チャボと清志郎の共作曲であなたがいちばん好きなのは?
今回も投票にご協力していただいた皆さん、コメントを付けていただいた皆さん、
どうもありがとうございました。
実は例の記事を書いた後に、これらの曲をまとめてMy Walkmanで聴いていたことがありました。
時代やテーマはバラバラとはいえ、清志郎とチャボの共作ですから、
今まで気づかなかった何かが感じられるかも…と思っていたのですが、僕には違和感だらけでした(笑)。
違和感と言っても、曲の出来がどーのこーの、歌詞が云々といったことではなく、
自分で編集盤を作ったら絶対に並ばない曲同士が続くというのが、その一番の理由です。
でも、耳には新鮮でした。
「メロメロ」なんて久しぶりに聴いたし、「バスケットシューズ」の良さも改めて思ったし。
ただ「コーヒーサイフォン」が終わると「雨あがりの夜空に」のイントロが聴こえてくる感覚は凄かったです(笑)。
いつかの『シングル・マン』ボーナス・トラック収録盤を思い出しました。
**********
●バスケットシューズ/古井戸(72)
●コーヒーサイフォン/古井戸(73)
「バスケットシューズ」の票は意外でした。ただ、古井戸のファンには人気がある曲…のような気がします。
僕も古井戸は好きですが、実際に観て聴いていたファンの方々とは、やはりその感じ方は違うのでしょう。
例えばRCサクセションが「雨あがり〜」や「スローバラード」だけじゃ無いように、
古井戸も「ポスターカラー」や「Love song」だけじゃ無いわけです。
今ではオリジナル・アルバムのほとんどがCD化されて聴くことができるようになりました。
所謂「代表曲」以外の曲も容易く耳にすることができるようになったのは本当に素晴らしいことです。
●雨あがりの夜空に/RCサクセション(80)
やはり…というか、一番この曲に票が集まりました。
代表曲のみならず今ではスタンダード化していますから、
清志郎とチャボがRC休止後に演奏しているいくつかの共作がありますが、
その中でダントツに回数が多いのもこの曲です。
2006年の年末に麗蘭が、そして今年の札幌市民会館で清志郎とチャボが演奏したことで、
清志郎とチャボにとっても特別な曲になったんじゃないかなぁと思います。
●ミスター・TVプロデューサー/RCサクセション(80)
『GLAD ALL OVER』の第一部、二人によるアコースティックのパートがありましたが、
この曲が演奏されていたらどうだったかな…って思いました。
収録されたアルバム『PLEASE』からは「ダーリン・ミシン」を演りましたが、
せっかくの共演なのだから、この共作をリストに入れても良かったのではと今になって思っています。
●Johnny Blue/RCサクセション(81)
●チャンスは今夜/RCサクセション(81)
●あの娘のレター/RCサクセション(81)
共作と言えども「チャンスは今夜」は、あまりにもチャボ色が強いのでしょうね。
「あの娘のレター」は、次回の二人の共演で歌って欲しいなぁ。
●SUMMER TOUR/RCサクセション(82)
●ハイウェイのお月様/RCサクセション(82)
言われるほど悪くない。
中高生をロックに引き込むには充分な曲だと思います。
「SUMMER TOUR」へ頂いたコメントですが、これは強く納得しました。
82年の「い・け・な・いルージュ・マジック」。
これがきっかけでRCファンになった方が多いということは良く耳にしますが、
「SUMMER TOUR」がきっかけでファンになった人も負けずにたくさんいると思います。
その意味でも、曲に対しての好き嫌いとは別に、RCにとっては重要な曲と言えるでしょう。
「ハイウェイのお月様」は、今でも『GLAD ALL OVER』での共演シーンが観られるのが嬉しいです。
RC時代のこの曲の映像は無いので尚更です。
あのライヴで、僕がいちばんRCサクセションを感じたのがこの曲なのです。
DVDでの二人の2Shotを中心にした編集も感動的。
チャボがまた清志郎を何度も見るんですね。そこがまた…(笑)。
とにかく映像に残された貴重な共作です。
●ブルドッグ/RCサクセション(83)
●ベイビー!逃げるんだ。/RCサクセション(83)
「チャンスは今夜」は票が入りませんでしたが、「ブルドッグ」には入りました。
チャボ色はこちらのほうが強いかもしれませんが、清志郎の色が見えるのもこちらのような気が僕はします。
「ベイビー!逃げるんだ。」がきっかけになってRCファンになった人は、どれくらいいるのかな?
●ランタン/仲井戸麗市(93)
●メロメロ/忌野清志郎LSR(97)
言われなかったら共作とは思えない二曲かも。
ただ、両方ともRCヴァージョンを聴いてみたかったです。
●激しい雨/忌野清志郎(06)
清志郎とチャボが共演するライヴがあるのなら、絶対に聴いてみたい曲です。
今の時点では、これ以上何も書くことはありません。
**********
また何かテーマを見つけたら投票は企画してみますので、また懲りずに参加をしてみてください。
投票だけでなくコメントもつけてもらえると楽しさ倍増することもわかりました。
前回も書きましたけど、マニアックなテーマになっちゃうかもしれませんが、
その際はまたよろしくお願いします。
どうもありがとうございました。
実は例の記事を書いた後に、これらの曲をまとめてMy Walkmanで聴いていたことがありました。
時代やテーマはバラバラとはいえ、清志郎とチャボの共作ですから、
今まで気づかなかった何かが感じられるかも…と思っていたのですが、僕には違和感だらけでした(笑)。
違和感と言っても、曲の出来がどーのこーの、歌詞が云々といったことではなく、
自分で編集盤を作ったら絶対に並ばない曲同士が続くというのが、その一番の理由です。
でも、耳には新鮮でした。
「メロメロ」なんて久しぶりに聴いたし、「バスケットシューズ」の良さも改めて思ったし。
ただ「コーヒーサイフォン」が終わると「雨あがりの夜空に」のイントロが聴こえてくる感覚は凄かったです(笑)。
いつかの『シングル・マン』ボーナス・トラック収録盤を思い出しました。
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●バスケットシューズ/古井戸(72)
●コーヒーサイフォン/古井戸(73)
「バスケットシューズ」の票は意外でした。ただ、古井戸のファンには人気がある曲…のような気がします。
僕も古井戸は好きですが、実際に観て聴いていたファンの方々とは、やはりその感じ方は違うのでしょう。
例えばRCサクセションが「雨あがり〜」や「スローバラード」だけじゃ無いように、
古井戸も「ポスターカラー」や「Love song」だけじゃ無いわけです。
今ではオリジナル・アルバムのほとんどがCD化されて聴くことができるようになりました。
所謂「代表曲」以外の曲も容易く耳にすることができるようになったのは本当に素晴らしいことです。
●雨あがりの夜空に/RCサクセション(80)
やはり…というか、一番この曲に票が集まりました。
代表曲のみならず今ではスタンダード化していますから、
清志郎とチャボがRC休止後に演奏しているいくつかの共作がありますが、
その中でダントツに回数が多いのもこの曲です。
2006年の年末に麗蘭が、そして今年の札幌市民会館で清志郎とチャボが演奏したことで、
清志郎とチャボにとっても特別な曲になったんじゃないかなぁと思います。
●ミスター・TVプロデューサー/RCサクセション(80)
『GLAD ALL OVER』の第一部、二人によるアコースティックのパートがありましたが、
この曲が演奏されていたらどうだったかな…って思いました。
収録されたアルバム『PLEASE』からは「ダーリン・ミシン」を演りましたが、
せっかくの共演なのだから、この共作をリストに入れても良かったのではと今になって思っています。
●Johnny Blue/RCサクセション(81)
●チャンスは今夜/RCサクセション(81)
●あの娘のレター/RCサクセション(81)
共作と言えども「チャンスは今夜」は、あまりにもチャボ色が強いのでしょうね。
「あの娘のレター」は、次回の二人の共演で歌って欲しいなぁ。
●SUMMER TOUR/RCサクセション(82)
●ハイウェイのお月様/RCサクセション(82)
言われるほど悪くない。
中高生をロックに引き込むには充分な曲だと思います。
「SUMMER TOUR」へ頂いたコメントですが、これは強く納得しました。
82年の「い・け・な・いルージュ・マジック」。
これがきっかけでRCファンになった方が多いということは良く耳にしますが、
「SUMMER TOUR」がきっかけでファンになった人も負けずにたくさんいると思います。
その意味でも、曲に対しての好き嫌いとは別に、RCにとっては重要な曲と言えるでしょう。
「ハイウェイのお月様」は、今でも『GLAD ALL OVER』での共演シーンが観られるのが嬉しいです。
RC時代のこの曲の映像は無いので尚更です。
あのライヴで、僕がいちばんRCサクセションを感じたのがこの曲なのです。
DVDでの二人の2Shotを中心にした編集も感動的。
チャボがまた清志郎を何度も見るんですね。そこがまた…(笑)。
とにかく映像に残された貴重な共作です。
●ブルドッグ/RCサクセション(83)
●ベイビー!逃げるんだ。/RCサクセション(83)
「チャンスは今夜」は票が入りませんでしたが、「ブルドッグ」には入りました。
チャボ色はこちらのほうが強いかもしれませんが、清志郎の色が見えるのもこちらのような気が僕はします。
「ベイビー!逃げるんだ。」がきっかけになってRCファンになった人は、どれくらいいるのかな?
●ランタン/仲井戸麗市(93)
●メロメロ/忌野清志郎LSR(97)
言われなかったら共作とは思えない二曲かも。
ただ、両方ともRCヴァージョンを聴いてみたかったです。
●激しい雨/忌野清志郎(06)
清志郎とチャボが共演するライヴがあるのなら、絶対に聴いてみたい曲です。
今の時点では、これ以上何も書くことはありません。
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また何かテーマを見つけたら投票は企画してみますので、また懲りずに参加をしてみてください。
投票だけでなくコメントもつけてもらえると楽しさ倍増することもわかりました。
前回も書きましたけど、マニアックなテーマになっちゃうかもしれませんが、
その際はまたよろしくお願いします。
あなたが好きな麗蘭のツアー、及びライヴ・タイトルは?
ブログに投票システムを設置できることを知り、試しに置いてみました。
時期柄、過去の麗蘭のツアー・タイトルから10個選び、人気投票形式で実施。
このブログを覗いてくれている方は麗蘭ファンばかりとは限らないと思いますが、
それでもブログ内容の性質上、
やはりチャボや清志郎、RCが好きな方々が多いと勝手に決めつけさせて頂き、このお題に。

当初は投票期間を決めかねていましたが、
無期限にしていても仕方が無いので、今回はとりあえず設置から10日後にしました。
投票してもらえるかは期待2割不安8割だったのですが、40票近くも投票がありまして、
大変嬉しく思います。そして楽しかったです。ありがとうございました。
もちろん僕の性格上、やり投げはしません。
票が入ったものについては、それにまつわる個人的雑記を記させて頂きます。
**********
【明日の為に、今日もある。(2006)】
堂々のトップ。
一番新しいタイトルだしライヴも良かったということもあり、予想したとおりでした。
誰もが前向きになれる、とてもいいタイトルだと思います。
ツアー…というよりも年末だけのスペシャル・ライヴといった感じで、
クリスマス・イヴの渋谷と、28日〜30日の磔磔の4本のみ。
しかし中身が濃く、特に磔磔の最終日は実に感動的なライヴでした。
ライヴとタイトルが全て比例するとは限りませんが、1位は納得できます。
詳しいレポは既に書いたので、ここでは省略します。
**********
【ROCK馬鹿と知的ヒッピーを元気にするTOUR(2004)】
同年発売の2ndアルバム『SOSが鳴ってる』に伴う全国ツアー。
オープニングこそ「I Feel Beat」だったのですが、
後は2ndアルバムの収録曲を、その収録された順番に演奏していくという、
凄まじく当時の麗蘭の今を感じさせてくれるライヴでした。
まさにツアー・タイトルどおり、
このライヴを観た全国のROCK馬鹿と知的ヒッピーを元気にしてくれたと思います。
映像作品としても残されたので、その雰囲気を今でも好きなだけ体験できるのも嬉しいですね。
発売記念のサイン会も楽しかったです。これも納得できる堂々の2位です。
また、個人的にもこのツアーは印象深いものになっています。
理由その1。僕は運良く磔磔の最前列で観ることができました。
このライヴ、チャボは演奏する曲を「次はA面の何曲目」というように紹介していたのですが、
客に対して「次は何曲目だ?」と聞いてもいました。
たまたま最前列にいたからか、僕がこの時はいじられたということがあり、
何度かステージ上のチャボとやり取りをする事ができたという楽しい思い出があるのがひとつ。
理由その2。最前列なのでもちろん冷静になんかなれず、ライヴ中はかなり盛り上がりました。
しかし、いくら盛り上がったとしても、終演後の僕はいつもならばとっとと会場を後にします。
ただ、何故かこのときだけしばらくその場に残ったのです。
いいライヴを観た充実感から、きっと余韻に浸りたかったのだと思います。
そのとき、同じく最前列僕の隣で観ていた人が突然話しかけてきたのです。
「今日はよかったですねぇ」
「えぇ、よかったですね」
こんな風に、ほんの二言三言の会話でその場は終わったし、
もちろんすぐにこのことは忘れてしまったですが…。
時は流れ、2006年の2月。新ナニワ・サリバン・ショー。
この日、ライヴ前に友達と待ち合わせており、
当日その場で何人かの新しい人を紹介してもらうという段取りでした。
こういうことが苦手な僕はかなりビビっていたのですが、結果として素敵な出会いをすることになるのです。
紹介してもらった中の一人が、何とあの磔磔最前列で会話をした人だったのです。
会った瞬間にお互いに気付いたわけではありません。
ライヴ後、何人かで朝まで飲んだのですが、
そこでRCや清志郎やチャボやスライダーズの話をしていく途中に気づいたのです。
これはかなり感動的な出会い(再会)となり、運命的という言葉さえアタマに浮かびました。
僕には忘れられないツアーです。
時期柄、過去の麗蘭のツアー・タイトルから10個選び、人気投票形式で実施。
このブログを覗いてくれている方は麗蘭ファンばかりとは限らないと思いますが、
それでもブログ内容の性質上、
やはりチャボや清志郎、RCが好きな方々が多いと勝手に決めつけさせて頂き、このお題に。

当初は投票期間を決めかねていましたが、
無期限にしていても仕方が無いので、今回はとりあえず設置から10日後にしました。
投票してもらえるかは期待2割不安8割だったのですが、40票近くも投票がありまして、
大変嬉しく思います。そして楽しかったです。ありがとうございました。
もちろん僕の性格上、やり投げはしません。
票が入ったものについては、それにまつわる個人的雑記を記させて頂きます。
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【明日の為に、今日もある。(2006)】
堂々のトップ。
一番新しいタイトルだしライヴも良かったということもあり、予想したとおりでした。
誰もが前向きになれる、とてもいいタイトルだと思います。
ツアー…というよりも年末だけのスペシャル・ライヴといった感じで、
クリスマス・イヴの渋谷と、28日〜30日の磔磔の4本のみ。
しかし中身が濃く、特に磔磔の最終日は実に感動的なライヴでした。
ライヴとタイトルが全て比例するとは限りませんが、1位は納得できます。
詳しいレポは既に書いたので、ここでは省略します。
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【ROCK馬鹿と知的ヒッピーを元気にするTOUR(2004)】
同年発売の2ndアルバム『SOSが鳴ってる』に伴う全国ツアー。
オープニングこそ「I Feel Beat」だったのですが、
後は2ndアルバムの収録曲を、その収録された順番に演奏していくという、
凄まじく当時の麗蘭の今を感じさせてくれるライヴでした。
まさにツアー・タイトルどおり、
このライヴを観た全国のROCK馬鹿と知的ヒッピーを元気にしてくれたと思います。
映像作品としても残されたので、その雰囲気を今でも好きなだけ体験できるのも嬉しいですね。
発売記念のサイン会も楽しかったです。これも納得できる堂々の2位です。
また、個人的にもこのツアーは印象深いものになっています。
理由その1。僕は運良く磔磔の最前列で観ることができました。
このライヴ、チャボは演奏する曲を「次はA面の何曲目」というように紹介していたのですが、
客に対して「次は何曲目だ?」と聞いてもいました。
たまたま最前列にいたからか、僕がこの時はいじられたということがあり、
何度かステージ上のチャボとやり取りをする事ができたという楽しい思い出があるのがひとつ。
理由その2。最前列なのでもちろん冷静になんかなれず、ライヴ中はかなり盛り上がりました。
しかし、いくら盛り上がったとしても、終演後の僕はいつもならばとっとと会場を後にします。
ただ、何故かこのときだけしばらくその場に残ったのです。
いいライヴを観た充実感から、きっと余韻に浸りたかったのだと思います。
そのとき、同じく最前列僕の隣で観ていた人が突然話しかけてきたのです。
「今日はよかったですねぇ」
「えぇ、よかったですね」
こんな風に、ほんの二言三言の会話でその場は終わったし、
もちろんすぐにこのことは忘れてしまったですが…。
時は流れ、2006年の2月。新ナニワ・サリバン・ショー。
この日、ライヴ前に友達と待ち合わせており、
当日その場で何人かの新しい人を紹介してもらうという段取りでした。
こういうことが苦手な僕はかなりビビっていたのですが、結果として素敵な出会いをすることになるのです。
紹介してもらった中の一人が、何とあの磔磔最前列で会話をした人だったのです。
会った瞬間にお互いに気付いたわけではありません。
ライヴ後、何人かで朝まで飲んだのですが、
そこでRCや清志郎やチャボやスライダーズの話をしていく途中に気づいたのです。
これはかなり感動的な出会い(再会)となり、運命的という言葉さえアタマに浮かびました。
僕には忘れられないツアーです。
投票システム
試しに『投票システム』なるものを置いてみました。
時期柄、麗蘭の過去のツアー及びライヴのタイトルを10個選んでみました。
お一人様一回限りで投票できますので、訪問された方は是非、遊んでみてください。
それなりに票が集まれば結果は興味深いのですが、集まらなければ中止します(笑)。
※投票期間は今のところ無期限です。少なくともお正月までは投票可能にします。
**********
※12/26 23:00現在
14票の投票がありました。どうもありがとうございます。
最新の「明日の為に、今日もある。」の人気が高いのかと思っていましたが、
最初の「麗蘭との夕べ」も強そうな予感です。
僕は「ロック馬鹿と知的ヒッピー〜」がお気に入りなのですが…。
きっと、単にタイトルだけでなく、実際に観たそのライヴの印象も加わるのでしょう。
まだ投票は増えるかな? 増えたら今後が楽しみです。
偶然でも遊びに来てくれた麗蘭ファンの方々も、軽く投票をしてみてください。
時期柄、麗蘭の過去のツアー及びライヴのタイトルを10個選んでみました。
お一人様一回限りで投票できますので、訪問された方は是非、遊んでみてください。
それなりに票が集まれば結果は興味深いのですが、集まらなければ中止します(笑)。
※投票期間は今のところ無期限です。少なくともお正月までは投票可能にします。
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※12/26 23:00現在
14票の投票がありました。どうもありがとうございます。
最新の「明日の為に、今日もある。」の人気が高いのかと思っていましたが、
最初の「麗蘭との夕べ」も強そうな予感です。
僕は「ロック馬鹿と知的ヒッピー〜」がお気に入りなのですが…。
きっと、単にタイトルだけでなく、実際に観たそのライヴの印象も加わるのでしょう。
まだ投票は増えるかな? 増えたら今後が楽しみです。
偶然でも遊びに来てくれた麗蘭ファンの方々も、軽く投票をしてみてください。