06/29のツイートまとめ

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『BORN TO RUN』のジャケ写フォト・セッション時のアウトテイク。カッコイイけれど泣けてくる…。 Seeing in Color: Deconstructing the Cover of "Born to Run" http://t.co/PyTUviC
06-29 20:48

「Maggie May」と「Stay With Me」かよ! 『ロッド・スチュワートとロン・ウッドが共演!:HARD ROCK CALLING 2011』 http://t.co/8rYqK3x
06-29 20:52

読むのに夢中で今週は電車を2回も乗り越しました。この " 電車を乗り越す " ことが僕にとって面白い本の基準のひとつ。 小説を書く猫 中山可穂 http://t.co/oIhhtka
06-29 21:11

その1:できるだけ多くの人々に、とりわけビートルズ・ファンである少年少女諸君に、この本を読んでもらいたい。むずかしい言い回しや表現があって、読みづらいかもしれない。だが、忍耐して読んで欲しい。そうすれば、日本のおとなと子供の間には、どんなに遠い距離があるかということがわかる。
06-29 23:19

その2:そして、正しいのはあなたがたであり、それを理解しているおとなも少しはいるのだということがわかる。あなたがたに読んでもらわなければ、私たちがこのレポートを書いた意義は失われるのである。(ビートルズ・レポート / 竹中労による巻頭文より)
06-29 23:21

1966年6月29日ビートルズは台風を連れてやってきた! ビートルズ・レポート―東京を狂乱させた5日間 (話の特集?完全復刻版) 「ビートルズ・レポート」復刻委員会 http://t.co/3t5VIWH
06-29 23:22

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06/28のツイートまとめ

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毎朝電車で会う女性がJEFF BECKのロゴ入りバッグで通勤している。僕が高校時代に学生鞄をRCサクセション『PLEASE』のトートバッグに入れて通学していたことを思い出す。満員電車の中で光る黒地に白のJEFF BECKがやたらとカッコイイ!
06-28 08:55

あ、もしかしてボン・ジョヴィのファンと思われたかも…。
06-28 13:19

ブルーキャットさん。7月25日の大阪が素晴らしい夜になりますように。 CHABOさんへ http://bit.ly/kcjGlX
06-28 21:24

HARDROCK CALLING カッコイイ! Stevie Nicks http://t.co/aXnF0oi
06-28 21:44

HARDROCK CALLING これもいい! Ray Davies http://t.co/f6dXMNI
06-28 21:47

06/27のツイートまとめ

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『クラレンス・クレモンズの思い出(23):Five Best Sax Solos』 http://t.co/vgXC2Q9
06-27 22:13

ロッド・スチュワートにロン・ウッドが飛び入り! 『ロンドンにて:HARD ROCK CALLING 2011』 http://t.co/eDDfl7f
06-27 22:15

音が聞こえる / 天辰保文(文) 高木あつ子(写真)

CDジャーナルに2003年から2011年まで連載されていた 『音が聞こえる』 が本になった。
と言っても、この連載を僕は知らなかった。

様々なミュージシャン達が、想い出の品物について語ったものを、
天辰保文さんがまとめたもののようだ。
文章には、その品物を撮影した高木あつ子さんの写真が添えられていて、
短いながらも深い、モノクロームのゆったりした世界となっている。

取り上げられている人は、まずはジョン・レノン。
あの、血まみれのメガネから連載はスタートしている。
続いては仲井戸麗市。
チャボが持参したのは万年筆だ。
この他には、山下久美子、高橋幸宏、大貫妙子、土屋公平、加藤和彦、
佐野元春、鈴木茂、林立夫…など、錚々たるメンツが顔を揃える。
彼ら彼女らが語るのが、直接音楽の話ではないところがいい。
しかし、タイトルにあるように、そこからは音が聴こえるのである。

あとがきに天辰さんが書いているように、この企画は楽しかっただろうなぁ。
毎回、誰が何を持ってきてくれるのか…を想像するのは、
そりゃ興味深いし、やはり楽しいと思う。

基本的には楽器以外のものなのだが、ギターやキーボードを選ぶ人もいた。
ただし、語られるのは、楽器ではあるけれど楽器ではない…みたいな感じがして、
それはそれで面白いと思った。

歌や音楽について、早川義夫的な定義に共感する僕としては、
この本は何が音楽なのか…を、あらためて考えてみる機会も与えてくれたように思う。

06/25のツイートまとめ

BlueSpiritBlues

思い出すのは麗蘭5DaysとTimers。 http://t.co/VogQbaO
06-25 10:50

治外法権のオアシス。合言葉は「逃げろ!」。 http://t.co/LfjlhWQ
06-25 10:55

ストーンズの「キャロル」を練習した石段。 http://t.co/xlshDkR
06-25 11:01

プレミアム ミックスベリーのシュークリーム。 http://t.co/FT6B7ia
06-25 13:33

06/24のツイートまとめ

BlueSpiritBlues

今年いちばんの暑さという日に、よりによって外出…。束の間の休憩。 http://t.co/TgPXFO3
06-24 16:17

向日葵6.24 http://t.co/1pWNmcI
06-24 16:27

初めて手に入れたパンク。ジャケットがピンクの米盤でした。音楽以外に何かとてつもなく凄いものを同時に手に入れた気がした…と感じさせてくれた、たぶん最初のレコード。 Sex Pistols - Anarchy in the UK http://t.co/OaJJBGM
06-24 22:00

06/23のツイートまとめ

BlueSpiritBlues

D.N.A.ロックの殿堂 仲井戸麗市 第21回放送を聴く:今年もヒヨドリがおおくぼひさこさんの事務所のテラスに戻ってきたことを、ひさこさんの観察日記と共に愉快に話してくれるチャボ。僕自身も久しぶりにチャボに笑わせてもらった気がします。
06-23 22:07

D.N.A.ロックの殿堂 仲井戸麗市 第21回放送を聴く:母親との別れ。5/20の明け方に音を聴きたくなったというチャボがチョイスしたのは、たまたまではなく、やっぱりこれなのかな…と初期のビートルズだったそうです。「ビートルズは聴けたんです…聴きたかったのかな…」とチャボ。
06-23 22:10

D.N.A.ロックの殿堂 仲井戸麗市 第21回放送を聴く:この話をしながらチャボが番組でかけたのは、JOHN LENNONの「My Mummy's Dead」。そしてBEATLESの「She Loves You」。
06-23 22:12

D.N.A.ロックの殿堂 仲井戸麗市 第21回放送を聴く:「清志郎くんが亡くなったりおふくろが亡くなったり、大好きだった5月が嫌いになりかかってるんだけど、でもヒヨドリの可愛らしい姿とか健気な様子を見ると、やっぱり嫌いになるのよそう…みたいな気分になったりしました」。
06-23 22:15

06/22のツイートまとめ

BlueSpiritBlues

『クラレンスクレモンズの思い出?:ボン・ジョヴィが捧げる「10th Ave」』 http://t.co/hdoYN5e
06-22 21:37

ドラマ『ひとりぼっちのビートルズ』について書かれているものを見つけました。 ひとりぼっちのジュリー、3つの「LET IT BE」加藤義彦 http://bit.ly/cSbGJ6
06-22 23:27

『ひとりぼっちのビートルズ』。僕の記憶はほぼ間違っていませんでした。それだけ強烈な印象のドラマだったのでしょう。 BEATLES その個人的追憶 http://t.co/IPc71ff
06-22 23:30

『ひとりぼっちのビートルズ』。このページにはドラマのシーンの一部が掲載されています。 http://bit.ly/mSY8rf
06-22 23:35

06/21のツイートまとめ

BlueSpiritBlues

5/20のチャボは絶好調だった。確かにMCはなかったけれど、ギターはキレていたし、本当に素晴らしいライヴを演ってくれた。あぁでもそんな日だったなんて…。チャボにとっての5月…。おおくぼひさこさん、きまぐれギャラリー 2011年6月15日付 http://bit.ly/dCHfzj
06-21 21:07

初めてTHE HOBO KING BANDでベースを弾く井上富雄を観たときはどうしても不思議な気がしたけれど、今では佐野元春の音楽には欠かせない存在だと思うし、僕自身も彼しかいないと感じるようになっています。お疲れ様でした。 トミオブログ http://bit.ly/m2BZ89
06-21 21:58

活動休止するなんて知らなかった。どうして? 山下久美子『ブログラストコメント』 http://t.co/Nvp8MBu
06-21 22:10

その曲が産声をあげたときから僕は見つけていたよ。 佐野元春 @ 東京国際フォーラムAホール http://t.co/8rU4QBd
06-21 22:17

感動…。伊藤銀次『Young Forever』 http://t.co/11tSiBt
06-21 23:10

NHK-FM元春レイディオショー ひとりぼっちのビートルズと題してのポール・マッカートニー特集。このタイトルは、偶然にもはるか昔に観たジュリー出演のドラマと同じじゃないか。僕のビートルズとの思い出の中でも重要なドラマでした。テーマ曲は「Let It Be」。ジュリーが美しかった。
06-21 23:41

06/20のツイートまとめ

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梅雨が明けるのはいつだろう? http://t.co/1qj949z
06-20 18:54

今年はどんな夏だろう? http://t.co/4XnWNTy
06-20 18:58

どこかで虹が見えたらしい。 http://t.co/shlPOUe
06-20 19:01

BIG MANことクラレンス・クレモンズが6/18に亡くなった。69歳。何てことだ。倒れたことは知っていたけれど…。残念です。Eストリート・バンドでのブルース・スプリングスティーンとの2ショットはもう観られない。あのサックスも聴くことができない。繰り返しますが、本当に残念です。
06-20 20:48

『クラレンス・クレモンズ逝去・・・残念でなりません』 http://t.co/lmOoG06
06-20 20:48

『クラレンス・クレモンズの思い出?:BACKSTREETS追悼ページ』 http://t.co/HPd4qyM
06-20 20:49

『クラレンス・クレモンズの思い出?:キス』 http://t.co/yaTT3D8
06-20 20:50

『クラレンス・クレモンズの思い出?:2ショット』 http://t.co/mc8PvI3
06-20 20:50

泣けてくる…。 『クラレンス・クレモンズの思い出?:You're A Friend of Mine』 http://t.co/o64Q36r
06-20 20:54

『クラレンス・クレモンズの思い出?:E Street Bandとの最後のライヴ』 http://t.co/g1jcDoe
06-20 20:55

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06/19のツイートまとめ

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昨夜からBACK TO THE STREETを聴いてHEART BEATを聴いてSOMEDAYもVISITORSも聴いてCafe Bohemiaもナポレオンフィッシュと泳ぐ日もTime Out!も聴いてSweet16もTHE CIRCLEも聴いて…あぁ時間切れだ。行って来ます。
06-19 14:11

佐野元春 国際フォーラム 全てが前を向き、そして希望に満ちた曲で構成されていたように思えた素晴らしい夜。「Rock'n'Roll Night」で少し泣いた。「アンジェリーナ」はとんでもなかった。
06-19 19:38

佐野元春30周年アニヴァーサリー・ツアー・ファイナル All Flowers In Time TOKYO 国際フォーラム 2011.6.19

3.11の影響で延期になった30周年を記念したツアーのファイナル。
もちろん中止ではなく延期開催であったことは喜ぶべきことだけれど、
そのもとになっている本来開催されるはずだった3月13日は、
本人にとってもファンにとっても、
おそらく絶対にその日でなければ…という日だったのではないか。
理由は、その日が佐野元春のBirthdayだったからである。

そんなこともあり、昨日と今日と国際フォーラムで行われた2Daysには、
特別な思いを持って足を運んだファンは多かっただろうと思う。

更に言えば、「警告どおり 計画どおり」を歌った人である。
3.11後に何を語るのか、何を歌うのか…にも注目していた人も少なくなかったに違いない。
さすがにこの曲が演奏されるとは思っていなかったけれど、
僕も何かしらの言葉が聞けるのかな…なんてことは思っていた。

蓋を開けてみれば、3時間通してMCは最低限であり、曲がぶっ通しで演奏された。
震災に関する話と言えば、本編ラストの「悲しきRADIO」の前にチラッと触れられただけ。
それもネガティヴなものではなく、まったくポジティヴなものだった。

演奏された曲自体も聴いて前を向けそうなものばかり。
決してその歌われている内容云々でそう感じるのではなく、
ファンのそれらの曲に対しての特別な思いを受け止めているかのような演奏なのだ。
そんな特別な思いを特別に受け止め特別に出されるのだから、そりゃぁもう…だ。
しかも、アンコールはスピード感が凄まじかった「アンジェリーナ」1曲のみという、
全体的にも、実に清々しい構成だった。

僕のようなライヴに頻繁に足を運んでいないファンでも十分に…いや、
十分どころか完璧に楽しめるセット・リスト。
いきなり「君を探している」「HAPPY MAN」「ガラスのジェネレーション」。
そして「TONIGHT」「COME SHINING」「COMPLICATION SHAKEDOWN」。
今の僕が目の前のライヴを楽しむと同時に、高校~大学時代の僕までもが楽しんでいた。
「ガラスのジェネレーション」を聴けば、
この曲にインスパイアされた曲を作ってバンドで演ったこと。
「COMPLICATION SHAKEDOWN」を聴けば、
大学のサークルの溜まり場で " 今度の佐野元春の新譜はカッコイイぜ! " と盛り上がったこと。
いちいちこんなことがライヴ中に同時進行することも多かった。

30周年ツアーで最終日。
本来ならば誕生日に開催されるはずだったライヴ。
こういった性質のライヴは、アーティスト対観客全員ではなく、
どれだけ多くの1対1を生み出し、それがまとまって、ひとつの大きな感動になっていくか…。
こんなことが絶対に必要な条件だと僕は思っているのだけれど、
その意味では、まったくその通りのライヴだったのではないか。

僕と佐野元春の音楽との関係には誰も立ち入ることができないし、
その逆もまたしかり。
だからこそ、一人一人のそんな思いの強さに触れさせてくれ、
一人一人の想いの深さを感じさせてくるライヴが素晴らしいのだ。
この日はそんな夜だったように思った。

Yesterday's Hero / BAY CITY ROLLERS -1976-

昨夜は久しぶりにベイ・シティ・ローラーズな気分だった。
今でも聴くことが多いけれど、僕にとっては特別な想いがそこに出てきやすい音楽なので、
感情のコントロールが出来なくなり、聴いていてなかなか凄い状態になることも多い。

ということで、以前のブログでも取り上げたことがあるこの曲
これはたぶん、自分の意志で初めて買った洋楽のシングル盤だったように思う。

CIMG9542.jpg CIMG9541.jpg

A面、B面共にアルバム 『青春に捧げるメロディー』 収録曲。
「イエスタデイズ・ヒーロー」が一応A面扱いだが、
ジャケットのコピーには " 強力両面ヒット!! " と書かれている。
もしかしたら、英では両A面扱いのシングルが存在するのかもしれない。
実際にこの日本盤ジャケットはリバーシブル仕様で、
「イエスタデイズ・ヒーロー」側はパット在籍時の写真が、
「ロックン・ローラー」側はイアン在籍時の写真が使われている。
" 君はどっちかな!? " とも書かれているが、僕は「イエスタデイズ・ヒーロー」を目当てに買った。

CIMG9539.jpg CIMG9540.jpg

しかし、B面の「ロックン・ローラー」もカッコ良かった。
この曲はレスリー、エリック、そしてウッディが交互にボーカルを取る。
エリックが結構ワイルドな声でいいなって思ったし、ウッディは変な声だと思った(笑)。

2曲共にギター・サウンドだったというのも、僕にとっては良かったのだと思う。
当時は本当に良く聴いたレコードだ。

ところで、BCRのシングル盤は、自分では数枚持っていると思って探してみたが、
結局これ1枚しか見当たらなかった。
あれだけ熱中して聴いていたのに、何故1枚しかシングルを買わなかったのか…。
今となってはわからないなぁ。

とにかくこのシングル盤から僕は洋楽へ、そしてロックへのめり込んでいったわけだ。
それにしても、最初の洋楽体験がベイ・シティ・ローラーズ云々というのは、
世間一般的にはどうなのだろう。
人によっては今では恥ずかしくて隠したくなることかもしれない。
バカにする人も、もしかしたらいるかもしれない。
でも、彼らがいたからこそ、今の僕があるのは事実。
セックス・ピストルズとキング・クリムゾン。
ボブ・ディランとドアーズと共に、僕はベイ・シティ・ローラーズを違和感無く聴ける。
当時も現在も、これは変わらない。
もちろん全然恥ずかしくないし、僕にとってはまったく正しい。

06/17のツイートまとめ

BlueSpiritBlues

BCRその1:とっくにBCRなんて卒業したと思ってたある日、ひとつ上のY子ちゃんというベーシストに「BCRバンド演るよ」と誘われた。ギターを弾くと決まった途端、卒業してたどころかレパートリーは全て僕が決めた。リハは何度も泣きそうになった。ヘタなコーラスをつけるのが楽しかった。
06-17 22:07

BCRその2:「イエスタデイズ・ヒーロー」「二人だけのデート」「サタデイ・ナイト」「バイ・バイ・ベイビー」「ロックン・ロール・ラヴ・レター」等、ヒット曲はほとんど演った。そこに「恋をちょっぴり」と「二人でいつまでも」を加えた。そして最初で最後のライヴの日を迎える。
06-17 22:08

BCRその3:ライヴ当日、何とY子ちゃんはメンバー全員分の衣装としてタータン・チェック入りのツナギを用意してきた。あの『青春に捧げるメロディ』のジャケットでメンバーが着ているアレだ。僕のは白。Y子ちゃんはもちろんウッディだから青。みんなとても似合ってた。最高の気分だった。
06-17 22:09

BCRその4:ライヴは、少なくとも僕たちにとっては大成功だった。みんなが青春のアイドルで、青春にメロディを捧げて、恋のゲームを楽しんだ。今でも白のツナギを着た僕がギターを弾いている写真を見ると、この時の何とも言えない気恥ずかしくも、それでいて嬉しい気分を思い出す。おしまい。
06-17 22:10

BCRメンバーのソロ作品で初めて買ったシングルがこの曲。それにしても、これは貴重で凄い映像。 She'd rather be with me by Pat McGlynn http://t.co/m7FxLVm
06-17 22:35

クリームだってBCRファミリーから知ったんだもんなぁ。 SUNSHINE OF YOUR LOVE / IanMitchell&RosettaStone http://t.co/sImsIYM
06-17 23:15

06/16のツイートまとめ

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初めて生で観たエアロスミス。日本武道館、南東スタンド1階D列24番。1曲目がこの曲でした。ステージを駆けるスティーヴン・タイラーの姿は絶対に忘れられません。 Aerosmith - Toys In The Attic (Live 1975) http://t.co/NiAaNKw
06-16 21:45

ジャクソン・ブラウンがきっかけで、自分なりの " 初めて " というキーワードで洋楽を拾っています。まずはキッス、クィーン、エアロスミスという当時の御三家を続けました。最近は洋楽の話をする機会も減っているので、久しぶりに楽しい気分。
06-16 21:53

子供ながらに初めてタイトルと歌詞を意識したラヴソング。愛だの恋だのもわからないのに " いいなぁ " と背伸びしてたな…。やべぇ、泣きそうだ。 the bay city rollers - love me like i love you http://t.co/yVKmqA1
06-16 22:43

ちなみに、僕にエリック・カルメン(ラズベリーズ)とビーチ・ボーイズとデヴィッド・ボウイを教えてくれたのはベイ・シティ・ローラーズです。彼等がアルバムでカヴァーしていた曲から知りました。
06-16 23:05

06/15のツイートまとめ

BlueSpiritBlues

初めて手にしたクィーンのアルバムは『華麗なるレース』。そのB面1曲目がこの曲。死ぬほど聴いた。ブライアンの右胸に光るエレクトラのロゴが印象的。空耳アワーも懐かしい(笑)。 Queen - Somebody To Love http://t.co/g9P7IQq
06-15 22:13

06/14のツイートまとめ

BlueSpiritBlues

このライヴは本当に今から楽しみ! RT @bluemallet_tw: 8月30日の新谷 祥子さんのスイートベイジルでのライブ情報です! http://bit.ly/kfqM9A
06-14 21:49

06/13のツイートまとめ

BlueSpiritBlues

吊橋。 http://t.co/PqHsGEY
06-13 10:25

美術館。 http://t.co/ieTphyM
06-13 10:37

雨あがり。 http://t.co/F0CPZtD
06-13 11:46

MUSEUM http://t.co/OUcN0Pt
06-13 11:50

彫刻 http://t.co/uuEhMio
06-13 12:31

クレマチスの丘 http://t.co/TqWZ1YG
06-13 12:48

06/12のツイートまとめ

BlueSpiritBlues

とても涼しい。散歩が気持ちいい午後。 http://t.co/PJ0qke1
06-12 15:12

サークルKサンクス。窯出しとろけるプリン。 http://t.co/ekhxTub
06-12 21:41

初めて動くキッスを観たのが、たぶんこの曲。ギンザNOW木曜日のポップティーンポップス。まだ小学生でした。単に懐かしいだけではない何かがたくさんここに詰まっています。 Hard Luck Woman - Kiss http://t.co/wrx9Njl via @youtube
06-12 22:38

THE CROSS ROAD MEETING at SHINJUKU LOFT / ROOSTERZ -2011-

日曜日の午前中からこのDVDを爆音でかけている。

何度もここには書いているけれど、
あの日はROOSTER " Z " が復活した、僕のようなファンには夢のような夜だった。
しかも、その演奏はまるで現役で活動を続けているバンドのように素晴らしかった。
『FOUR PIECES LIVE』 のほぼ再現となった穴井&三原とのパートはもちろん、
灘友&柞山とのパートまでがそうだった。
まさに " THE ROOSTERZ " だった。

そんな2011年7月7日に行われたライヴを収録したDVDが発表されたのだから、
これ以上、何を求めればいいのだろう。

dvd_Z.jpg

THE ROOSTERZ DVD 『THE CROSS ROAD MEETING at SHINJUKU LOFT』 トレーラー

当日の完全収録では無いが、僕が感じたあの日の空気や雰囲気は見事にパックされている。
そして映像と音にも感動した。
新宿LOFTという、決して大きくは無いハコでのライヴなのだけれど、ド迫力。
何も凝った編集やエフェクトがあるわけではないのに、
ブルーを基調とした照明に浮かぶメンバーの姿が実にカッコイイ。
ステージも広く見える。
更に音が、いい。
凄く、いい。
とても、いい。
特に下山淳のギターには感動を通り越した感動を覚える。
歪んだストラトキャスターが美しすぎる。

演奏や音やメンバーの姿はもちろんなのだが、このDVDでいちばん印象に残るのは笑顔だ。
皆がそれを見せる。
こんなシーンは、80年代のROOSTERZにはほとんど無かったと思う。
これはステージ上だけでは無い。
もし、客席をステージ側から撮ったシーンがあったら、
おそらく…いや、間違いなく、客席の皆が笑顔だったと思う。
そして素晴らしいのは、こうして作品となったものを見ている僕もまた笑顔だということだ。
あの日に感じた " HAPPY " は、未だに僕の中に存在している。

ところで、このDVDを福岡サンパレスで購入し、帰宅後に観た際、
僕はアタマからではなく、ボーナス・トラックから観た。
その理由は、まず当日の雰囲気をそのまま感じたかったからだ。
要するに、灘友&柞山とのパートから…ということだ。
そしてもうひとつの理由は、DVDとは言え、
記念すべきTHE ROOSTERZ復活の1曲目は、花田、下山、灘友、柞山の4人…。
僕にとっては思い入れがあるこの4人でなければならなかったからだ。

当日の本当のオープニングであった「NEON BOY」がENDING BGMになっているのは残念だが、
それでも「TRANSMISSION」が始まった瞬間、泣きそうになった。
『NEON BOY』 の、『KAMINARI』 の、『PASSENGER』 の4人なのだ。
クールに歌いギターを弾く花田。
俯きながらベースを弾く柞山。
プレイ中ほとんどの時間、下山を見つめている灘友。
楽しそうな…本当に楽しそうな下山。
あぁ、こう書いているだけで涙が出てきそうだ。

こういったファンの思いとは、イメージ的にいちばん遠いバンドかもしれない。
でも、僕のようなファンは少なくはないと思うし、思いたい。

06/11のツイートまとめ

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雨あがり。 http://t.co/bSaNGak
06-11 14:48

「ET」が良かったって(笑)。 RT @yukigatiratira: まずは1?2ページ(全6ページよ)。(*´・ω・`)ノ.☆.。 http://bit.ly/iOx4fE
06-11 22:40

RC最大のインテリ(G2)。すばらしいソウル・マン(リンコ)。根っからのバンド・マン(コーちゃん)。泣けてくる…。 RT @yukigatiratira: 3?4ページ(全6ページね)。。.☆.。.☆.。(*´・ω・`)ノ http://bit.ly/iyemol
06-11 22:43

82年武道館の写真がカッコイイなぁ。 RT @yukigatiratira: 5?6ページ(全6ページです)。。☆*゜☆*゜☆*゜☆*゜(*´・ω・`)ノ http://bit.ly/k4x5TF
06-11 22:45

90年までの写真を加えて再編集した、ひさこさんのRCサクセション写真集が企画されないものかな。CDのデラックスエディションやDVDの特典映像付きがあるのなら、写真集にあってもおかしくないでしょう? おおくぼひさこさん http://t.co/WkxU4Ax
06-11 23:50

06/10のツイートまとめ

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おおくぼひさこさん、きまぐれギャラリーの更新(2011年6月8日付)が続いていますので、ファンの方はチェックを忘れずに。この分だと、もしかしたら今年の夏もヒヨドリ日記として更新されていくかも! http://bit.ly/dCHfzj
06-10 00:52

これ、たぶん初めて見たと思います。何の雑誌ですか? RT @yukigatiratira: じゃーん。お宝だ!…え。「E.T.」知らないの? http://bit.ly/jOKWaS
06-10 01:01

この日の下北沢って凄かったんだ!開演前にCLUB251前で冨士夫らしき人を見かけたけれど、きっと本人だったんだなぁ。 69(ロック)な下北沢の夜 http://t.co/vBGGoY6
06-10 23:33

春歌 新祝めでたや菊祭り 今宵あなたをねぶり倒してみせまShow ねぶるブラザーズ 下北沢CLUB251 2011.6.9

このユニットは知っていたけれど、実際に観るのは初めて。
6月9日は柴山さんの誕生日だというし、しかも対バンにはミチロウのNOTALIN'S。
GYPSIES以外の下山淳を観る機会も最近はそうそう無いので、下北沢に足を運んだ。

Image20110609.jpg

ねぶるブラザーズというのは、元々は94年に発表した 『春歌』 というアルバムがあり、
そのレコーディング・メンバーが母体となっている。
レコーディング時には奈良敏博(十勝ノ亀丸)がベーシストとして参加していたが、
今はベース・レス編成となっている。
そんなメンバーは、Voが柴山俊之(夜叉ノ菊)。Drが池畑潤二(鋼鉄三郎)。
Gに下山淳(猿ノ銀次)。そしてKeyにkyOn(天王寺馬好)という、もの凄いバンドなのだ。

このメンバーが、誰もが知っている洋楽ロックや邦楽の名曲をカヴァーするのである。
当然のように演奏が悪いわけがなく、もちろん聴き応えは抜群なのだけれど、
そこに乗っかる菊の歌…歌詞が春歌…はい、エロ・ソングなのです(笑)。

簡単に言ってしまえば替え歌なのだが、
その歌詞を作るのが柴山俊之であるからして単なるエロではなく、
オブラートに包むことなどない思い切りストレート。
もう、あそこまで歌われると笑ってしまうしかないし、実際に笑った。
僕の周りのお客さんも、男性も女性も皆が笑っていた。実に楽しいライヴだった。

演奏されたのは、例えば次のような曲である。

ストーンズの「ハート・オブ・ストーン」にビートルズの「イエスタデイ」。
SASの「いとしのエリー」にチューリップの「心の旅」、上田正樹「悲しい色やね」。
坂本九「上を向いて歩こう」に北島三郎「函館の女」…。

本当に笑わせてもらいました(笑)。
楽しかった。行って良かったなぁ。


P.S.
対バンのNOTALIN'S。
「マリアンヌ」が凄かった。歌詞のように、本当に嵐みたいだった。
最後に演奏されたのは「天国の扉」。
ギターの弦が切れたトラブルがあったが、貫禄で迫力のパフォーマンスだった。
それにしてもミチロウもトシも還暦を迎えたという。
柴山さんは64歳だよ。60歳を越した人たちがこんなにカッコイイのだ。


P.S.2
ところで開演前。
会場であるCLUB251の入口にねぶるブラザーズが勢揃いしている場面に出くわした。
メンバーのうちの誰か…ではなく、あの4人が立っていた。
そりゃ凄い迫力だし、オーラがバリバリ出ているし、柴山さんのアタマはオレンジだしで、
普通ならビビッてしまうかもしれないが、こんなチャンスは二度とないかもしれないと、
ココロを決めて僕は突進した。

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06/09のツイートまとめ

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春歌 ねぶるブラザーズ 下北沢CLUB251 笑った。楽しかった。あのメンバーでのこのライヴだから素晴らしいと思った。ベースレス編成でもkyOnが兼任で何も問題無し。控えめな池畑もいいな。下山のストラトがいい音で鳴ってた。柴山さん、誕生日おめでとうございます!
06-09 23:46

春歌 ねぶるブラザーズ 下北沢CLUB251 あれ?開演前にしたツイートがまだTLに無いぞ…で、対バンのNOTALIN'S。ミチロウさすがの存在感。カッコ良かった。「マリアンヌ」が本当に嵐のようだった。
06-09 23:55

06/08のツイートまとめ

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僕が初めて観た来日公演。1980年11月23日、日本武道館。『孤独なランナー』で聴いてたそれが目の前で…。涙。 - Jackson Browne - The Load Out / Stay - Live 1978 http://t.co/f0lGoUd via @youtube
06-08 22:44

06/07のツイートまとめ

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新宿に来たのでLOFTへ寄りRooftopをもらう。久々だし涼しいので少し散歩する。 http://t.co/oYLe0gw
06-07 19:45

昨年の七夕、LOFTのライヴ写真満載。リハの写真も貴重です。撮影は三浦麻旅子さん。それにしても花田と下山のカッコ良さったら! THE ROOSTERZサイトにPHOTO GALLERYを追加!! http://t.co/wG3okl2
06-07 21:40

今夜の元春レイディオショーの選曲は、何だか今の自分の気分にピッタリだなぁ。全曲がしみる夜。
06-07 23:38

元春レイディオショー ジャクソン・ブラウンの「悲しみの泉」。久しぶりに聴いた。いい曲だなぁ。『レイト・フォー・ザ・スカイ』が無性に聴きたくなった…けれど、今、このアルバムは手元に無いんだ。
06-07 23:56

1986.11.27.

永遠の不良ロッカー。

11月27日、渋谷LIVE-INN。
酸欠になるほどの大入りの中(実際に5、6人がぶっ倒れたみたいだ)、
彼はギターをかき鳴らし、
マイクに向かって叫び続けた。
オープニングからアンコールまで、
およそ3時間あまりのあいだ、全開のパワーで。

ロックン・ロールはもちろん、
ブルース、パンクからレゲエまで、
あらゆるジャンルが次々と飛び出してくる。

仲井戸麗市。
ギター・マン、チャボ。
1年ぶりの東京来日。
ジミヘンを思わせるフィードバックを使ったギター・ソロは、
もうトリハダモノである。

極めつけは、実に7曲にも及んだアンコール。
盛り上がっても演奏のテンションは決しておちない。

" 一生やってやる! " と彼は言っていた。
" 一生つきあってやる! " とぼくは決めた。

1986.11.27

     **********

これは86年の仲井戸麗市バンドのツアー、
渋谷でのライヴを観た後に、当時の僕が書いたものです。
日記ではありません。
僕自身は忘れていましたが、こういった文章や、
当時作った曲なんかが書かれているノートが当時あり、
そのノートの第1ページ目に書かれていました。

ライヴ記録として残すためのレポや感想ということではありませんが、
自分のための記録として、ここに記しておきます。

06/06のツイートまとめ

BlueSpiritBlues

ギタリストはレスポールを弾いていた。ワウに痺れた。切ないメロディが沁みた。アマチュアバンドのライヴで出会ったその曲は、拙い演奏でも一発で僕のココロに響いた。それ以来のフェイヴァリット。「Presence Of The Lord」。 http://bit.ly/jjrUjO
06-06 21:22

おおくぼひさこさん、きまぐれギャラリー更新。2011年6月6日付。 http://bit.ly/dCHfzj
06-06 22:34

06/05のツイートまとめ

BlueSpiritBlues

購入した本を一気に読む。東さん、僕にはロックかも。 http://t.co/Kr3VgtR
06-05 11:44

06/04のツイートまとめ

BlueSpiritBlues

今夜、平岡淳子さんにお誘いを受けて行ってきます。ゲストは歌人、東直子さん。 星くず朗読会Stardust Readings:「星くず朗読会」シリーズ5 http://t.co/os8J2zk
06-04 13:13

「星くず朗読会」シリーズ5 キッド・アイラック・アート・ホール 響く言葉があった。来て良かった。何故か打ち上げにも参加…。 http://t.co/qRmgsXp
06-04 22:00

「星くず朗読会」シリーズ5 キッド・アイラック・アート・ホール 打ち上げ。周りは窪島さん、東さん、平岡さんはもちろん、還暦の映画監督とベテラン編集者の方々。完全に場違いな僕…。短歌や文学、映画の話題の中、でも頑張って清志郎やチャボの話をしたぞ(笑)。
06-04 22:22

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Blue

Author:Blue
1980年4月5日からスタートしたGREATな体験。それは見事に現在に至るまで続いています。

" 君の手を握りたいんだ 君の手を握りしめたいんだ 君の手を握りしめていたいんだ そう いつかのメロディーに聞いた "

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