思う。

この曲の演奏前、2011年がどんな年だったか…に触れたとき、
涙で言葉に詰まった瞬間があった。
彼女は東北出身である。
もちろんそれを観た僕自身も3.11とその日以降について何かを感じて思ったが、
同時に音楽の素晴らしさも感じ、音楽の素晴らしさを思った。
それは彼女の音楽がそう感じさせ、思わせてくれたのだ。

新谷祥子。
僕は素晴らしいミュージシャン、アーティストに出会えたのだなと、
今夜あらためて思った…いや、確信した。

11/18のツイートまとめ

BlueSpiritBlues

ちょっとブレイク。 http://t.co/vyoTow8Y
11-18 15:39

荒野より / 中島みゆき -2011-

中島みゆきに限らずだけれど、
新譜はマッサラな気分で聴きたいと言う気持ちがある。
レコードに針を落として…じゃなく、
CDプレーヤーにセットしてPLAYボタンを押し、
さて、いったいどんな曲が…という楽しみが新譜の醍醐味のひとつだ。

中島みゆきの新作は、アルバムのタイトルが先行シングルと同じであり、
しかもドラマの主題歌。
さらに、その曲がアルバムの冒頭を飾っている。

良くある構成だと言ってしまえばそうなのだが、
おかげで僕の期待と楽しみのひとつは消えてしまった。

中島みゆき
ヤマハミュージックコミュニケーションズ
発売日:2011-11-16

最初に不満を書いたが、それでもやはり、
これまで同様に中島みゆきは僕にとってのストライクを投げ込んできた。
そしてやはり、これまで同様に様々な球種とスピードを使い分けているし、
新しいボールだけでなく古いボールも取り混ぜている。
古いボールというのは決してネガティヴな意味ではなく、
例えばそのひとつは、どこからどう聴いても中島みゆきなメロディの部分を指す。
これをマンネリ、ワン・パターンで片付けるとしたらまったくつまらない。
だって、これは中島みゆきのアルバムなのだ。
中島みゆきが2011年の中島みゆきの音楽を新作として鳴らしているのである。
素晴らしいことだと思う。

とにかく聴き応えのある11球であった。
そして、僕にとってのここぞの決め球は「走(そう)」だろうか。

言葉は怖い。
リアルでもネット上でも、どこかで誰かが発した言葉が、
別のどこかで誰かを傷つけているということがある。
あるだろう…とか、あるかもしれない…ではなく、ある。

僕がそうだからだ。
嫌な思いをするし、したし、させられたからだ。
見たくなくても目につくことはあるし、聞きたくなくても耳にすることがある。
例え自分に向けられた言葉ではなくても、
それを見て読み、耳にして聞くのは生身の人間なのだ。

何を言うのかではなく、それをどのように言うのか。
言い方、書き方、発し方は人間性がハッキリ出ると思っている。
そして、僕が見て読み、耳にして聞いて感じたそれは、
僕の中で二度と絶対に覆ることは無い。

愛だけで走っていきたい。

11/17のツイートまとめ

BlueSpiritBlues

QUEEN展かぁ。 http://t.co/1ZWxpO28
11-17 11:59

新谷祥子&ゲスト仲井戸麗市。週末は待望のライヴです!「待望」と思えるライヴなんて実はそんなに多くありませんが、これは間違いなくそれ。 RT @CHABO61: 新谷さんとのRHなふ。LIVEは明後日です。 http://t.co/8QPIp5uH
11-17 15:13

チャボファンも必見! RT @CHABO61:明後日、19日(土)新谷祥子マリンバ弾きがたり2ndAlbum発売記念ライブ「風よはこべ」@南青山MANDALA ゲスト出演:仲井戸"CHABO"麗市 open 17:00 / start 18:00当日券、若干枚数発売有りです。
11-17 15:16

もちろんこちらも必見! RT @CHABO61:新谷祥子マリンバ弾きがたり名古屋にも行きます。11月20日(日)名古屋ブルーノート 1stステージ:5:00p.m start 2ndステージ:8:00p.m startです。 http://t.co/nN0fymP8
11-17 15:19

Some Girls LIVE IN TEXAS '78 / ROLLING STONES -2011-

すげぇ。

まるで渋谷公会堂あたりでストーンズを観ているみたいだ。
いきなり「Let It Rock」で始まったと思ったら、
ラストの「Jumpin' Juck Flash」まで一気に突っ走る17曲。
1時間半があっという間のスピード感。
ミディアム・テンポの曲もあるけれど、すべてがアップ・テンポと言っていい程の勢い。
これを観るとパンクへの返答と言われる時期だったというのが良くわかる。

3曲目の「Honky Tonk Women」まで観たところで、
購入代金のもとがとれてお釣りがきた。
この曲でのミックとキースのワン・マイクを観ることの幸福感。
これは何と言ったらいいのか。

ソファに腰掛けて観始めたのだが、気がついたら身を乗り出していた。
そんな映像であり、ストーンズの演奏なのであった。

不満を言えば、ほとんどの曲のイントロが、何故だか客席が映されていること。
これは不満だし疑問だ。
だってイントロはキースで始まる曲が多いんだぜ。
それが観られないんだぜ。
「When The Whip Comes Down」のイントロのキースのカッコ良さったらないもの。
こんなシーンがもっともっと観られたはずなのに。
そうそう、ギターはもちろんだけれど、キースの衣装もオシャレでいいな。

ボブ・クリアマウンテンによるリミックス。
5.1サラウンドも違和感が無くて迫力もあり、とても良かった。

あぁ、おかげで家にあるストーンズの映像作品を片っ端から観たくなったよ。

11/16のツイートまとめ

BlueSpiritBlues

ラジオを聴きながらは観られなかったのでやっと…。やべ、チャボかっこいいわ。 -- ichiro×TOKIE×中村達也×仲井戸"CHABO"麗市×佐藤タイジ LIVE! http://t.co/xbhzFyNt
11-16 00:11

早川義夫さんが「君のために」を " 甘ったるい歌謡曲に感じることがあってあまり歌ってない " とご自身でツイートしていましたが、僕にとってはこれまでもこれからも最高のラヴソングであり続ける曲です。『飾りはいらない、そのままが美しいのである』の録音時の合言葉は嘘ではありません。
11-16 21:09

わわ、これ必見! RT @miyuki_staff: 中島みゆきがTBSテレビ「情報7daysニュースキャスター」に出演決定!5年ぶりに地上波のテレビに登場!“夜会”について中島みゆき本人が語ります。11月19日(土)22:00~放送予定 http://t.co/d8lqVuFR
11-16 21:35

11/15のツイートまとめ

BlueSpiritBlues

渋松対談『赤盤』のまえがきとあとがきで明かされた真相。よく言えば、対談を楽曲と考えると、渋谷陽一と松村雄策がやっていたのはジョン・レノンとポール・マッカートニーだったのかもしれない…なんちゃって。
11-15 13:58

早川さんブログ。Permanents(田中和将+高野勳)をチャボ絶賛って嬉しいだろうな。ひたすら羨ましいけど(笑)。野音の早川さんは出番が少なくて僕も残念。 RT @hayakawatake:久々ブログ更新。<10月下旬~11月13日> http://t.co/6kr2ozkU
11-15 23:12

11/14のツイートまとめ

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赤盤と青盤を読む。 http://t.co/PoDzR3QE
11-14 21:27

日比谷ライブ&マルシェ 2011 泉谷しげる×仲井戸麗市ロックオーケストラ! 日比谷公園大音楽堂 2011.11.13

泉谷しげる以外のメンバーがステージに登場するシーンで、
チャボの姿を確認できた瞬間、既に感無量。
野音に立つチャボを観るのはいつ以来なのか、もうすぐに思い出せなかったし、
もちろん2006年…そして2008年の件もあったし…。

オープニングのインストをバッチリ決めた後に泉谷が登場。
さぁ、何の曲だろうと思ったら、何とチャボの「B.G.M」でスタートした。
ちなみに、結果としては、チャボがヴォーカルをとった曲はこれ1曲のみだったが、
最後までまったく不満に思うことはなかった。
ギタリスト仲井戸麗市を堪能した。
いかしてた。最高だった。カッコ良かった。

「B.G.M」の後は泉谷しげるの「ハレルヤ」。
僕が観たLOSERの何回かのライヴ中、いちばんもの凄かった体験が、
渋谷公会堂で観たこの「ハレルヤ」のオープニング・シーンである。
そんな曲なので、これだけで僕は感動でいっぱいになった。
その後はエンディングの「雨あがりの夜空に」まで、
実際には2時間半強は演ったと思うが、密度とスピード感が独特で進んだのではないか。
おかげであっという間に感じながらも、かなり演ってくれたようにも思えたというライヴだった。

個人的なハイライトはいくつかあったが、まずは何と言っても宮本浩次のゲスト・パートだ。
野音で聴く「今宵の月のように」の美しさ。
だってアコギを手に歌う宮本の後ろには、同じくアコギを持つ泉谷しげると仲井戸麗市。
このトライアングルの絵は凄いよ。これだけで感動だったよ。
そして「君が僕を知ってる」。
" 尊敬するRCサクセションのラヴ・ソングです " と彼はこの曲を紹介した。
まったくストレートな思いをぶつけるヴォーカル。
ステージを左右に動き回り、チャボに抱きついたり、泉谷の肩に手をかけたりと、
おまえは本当にRC、チャボ、泉谷が好きなんだな…と感動的なシーンが繰り広げられた。

他のゲスト・パートにも軽くふれておく。
浜崎貴司の「トランジスタ・ラジオ」も、やはり野音で聴くと…くる。
どうしてもキテしまう。
そしてもう1人、うじきつよしは、とにかく暴れまくっていた(笑)。
「マンモスの唄」でのチャボとのギター・バトルは見もの聴きものだった。
3人のゲストは短い時間ながらも、三者三様の魅力で溢れていた。

個人的ハイライトその2は、中盤から本編のラストへ向かう泉谷クラシックスの連発だ。
" 80年代のアレンジで " と始まったLOSERヴァージョンの「春夏秋冬」を決めたあとは、
「翼なき野郎ども」「デトロイト・ポーカー」「火の鳥」「眠れない夜」「野生のバラッド」。
「野生のバラッド」はいつものロング・ヴァージョンだったが(笑)、
「翼なき野郎ども」から「眠れない夜」の怒涛の4連発はとんでもない。

アンコールは「土曜の夜君とかえる」と「雨あがりの夜空に」。
感動的なクライマックスだった。

CIMG9852.jpg CIMG9853.jpg

日比谷野外大音楽堂。
ここは風を感じることができる。
ここは夕暮れから夜に変わる瞬間を音楽とともに過ごすことができる。
ここはライヴ中に夜空を見上げることができる。
そしてライヴが終了した後に、出口に向かう途中で振り返ると、
ステージが眩い光を発していて、本当にキレイである。
そこから立ち去りがたくなる会場のNo.1である。

11/13のツイートまとめ

BlueSpiritBlues

日比谷野音 泉谷しげる×仲井戸麗市ロックオーケストラ:開場も開演も1時間遅れ。リハーサルは聴かない主義なのでなるべく遠くに離れる。噴水見ながら泉谷『SELF COVERS』を爆音で聴いている。ただ今「地下室のヒーロー」。盛り上がってきた。
11-13 14:39

日比谷野音 泉谷しげる×仲井戸麗市ロックオーケストラ:「心の支えだぜ」「愛してるぜ」。今夜、泉谷がチャボにおくった言葉。
11-13 18:47

日比谷野音 泉谷しげる×仲井戸麗市ロックオーケストラ:宮本が歌った「君が僕を知ってる」。泣けた。彼はラヴソングと紹介していたのが素敵だったよ。野音だからよけいにしみた…。
11-13 18:53

日比谷野音 泉谷しげる×仲井戸麗市ロックオーケストラ:全員が黒の衣装キメてカッコ良かった。「ハレルヤ」が始まった瞬間から感動。あとは最後まであっという間。チャボのヴォーカル曲がほとんど無かったのが気にならなかった程。野音は特別だなぁ。
11-13 19:19

11/12のツイートまとめ

BlueSpiritBlues

ホットコーヒーが美味しい季節。ずっとモカだったレギュラーコーヒーの豆をキリマンジャロにした。 http://t.co/5M85Mdlb
11-12 12:08

中島みゆきの記事「今、歌うべき曲を」。3日遅れでやっと見た。夜会とアルバムが楽しみ! http://t.co/2Afj67sa
11-12 16:57

11/11のツイートまとめ

BlueSpiritBlues

会社の新人20代女性との会話。「BlueさんはRCが好きなんですね。私もです」「好きになったきっかけは?」「親が好きで」。50代のご両親がRCが3人の頃からのファンらしい。「実家は国立なんです」「へーいいね」「多摩蘭坂の下に住んでるんです」。今度遊びに行く約束をした(笑)。
11-11 15:08

blog追記しました→ Loft 35th Anniversary「homecoming」仲井戸CHABO麗市 with 早川岳晴/Permanents(田中和将&高野勲) 新宿LOFT 2011.11.10 http://t.co/L8TTkPK8
11-11 20:32

Loft 35th Anniversary「homecoming」仲井戸CHABO麗市 with 早川岳晴/Permanents(田中和将&高野勲) 新宿LOFT 2011.11.10

チャボがLOFTに出るのは33年ぶりらしい。
オフィシャルの情報によると、初出演は1978年3月のスクールセッションvol.1という企画(?)で、
ジョン山崎&スクールバンド、RCサクセション、春日博文の共演だったらしい。
これはこれで興味深いセッションだなぁ。
もちろん今の場所にLOFTが移動する前の話だ。
確かに新宿LOFTで観るチャボと言うのは新鮮だった。

今夜のメニューは、昨年のツアーGO!!60の短縮…いや凝縮版だった。
「GIBSON」での早川さんのベースに乗るチャボのギターを聴いた瞬間から、
僕が観た何回かのツアーのシーンが次から次へとアタマに浮かんだ。
今さらながら素晴らしいツアーだったなぁと再認識した。

演奏も1年ぶりとは思えない出来。
さすが1年間、二人で全国を廻ってきただけあって、
まだツアーが続いているんじゃないかと思えるような演奏だった。

個人的ハイライトは、場所も新宿だし、そんな思い入れもあって取り上げたのだろうが、
『絵』 のライナーノーツからの抜粋をリーディングしての「エピローグ」。
『絵』 のライナーノーツの朗読は、90年のツアーでの思い入れがあるので、
抜粋とは言え、実際に読まれるとグッときてしまう。
そしてアンコールで田中和将がリクエストして自らが歌った「はぐれた遠い子供達へ」。
ドラム・レスの編成だったが、それでもあのイントロのギターが聴こえた瞬間に引き込まれた。
この曲はあらためてバンドで聴いてみたいと思ったな。

ところで、最近のチャボはオープンでのラフなスライドが定番になりつつあるが、
チャボのスライドの魅力は「はぐれた~」のような曲で聴けるプレイだったはずだ。
こういったギターをもっともっと聴かせてもらいたい。

ちなみにこの曲もそうだが、アルバム 『DADA』 収録曲がライヴで演奏されると、
「ムーンライト・ドライヴ」のように比較的演奏されることが多いものはそうでもないが、
これ以外の曲になると、自分の中の何かが動く。
グッときたり、ジーンとしたり…。
特別な思い入れを持っているアルバムということでは無いのだけれどね。
その理由を探しているのだが、今でも見つかっていない。

いいライヴだった。


※11/11(金)追記

共演のPermanents、GRAPEVINEの二人にふれるのを忘れていた。
まったく詳しくないので、この日に観て聴いた印象だけになる。

最初に書いておきたいのは、これは曽我部恵一との恩返しライヴでも感じたことだが、
あらためてMCは大事だと思った。MCと限定したが、言い換えれば、
初めて観るお客さんに対して自分たちを伝えることは大事だろう…ということだ。

まずは本当に基本的なことを僕は知りたかった。
例えば、彼らがチャボをライヴに誘った理由とか、
チャボを好きになったきっかけは…のようなことだ。
そしてライヴで突然演奏された「Happiness Is A Warm Gun」。
ファンにはお馴染みなのかもしれないけれど、何故この曲をカヴァーしてるんだろう?と、
これも理由が知りたかった。
普段のライヴはともかく、こういった類の場では、
やはり自分たちのことを伝えて知ってもらうことは大事だと思う。
その意味ではもったいないなぁと感じた。
この点で言えば、チャボは相変らずというか、さすがだった。
初めてチャボを観るGRAPEVINEのファンには、最低限のことは伝わったと思う。

話は飛ぶが、去年のARABAKIでの清志郎トリビュート。
奥田民生が歌った「スローバラード」の評判が良く、
実際にネット上でも取り上げられることが多かったと思うけれど、
実は田中和将が歌った「よそ者」も負けない出来だったと思う。
この時の彼の歌は良かった。単に好みだけで言えば、僕は民生よりも好きである。
そのときの印象は、LOFTでも変わらなかった。
アンコールで彼がリクエストし、自ら歌った変化球「はぐれた遠い子供達へ」。
この曲のヴォーカルも良かったよ。
「雨あがりの夜空に」も、RCが好きなんだということがわかるヴォーカルだったし。

確かに彼らを知ることができたライヴでは無かったけれど、
チャボやRCへの思いは伝わった。それはステージでのセッションを観れば十分だった。

ギターがあれば年の差なんて…は、まさにその通りなのだが、
ギターの部分は音楽に置き換えられるだろう。

もういちど書く。いいライヴだった。

11/10のツイートまとめ

BlueSpiritBlues

Loft 35th homecoming:「GO!!60」再び!チャボ良かった! http://t.co/bzI8AjtX
11-10 22:38

Loft 35th homecoming:ユーガッタムーヴ、ギブソン、ブルームーン、アメリカンフットボール、BGM、君ぼく、ガルシア、絵のライナーノーツ抜粋~エピローグ、My R&R。アンコールのセッションでは「はぐれた遠い子供達へ」という投げられた変化球が聴きものだった。
11-10 23:14

Loft 35th homecoming:既にチャボは次に行っているけれど、今夜は言いたい。あらためてツアーGO!!60の素晴らしさを再認識。今夜の1時間強のあいだ、去年の個人的なチャボとのシーンが頭にたくさん浮かんだ。京都の桜が見えた。金沢の花火の音が聞こえた。
11-10 23:33

Loft 35th homecoming:それにしても『DADA』からの曲を演られると自分の中の何かが動く。このアルバムに特別な思い入れは無いはずなのに。これだけは長年の謎であり続けている。
11-10 23:41

11/09のツイートまとめ

BlueSpiritBlues

朝の寒さも心地良い。 http://t.co/NJbsyBZs
11-09 09:17

11/08のツイートまとめ

BlueSpiritBlues

久々にサークルKサンクスに寄ったらNEWの文字が…。これ美味しい! http://t.co/phsVXTUC
11-08 21:33

9年分なので本文だって目玉ですよ。ただ著者名より桑田の名前が大きく印刷されているのには笑えた。確かに桑田の本みたい(笑)。 RT @ro69_jp: 渋谷陽一の「社長はつらいよ」 「渋松対談」単行本完成!目玉は桑田佳祐の推薦文。 http://t.co/zlX19cIg
11-08 21:52

うじきに続き宮本の参加でロック色が強くなったな。 RT@CHABO61:泉谷しげる×仲井戸麗市ロックオーケストラ ゲスト出演:うじきつよし(子供ばんど)宮本浩次(エレファントカシマシ)11月13日(日)日比谷公園大音楽堂 開場14:00 開演15:00 #CHABOへYeah!!
11-08 21:57

11/13 泉谷しげる×仲井戸麗市ロックオーケストラメンバーのツインサックス(と言うのか?)のうち、yukarie ってタンゴ・ヨーロッパのゆかりさんなんだね。もうひとりの小林香織さんも泉谷バンドで観たけどカッコ良かったし、かなり華やかなバンドになりそうで楽しみ!
11-08 22:21

僕も楽しみです。 RT @ro69_jp: 渋谷陽一の「社長はつらいよ」 チャボがいてくれる http://t.co/F5HLPW4D
11-08 23:04

11/07のツイートまとめ

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「雨あがりの夜空に」じゃなく「ブン・ブン・ブン」というのがいいな。本当に楽しみ! RT @ro69_jp: 邦楽ニュース エレファントカシマシ、仲井戸“CHABO”麗市と“ブン・ブン・ブン”で共演。 12・9「僕らの音楽」でオンエア http://t.co/iRLbjA6a
11-07 13:46

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Blue

Author:Blue
1980年4月5日からスタートしたGREATな体験。それは見事に現在に至るまで続いています。

" 君の手を握りたいんだ 君の手を握りしめたいんだ 君の手を握りしめていたいんだ そう いつかのメロディーに聞いた "

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