2014年 A HAPPY NEW YEAR!

ここ数年の恒例になりましたが、
僕の2013年を〆たのは、
幕張メッセでのCDJ13/14、仲井戸麗市のライヴでした。

今年はCHABO BANDでの出演。
毎年ここでは素晴らしいステージを観せてくれるのですが、
今回もそれは同じ。
エレキなバキバキのギター・ロックをぶちかましてくれました。
CHABO BANDの後に観ようと思っていたバンドがあったとしても、
僕には " あのライヴの後では何も観たくない、観る必要がない " というステージでした。

2011年以来、単なるその年を締めくくる一日ということだけでなく、
僕にとっては始まりの一日にもなった大晦日。
2013年は大滝詠一さん突然の訃報が流れ、様々な想いを持って過ごすことになりました。
そんな日を僕の好きな仲井戸麗市でしめくくれたことを嬉しく思います。

2014年、部屋に流れた最初の曲。
仲井戸麗市の「My R&R」。
CHABO BAND、1998年、新宿パワーステーションのライヴ。
今年も自分のMy R&Rを信じて。


A HAPPY NEW YEAR!
新しい一年が始まりました。
2014年が、どうぞよい年になりますように。
今年もよろしくお願い致します。
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IMAGINE FUKUSHIMA展 2012.3.3

ご存知の方も多いと思いますが、IMAGINE FUKUSHIMA展に行ってきました。

CIMG0499.jpg

企画されたウォーターマーク アーツ&クラフツの清水典子さんと出会ったのは2009年5月。
日付を見ればわかるように、そんな時期にブログを通してメールを頂いたのがきっかけでした。
頻繁ではなくなりましたが、今でもやり取りやお付き合いは続いています。

RCや清志郎、チャボの話をたくさんしました。
一緒に日野高OB展に行ったこともありました。
詳しく記すことはできませんが、やり取りをしていく中で持ち上がったある案件があり、
その当時はかなり密に連絡を取り合っていたことがあります。
これはいつか実現させたい夢であり、今後も思い続けていきたいと思っています。
こういったこともあり、清水さんは、
僕の中で信頼できるRCサクセション、忌野清志郎、そして仲井戸麗市ファンの一人です。

清水さんご自身、今回の展覧会についてはブログで心情を綴っておられましたが、
その展覧会は、作品を出品された作者の皆さんはもちろん、
清水さんの想いがしっかりと伝わるものだったと思います。
確かにテーマは難しいのでしょう。
でも、今の私たちは、自分が立っている位置や場所なりに避けては通れないものです。
それを自分のやり方でかたちにした清水さんに、私は拍手を送りたいと思います。

     **********

作品の中には、おおくぼひさこさんの写真もありました。
力強く、前を向き、ポジティヴな気持ちになれる写真たちでした。

偶然にも、僕が行った日には、そのおおくぼさんも会場にいらっしゃいました。
チャボと二人で来ていました。
ひとつひとつの作品を寄り添いながら見ている二人の後姿。
それすらも作品のような気がしました。

おおくぼさんの写真の前で、僕はお二人に声をかけました。
展覧会とは関係は無いのですが、個人的に手紙でチャボに伝えていたことを、
この場を借りてあらためて直接伝えることができました。
チャボは僕をおおくぼさんに紹介してくれました。
とても嬉しかったです。
その後、おおくぼさんに展覧会のフライヤーにサインを頂きました。
その時の会話を自分のために記録しておきます。

 僕:日付もお願いします
 おおくぼさん:西暦…えーと…
 僕:2012年。ひなまつりです
 おおくぼさん:あー、ウチのネコの誕生日だー
 僕:あ-そうか、キーちゃんの!

国立でチャボとおおくぼさんのお二人とこんな会話をしている自分。
特別な一日になりました。

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2012年 A HAPPY NEW YEAR!

ベテラン・ミュージシャンやバンドのライヴをフェスで初めて観たらしき若いファンの、
" 凄かったなぁ " 的な感想が聞こえて嬉しかった…という声を、
後からネット上で目にしたりすることは多いけれど、
実際に自分は、印象に残るようなそれを体験したことはなかった。
昨日のCDJ11/12で、初めてそんな声を僕は聞いた。

チャボのライヴが終わった後、
MOON STAGEの出口周辺で前にいた若い男女の会話が聞こえた。

  さすがベテランって感じだったね
  カッコ良かったなぁ
  61歳だって
  あんな61歳いないよね
  痩せすぎだよね

ハッキリと覚えている内容だけになるけれど、こんな会話だった。
ちなみに痩せすぎ云々は、もちろん褒め言葉として使われていた(笑)。
前後の会話と雰囲気からして、初めてチャボを観たと思われる。

個人的には観ようと思った理由のほうに興味がある。
だって、チャボのライヴを観れば、前述した内容の感想は、
おそらく全員から聞けるだろうからだ。
何らかの興味を持って観にきた人なのだから、
カッコイイ、あんな61歳はいない…と感じない人はいないだろう。

2011年のチャボの活動をあらためて追えば、
きっとこんな会話があちこちで交わされたことだろうと思う。
だってあれだけの共演をこなしてきたのだ。
初めての人たちの前にあれだけ立ってきたのだ。
そんな2011年が目に見えるかたちで、耳に聴こえるかたちで、
2012年の活動に反映してほしいと願っている。

最後に見せてくれた力強いメッセージ。
それは2011年の終わりではなく、既に2012年が始まっているのだと理解した。
今年のチャボには期待したいと思います。

A HAPPY NEW YEAR!
新しい一年が始まりました。
2012年が、どうぞよい年になりますように。
今年もよろしくお願い致します。

東北地方太平洋沖地震

僕はその時、遅い昼休みで外を歩いていた。
オフィス・ビルや飲食店が広い道路の両脇に立ち並ぶ歩道。
突然、眩暈を覚えた…と同時に、足に力が入らなくなった。

 あれ?
 おかしいぞ。

意識が遠のくような感覚で倒れそうになった。
それが地震だと気付くのに時間がかかった

地面が鳴り響き、揺れる音を初めて聴いた。
反射的に上を見上げ、周りを見渡す。
そこに建つビル、すべてが物凄い勢いで揺れていた。
目に映るのは、本当に恐ろしい光景だった。
強烈な揺れを体感することだけでも恐怖なのに、
視覚としても今まで見たことが無いシーンを目にする恐怖。

間違いなく倒壊する…もうダメだ…と思った。

幸いなことなのか、運良くなのか、そんなことにならずに済んだが、
気が付いたら、僕は歩道ではなく、車道の真ん中に座っていた…。

     **********

会社で緊急の災害対策本部を立ち上げ、
僕も最低限の手伝い…社員の安否や情報収集を行った。
実家に自分の無事をメールしていたが、返事は無い。
もちろん電話はまったく繋がらないし、繋がる気配も無い。
余震が続いていたときは、ヘタに動くよりも職場にいたほうが安全だったが、
ある程度のところで仕事を切り上げさせてもらい、帰宅することにした。
首都圏の交通機関がストップしているので、徒歩になる。
道路はどこも大渋滞で、まったく動かない。
歩道も、地図を片手に自宅へ急ぐ人でいっぱいだ。
途中で目にしたお月様や、暗闇に浮かび上がる東京タワーがとてもキレイに見えた。
あの昼間の恐ろしさは夢だったんじゃないか…とさえ感じた。

何とか無事に家にたどり着く。
簡単に家の中の状態を確認し、すぐに実家へ向かう。
幸いなことに実家の全員が無事であり、家も地震の被害はほとんど無かった。

実家で、僕は初めてニュースの映像を観た。
とんでもない。
何だ、これは。

東北には親戚がいる。
母がメールはしたらしい。
返事は無い。心配だ。

これを記している、まさに今も余震が続いている。
明日になれば被害の状況がハッキリとわかってくるだろう。
それを知ることが怖い。

2011年 A HAPPY NEW YEAR!

A HAPPY NEW YEAR!
新しい一年が始まりました。

昨年は還暦を迎えて一区切りしたチャボですが、
今年はどんな活動をしてくれるのかな。
個人的にはトリビュートなどの第三者による企画モノよりも、
仲井戸麗市名義のライヴ、そして新しい作品を期待したいです。
ファンが本当に観たくて聴きたいのは、それだと思うのです。

2011年が、どうぞ良い年になりますように。
今年も掲示板共々、よろしくお願い致します。

ぼくは寒くない

僕にRCサクセションを教えてくれ、一緒に久保講堂にも行った、
当時からの数少ない友人であるT君から連絡があった。

  清志郎の曲だけでライヴを演りたいので、ギターを弾いてくれないか?

もちろん " 是非、やらせてよ " なのだけれど、
僕にとってRCや清志郎の曲を演るということは特別なことで、
実は個人的な拘りが、かなりあるのだ。
簡単に言えば、 " 演るならば、ちゃんと演りたい " のである。

まして、2009年5月以降に演るわけだから、
メンバー全員が清志郎やRCに対して同じ思いを持っていなければならないし、
本番までのリハはバッチリみっちりでなければならない。
ライヴに対してのスタンスも、
結果として笑いがあって楽しいものになるのは問題ないが、
最初から " 単に楽しく出来りゃいい… " だったり、
変に茶化したり…なんてことは一切NGである。
これはお客さんから見て云々ではなく、僕の個人的なフィーリングなので、
言葉や文章で説明するのは難しいのだが、とにかく強い拘りを持っているのだ。

こういったことで言えば、依頼された内容は難しいものだった。
本番までの時間が少ないので、リハは十分にできない。
メンバーも、T君は問題無いが、他はどうなんだろう…という不安。
更に、良い意味でT君は僕よりも断然ミーハーであり、
RCや清志郎への思いは同じだが、その出し方がまったく違う…という点。
これは良い悪いではなく、僕に無いものをT君が持っており、
その僕に無いものは僕にとって苦手なものでもある…ということなのだ。
僕なら、それはやらないなぁ…ということを、やるかもしれないのである。

返事をするまで、凄く考えた。
でも、他ならぬT君からの誘いだし、何とか頑張ってみようと決断した。

突貫リハになるわけだが、少なくともT君と僕は過去に何度か二人で演奏していて、
その際にはRCの曲もいくつかレパートリーにしていた。
まぁ、僕たちはRCの曲ならば身体で覚えているので、コードを拾ってあわせれば、
カタチにすることは簡単である。その点では心配無用だった。
実際に、ほんの数回のリハで本番に臨むことになった。

ライヴは二部構成で、僕が参加するのは二部から。
お客さんは清志郎やRCを知らない人が多いだろうと事前に聞いていた。
よって、選曲も考えなければならない。
僕たちが演リたい曲だけでは厳しいだろうから、
誰もが知っている、もしくは聴いたことがあるだろう曲も選ばなければならない。

ただし、僕の気持ちは " RCサクセションに拘りたい " ということだった。
やっぱり、RCを演りたいということなのだ、僕の場合は。
もちろん5人の時代だけがRCじゃないので、初期の曲も含める。
そして、これが僕にとっていちばん大事で重要なことなのだが、
そこに仲井戸麗市がいなければダメだ…ということ。
これだけは譲れなかった。
たった1時間の持ち時間でこれらを満たすセット・リストを考えたわけである。

さて、RCに拘ると言いながらも、二人の口から出た曲がある。
それは「激しい雨」。
テーマとしても、この曲を演れない理由は無かった。
オープニングは「よォーこそ~激しい雨」に決まった。

RCを演るならば絶対に外せない、外したくない曲がある。
それは今回も同じ。
「君が僕を知ってる」と「いい事ばかりはありゃしない」が加わった。

初期のRCナンバーは、いくつか候補が挙がった。
「ぼくの好きな先生」「三番目に大事なもの」「2時間35分」が最後まで残り、
ノリがあるのがいいんじゃないか…ということで「2時間35分」に決めた。

仲井戸麗市…チャボがいなければならないということについては、
最初からこれに決めていた。
「ハイウェイのお月様」。
理由はひとつ。
この曲にはチャボがいるが、そこには清志郎もいるということだ。
もちろん、僕が歌わせてもらった。
更に、チャボのヴォーカル曲以外にも1曲、歌わせてもらった。
せっかくの機会なので、自分なりに清志郎を歌いたかったからだ。
曲を選んだ基準は、歌っていて自分が感動できる、
歌っていて自分が幸せな気持ちになれるという点のみ。
「わかってもらえるさ」と最後まで迷い、「デイ・ドリーム・ビリーヴァー」にした。
ツアーWANTEDで聴いたこの曲は感動的だった。
このとき以来、僕の中ではタイマーズではなく、清志郎の曲になったのだと思う。

バラードを1曲…は、RCを最初に観た久保講堂で聴いた「エンジェル」と迷ったが、
RCの最初の武道館で聴いた「多摩蘭坂」にした。

そして「イマジン」を演った。
足下にも及ばないけれど、2007年の12月を思いながら弾いてみたよ。

最後は「雨あがりの夜空に」。
過去には、正直言って " もう演らなくていいんじゃない? " なんて思ったこともあったが、
こういう機会があれば演りたいと思うし、演り続けるだろう。

演奏の出来などはともかく、演って良かったと思った。
RCの曲、清志郎の曲は素晴らしい。

ライヴ後、ギターを抱えての帰り道。
ぼくは寒くなかった。

残暑お見舞い申し上げます

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Summer's Come Summer's Gone 
What A Summer It Will Be!


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ブログ閲覧不可のお詫び

3/20から3/21の深夜にかけてブログがプライベート・モードになっており、
そのあいだ、閲覧不可になっておりました。
理由は特にありません。私の単なる設定、及び操作ミスかと思われます。

この件についてたくさんの問い合わせを受けております。
わざわざ連絡をして頂いた皆さん、本当に申し訳ございませんでした。
そして、ありがとうございました。

公開モードに設定しなおしていますので、問題なく閲覧できているかと思います。
今後とも、よろしくお願いいたします。

2010年 A HAPPY NEW YEAR!

A HAPPY NEW YEAR!
新しい一年が始まりました。

今年は仲井戸麗市のAnniversary Year。
" GO !! 60 " ということで、早速1月から全国行脚が始まります。
チャボにとって、そして僕たちファンにとっても特別な一年になることでしょう。

2010年が、どうぞいい年になりますように。
今年もよろしくお願い致します。

P.S.
その、チャボのAnniversary Yearに合わせて、
2008年2月10日以来、休止していた掲示板を復活(ブログ・パーツとしても設置)させます。
ブログ以外でも情報交換などができればと思います。
例えば、全国各地の皆さんが観て感じた " GO !!60 " なチャボ。
そんなチャボの様子なんかも伝えて頂けるといいなぁなんてことも思っています。

※Blueの掲示板 " GO!! 60 "

中央フリーウェイ/荒井由実 from 『14番目の月』 -1976-

ユーミンの「中央フリーウェイ」という曲を知ってから、ここを走るたびに、
" 右に見える競馬場 " と " 左はビール工場 " という歌詞を思い浮かべる人は多いだろう。
僕はそこを走るとき、この曲がアタマに浮かばなかったことは一度も無い。
それが良いことなのかどうかはわからないが(笑)。

ここ何年かは、毎年10月にちょっとした旅を計画していた。
いちばん好きな季節なので、色々なところでそれを感じるのが大好きだった。
恒例行事となっていたのだけれど、今年は都合で残念ながら中止としてしまった。

今年は秋を感じずに終わるのかな…ということがやはりガマンできず、
最近はずーっと " 何とかできないもんかな " って思っていたが、あっという間に10月が終了。
" これはいかん! " と、この週末、突然中央自動車道ドライヴを決行した。

いちばん走りなれている道でもあるし、今では1,000円でどこまでも行けるし、
もう見頃は過ぎてしまっているだろうけれど、それなりに紅葉を見られるだろうし…と、
そんな理由は付くが、ほとんど衝動的に決めた(笑)。

渋滞は大嫌いなので、まだ暗いうちに家を出発。
早朝に目的地へ到着し、午前中には東京へ戻る…という予定を組む。
とは言っても、どこへ行こうとは特に考えていなかったが、
いつかの夏に行った明野のひまわり畑を思い出し、何となくあの辺りを走ってみようと決めた。

談合坂SAに着いた頃に夜が明けてきた。

CIMG7700.jpg CIMG7701.jpg

明野に行ったときは韮崎ICで降りたが、
実は、ちょっと見てみたい風景が山梨県北杜市の武川というところにあったので、
今回はその先、須玉ICで降りる。

見たい風景というのは、水車の里公園というところだ。
調べてみると、本当に何てことの無い小さな公園のようだが、僕の目にはとても魅力的に映った。
結果として、今回は、ここに行くだけのためのドライヴだったと言っていいだろう。

141号(清里ライン)から611号に入る。
途中で釜無川にかかる橋(釜無川橋)からの山々の眺めがキレイだったので、
橋の横にあるポケットパークに車をとめてしばらくボーッとする。

CIMG7703_20091108221628.jpg

そこから20号を経由して、遂に目的地へ。
ただ、最初は公園に気付かずに通り過ぎてしまった。
そのくらい小さく、何気ない場所だった。

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Blue

Author:Blue
1980年4月5日からスタートしたGREATな体験。それは見事に現在に至るまで続いています。

" 君の手を握りたいんだ 君の手を握りしめたいんだ 君の手を握りしめていたいんだ そう いつかのメロディーに聞いた "

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