05/08のツイートまとめ

BlueSpiritBlues

かなり遅いお昼ご飯。「でびっと」であじ玉入りつけ麺と肉ご飯。クリーミーなつけだれはお気に入り。 http://t.co/KptNGF4
05-08 18:07

めざましTVでオンエアされたJAPAN JAM 2011のダイジェストを観た。それぞれ映ったのは一瞬だったけれど、チャボ×Charは抜群のカッコ良さだったし、エレカシ×チャボ×泉谷の「雨あがりの夜空に」は、そこだけであのライヴの凄さが全てわかるほど感動的だった。
05-08 20:21

05/07のツイートまとめ

BlueSpiritBlues

おお!これは嬉しい! 浅川マキに捧ぐ三日間「こんな風に過ぎて行くのなら」下山淳セットの動画 http://t.co/DKNnYRF
05-07 13:40

blog更新しました→ JAPAN JAM 2011 エレファントカシマシ×仲井戸CHABO麗市×泉谷しげる 幕張メッセ 2011.5.5 http://t.co/SvGrbTL
05-07 16:14

JAPAN JAM 2011 エレファントカシマシ×仲井戸CHABO麗市×泉谷しげる 幕張メッセ 2011.5.5

チャボが登場する前の宮本のMCからして感動的だった。

  中学の頃、周りには色々なバンドがあったけど、
  俺たちにはRCサクセションがいた

このままでは無いけれど、宮本はこんなことを話し、
そして " このあいだリハーサルしたんだけど、すげぇぞ、エビバディ! " と言ってチャボを呼び込む。
もう、この " すげぇぞ " のひとことに、
この日のエレファントカシマシの気持ちが表れているだろう。

CIMG9382_20110507150500.jpg

セッションの1曲目は、いきなり「ブン・ブン・ブン」だった。

  ♪何を警戒してるの ベイベー! ベイベー!

最初の歌詞からレッド・ゾーン。
観ていない人の中には、もしかしたら宮本のヴォーカル・スタイルからしてぎこちないんじゃないか、
違和感があるんじゃないかと思う人もいるかもしれない。
僕自身も実際に観て聴くまでは、まったく想像がつかなかったし。

はい、何にも問題ありませんでした。
それどころか " 俺たちはRCが好きなんだよ " という渾身のヴォーカル、そして演奏。
もちろん歌は清志郎のコピーなんかじゃなく、あくまでも宮本の歌。
余計なフェイクも無し。
エレカシのRCへの思いと愛情が、テクニックや力量云々の上をいっていた。
僕にはそう伝わった。

そんな僕自身はと言えば、「ブン・ブン・ブン」の半ばから泣けてきた。
演奏や歌われている曲が理由で感動しているのではなく、
まるで自分もステージ上にいるような感覚で、それが嬉しくて感動していた。
" 同世代のRCファンとして嬉しいよ " みたいな感情。
何とも陳腐な形容だし、本当はこんなことだけでは無いのだけれど、
この世の中に僕の気持ちを表せる言語が見つからないから仕方が無い。
もどかしいけれど、言葉にするとこんなニュアンスだったと思う。

5月2日の武道館に出演した中にも、僕と近い世代のミュージシャンはいる。
でも、このような感情を持つことは無かった。
きっと、彼ら(エレカシ)と僕のRCに対する何かが近いのだと思う。
そして、その何かはとても大きな何かなのだろう。

バンドの演奏もタイトで締まっていた。
特に冨永義之、高緑成治のリズム隊が最高。
途中で…泉谷が出てきてから(笑)…グダグダになりそうな場面もあったけれど、
よれることなくバッチリと決められたのは、リズム隊の影響が大きい。
二人は本当に素晴らしかったと思う。

「ブン・ブン・ブン」に続いては、「スローバラード」と「君が僕を知ってる」。
この代表曲のチョイス。
もう、まったく遠慮なんか無い。
同じ立場だったら、例えその曲を演りたかったとしても、
" 「君ぼく」を演りましょう " と僕はチャボに言えるだろうか。

奥田民生の「スローバラード」のように、
" どうだ、バッチリと決めたぜ " 的ではなかった。
ただ、だからこそリアル。
僕は、民生のカヴァーした「スローバラード」を聴いても、
彼がカーラジオなどでRCを聴いていたシーンを思い浮かべることはない。
でも、エレカシの「スローバラード」は違う。
宮本も実際にMCしていたが、
バンドのメンバーで部屋の中、車の中で聴いてたというシーンが浮かぶ。
もちろん良いか悪いかでは無いが、僕にとって、この差は大きい。

また、ここでおそらく多くのRC、チャボのファンが喜んだと思うのは、
オリジナル・キーで「君ぼく」のチャボによる間奏が聴けたことだろう。

続きを読む

05/06のツイートまとめ

BlueSpiritBlues

二人でじゃれあう姿を含め、あんなに楽しそうにギターを弾くチャボを観たのは初めて。おそらくCharのファンもCharに対して同じように思ったのではないだろうか。 渋谷陽一の「社長はつらいよ」 チャボ、ありがとう http://ro69.jp/blog/shibuya/50959/
05-06 00:34

まさにこの写真から伝わる雰囲気通りのセッションでした。ただし二人の笑顔は5割り増しくらいだった(笑)。渋谷さん、ありがとう。 渋谷陽一の「社長はつらいよ」 チャボとChar http://ro69.jp/blog/shibuya/50944/
05-06 00:38

実はこの日の目的のひとつが松たか子。「ルイジアンナ」イカシテた。「500マイル」沁みました。そして可愛かった(笑)。 渋谷陽一の「社長はつらいよ」 真心、そして松たか子 http://ro69.jp/blog/shibuya/50953/
05-06 00:48

JAPAN JAM 2011 真心ブラザーズ 初めてライヴを観たけれど、こんなに王道アメリカン・ロックっぽいとは思わなかったな。民生と演ったディランの「My Back Pages」が良かった。クラプトンの好カヴァーを思い出した。
05-06 00:56

JAPAN JAM 2011 エレファントカシマシ エレカシのバンド青春物語なんてものがあるとしたら、まさにそれを観た気分。言葉にすれば憧れの人と同じステージに…だけど、単にそれだけじゃない何かがあの場から出ていた。自分の事のように嬉しくて「ブン・ブン・ブン」は泣きながら観た。
05-06 01:02

blog更新しました→ JAPAN JAM 2011 仲井戸麗市BAND×Char 幕張メッセ 2011.5.5 http://t.co/QKYrPvJ
05-06 21:52

JAPAN JAM 2011 仲井戸麗市BAND×Char 幕張メッセ 2011.5.5

チャボとCharの共演は 『Lightning Blues Guitar Fes』 で観たし、
第一回目の96年はDVD化もされているので、何度もいつでも観られる。
また、過去には二人の…特にギターを弾くファンの人たちにはたまらない二人のTVもあった。
こんなことから、JAPAN JAM 2011の共演が発表されたときは、
まさに予想の範囲内だったので、正直、盛り上がりは今ひとつだった。

単独のライヴだろうがEventだろうが、何かしら特別な企画の場合、
更にそれが仲井戸麗市が絡む場合は特に、僕の中に存在する僕だけの基準は高くなる。
しかも、他のファンにはまったく意味が無いことにも変にこだわりを持ったりするので、
思い入れが強いと言えば聞こえはいいのだけれど、迷惑に思われたり鬱陶しく思われたりするだろう。
でも、そういったこともハッキリと自覚しているし、
以前もここに書いたけれど、自分にとっての音楽は単なる娯楽じゃないので、
このこだわりは変えられないし、変わらないし、変えない。

ただし、当日がくればそんなものはアタマから消える。
だってチャボのライヴなのだ。
ということで、何ともゲンキンな僕はニュートラルな気持ちで幕張へ。

CIMG9380.jpg CIMG9381.jpg

Charとの共演だけでなく、バンドでの演奏も含め、この日はほぼカヴァーで通した。
チャボのオリジナルをどっぷりと聴きたかったファンには物足りなく感じられたかもしれない。
僕自身も、少しはそんな気持ちがある。
でも、本番でCharと二人で楽しそうにギターを弾く姿を観たら、
僕なんかの個人的思いなんてどうでもよくなるし、実際、どうでもよかった。
更に素晴らしかったのは、
単に " 楽しそうに " ということだけでなく、演奏がバッチリだったことだ。
バックは早川岳晴、河村カースケ、Dr.kyOnという面子なので安心できるのはもちろんだが、
チャボのギターの切れ味が素晴らしい。
雑な部分はまったく観られなかったし、つい二日前に演った武道館ライヴの影響はゼロ。
まったく新鮮な気分とテンションでこの日に臨めていたのだろう。

いつものチャボによる日本語詞で歌われた「What’d I Say」と「Let's Spend the Night Together」。
前者はJAPAN JAMのテーマ風であり、
後者は " 今日はいい夜を過ごそうぜ " といった内容で、
実にチャボらしい。
こういった曲が出るときは、調子がいいときだと勝手に思っている。

ゲストのパートは、ラフでジャム的な「Cocaine」のリフに乗ってCharが登場する。
その後は二人によるギターギターギターギターギターギター…によるロックン・ロールにブルース。
本当に観て聴いていてお腹がいっぱいになるセッションが目の前で繰り広げられた。
例えば " 日本の音楽史に残るギタリスト二人の共演 " といった、
大げさで重くありがたみを持って観る…なんて雰囲気は皆無。
ギターを弾くのが楽しくてたまらない二人の少年がそこにいた。

年末に続き、今回もホスト・アーティストとしては最年長だったようだが、そんな枕詞は不要だよ。
ギターがあれば年の差なんて…はチャボが良く言っていた言葉だが、
年の差だけでなく、自身の年齢も関係なくなるよギターがあれば。
それはこの日の二人が証明してくれたことだ。

チャボの一音半チョーキングもガンガン出ていたし、
それを聴いてのけぞるCharも観られたし、
誰もが印象に残ったであろう、じゃれ合う二人というのも印象に残ったし…で、
音だけでなく、視覚的にも楽しめるライヴだったことも記しておきたい。

そうそう、どちらのリクエストだったのか、「A Hard Day's Night」のセッションも嬉しかった。
間奏でチャボとCharの二人がジョージ・ハリスンしていたのが最高だった。
ところで、この曲は2007年のジョン・レノン・スーパー・ライヴで清志郎とも演った曲だ。
このときにこの曲を選んだのは、いったいどちらなのだろうと興味を持っていた僕は、
実際に直接チャボと話せる機会があった際、質問したことがあるのです。
その時の回答は…いつかここに書きたいと思っています。

続きを読む

05/05のツイートまとめ

BlueSpiritBlues

今日は早く寝ようと思っていたのに…。みんな楽しそうだな。バンドっていいよね。 2011年5月5日子供の日 子供KIDSのみなさまへ ささやかなプレゼント?…子供ばんどからのメッセージhttp://kodomoband.net
05-05 00:27

JAPAN JAM 2011 高速が空いてたので早く着きました。トライセラトップスから観ます。 http://t.co/bHRAF9I
05-05 12:26

JAPAN JAM 2011 トライセラトップス 3ピースはカッコイイなぁ。SG、ストラト、セミアコ、テレキャス。ギタリスト和田くんイカシテた。フミヤもロックしてた。民生まで出て来てのセッションあり。
05-05 13:47

JAPAN JAM 2011 仲井戸麗市BAND 最後の「フリータイム」以外すべてカヴァー。Charとのセッションはギターギターギターギターギターギター…でお腹いっぱい。
05-05 18:19

JAPAN JAM 2011 仲井戸麗市BAND 春か…と呟いて始まった「リトル・ウィング」。エンディングには一瞬、目だけで天を見たチャボ。清志郎を思っての演奏だったのは明らか。
05-05 18:24

JAPAN JAM 2011 仲井戸麗市BAND Charは「コカイン」で登場し「クロスロード」を歌ってスタート。そのまま最後まで一緒。チャボと「ハード・デイズ・ナイト」を演ってくれたのが嬉しかった。
05-05 18:38

JAPAN JAM 2011 エレファントカシマシ ブンブンブン、スローバラード、君が僕を知ってる、春夏秋冬、翼なき野郎ども、雨あがりの夜空に
05-05 21:36

JAPAN JAM 2011 エレファントカシマシ 「春夏秋冬」と「翼なき?」はLOSERヴァージョン。エレカシ、このアレンジで演りたかったんだろうなぁ。
05-05 21:46

JAPAN JAM 2011 エレファントカシマシ あ、チャンスは今夜も演った。
05-05 21:48

JAPAN JAM 2011 エレファントカシマシ 「ブン・ブン・ブン」は泣けた。自分がその場にいるみたいに感動した。
05-05 21:51

続きを読む

05/04のツイートまとめ

BlueSpiritBlues

私も帰宅して真っ先に見ました!この写真はいいですよね。 RT@yukigatiratira:よろしかったら。Family Stone Tourとなってるパンフレットは別にありますが、これは’89年の日比谷野音のパンフです。これにはタッペイくん、kenken、あっくんが映ってます。
05-04 00:11

この時のチャボの表情が昔から好きなんですよ。 RT @yukigatiratira: あっほんとだー!1カットはパンフの写真と微妙に時間が違う。RT ひさこさんの写真集『BOYFRIEND』にも別カット含めた3枚が掲載されていました。素敵な写真です。まさにファミリーストーン!
05-04 00:29

JAPAN JAM 2011 エレカシは何を演るのか?→ いよいよ5/5が目の前です。エレカシがチャボ&泉谷とRCサクセションを歌う日です。いったい何の曲をセッションしてくれるのか。パターンも泉谷と1曲&チャボと1曲のカタチなのか、3組で数曲のセッションなのか、予想がつきません。
05-04 03:05

JAPAN JAM 2011 エレカシは何を演るのか?→ とにかく2曲は演ってくれるでしょう。時期的、状況的に『COVERS』の曲も可能性アリですが、やはりアマチュア時代の思い入れがある曲をぶちかますと思っています。しかもチャボと演るわけですから、好きで演りたい曲を選ぶはず。
05-04 03:09

JAPAN JAM 2011 エレカシは何を演るのか?→ やはり『BLUE』からは選ばれるでしょう。石くんがチャボと「チャンスは今夜」を歌うというシーンが観られるかもしれません。または歌詞をテーブルに貼っていたという「セルフポートレート」。こんなマニアックな選曲があるかも。
05-04 03:14

JAPAN JAM 2011 エレカシは何を演るのか?→ チャボだけならばイメージしやすいけれど、泉谷がいると混乱してきます(笑)。マジなセッションを思い浮かべれば尚更です。
05-04 03:18

続きを読む

05/03のツイートまとめ

BlueSpiritBlues

夜が明けてしまった…。ブログ更新しました→ 忌野清志郎 ロックン・ロール・ショー 日本武道館 Love&Peace 2011.5.2 http://t.co/TWKa5lu
05-03 04:52

ツイッターやブログに書かれるほとんどのことは、あくまでも「書いた人にとって」のこと。それを読み共感、またはその逆があるだけで、私はそれらを全部引っくるめて楽しみます。そのうえで避けるようにしているのは自分が悲しくなること。好きなもので悲しくなるのはもう懲りごりなんだ。
05-03 17:07

チャボとのリハの真っ最中かなぁ。いったい何の曲を演ってくれるんだろ。 山崎洋一郎の「日々ロック通信」 ジャパン・ジャム、歌いに来た宮本と見に来た石くん http://ro69.jp/blog/yamazaki/50809/
05-03 21:52

RO69のレポートで思い出した。最後に皆で叫んだ " オッケーチャボ! " は、モヤモヤしていた気持ちが吹き飛んだ気がした。画像はオープニングの「雨あがりの夜空に」ですね。2枚目がまさにチャボがイントロを弾いているシーンだと思います。 http://bit.ly/m26rqI
05-03 22:19

忌野清志郎 ロックン・ロール・ショー 日本武道館 Love&Peace 2011.5.2

客電が消えると、RCサクセションの「ロックン・ロール・ショー」のイントロに乗って、
ステージ正面上部の3面スクリーンに清志郎の映像が映る。
その映像は、清志郎が自転車で武道館へ到着し楽屋へ向かうシーン。
そして準備からバンドのメンバーとステージへ…という編集がされていたのだが、
楽屋以降のシーンが凄かった。
その理由は、映されていたのが80年代のRCサクセションだったからだ。
要するに、RCの武道館ライヴのオープニングという演出だったのである。
もう、この時点で僕は興奮していた。
メンバーがステージへ。
続いて清志郎もステージへ向かう。
このまま本当にRCの武道館が始まればいいのに…と思った。

さて、映像からは清志郎のいつもの定番MCがいくつか流れたのだが、
一際大きく " オッケー、チャボ! " が聞こえた瞬間、
3面スクリーンの中央にチャボが映し出された。
カメラはチャボの手元…ストロークする右手を映す…と同時に右手が振り下ろされ、
「雨あがりの夜空に」が始まった。
何という劇的で痺れるオープニングだ!
あまりのカッコ良さでハッキリと記憶していないけれど、
ヴォーカリストとして斉藤和義、浜崎貴司、宮沢和史、ゆず、奥田民生らがいたと思う。

いきなりの「雨あがり~」も驚いたが、次がまた凄かった。
コーちゃんのドラムに乗って、あのイントロが始まった。
正直、イントロだけでまた終わるんだろうな…と思ったのだが…。

あれだけ聴きたかった歌詞。
今度こそ歌ってくれるのかと期待していた歌詞。
そのたびにはぐらかされてきたのだが、この日チャボはそのまま歌いだした。

  季節はずれの 激しい雨が降ってる♪

「激しい雨」が、遂にチャボによりフルで演奏されたのである。
この日のライヴは、このアタマの2曲で決まってしまった。

  RCサクセションがきこえる、RCサクセションが流れてる

" 忌野清志郎 ロックン・ロール・ショー 日本武道館 Love&Peace " は、
まさにこの歌詞どおりのライヴとなった。

CIMG9311.jpg

以下、パンフに掲載されている順番で、出演者について個人的感想を短く記しておきます。

・泉谷しげる
今回はアリーナ席中央にサブ・ステージが作られており、
ハウスバンドとセッションしないゲストはここで歌った。
泉谷はサブ・ステージのトップ・バッターだった。
「雨あがり~」を途中まで演った後、「サマータイム・ブルース」を。
アドリヴでお台場に原発を作れという歌詞を加えて受けていた。
その後、泉谷らしいアカペラ(?)で「ラヴ・ミー・テンダー」を歌った。

・奥田民生
昨年のこの日にもARABAKIで歌った「スローバラード」を熱唱。
去年と違うのは、バックで聴こえるギターが、あの音だということである。
もう1曲は、チャボのトリビュート・ライヴで歌った「チャンスは今夜」。
二曲とも盛り上がっていたが、個人的にはこの日だけの新しい曲を聴いてみたかった。
ちなみに「チャンスは今夜」の間奏前のブレイクで、チャボが " コーちゃん! " と叫ぶ。
僕にとっては重要なシーンであった。

・金子マリ
RCのライヴでも持ち歌だった「ラッキー・ボーイ」。
これは予想の範囲内だったが、もう1曲が凄かった。
まずは、何とチャボが紹介して金子ノブアキとkenkenが登場する。
この二人をリズム隊とし、金子ファミリーで何を演るのかと思ったら…。
チャボがいきなりあのイントロを弾いた。
「よォーこそ」を除けば、ライヴのオープニング・ナンバーとしては、
ベストだと個人的に思っている曲、「MIDNIGHT BLUE」が演奏されたのである。
この日のハイライトのひとつだった。感動で震えたよ。

続きを読む

05/02のツイートまとめ

BlueSpiritBlues

あれ?ツイートのURLからブログ記事へのリンクがエラーになっているな。fc2側の障害か?
05-02 11:52

忌野清志郎ロックン・ロール・ショー日本武道館Love&Peace オープニングは清志郎のオッケーチャボ!からチャボがスクリーンに写り「雨あがり?」へ。このシーンには痺れました。 http://t.co/xaeqRVx
05-02 23:05

忌野清志郎ロックン・ロール・ショー日本武道館Love&Peace 二曲目は遂にチャボによりフルで演奏された「激しい雨」。RCサクセションがきこえてながれてる…今夜はまさに歌われている通りのライヴでした。
05-02 23:14

忌野清志郎ロックン・ロール・ショー日本武道館Love&Peace トータス松本の「すべてはALRIGHT」は思いが溢れていて感動的。斉藤和義が「JUMP」と「ドカドカうるさいR&Rバンド」に挑んだ(?)のも敢闘賞ものだった。
05-02 23:21

忌野清志郎ロックン・ロール・ショー日本武道館Love&Peace ゲストのベストパフォーマンスはクロマ二ヨンズ。ロックとしか言い様がない美しさと迫力とカッコ良さに溢れた「ROCK ME BABY」「ベイビー!逃げるんだ。」「いい事ばかりはありゃしない」の三曲。
05-02 23:28

忌野清志郎ロックン・ロール・ショー日本武道館Love&Peace 震えたのは金子マリファミリーと演った「MIDNIGHT BLUE」。チャボはあのイントロをグレコのチャボモデルで弾いた。今、思い出しても震えてきます。
05-02 23:33

忌野清志郎ロックン・ロール・ショー日本武道館Love&Peace 仲井戸麗市と新井田耕造に梅津和時&片山広明のコンビネーションは、見事に2011年のRCサクセションだった。RCサクセションしていたのではなく、RCサクセションだった。
05-02 23:39

忌野清志郎ロックン・ロール・ショー日本武道館Love&Peace 仲井戸麗市、チャボ。最高だった。僕が想像していた以上だった。イカシテた。カッコ良かった。バッチリだった。美しかった。凄みがあった。 迫力だった。泣けてきた。感動的だった。そして嬉しかった。ありがとう。
05-02 23:46

忌野清志郎ロックン・ロール・ショー日本武道館Love&Peace 清志郎、そしてRCサクセションの曲は本当に素晴らしい。それしか言えない。清志郎ありがとう。初めて言います。あなたのファンで幸福です。
05-02 23:50

2年目の5月2日に

晴れた。良かった。

もう2年か…。早いな。
去年のこの日はARABAKIでチャボと過ごした。
今年のこの日は武道館でチャボと過ごす。

そりゃぁ悲しいさ。今でも悲しみの大きさは変わらないよ。
でも、ネガティヴに思ったりマイナス思考に陥ることは、僕は無い。
だって、チャボが " FOR清志郎 " で出演するライヴなのだ。
チャボがいれば、きっとすべてがポジティヴでプラスになるはず。
そのことをこれまでも僕は体験しているから、今日もそれを信じているよ。

LP.jpg

" 忌野清志郎 ロックン・ロール・ショー 日本武道館 Love&Peace "

今さらながら、清志郎とロックン・ロール・ショーと武道館が並んでいるのは、
個人的には、大いに盛り上がるタイトルだな。

さて、そろそろ出発の準備をしよう。

05/01のツイートまとめ

BlueSpiritBlues

最近daveの駄洒落ロックネタが、あまりにもくだらなくて笑ってしまいます。特に「禁句ス」と「相撲ハンド」がツボでした(笑)。「松戸ネス」と「不倫と鬱と・マック」はマニアック過ぎて笑えたけれど。
05-01 12:32

珉亭のラーチャンを何度食べに行ったかわかりません。懐かしいなぁ。 RT @Flash_Tsubaki: ありますよ??、いまだにロックなお兄ちゃんがバイトしてます!! RT @mie1957:@Flash_Tsubaki 民亭、まだありますかー?ラーメン屋さん。
05-01 16:15

昨夜は朝方までドライヴ。土曜深夜ラジオ日本「全米TOP40 '80s」をカーステで爆音。PRETENDERSの「Back On The Chain Gang」にアクセルを踏み込む。今日のBGMは『THE SINGLES』。 4月30日放送分 http://t.co/2VnnBeo
05-01 17:39

当時ロクエフは気まぐれでしか購入しませんでしたので、この増刊も持っていません。中身はカッコイイのかな?'90SUPER JAMパンフは横浜アリーナですか? RT @yukigatiratira:ロッキンf臨時増刊は1982年のものでよく見た!blueさん持ってるかな?
05-01 22:04

おお!チャボのギターはもちろん、ミュージックマンのアンプが当時を物語ります! RT @yukigatiratira: どうぞ。特にblueさんが好きそうなページを。あとは81年、82年のライブの写真など。RCの写真が多いです。 http://twitpic.com/4rxca6
05-01 22:38

私も行きましたが、RC以外でうっすらと記憶しているのは何故かたまとANGIE。残念ながらあとは覚えていない…。ユカイが出ていたなんて忘れてた。 RT @yukigatiratira: '90SUPER JAMは11組出演なのでRCは清志郎とチャボのツーショットが1ページだけ。
05-01 22:42

これで当時は違和感無かった(?)んだから凄い(笑)。でも好き嫌いはともかく、80年代の貴重な記録でもあります。 RT @yukigatiratira: 1982年は子供ばんどのファッションがスゴイ…! http://twitpic.com/4rxgns
05-01 22:47

チャボがずっと好きですが、不思議とRC時代は使用ギターに憧れを持ったことはありません。ただ、ミュージックマンとメサブギのアンプには憧れました。いつか手に入れ、チャボと同じ音を出したいと思っていました。特にミュージックマンで「ガ・ガ・ガ・ガ・ガ」を弾くことが夢でした。
05-01 23:04

続きを読む

04/30のツイートまとめ

BlueSpiritBlues

チャボは「ティーンエイジャー」の出来を気に入ってたもんなぁ。楽しみなアルバムです。それにしてもチャボの曲と言えば「ティーンエイジャー」のカヴァーが多いね。 竹中直人がRC、フィッシュマンズ、和義らの名曲カバー http://natalie.mu/music/news/48772
04-30 11:45

仲井戸麗市と中村達也。ブランキー在籍当時、将来は布袋寅泰と演奏するなんて僕は夢にも思わなかったんだから、チャボとの共演もあり得なくはないよなぁ。達也のドラムでライヴ…を想像すると、チャボのハードな部分を呼び覚ましてくれそうでゾクゾクする。実現したらBOOKの曲を演って欲しい。
04-30 12:09

今日も散歩の途中に『Love&Peace&Guitar』。 http://t.co/LnDUcEf
04-30 13:18

猿江恩賜公園。ここはティアラこうとうがあります。チャボとの共演で新谷祥子さんと出会った記念すべき場所。 http://t.co/rhVTfVV
04-30 13:52

再び散歩の途中に『Love&Peace&Guitar』。今日は二店目。 http://t.co/oxs79O0
04-30 16:07

追っていなかった云々は関係ないと思いますよ。あれはそういったことを超えていました。理屈じゃないです。誰が観てもカッコ良かったハズです。 RT @kenchan_n: 達也のことは、スターリン以降 まったく追っていなかったのですが、昨夜のセッションを観て鳥肌がたってしまいました。
04-30 20:06

チャボが中村達也を褒めたと言っても、チャボは後輩に対して、上から目線でオヤジ風を吹かすことなく同じところで話したい…という人なので、素直に " カッコイイ!イカシテるじゃん " と思ったはず。でも、やはり珍しいことではあるなぁ。達也自身は嬉しかったのか…が気になるけれども。
04-30 20:19

Profile

Blue

Author:Blue
1980年4月5日からスタートしたGREATな体験。それは見事に現在に至るまで続いています。

" 君の手を握りたいんだ 君の手を握りしめたいんだ 君の手を握りしめていたいんだ そう いつかのメロディーに聞いた "

Access Counter
Welcome Home!!
Realtime Counter
よォーこそ!
Blue's Link
Blue's BBS
Recent Comments & Trackbacks
twitter
Blueの雑記帳内 検索フォーム
Still Alive And Well
Blue's INFORMATION
チャボの盗難楽器発見にご協力をお願いします
Blog Category
Past Entries
Blog Link
Blog Ranking

FC2ブログランキング

人気blogランキング

ブログパーツ